カスタマーレビュー
おすすめ度:
トラウマの浄化にGood!
(2009-01-02)
日常生活でストレスを感じた時や過去のトラウマを払拭したい時など
心を掃除する便利な方法だと思います。
毎日ネガティブな感情を手放し続けると自然に心が豊かになり
願望も実現しやすくなると思います。
類似書もいくつかありますが、この本は非常に良く出来ています。
基本的なメソッドは簡単なので誰でもすぐにできますし、
バリエーションでたくさんの応用が書かれていますから
初級〜上級レベルまで読み進めながらエクササイズができます。
自分をステップアップしたい人にお薦めの一冊です。
手放す。
(2008-11-16)
かんたんです♪
いやな感情を感じたとき、
嬉しい感情がやってきたとき、
簡単な質問を心の中でする事で、
いやな感情はほぐれ、
いい感情は膨らみます。
感情の特質をうまく捉えて
シンプルにしたメソッド、
不安定な時代だからこそ、
こういうメソッドが抵抗なく社会に広がっていくことを願います。
とにかく一度は読まないと損する本★★★★
(2008-11-01)
本著は「幸福の流れを邪魔している心の抵抗を手放す技術」が書かれた本である
セドナ・メソッド。
「Secret」出演者の三分の一がセドナ・メソッドと何かしら関わりがあるらしいが、
テクニック自体は、たったの1ページで説明できてしまう非常にシンプルなもので、
文章にすると、僅か4行という驚くべき単純明快かつ絶大な力のある手法である。
これまでにも、執着や抵抗を手放すテクニックや実践方法等はいろいろあったが、
セドナ・メソッドの特筆すべき点は、即日、即効、効果を実体験できてしまうことで、
試してみればわかるが、実践したその日に「安らぎを感じている自分」を味わえる。
ほんとうに効果が出るだろうか?と疑ったり、信じて取り組む必要もいっさいない。
信じるもなにも実践した瞬間に疑いの余地なく、効果が実証されてしまうのである。
その効果に「執着を手放すこと(解放)」はこんなにも喜びなのかと感動するだろう。
ネガティブをポジティブに変えようと努力する必要はない。
にぎりしめているネガティブをただ手放す。
すると、ありのままの自分、ポジティブな自分だけが残る。
とどのつまり・・・
不幸な自分を幸せな自分に変えようと努力する必要はない。
不幸の原因(執着)をただ捨てる。
すると、安らいでいる自分、幸せな自分だけが残る。
(健康や豊かさや願望は自然に引き寄せられてくる)
セドナ・メソッドを実践して、解放する喜び、安らぎ、幸福感などを体験してしまうと、
抵抗を手放すことや、ネガティブな感情を捨てることが気持ちよくなってしまうため、
人生の敵でしかなかったネガティブな経験は「ネガティブ大歓迎!」に一変する。
トイレ掃除にはまった人が、汚いトイレほどやりがいを感じるようなものかもしれない。
解放にはまってしまうと、ネガティブであればあるほど「手放しがい」を感じてしまう。
マゾっぽいが、いつでも自分が手放せることを知ると、恐れるものは何もなくなる。
どんなネガティブな経験でも、自分の力で、自由な自分に戻すことが出来るのだ。
いままで西洋輸入の願望実現や成功哲学は「思いは実現する」という趣旨のもと、
ポジティブシンキング、信念、イメージなどが長い歴史の中で重要視されてきたが、
小林正観氏「そわかの法則」やヒューレン博士「ホオポノオポ」に代表されるように
東洋的思想が注目され、時代の流れとともに新しい変化が生まれている感がある。
基本思想は「執着を手放すこと」であり、セドナ・メソッドもそのひとつの手法である。
「引き寄せの法則」でお馴染みエイブラハムで言えば、「許容・可能にする術」が、
セドナ・メソッドのプロセスに当てはまるので引き寄せ愛読者には必読の書だろう。
セドナメソッドはトイレ掃除やアファメーションと違い、効果がすぐ実証できるので、
とにかく一度読んで、そして試してみて欲しい。あなたは自分の偉大な力を知る。
こんなにシンプルなのに効果絶大
(2008-09-23)
いままで何種類かの自己開発メソッドや、自己啓発本などを読みましたが、
ここまで奇麗に手法が整理整頓され、簡単で、
そして即日効果を感じられるものは、はじめてです。
「心の平安を得る方法」としては、ほんとうに、その本を買ったその日から
実践し効果を体感できるものです。
そして、すばらしいのは、必要な事はすべてこの本に書かれているということです。
