カスタマーレビュー
おすすめ度:
読んでて楽しい
(2008-11-19)
これ書いた人すごいと思いました。
最近ありがちな低質な作品群より、連載遅くてもしっかりとした中身がある
こういう作品を私は支持します。
ドラゴンボールと同じく、重火器及び殺傷力の
ある武器をつかわず自分の身体、あるいは精神力みたいなもので
相手をやっつけるというところの意味を深く理解してるなと思いました。
それとジョジョと同じく敵が単なるやられ役ではなく信念みたいな
ものを持って戦っているのにも好感がもてます。
24巻で注目してほしいのは王の変化。
少女棋士と出会い、自分がいったい何のために生まれてきたのか
分からなくなった王の心境がおもしろいです。
ノブが宮殿へ侵入するシーン。かなりの緊張感があって
読んでて楽しかった。モラウVSチードゥ(お前バカだからbyモラウ)
突入が迫るほどドキドキしてきます。興味のある人は読んでみてください。
ただおもしろいけど連載休むのはやはり客観的に良くない。
そこは自分でも葛藤がありますが、どんなにおもしろくてもやっぱり良くない。
休む理由も釈然しない。しっかりした理由があるのなら良いの
ですが(重病とか)おもしろいもの描こうとして休むにしても
この人はそれ以外の理由が大きそうだし。ま、他人のことはどうでもいいか
それと信者とかなんとか言う言い方してるやつ馬鹿か?言葉を履き違えるな。
気味の悪いオタクがいいそうなこったぜ(オタクに良い奴はいると思うが)。
それとも単なるガキか?
なんにせよ、そういう言葉使ってる奴は気味が悪いぞ
他の漫画と比になら無い
(2008-02-26)
一人一人の心理映写や戦闘シーンなど見ても、他の漫画の比にならないほど、重厚さを感じる
1巻〜24巻まで墜ちがこない不動の名作
これを面白くないと言う奴はゴミだ!
確かに中毒性
(2008-02-20)
前の方が言っているように中毒性の様なものがあり続きがとても気になります。
やはり作者の才能からくるようなものなのか他の漫画とは一線を画しているようにさえ思える作品です。
24巻の内容については触れませんが、無論面白いです。
ハンターハンターは作者が休載を続けたり画が汚くなったりでいろいろ言われていますが、それはどの言葉もごもっともなことです。
プロ意識があるのならもう少しきちんとして欲しいです。
しっかり管理できない集英社にも多少の問題ありですが・・・
私自信はっきりいってこの作品にはまっています。
続きが気になってしょうがありません。
一部情報で作者が嫌になっていて適当に終わらせるみたいなことを聞いたときは本当に悲しいことだと感じました。
それは長期休載や画のひどさに比べたらとても悲しいことです。
私が一番してほしくないのが変な妥協や投げやりな態度でさっさと終わらせてしまうことです。
これまで読んできた人はご存知だと思いますが多くの伏線が引かれています。
展開はいくらでも考えられます。
ゴンの友達、蜘蛛、ジン、王国から抜け出した1匹の蟻、もう1匹の王などひねり出せばいくらでもあります。
楽しみでしょうがありません。
作者に対する批判はかなりあるようですがもうちょいがんばれよな富樫。
才
(2008-02-11)
他のマンガとは桁違いに才能のある作者だと思う。
画力、構成力、キャラの魅力、ストーリーの奥深さなど文句の言いようがない。
ただ連載のマンガなのだから、度重なる休載や、下書きのままの様な掲載は、読者を大切にしていない行為だと思う。長期休載にはいるならば、一つの話に区切りをつけるなり、作者がペンも握れぬほどの状態であるならば、打ち切りも視野に入れるべきだと思う。
死ぬ気で書け。とはいいませんが…プロの漫画家なのだから、プロとしての自覚をちゃんと持って欲しいと思う。
キメラアント後
(2008-02-10)
やっぱりキメラ編のラストはキメラアントと人間の共存だよね?
ゴン達は例え相手がカイトの敵であっても殺しはしないと思うし、王もコムギとの係わり合いの中で自分を見つめ直すようになる。
…それと、キメラアント後はどうなるのかな?まさかキメラが解決したらジンが登場→終了なんて訳ないよね。
最近、やけに伏線が多いんだよな。(ゾルディック家のアルカ、カルト&蜘蛛、団長、あとレオリオ、クラピカ)
だからキメラ解決後もストーリ−が続く事を楽しみにしてます!!
