BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス) - 和書 - 子供と読む絵本の旅
久保 帯人

集英社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 420
発売日:2008-10-03 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
なんというか・・・  (2008-11-24)
もう言葉も出ないですね。

ネタ切れでその場つなぎなのがバレバレ。

多分20巻あたりまでしかちゃんと物語考えていなかったんじゃないかと。

22巻あたりから薄々ネタ切れじゃないかとは思ってましたがここまで酷くなるとは思わなかった。

コマもやたらでかくして、話を延ばそうとしてる感じも嫌です。

最初のころは絵も上手くて面白いと思ってたんですがね・・・

ネタ切れなら連載を休止してもっと話を考えるという時間はもらえなかったのでしょうか?



お薦めはできない  (2008-11-22)
少年誌とはいえ、今、自分が小学生〜中学生くらいだったとしても、
今のブリーチを「面白い!!最高!!」と言えるだろうか…
おそらく「なにこれ?ワンパターンじゃん」っとなると思う。
今刊も、かつてバンカイ前のイチゴに敗れた(相打った)剣八が、
始解すらせずに十刃5を破るという展開。
まぁ後先考えずに十刃のハードルを上げすぎたのが原因ですね。
購入はとうの昔にやめましたが、もうネカフェで見かけても読まないかもしれません。


両手持ちよりも解せない部分が  (2008-11-19)
1巻分ほぼ全てが剣八対ノイトラの決着戦。
両手に持ち替えただけの勝ち方に批判がいくつかありましたが、それで良いのでは?と思いますね。
個人的な見解ですが剣八の魅力は卍解せずに(というかやらない?)
隊長という位置にいますし、あの眼帯が外れたらそれこそ卍解並みではないでしょうか?
それよりも気になるのは敵を倒した後。
前に東仙戦でもありましたが、止めを刺さずに戦闘終了しようとしますよね。
まぁ剣八からしてみれば本気で戦ったはずですしその上で死ななかった、そして自分が認めた(かどうかは知りませんが)相手をあえて生かして再戦させる。
というものかも知れませんが。
でもただ単に、相手を殺したくないからという風にも思えます。
テスラだってどうやら生きているようですし。
そして、ようやく藍染に動きがありストーリーも進めて来ました。偽空座町に残りの十刃が来ました…が!
ヤミーは?ワンダーワイズは?


力関係がボッロボロ  (2008-11-12)
皆さん言っていますが、
力関係がもはや、完全に崩壊しています。

ルキア奪還篇を読んでいる方には思い出して頂きたいのですが、
一護と更木は以前闘ったことがあります。

その時、
更木は眼帯まで外して (いわゆる本気モード)卍解すら使っていない一護に敗北しています。

ここ重要です。
[敗北]しているんです。

さてさて、
此方は織姫奪還篇。
一護はNo.6のグリムジョーにやっとこさ勝利します。

卍解等を駆使して。

そこへNo.5のノイトラが登場します。

先の闘いで霊圧を消費?
しているとはいえ、 ノイトラの家来の牛に一護はボコボコにされます。

そのピンチに更木登場。

牛を瞬殺した後、
始解すらせずに、一護が手も足もでなかったノイトラに勝利します。

…あれ?
なんで卍解すらしていない一護に負けて、一護が卍解しても倒せそうにない十刃には勝てんの?
どっちとの闘いも眼帯がとれていて条件は同じハズなのに…。

両手で剣握ったから?
アホらし…。

ちゃんと昔を考慮した上で漫画を描こうよ。


もうbleachは  (2008-11-09)
もうこのコミックスのいいところは、最初に出てくる詩だけですね。
弟…まだ買うのかな。