曲目リスト
1.Hold On, Pt. 1
2.I'm Going All the Way
3.Ah Been Buked, Pt. 1
4.I Believe
5.Hold On, Pt. 2
6.Everything Is Gonna Be Alright
7.Sun-Up to Sundown
8.Lord Will Make a Way
9.He Took Away All My Pain
10.Place in My Heart
11.Harder They Are the Bigger They Fall
12.Drum (Africa to America)
13.African Medley: Royal Kingdom/Rise/My Native Land
14.Very Special Love
15.Strange Fruit
16.Black Butterfly
17.You've Taken My Blues and Gone
18.Livin' the Blues
19.Ah Been Buked, Pt. 2
1.Hold On, Pt. 1
2.I'm Going All the Way
3.Ah Been Buked, Pt. 1
4.I Believe
5.Hold On, Pt. 2
6.Everything Is Gonna Be Alright
7.Sun-Up to Sundown
8.Lord Will Make a Way
9.He Took Away All My Pain
10.Place in My Heart
11.Harder They Are the Bigger They Fall
12.Drum (Africa to America)
13.African Medley: Royal Kingdom/Rise/My Native Land
14.Very Special Love
15.Strange Fruit
16.Black Butterfly
17.You've Taken My Blues and Gone
18.Livin' the Blues
19.Ah Been Buked, Pt. 2
カスタマーレビュー
おすすめ度:
是非っ!
(2006-05-17)
小難しいことは言えませんが、本当に素晴らしいアルバムです。
このアルバムが出されてから、結構経ちますが、全く色あせず、初めて聴いた時の感動は今もそのままです。
絶対に一度聴いてみて欲しいです。
ゴスペルを超えた「ルーツ・ソウル」である。
(2003-04-23)
ゴスペルではない。
African Americanの「歴史」と「精神」がこの1枚のCDに収められている。歴史をたどり、それでも前進する力強さと、己を鍛錬する厳しく静かな美しさ。そして現実すべてを受け入れていくたくましさと包容力。
アフリカン・アメリカンの音楽史
(2002-10-03)
"Africa to America, we are the drum!"ドラムと共にやってきた彼らの祖へのリスペクトが詰まったアルバム。
超お奨め
(2002-01-27)
ゴスペルをベースに、コンテンポラリーなソウルを演奏するグループの2ndアルバムです。約40名のゴスペルコーラス隊が丸ごとバンドメンバーであり、全部で50人近いメンバーで編成される大バンドです。音の方も、ゴスペルコーラス全開の分厚いVocalコーラスが最大の特徴です。これまでに数枚のアルバムを発表していますが、中でもこの作品が楽曲的に最も優れており、現在まででは最も魅力的な作品に仕上がっています。とにかく、鳥肌が立つほど素晴らしい人間の声の力を一度聴いてみてください。日本ではマイナーな存在ですが、超お奨めです。
おすすめ度:
是非っ!
小難しいことは言えませんが、本当に素晴らしいアルバムです。
このアルバムが出されてから、結構経ちますが、全く色あせず、初めて聴いた時の感動は今もそのままです。
絶対に一度聴いてみて欲しいです。
ゴスペルを超えた「ルーツ・ソウル」である。
ゴスペルではない。
African Americanの「歴史」と「精神」がこの1枚のCDに収められている。歴史をたどり、それでも前進する力強さと、己を鍛錬する厳しく静かな美しさ。そして現実すべてを受け入れていくたくましさと包容力。
歴史と現在の画面を相互に切り替えながらメリハリのきいた収録曲構成で、映像的イマジネーションをかきたてる。土着的な曲でありながらも、都会的洗練されたアレンジとサウンドで、「誇り」を誇示するかのような品をみせる。
Sounds Of Blacknessの傑作である。
アフリカン・アメリカンの音楽史
"Africa to America, we are the drum!"ドラムと共にやってきた彼らの祖へのリスペクトが詰まったアルバム。
綿畑でのワークソング、絶望の自殺者たちを唄った「奇妙な果実」、ブルースの数々・・・アフリカへの望郷を抱きつつ、辛酸をなめながら信仰を深め、時代の音楽を作り上げてきた彼らアフリカン・アメリカンの歴史の流れをたどっています。つらい歴史を通りながら、こんな美しいゴスペルソングを歌うアフリカン・アメリカンって・・・神のみわざ、賛美します。
超お奨め
ゴスペルをベースに、コンテンポラリーなソウルを演奏するグループの2ndアルバムです。約40名のゴスペルコーラス隊が丸ごとバンドメンバーであり、全部で50人近いメンバーで編成される大バンドです。音の方も、ゴスペルコーラス全開の分厚いVocalコーラスが最大の特徴です。これまでに数枚のアルバムを発表していますが、中でもこの作品が楽曲的に最も優れており、現在まででは最も魅力的な作品に仕上がっています。とにかく、鳥肌が立つほど素晴らしい人間の声の力を一度聴いてみてください。日本ではマイナーな存在ですが、超お奨めです。
