カスタマーレビュー
おすすめ度:
確かに斬新だが…
(2008-08-02)
2色刷りという発想自体は評価出来るものではあると思いますが、いかんせん読みづらい!! レナの心情や情景に合わせて文字ブレがあったり赤地に黒刷りという表現がありますが、あまり目に優しくないというか…とにかく読みづらいです。
ただ、やはり内容はとてもいいです。ゲームをやり続けていた者としては満足のいく仕上がりとなっています。
幸せであるためには
(2008-07-05)
今回はレナが視点の部分が多くあり、レナが何故礼奈でなくレナと呼ばれるようになったのか、レナが雛見沢に越して来なければならなかったのか等、いままで触れられなかったところが明らかになります
そして「祟り発現システム」・・・これには度肝を抜かされました、ビックリです
値段は少々張りますが読むだけの価値はあります、中盤での圭一のセリフにはグッとこさせられましたし
続きが気になります
おすすめ度:
確かに斬新だが…
2色刷りという発想自体は評価出来るものではあると思いますが、いかんせん読みづらい!! レナの心情や情景に合わせて文字ブレがあったり赤地に黒刷りという表現がありますが、あまり目に優しくないというか…とにかく読みづらいです。
ただ、やはり内容はとてもいいです。ゲームをやり続けていた者としては満足のいく仕上がりとなっています。
幸せであるためには
今回はレナが視点の部分が多くあり、レナが何故礼奈でなくレナと呼ばれるようになったのか、レナが雛見沢に越して来なければならなかったのか等、いままで触れられなかったところが明らかになります
そして「祟り発現システム」・・・これには度肝を抜かされました、ビックリです
値段は少々張りますが読むだけの価値はあります、中盤での圭一のセリフにはグッとこさせられましたし
続きが気になります
