BLEACH (6) (ジャンプ・コミックス) - 和書 - 子供と読む絵本の旅
久保 帯人

集英社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 410
発売日:2002-12-20 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっぱりイイ!  (2007-07-03)
この漫画は人々を引きつける何かを持っていると俺は思う。

何よりキャラがたっている!全てが謎めいた浦原やルキア。それにキャラ一人一人(脇役も)の内面も深く描かれているのがポイント。

この先の内容は急展開で目が放せない!絶対買うべし!

DEATH  (2005-12-18)
 この巻は、いくつかのターニングポイントがあります。

まず一つは織姫・チャドのカルチャーショック。
第二に、石田自身の過去についての告白。
また、一護の死神としての大きな戦い。
そして一護と石田の関係。
最後に…ルキア以外の尸魂界からの死神。2人。

これからの登場人物全ての人生に影響しています。

この巻から楽しくなってきた。  (2005-01-02)
正直、1~4巻までは「面白いことは面白いけどメチャクチャ面白いわけではない」という感じでした。(ヌルイというか何というか。わくわく感がなかったのです。)

しかし、5巻、6巻となるにつれ面白さが増してきたように思います。

所々に出される謎。

主人公の「力」の潜在的強さの兆し。

謎の(というか巨大な)敵。

物語の急展開を運んできそうな男達。(7巻読んでないので、実際は分かりませんが(笑))

これからの『ブリーチ』に期待。


死神と滅却師  (2003-07-01)
石田のこだわり、執着、悔しさ。見ていて痛々しい程の彼の生き方を、
一護がいつもどおりの一直線思考でぶっ飛ばしてくれます。
ブリーチのいいところ、人の生き方やつまずき、
どうするのが一番いいのかなんて難しい問題を、
問題提起したまま投げ出さずに、きちんと一護理論で解決してくれるとこ。

一護自身が深い傷を持っているために重みのある台詞の数々に、
楽に、幸せに生きる方法を少し教えてもらえるようです。


うーん、六巻まで呼んだんですけどね  (2003-03-27)
絵はいいんだけど、ストーリーと設定がきついかなーって感じですね。
キャラも悪くは無いんだけど、なんか物足りない。今後に期待したいです。