カスタマーレビュー
おすすめ度:
とても失敗しました(T_T)
(2008-12-19)
ヒゲが濃くなってきたのかそり残しが気になり始めたので
9年前のナショナルのリニアスムーサーの代わりとして購入しました。
ところが・・・
プレシェーブローションを使ってもヒリヒリします。
リニアスムーサーの後に、そり残しの処理用としてしか使えません。
別メーカーで再購入決定です。。。
満足できます
(2008-10-26)
長年使ってきた二ツ目の665の電池が完全に逝ってしまったので買い換えました。
はじめは五千円台の安売りがあちこちで見られる7180と迷いましたが、三十歳台も後半になり、いいものを使って自分の肌も大切にしようと今度はHS8020/8040と比較検討しました。最終的にRQ1050にしたのは、自分は目が覚めたらすぐにベッドで髭剃りをしたかったからです。8020だと洗面所にいく必要があるかと思うので。
で、結果は大満足です。
接触面積が50%増えたという新しいヘッドは、肌の上を軽く滑らせているだけで、どんどん剃れていきます。
以前と同じ剃り上がりで良ければ、あっという間に終わってしまう感じです。
以前より念入りに剃っても、時間も短く、ヒリヒリ感もさらに少なくなりました。
洗浄機つきの1085は、自分が購入したBICカメラでは『かなり値引きできる』ということで、実際価格差はあまりなかったのですが、「そこまでは要らない」と考えて1050にしました。
水洗いはいたって簡単ですが、今までのモデルに比べて剃った髭をためておくところがかなり小さく、毎日洗っているので「洗浄機つきにすれば良かったかも」とちょっぴり後悔しています。
ちなみに充電は剃り終わった後、充電機能つきのスタンドに立てておけばOKなのでラクです。
樹脂製の立派なトラベルケースは巨大な上に、別途ACアダプターも持っていかないのいけないので、出張のときはどうしよう?と考えてしまいます。
まぁ全体としては満足で、スリムでスタイリッシュなデザインは、モノとして使う喜びも満たしてくれています。
自信を持ってオススメです。
他の型番との違い
(2008-05-15)
arcitecは、たくさん型番があって値段も全然違うのだけれど、
主な違いは以下の点。
• 洗浄器の有無
• ボディの材質––金属製/プラスチック製
• 本体表示の品質(バッテリー残量表示/洗浄タイミングのお知らせ)
RQ1050は、洗浄器無し/ボディの材質プラスチック製/本体表示:サインのみ、インジケータ的な経過の表示は無し
である。
また、充電器にもなる本体ケースなどは、ちゃんと付いている。
肝腎のヘッド部分は、首から上をごっそり取り換えるタイプなので、型番による違いはなさそうだ。
切れ味と携帯性はこの機種で充分。作りも良い。
環境にやさしく優れたシェーバー
(2008-03-29)
私は、ブラウンのアクチベーターを使っていましたが洗浄カートリッジに費用がかさむのと省資源省エネルギーの観点からシェーバーの買え替えをする事にしました。
ブラウンはブラウンミクロン2000ユニバーサルから使っており当初ブラウンを考えたのですが、色々調べてみてフィリップスのアーキテックRQ1050にめぐり会いました。
剃り味は、シェービング面積50%アップのトリプルトラックヘッドやフレックス&ピボットアクション、スーパーリフト&カットなど優れた剃り負けのしない深剃りの満足の行く剃り上がりがします。
お手入れは、私の場合1回の使用で水洗いのサインがでるので水道で洗い流します。1分も掛からないので負担にならず毎日清潔な状態で使えて気持ちがよいです。皮脂の汚れは気になったときに入浴のときにお湯で洗い流しています。
省資源、省エネルギーなど地球環境を考えたときに推薦できるシェーバーだと思います。
『UFO』にまでのぼりつめた現時点最高のひげ剃り機!
(2008-01-24)
これほど驚く形態と機能をもったひげそり機に出会った私たちは幸せである。
形態は『UFO』とでも言うしかない!!!
