BLEACH 29 (29) (ジャンプコミックス) - 和書 - 子供と読む絵本の旅
久保 帯人

集英社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 410
発売日:2007-08-03 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
墜ちた…  (2008-02-25)
ルキア救出編と比べて見ても、すべてにおいて、墜ちた駄作になってしまった。
読んでいて、何一つ、魅かれない展開も、うんざりです。

残念  (2008-01-11)
この作者の絵は個性的で上手いから好きです。戦闘シーンも見辛くないので助かります。
しかしブリーチはやはりソウル・ソサエティ編で最終回を迎えるのが一番だった様な気がします。
キャラが増え過ぎて一人一人の魅力が薄まっているように思えます。
主人公の戦闘力がバブル並に高くなり続けていくのも気にかかります。

今までありがとうございました。  (2007-10-22)
一巻と二巻はいい意味で神の領域、20巻以降は悪い意味で神の領域です。
エコ問題で騒がれる現在でこのような大ゴマを連発した書き方をしていいんでしょうか?
新キャラは名前と顔が一致しないしチャドはイチゴの噛ませ犬だし、毎回ダラダラダラダラした戦いの連発。
個人的には同じところをグルグル回るのが好きな方のみオススメ。

俺は……  (2007-10-02)
例え世界中の人がBLEACHが嫌いになっても俺はBLEACHがジャンプで一番大好きだ。

バトルばっかおもんない?↓
しょうがないだろ。そういう漫画なんだから。いやなら読むな。

パターンが一緒?

なら漫画家なって前代未聞の物語書いてみろ。

典型的グダグダ作品  (2007-10-02)
週刊少年ジャンプ連載のバトル漫画第29巻。

「お決まりパターンが固定化される」「ストーリーが矛盾する」「キャラが無駄に増える」
などといった、大人の都合により、無理矢理連載を引き延ばした作品
にみられるグダグダ要素が満載。

それらしい技名や適当な設定をくっつけて、それっぽく演出しているが
設定が全く練りこまれていないので、簡単に話が矛盾・破綻してしまう。
しかも戦闘に関する工夫というものがまるでないので
「お決まりのパターン」は仲間との連携や作戦などではなく
力(霊圧)の強い方が単純に押し勝つ、という極めて単純なものになってしまっている。

この巻では3つのバトルがあるが、内容は全て「苦戦→真の力を出す→圧勝」というもの。
1巻から延々とこの繰り返しを続けているわけだが
一体、何時になったらこのパターンを変えるつもりなのだろうか?