セミナーなどもあるようですが、方法、考え方などはすべてこの本に書かれていますし
書いてある事を追いかけながら実践していくだけで、大きな効果があるでしょう。
ただし、あまりにシンプル、簡単なので、「努力する事」にしがみついてきた人ほど、
逆に難しいと思います。書かれている事に「どうして?」「なんで?」と深く考え込んでしまう
人には向いていないかも知れません。
自転車に乗るために、物理学の深い知識が必要ないことや、
箸を使うために、筋肉に関する深い知識が必要ないことを思い出してください。
そして、このメソッドを使い、心を平安に導いた先にあるのが「引き寄せの法則」なのだと思います。
ザ・シークレット、宗教における「感謝」、思考は現実化する。など。
それらの一番“根”の部分にある、大切なことが書かれている本、それがこの本です。
<12.31追記>
セドナメソッドをはじめてから3ヶ月になります。
「手放す」行為が、歯磨きやお風呂と同じような習慣になっています。
--
ハートが温かく開かれ、背筋が快く伸び、体が宙に浮いているような軽やかな感じ。
部屋を見回せばいつもより明るく見え、音はクリアに聞こえ、この世界に初めて身を置いたかのよう。
心には深い静けさ。(本書「はじめに」より引用)
--
いままさにこんな感じです。物質的な面では、3ヶ月前とそれほど変わりない生活ですが、
見える世界は大きく変わったと言えるでしょう。幸せとは、何かを手に入れる事ではなく、
心の感じ方のことなのだということや、世界の複数の宗教が「無欲」を説く意味がよくわかりました。
数分間の時間があればいつでも手放しのワークが行える
(2008-05-17)
この本を購入してから何度も何度も読みました。
成功法則本などを今まで多数読んできたのですが、そうした自己啓発書の
ほとんどはゴールセッティングとその達成に焦点が向けられているのですが
セドナメソッドは逆説的とも言える執着を放し自由になることで自然な物事の
成就を得るといった感じです。
目的的な成功哲学本の落とし穴とも言えるストレスから解放されて、幸せと成功を
獲得する非常に考えさせられる一冊です。
アバターコースや小林正観さんの考えにも共通する部分があるように思います。
おすすめ度:
トラウマの浄化にGood!
日常生活でストレスを感じた時や過去のトラウマを払拭したい時など
心を掃除する便利な方法だと思います。
毎日ネガティブな感情を手放し続けると自然に心が豊かになり
願望も実現しやすくなると思います。
類似書もいくつかありますが、この本は非常に良く出来ています。
基本的なメソッドは簡単なので誰でもすぐにできますし、
バリエーションでたくさんの応用が書かれていますから
初級〜上級レベルまで読み進めながらエクササイズができます。
自分をステップアップしたい人にお薦めの一冊です。
手放す。
かんたんです♪
いやな感情を感じたとき、
嬉しい感情がやってきたとき、
簡単な質問を心の中でする事で、
いやな感情はほぐれ、
いい感情は膨らみます。
感情の特質をうまく捉えて
シンプルにしたメソッド、
不安定な時代だからこそ、
こういうメソッドが抵抗なく社会に広がっていくことを願います。
とにかく一度は読まないと損する本★★★★
本著は「幸福の流れを邪魔している心の抵抗を手放す技術」が書かれた本である
セドナ・メソッド。
「Secret」出演者の三分の一がセドナ・メソッドと何かしら関わりがあるらしいが、
テクニック自体は、たったの1ページで説明できてしまう非常にシンプルなもので、
文章にすると、僅か4行という驚くべき単純明快かつ絶大な力のある手法である。
これまでにも、執着や抵抗を手放すテクニックや実践方法等はいろいろあったが、
セドナ・メソッドの特筆すべき点は、即日、即効、効果を実体験できてしまうことで、
試してみればわかるが、実践したその日に「安らぎを感じている自分」を味わえる。
ほんとうに効果が出るだろうか?と疑ったり、信じて取り組む必要もいっさいない。
信じるもなにも実践した瞬間に疑いの余地なく、効果が実証されてしまうのである。
その効果に「執着を手放すこと(解放)」はこんなにも喜びなのかと感動するだろう。
ネガティブをポジティブに変えようと努力する必要はない。
にぎりしめているネガティブをただ手放す。
すると、ありのままの自分、ポジティブな自分だけが残る。
