カスタマーレビュー
おすすめ度:
なるほどなぁ
(2006-03-15)
五味さんの考え、私も賛同できます。
私も学生の頃、とくに義務教育の頃「学校に行きたくないのに、何で行かなくちゃいけないんだ」と、常々思っていました。
飛び級できる頭があるわけではないけれど、早く自分で学校を選んで、自分の得意なことだけ学びたいと、小学生の頃から思っていました。
そんな、思っていてもなかなか口に出せなかったこと、五味さんがピタリと言ってくれています。
とてもすっきり。
今度自分も、言ってみようかなっていう気になりました。
残念ながら「五味問題」である
(2005-07-24)
前作はよく練られた文章、内容だったが、この本では作者の気の向くままに書き殴った「言いっ放し」の文章が多い。
特に終盤では、苦言ではなく単なる悪口としかいえないような放言が目立った。教育問題だけに絞ればよかったのに、話を広げすぎでは?
おすすめ度:
なるほどなぁ
五味さんの考え、私も賛同できます。
私も学生の頃、とくに義務教育の頃「学校に行きたくないのに、何で行かなくちゃいけないんだ」と、常々思っていました。
飛び級できる頭があるわけではないけれど、早く自分で学校を選んで、自分の得意なことだけ学びたいと、小学生の頃から思っていました。
そんな、思っていてもなかなか口に出せなかったこと、五味さんがピタリと言ってくれています。
とてもすっきり。
今度自分も、言ってみようかなっていう気になりました。
残念ながら「五味問題」である
前作はよく練られた文章、内容だったが、この本では作者の気の向くままに書き殴った「言いっ放し」の文章が多い。
特に終盤では、苦言ではなく単なる悪口としかいえないような放言が目立った。教育問題だけに絞ればよかったのに、話を広げすぎでは?
