ジョン・フルシアンテ(その他)
アンソニー・キーディス(その他)
フリー(その他)
チャド・スミス(その他)
ダブリューイーエー・ジャパン
グループ:Music /ランキング:35296
価格:¥ 2,210
発売日:1999-06-09 /通常24時間以内に発送
アンソニー・キーディス(その他)
フリー(その他)
チャド・スミス(その他)
ダブリューイーエー・ジャパン
グループ:Music /ランキング:35296
価格:¥ 2,210
発売日:1999-06-09 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.アラウンド・ザ・ワールド
2.パラレル・ユニヴァース
3.スカー・ティッシュ
4.アザー・サイド
5.ゲット・オン・トップ
6.カリフォルニケイション
7.イージリー
8.ポースリン
9.イミット・レマス
10.アイ・ライク・ダート
11.ディス・ヴェルヴェット・グローヴ
12.セイヴィアー
13.パープル・ステイン
14.ライト・オン・タイム
15.ロード・トリッピン
16.ゴング・リ
1.アラウンド・ザ・ワールド
2.パラレル・ユニヴァース
3.スカー・ティッシュ
4.アザー・サイド
5.ゲット・オン・トップ
6.カリフォルニケイション
7.イージリー
8.ポースリン
9.イミット・レマス
10.アイ・ライク・ダート
11.ディス・ヴェルヴェット・グローヴ
12.セイヴィアー
13.パープル・ステイン
14.ライト・オン・タイム
15.ロード・トリッピン
16.ゴング・リ
レビュー(Amazon.co.jp)
ギタリストのジョン・フルシアンテが復帰し、傑作『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』のメンバーで臨んだ4年ぶり、7枚目となるアルバム。レッチリらしいファンキーな曲は少なく、美しいメロディでヒットナンバーとなった<3>をはじめ、ミドルテンポの曲がアルバム全体の雰囲気を作りだしている。
生っぽい音で躍動感にあふれているが、全体を通してメロウな感じがするのは、やはりフルシアンテの影響だろう。(白沢友弘)
ギタリストのジョン・フルシアンテが復帰し、傑作『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』のメンバーで臨んだ4年ぶり、7枚目となるアルバム。レッチリらしいファンキーな曲は少なく、美しいメロディでヒットナンバーとなった<3>をはじめ、ミドルテンポの曲がアルバム全体の雰囲気を作りだしている。
生っぽい音で躍動感にあふれているが、全体を通してメロウな感じがするのは、やはりフルシアンテの影響だろう。(白沢友弘)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
カリフォルニアの風を感じます
(2007-07-14)
どういう感じかというと、ハイウェイをぶっとばしたくなるCD。
この4人、かっこよく、セクシーで、泣けます。
みんなに聴いてほしくなるんです。
天才ジョンの帰還。
(2006-06-10)
レッチリをやめてほとんど人間さえやめかけてたと思われるジョンがなんと奇跡のレッチリ復帰!ジョンも立ち直り以前の素晴らしいプレイを披露!このアルバム、まだジョンが復帰したてなのでスタジオでいろいろやることもなく4人の生み出すグルーヴを生々しくパッケージした感じ。個人的にバイ ザ ウェイより愛聴した。
Around The World
(2005-01-23)
よく言われるとおりアルバムを通してメロウで淡々とした雰囲気が流れ、メロを聴かせる楽曲が多い。名盤BLOOD SUGAR SEX MAGIKの頃とくらべればレッチリのメンバーがだいぶオトナになったのかもしれない。
レッチリのファンクな楽曲が好きな人は受け入れられない人もいるかもしれない。レッチリの現在を受け止められるならば次代のレッチリの名盤だと思う。
ファンクメタル
(2003-09-18)
フジロックに出ていたこの人達を見たが、ベースのフリーはジョージクリントンと握手をしていたのが印象的だった。このバンドの売りはやはり『リズムセクション』のすばらしさ。バンヘイレンより大分実力は上であると思われる。リズムが安定している。サウンドパターンは2つあると思われる=豪快なPファンク系の強烈ファンク。それとラップかましながらぴょんぴょんはねるジャンプ系ロック。ドラッグの病から復活したフルシャンテのギターはやはりいい味出している。フルシャンテでないとケミストリーが起きないことを証明している。フルシャンテあってのレッチリであると思われる。黄金のコンビネーションが復活。
10点中8点
☆☆☆☆あぁバンド、これがバンドだよぉ☆☆☆☆
(2002-11-11)
これまでにない無駄な力の抜けた感じ、ジャムってる感じ、一発で録った感じ、そんな音が妙に生々しいんだよな。特にメロウな曲(3,4,6)でのベース、ギター、ドラムの絡みっぷりはこれまでになく新境地。でかい音で聴いてみてよ◎。ここまできたらファンクうんぬんはもうたいした問題じゃない。音を通じてアンソニー、フリー、ジョン、チャド4人の生のフィーリングさえ感じられればそれでいいんだ。ただのうるさいだけのバンドには出せない静かだが強烈なエネルギーがここには詰まってる。
おすすめ度:
カリフォルニアの風を感じます
どういう感じかというと、ハイウェイをぶっとばしたくなるCD。
この4人、かっこよく、セクシーで、泣けます。
みんなに聴いてほしくなるんです。
天才ジョンの帰還。
レッチリをやめてほとんど人間さえやめかけてたと思われるジョンがなんと奇跡のレッチリ復帰!ジョンも立ち直り以前の素晴らしいプレイを披露!このアルバム、まだジョンが復帰したてなのでスタジオでいろいろやることもなく4人の生み出すグルーヴを生々しくパッケージした感じ。個人的にバイ ザ ウェイより愛聴した。
Around The World
よく言われるとおりアルバムを通してメロウで淡々とした雰囲気が流れ、メロを聴かせる楽曲が多い。名盤BLOOD SUGAR SEX MAGIKの頃とくらべればレッチリのメンバーがだいぶオトナになったのかもしれない。
レッチリのファンクな楽曲が好きな人は受け入れられない人もいるかもしれない。レッチリの現在を受け止められるならば次代のレッチリの名盤だと思う。
ファンクメタル
フジロックに出ていたこの人達を見たが、ベースのフリーはジョージクリントンと握手をしていたのが印象的だった。このバンドの売りはやはり『リズムセクション』のすばらしさ。バンヘイレンより大分実力は上であると思われる。リズムが安定している。サウンドパターンは2つあると思われる=豪快なPファンク系の強烈ファンク。それとラップかましながらぴょんぴょんはねるジャンプ系ロック。ドラッグの病から復活したフルシャンテのギターはやはりいい味出している。フルシャンテでないとケミストリーが起きないことを証明している。フルシャンテあってのレッチリであると思われる。黄金のコンビネーションが復活。
10点中8点
☆☆☆☆あぁバンド、これがバンドだよぉ☆☆☆☆
これまでにない無駄な力の抜けた感じ、ジャムってる感じ、一発で録った感じ、そんな音が妙に生々しいんだよな。特にメロウな曲(3,4,6)でのベース、ギター、ドラムの絡みっぷりはこれまでになく新境地。でかい音で聴いてみてよ◎。ここまできたらファンクうんぬんはもうたいした問題じゃない。音を通じてアンソニー、フリー、ジョン、チャド4人の生のフィーリングさえ感じられればそれでいいんだ。ただのうるさいだけのバンドには出せない静かだが強烈なエネルギーがここには詰まってる。