機能はどうか。
肌に優しく、ぴったり髭を剃ってくれる。
さらに、後始末はどうか。あまりにも簡単すぎる。
======
感動のひげそり機械。
遂に、フィリップスは 人類史上かって予測できなかったビックリするひげそり道具をつくってしまったのだ。
「かんな方式」と異なる原則を突き進めると、ここまで到達するのか。
購入後、使い続けている。
最初は 遊び。他の「かんな方式」さらにフリップス社の「三ツ目」と比較し、交互につかっていたが、ある瞬間から、この道具しか今のところ遣っていない。
よくぞ 考えついたと 感動する道具。
ここまでたどり着いた 制作者たちに感謝あるのみ。
==========
結論は 地球最高の機械式ひげそり機。
とことんまで 突き進めると このようになるのかという驚き。
かたちは毅然、機能はベストかつシンプル。
おそうじマシーンは不要である。
数分間の水洗いですむ。乾燥させたらいい。
「内刃」を回転させる独自の方式をつきすすめてきたフィリップスの技術者の最高傑作だ。
そのこだわりと辛抱強さに驚く。
本当に『UFO』と言ってしまう道具に 達したのだ。
フィリップスは これから どこまで 深化(進化)させていくのであろうか。
とにかく この道具と出会い、つかうことができている 自分に幸せをおぼえる。
一度 諸氏も この美しい形態と最高の機能の『UFO』をおためしあれ。
必ず、満足されるはずである。
シンプル イズ ベスト。
おすすめ度:
とても失敗しました(T_T)
ヒゲが濃くなってきたのかそり残しが気になり始めたので
9年前のナショナルのリニアスムーサーの代わりとして購入しました。
ところが・・・
プレシェーブローションを使ってもヒリヒリします。
リニアスムーサーの後に、そり残しの処理用としてしか使えません。
別メーカーで再購入決定です。。。
満足できます
長年使ってきた二ツ目の665の電池が完全に逝ってしまったので買い換えました。
はじめは五千円台の安売りがあちこちで見られる7180と迷いましたが、三十歳台も後半になり、いいものを使って自分の肌も大切にしようと今度はHS8020/8040と比較検討しました。最終的にRQ1050にしたのは、自分は目が覚めたらすぐにベッドで髭剃りをしたかったからです。8020だと洗面所にいく必要があるかと思うので。
で、結果は大満足です。
接触面積が50%増えたという新しいヘッドは、肌の上を軽く滑らせているだけで、どんどん剃れていきます。
以前と同じ剃り上がりで良ければ、あっという間に終わってしまう感じです。
以前より念入りに剃っても、時間も短く、ヒリヒリ感もさらに少なくなりました。
洗浄機つきの1085は、自分が購入したBICカメラでは『かなり値引きできる』ということで、実際価格差はあまりなかったのですが、「そこまでは要らない」と考えて1050にしました。
水洗いはいたって簡単ですが、今までのモデルに比べて剃った髭をためておくところがかなり小さく、毎日洗っているので「洗浄機つきにすれば良かったかも」とちょっぴり後悔しています。
ちなみに充電は剃り終わった後、充電機能つきのスタンドに立てておけばOKなのでラクです。
樹脂製の立派なトラベルケースは巨大な上に、別途ACアダプターも持っていかないのいけないので、出張のときはどうしよう?と考えてしまいます。
まぁ全体としては満足で、スリムでスタイリッシュなデザインは、モノとして使う喜びも満たしてくれています。
自信を持ってオススメです。
他の型番との違い
arcitecは、たくさん型番があって値段も全然違うのだけれど、
主な違いは以下の点。
• 洗浄器の有無
• ボディの材質––金属製/プラスチック製
• 本体表示の品質(バッテリー残量表示/洗浄タイミングのお知らせ)
RQ1050は、洗浄器無し/ボディの材質プラスチック製/本体表示:サインのみ、インジケータ的な経過の表示は無し
である。
また、充電器にもなる本体ケースなどは、ちゃんと付いている。
肝腎のヘッド部分は、首から上をごっそり取り換えるタイプなので、型番による違いはなさそうだ。
切れ味と携帯性はこの機種で充分。作りも良い。
環境にやさしく優れたシェーバー
私は、ブラウンのアクチベーターを使っていましたが洗浄カートリッジに費用がかさむのと省資源省エネルギーの観点からシェーバーの買え替えをする事にしました。
ブラウンはブラウンミクロン2000ユニバーサルから使っており当初ブラウンを考えたのですが、色々調べてみてフィリップスのアーキテックRQ1050にめぐり会いました。
剃り味は、シェービング面積50%アップのトリプルトラックヘッドやフレックス&ピボットアクション、スーパーリフト&カットなど優れた剃り負けのしない深剃りの満足の行く剃り上がりがします。
お手入れは、私の場合1回の使用で水洗いのサインがでるので水道で洗い流します。1分も掛からないので負担にならず毎日清潔な状態で使えて気持ちがよいです。皮脂の汚れは気になったときに入浴のときにお湯で洗い流しています。
省資源、省エネルギーなど地球環境を考えたときに推薦できるシェーバーだと思います。
『UFO』にまでのぼりつめた現時点最高のひげ剃り機!
これほど驚く形態と機能をもったひげそり機に出会った私たちは幸せである。
形態は『UFO』とでも言うしかない!!!
機能はどうか。
肌に優しく、ぴったり髭を剃ってくれる。
さらに、後始末はどうか。あまりにも簡単すぎる。
======
感動のひげそり機械。
遂に、フィリップスは 人類史上かって予測できなかったビックリするひげそり道具をつくってしまったのだ。
「かんな方式」と異なる原則を突き進めると、ここまで到達するのか。
購入後、使い続けている。
最初は 遊び。他の「かんな方式」さらにフリップス社の「三ツ目」と比較し、交互につかっていたが、ある瞬間から、この道具しか今のところ遣っていない。
よくぞ 考えついたと 感動する道具。
ここまでたどり着いた 制作者たちに感謝あるのみ。
==========
結論は 地球最高の機械式ひげそり機。
とことんまで 突き進めると このようになるのかという驚き。
かたちは毅然、機能はベストかつシンプル。
おそうじマシーンは不要である。
数分間の水洗いですむ。乾燥させたらいい。
「内刃」を回転させる独自の方式をつきすすめてきたフィリップスの技術者の最高傑作だ。
そのこだわりと辛抱強さに驚く。
本当に『UFO』と言ってしまう道具に 達したのだ。
フィリップスは これから どこまで 深化(進化)させていくのであろうか。
とにかく この道具と出会い、つかうことができている 自分に幸せをおぼえる。
一度 諸氏も この美しい形態と最高の機能の『UFO』をおためしあれ。
必ず、満足されるはずである。
シンプル イズ ベスト。