とどのつまり・・・
不幸な自分を幸せな自分に変えようと努力する必要はない。
不幸の原因(執着)をただ捨てる。
すると、安らいでいる自分、幸せな自分だけが残る。
(健康や豊かさや願望は自然に引き寄せられてくる)
セドナ・メソッドを実践して、解放する喜び、安らぎ、幸福感などを体験してしまうと、
抵抗を手放すことや、ネガティブな感情を捨てることが気持ちよくなってしまうため、
人生の敵でしかなかったネガティブな経験は「ネガティブ大歓迎!」に一変する。
トイレ掃除にはまった人が、汚いトイレほどやりがいを感じるようなものかもしれない。
解放にはまってしまうと、ネガティブであればあるほど「手放しがい」を感じてしまう。
マゾっぽいが、いつでも自分が手放せることを知ると、恐れるものは何もなくなる。
どんなネガティブな経験でも、自分の力で、自由な自分に戻すことが出来るのだ。
いままで西洋輸入の願望実現や成功哲学は「思いは実現する」という趣旨のもと、
ポジティブシンキング、信念、イメージなどが長い歴史の中で重要視されてきたが、
小林正観氏「そわかの法則」やヒューレン博士「ホオポノオポ」に代表されるように
東洋的思想が注目され、時代の流れとともに新しい変化が生まれている感がある。
基本思想は「執着を手放すこと」であり、セドナ・メソッドもそのひとつの手法である。
「引き寄せの法則」でお馴染みエイブラハムで言えば、「許容・可能にする術」が、
セドナ・メソッドのプロセスに当てはまるので引き寄せ愛読者には必読の書だろう。
セドナメソッドはトイレ掃除やアファメーションと違い、効果がすぐ実証できるので、
とにかく一度読んで、そして試してみて欲しい。あなたは自分の偉大な力を知る。
こんなにシンプルなのに効果絶大
いままで何種類かの自己開発メソッドや、自己啓発本などを読みましたが、
ここまで奇麗に手法が整理整頓され、簡単で、
そして即日効果を感じられるものは、はじめてです。
「心の平安を得る方法」としては、ほんとうに、その本を買ったその日から
実践し効果を体感できるものです。
そして、すばらしいのは、必要な事はすべてこの本に書かれているということです。
セミナーなどもあるようですが、方法、考え方などはすべてこの本に書かれていますし
書いてある事を追いかけながら実践していくだけで、大きな効果があるでしょう。
ただし、あまりにシンプル、簡単なので、「努力する事」にしがみついてきた人ほど、
逆に難しいと思います。書かれている事に「どうして?」「なんで?」と深く考え込んでしまう
人には向いていないかも知れません。
自転車に乗るために、物理学の深い知識が必要ないことや、
箸を使うために、筋肉に関する深い知識が必要ないことを思い出してください。
そして、このメソッドを使い、心を平安に導いた先にあるのが「引き寄せの法則」なのだと思います。
ザ・シークレット、宗教における「感謝」、思考は現実化する。など。
それらの一番“根”の部分にある、大切なことが書かれている本、それがこの本です。
<12.31追記>
セドナメソッドをはじめてから3ヶ月になります。
「手放す」行為が、歯磨きやお風呂と同じような習慣になっています。
--
ハートが温かく開かれ、背筋が快く伸び、体が宙に浮いているような軽やかな感じ。
部屋を見回せばいつもより明るく見え、音はクリアに聞こえ、この世界に初めて身を置いたかのよう。
心には深い静けさ。(本書「はじめに」より引用)
--
いままさにこんな感じです。物質的な面では、3ヶ月前とそれほど変わりない生活ですが、
見える世界は大きく変わったと言えるでしょう。幸せとは、何かを手に入れる事ではなく、
心の感じ方のことなのだということや、世界の複数の宗教が「無欲」を説く意味がよくわかりました。
数分間の時間があればいつでも手放しのワークが行える
この本を購入してから何度も何度も読みました。
成功法則本などを今まで多数読んできたのですが、そうした自己啓発書の
ほとんどはゴールセッティングとその達成に焦点が向けられているのですが
セドナメソッドは逆説的とも言える執着を放し自由になることで自然な物事の
成就を得るといった感じです。
目的的な成功哲学本の落とし穴とも言えるストレスから解放されて、幸せと成功を
獲得する非常に考えさせられる一冊です。
アバターコースや小林正観さんの考えにも共通する部分があるように思います。
