カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっぱりイイ!
(2007-07-03)
この漫画は人々を引きつける何かを持っていると俺は思う。
何よりキャラがたっている!全てが謎めいた浦原やルキア。それにキャラ一人一人(脇役も)の内面も深く描かれているのがポイント。
この先の内容は急展開で目が放せない!絶対買うべし!
DEATH
(2005-12-18)
この巻は、いくつかのターニングポイントがあります。
まず一つは織姫・チャドのカルチャーショック。
第二に、石田自身の過去についての告白。
また、一護の死神としての大きな戦い。
そして一護と石田の関係。
最後に…ルキア以外の尸魂界からの死神。2人。
これからの登場人物全ての人生に影響しています。
この巻から楽しくなってきた。
(2005-01-02)
正直、1~4巻までは「面白いことは面白いけどメチャクチャ面白いわけではない」という感じでした。(ヌルイというか何というか。わくわく感がなかったのです。)
死神と滅却師
(2003-07-01)
石田のこだわり、執着、悔しさ。見ていて痛々しい程の彼の生き方を、
一護がいつもどおりの一直線思考でぶっ飛ばしてくれます。
ブリーチのいいところ、人の生き方やつまずき、
どうするのが一番いいのかなんて難しい問題を、
問題提起したまま投げ出さずに、きちんと一護理論で解決してくれるとこ。
うーん、六巻まで呼んだんですけどね
(2003-03-27)
絵はいいんだけど、ストーリーと設定がきついかなーって感じですね。
キャラも悪くは無いんだけど、なんか物足りない。今後に期待したいです。
おすすめ度:
やっぱりイイ!
この漫画は人々を引きつける何かを持っていると俺は思う。
何よりキャラがたっている!全てが謎めいた浦原やルキア。それにキャラ一人一人(脇役も)の内面も深く描かれているのがポイント。
この先の内容は急展開で目が放せない!絶対買うべし!
DEATH
この巻は、いくつかのターニングポイントがあります。
まず一つは織姫・チャドのカルチャーショック。
第二に、石田自身の過去についての告白。
また、一護の死神としての大きな戦い。
そして一護と石田の関係。
最後に…ルキア以外の尸魂界からの死神。2人。
これからの登場人物全ての人生に影響しています。
この巻から楽しくなってきた。
正直、1~4巻までは「面白いことは面白いけどメチャクチャ面白いわけではない」という感じでした。(ヌルイというか何というか。わくわく感がなかったのです。)
しかし、5巻、6巻となるにつれ面白さが増してきたように思います。
所々に出される謎。
主人公の「力」の潜在的強さの兆し。
謎の(というか巨大な)敵。
物語の急展開を運んできそうな男達。(7巻読んでないので、実際は分かりませんが(笑))
これからの『ブリーチ』に期待。
死神と滅却師
石田のこだわり、執着、悔しさ。見ていて痛々しい程の彼の生き方を、
一護がいつもどおりの一直線思考でぶっ飛ばしてくれます。
ブリーチのいいところ、人の生き方やつまずき、
どうするのが一番いいのかなんて難しい問題を、
問題提起したまま投げ出さずに、きちんと一護理論で解決してくれるとこ。
一護自身が深い傷を持っているために重みのある台詞の数々に、
楽に、幸せに生きる方法を少し教えてもらえるようです。
うーん、六巻まで呼んだんですけどね
絵はいいんだけど、ストーリーと設定がきついかなーって感じですね。
キャラも悪くは無いんだけど、なんか物足りない。今後に期待したいです。
