ハンター×ハンター (No.20) (ジャンプ・コミックス) - 和書 - 子供と読む絵本の旅
冨樫 義博

集英社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 410
発売日:2004-06-04 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
死なないで会長  (2006-09-09)
 富樫先生の漫画は先がまったく読めません。しかし「この任務・・果たせぬかもな・・」「誰かを犠牲にしない限り・・」と同趣旨の発言をして、本人が逝ったキャラを知っています。会長は大丈夫でしょうか。心配です。
 

天才  (2005-09-11)
冨樫天才

面白い!!  (2005-06-17)
ページを捲るわくわく感がある漫画は今の所これしかない。他にも若干あると思うがこの漫画には遠く及ばない。

面白い。  (2005-05-28)
ハンター、長い間読んでなかったけど、
読んでみるとやっぱりかなり面白いです。
流石はあのゆうはくの原作者ですね~^^
1ページでぎっしり内容がつまってるから読み応えもあります☆
あとは、もうちょっと丁寧に絵を書いてほしいかなぁ…
たまに汚すぎて状況がわからないときがあるのです・・・・。

進展なし  (2005-04-05)
19巻で、グリードアイランドから帰ってきてすぐに、キメラアント虫編へ移行するのが不自然な感じもしたが、20巻では、ゴンは自分の持ち技を深めていくので、その点では物語全体としては、大きな進展があったといえるかもしれない。ただ、19巻の話の展開の速さから見ると、20巻は停滞気味な印象を受ける。NGL国に行くための試練突破までの修行の日日を描いていて、あまり、巻を通じて興奮するような場面がなかったように思う。19巻と21巻の中継ぎ的な感じである。
みなさんが仰るとおり、確かに絵はいい加減で、汚いが、富樫さんは、それをカバーしてありあまる物語構築力とキャラの魅力を引き出す力の持ち主なので、今後の展開に期待したい。旅団や、クラピカ、レオリオの今後も楽しみである。