カスタマーレビュー
おすすめ度:
誰がパッケージデザインをしたんだ!(怒)
(2008-10-10)
このパッケージをデザインされた方は本作をきちんとご覧になったのだろうか?
もしくは、日本の発売元の担当者は何を考えてこんなデザインでGOを出したのか?
パンチのきいた若干スティーブンセガールにも見えなくはないオッサンのアップの下に
爆発シーンの炎の写真なんか組み合わせたら、体外の日本人は激しいドンパチもしくはテロもんだと想像するに違いない。
しかし、本策はFBIのプロファイリング部署のチームの話。そしてほとんどの回は一般人を対象とした連続殺人をプロファイリングで解決していくという話です。だから爆発シーンなんてほとんどないし、格闘シーンもほとんどない。
いずれ、DVDもなくなって課金コンテンツでダウンロードする時代がさしせまっている中、
パッケージデザインの役割を懐かしむことが増えてくると思う。パッケージは1枚の写真と文字のデザインで作品のテイストを正しく想像させる重要な情報源。そして、セル購入者にとっては自宅に保存しているときの美意識をくすぐるものだとなおよい。
BOXシリーズがソフトパッケージになっている点は評価するが本当にお粗末なデザインが
作品の質がよいだけに残念でならない
なかなかおもしろいです。
(2008-08-16)
雑誌の付録としてついてたDVDに第1話が収録されていたので、なんとなく見たんですが、
なかなかおもしろい。
行動分析で犯人を追いつめるのは、物的証拠で犯罪を立証する「CSI:科学捜査班」とは
ある意味対極のドラマ。
1話1時間で終わるから「24」や「プリズンブレーク」みたいに
1話でも見逃したらストーリーについていけなくなることもないから安心。
まだ2話分(VOL.1買っちゃいました。)しかみてませんが、これからの展開が楽しみです。
オススメです♪
(2008-06-29)
このドラマはハマりますよ♪ ミディアムやコールドケースが好きな方には特にオススメかも。 心理状況からくる捜査にはハラハラさせられ、冷静な判断によっての犯人逮捕までの道のりまでは本当に面白いです! 中には自分の日常生活において納得・・共感できる部分もあって勉強になります。
超知性派集団 vs 凶悪犯の心理戦
(2008-06-25)
3話まで見ましたが、面白いです。
派手なアクションやわかりやすさはなく、凝ったセリフや細かな伏線・論理にこだわった、じっくり見るタイプのドラマです。
とはいえ展開はスリリングでテンポもよく、並はずれた知性や推理で犯人を追いつめていくさまは痛快。
以前流行ったFBI捜査官による犯罪心理の分析、プロファイリングに興味のある人なら必ず楽しめるでしょう。
物語は何やら訳ありのベテラン捜査官が再招聘されるシーンから始まります。一体この「デキる」捜査官に何があったのか。
そのあたりを底辺の筋とし、1話完結型でシーズンは進んでいきます。
おすすめ度:
誰がパッケージデザインをしたんだ!(怒)
このパッケージをデザインされた方は本作をきちんとご覧になったのだろうか?
もしくは、日本の発売元の担当者は何を考えてこんなデザインでGOを出したのか?
パンチのきいた若干スティーブンセガールにも見えなくはないオッサンのアップの下に
爆発シーンの炎の写真なんか組み合わせたら、体外の日本人は激しいドンパチもしくはテロもんだと想像するに違いない。
しかし、本策はFBIのプロファイリング部署のチームの話。そしてほとんどの回は一般人を対象とした連続殺人をプロファイリングで解決していくという話です。だから爆発シーンなんてほとんどないし、格闘シーンもほとんどない。
いずれ、DVDもなくなって課金コンテンツでダウンロードする時代がさしせまっている中、
パッケージデザインの役割を懐かしむことが増えてくると思う。パッケージは1枚の写真と文字のデザインで作品のテイストを正しく想像させる重要な情報源。そして、セル購入者にとっては自宅に保存しているときの美意識をくすぐるものだとなおよい。
BOXシリーズがソフトパッケージになっている点は評価するが本当にお粗末なデザインが
作品の質がよいだけに残念でならない
なかなかおもしろいです。
雑誌の付録としてついてたDVDに第1話が収録されていたので、なんとなく見たんですが、
なかなかおもしろい。
行動分析で犯人を追いつめるのは、物的証拠で犯罪を立証する「CSI:科学捜査班」とは
ある意味対極のドラマ。
1話1時間で終わるから「24」や「プリズンブレーク」みたいに
1話でも見逃したらストーリーについていけなくなることもないから安心。
まだ2話分(VOL.1買っちゃいました。)しかみてませんが、これからの展開が楽しみです。
オススメです♪
このドラマはハマりますよ♪ ミディアムやコールドケースが好きな方には特にオススメかも。 心理状況からくる捜査にはハラハラさせられ、冷静な判断によっての犯人逮捕までの道のりまでは本当に面白いです! 中には自分の日常生活において納得・・共感できる部分もあって勉強になります。
超知性派集団 vs 凶悪犯の心理戦
3話まで見ましたが、面白いです。
派手なアクションやわかりやすさはなく、凝ったセリフや細かな伏線・論理にこだわった、じっくり見るタイプのドラマです。
とはいえ展開はスリリングでテンポもよく、並はずれた知性や推理で犯人を追いつめていくさまは痛快。
以前流行ったFBI捜査官による犯罪心理の分析、プロファイリングに興味のある人なら必ず楽しめるでしょう。
物語は何やら訳ありのベテラン捜査官が再招聘されるシーンから始まります。一体この「デキる」捜査官に何があったのか。
そのあたりを底辺の筋とし、1話完結型でシーズンは進んでいきます。
