カスタマーレビュー
おすすめ度:
私の運命を代えた一冊!
(2008-07-18)
この本に出会うまでは蜀派でしたが、十年前インフルエンザで寝込んでだいぶよくなった時読みました。違った熱が体中にめぐりました。
周瑜様ああ!!!!! 孫策様!!!!!!
三巻では大泣きし、番外編では悶え……
友情にメロメロになりました。
意地の張り合い
(2007-08-04)
「お前の父親は愚かだったから、犬死した」
絶対に触れてはいけない孫策の逆鱗に触れ、孫策と袂を分かつ周瑜。一度こじれた糸は、時間と共にほぐれていくどころか、ますます絡まって当人たちを身動きならないほどに縛り付けていった。
しかし、これはどう考えても周瑜が悪いのでは…。
自ら孫策に臣下の礼をとりながら、完全に臣下の分を超えているし、親友としての発言にしたところで、言ってはいけない一言というものがあるだろう。
最後は、一件落着で幕を閉じますが、三国志を知っていると、その後の悲劇がわかるだけに、手放しでは喜べないといった感じです。
旋風は(かぜ)は江を駆ける
(2004-01-16)
今まで見たことが無い視線から三国志を見ることができます。
その上、歴史書のように角ばってないので見やすいし
内容も頭にすんなり入ると思います。
今まで三国志が苦手だと思った方や、三国志ファン方
幅広い人が楽しめると思います。
イラストもかわいいし、キャラクターも
魅力的なのが多くて私の一押し本です☆
おすすめ度:
私の運命を代えた一冊!
この本に出会うまでは蜀派でしたが、十年前インフルエンザで寝込んでだいぶよくなった時読みました。違った熱が体中にめぐりました。
周瑜様ああ!!!!! 孫策様!!!!!!
三巻では大泣きし、番外編では悶え……
友情にメロメロになりました。
意地の張り合い
「お前の父親は愚かだったから、犬死した」
絶対に触れてはいけない孫策の逆鱗に触れ、孫策と袂を分かつ周瑜。一度こじれた糸は、時間と共にほぐれていくどころか、ますます絡まって当人たちを身動きならないほどに縛り付けていった。
しかし、これはどう考えても周瑜が悪いのでは…。
自ら孫策に臣下の礼をとりながら、完全に臣下の分を超えているし、親友としての発言にしたところで、言ってはいけない一言というものがあるだろう。
最後は、一件落着で幕を閉じますが、三国志を知っていると、その後の悲劇がわかるだけに、手放しでは喜べないといった感じです。
旋風は(かぜ)は江を駆ける
今まで見たことが無い視線から三国志を見ることができます。
その上、歴史書のように角ばってないので見やすいし
内容も頭にすんなり入ると思います。
今まで三国志が苦手だと思った方や、三国志ファン方
幅広い人が楽しめると思います。
イラストもかわいいし、キャラクターも
魅力的なのが多くて私の一押し本です☆