おすすめ度:
読んでて楽しい
これ書いた人すごいと思いました。
最近ありがちな低質な作品群より、連載遅くてもしっかりとした中身がある
こういう作品を私は支持します。
ドラゴンボールと同じく、重火器及び殺傷力の
ある武器をつかわず自分の身体、あるいは精神力みたいなもので
相手をやっつけるというところの意味を深く理解してるなと思いました。
それとジョジョと同じく敵が単なるやられ役ではなく信念みたいな
ものを持って戦っているのにも好感がもてます。
24巻で注目してほしいのは王の変化。
少女棋士と出会い、自分がいったい何のために生まれてきたのか
分からなくなった王の心境がおもしろいです。
ノブが宮殿へ侵入するシーン。かなりの緊張感があって
読んでて楽しかった。モラウVSチードゥ(お前バカだからbyモラウ)
突入が迫るほどドキドキしてきます。興味のある人は読んでみてください。
ただおもしろいけど連載休むのはやはり客観的に良くない。
そこは自分でも葛藤がありますが、どんなにおもしろくてもやっぱり良くない。
休む理由も釈然しない。しっかりした理由があるのなら良いの
ですが(重病とか)おもしろいもの描こうとして休むにしても
この人はそれ以外の理由が大きそうだし。ま、他人のことはどうでもいいか
それと信者とかなんとか言う言い方してるやつ馬鹿か?言葉を履き違えるな。
気味の悪いオタクがいいそうなこったぜ(オタクに良い奴はいると思うが)。
それとも単なるガキか?
なんにせよ、そういう言葉使ってる奴は気味が悪いぞ
他の漫画と比になら無い
一人一人の心理映写や戦闘シーンなど見ても、他の漫画の比にならないほど、重厚さを感じる
1巻〜24巻まで墜ちがこない不動の名作
これを面白くないと言う奴はゴミだ!
確かに中毒性
前の方が言っているように中毒性の様なものがあり続きがとても気になります。
やはり作者の才能からくるようなものなのか他の漫画とは一線を画しているようにさえ思える作品です。
24巻の内容については触れませんが、無論面白いです。
ハンターハンターは作者が休載を続けたり画が汚くなったりでいろいろ言われていますが、それはどの言葉もごもっともなことです。
プロ意識があるのならもう少しきちんとして欲しいです。
しっかり管理できない集英社にも多少の問題ありですが・・・
私自信はっきりいってこの作品にはまっています。
続きが気になってしょうがありません。
一部情報で作者が嫌になっていて適当に終わらせるみたいなことを聞いたときは本当に悲しいことだと感じました。
それは長期休載や画のひどさに比べたらとても悲しいことです。
私が一番してほしくないのが変な妥協や投げやりな態度でさっさと終わらせてしまうことです。
これまで読んできた人はご存知だと思いますが多くの伏線が引かれています。
展開はいくらでも考えられます。
ゴンの友達、蜘蛛、ジン、王国から抜け出した1匹の蟻、もう1匹の王などひねり出せばいくらでもあります。
楽しみでしょうがありません。
作者に対する批判はかなりあるようですがもうちょいがんばれよな富樫。
才
他のマンガとは桁違いに才能のある作者だと思う。
画力、構成力、キャラの魅力、ストーリーの奥深さなど文句の言いようがない。
ただ連載のマンガなのだから、度重なる休載や、下書きのままの様な掲載は、読者を大切にしていない行為だと思う。長期休載にはいるならば、一つの話に区切りをつけるなり、作者がペンも握れぬほどの状態であるならば、打ち切りも視野に入れるべきだと思う。
死ぬ気で書け。とはいいませんが…プロの漫画家なのだから、プロとしての自覚をちゃんと持って欲しいと思う。
キメラアント後
やっぱりキメラ編のラストはキメラアントと人間の共存だよね?
ゴン達は例え相手がカイトの敵であっても殺しはしないと思うし、王もコムギとの係わり合いの中で自分を見つめ直すようになる。
…それと、キメラアント後はどうなるのかな?まさかキメラが解決したらジンが登場→終了なんて訳ないよね。
最近、やけに伏線が多いんだよな。(ゾルディック家のアルカ、カルト&蜘蛛、団長、あとレオリオ、クラピカ)
だからキメラ解決後もストーリ−が続く事を楽しみにしてます!!
