曲目リスト
1.Sussudio
2.That's All
3.Invisible Touch
4.Hold on My Heart
5.Chips and Salsa
6.I Don't Care Anymore
7.Milestones
8.Against All Odds (Take a Look at Me Now)
9.Pick Up the Pieces
10.Endos Suite
1.Sussudio
2.That's All
3.Invisible Touch
4.Hold on My Heart
5.Chips and Salsa
6.I Don't Care Anymore
7.Milestones
8.Against All Odds (Take a Look at Me Now)
9.Pick Up the Pieces
10.Endos Suite
カスタマーレビュー
おすすめ度:
Chips & Salsa!
(2007-08-17)
Phil Collins名義でリリースされているがこのアルバム全般に渡ってGerald Albrightがフューチャーされていることにも注目してほしい
Gerald AlbrightのGiving Myself To Youに収録されているChips & Salsaよりノリがよく
またバックがBig Bandなのでとてもガッツリとしていて、リズムにアワセテ体を動かしたくなる。
長男'sレビュー
(2007-05-21)
元ジェネシスのPhil Collinsがパリで演ったライブ。Phil Collinsってこんなに上手いんだ!とマニアでもうならせてしまう偉大なドラマーであることを再確認してしまいました。楽譜は結構出回ってるので、挑戦したい人は是非
ビッグバンドの魅力が満載
(2005-03-12)
日頃ミスチルやポルノを聞いている大学1年の息子は、私の聞くジャズやポップスには興味を示しませんでした。
それどころか、うるさいと言うのです。
去年の夏に友人が遊びにきて、なんと大学でビッグバンドに入ったと言うじゃないですか。
私は、さっそくベイシーやエリントン、サドメルなどのCDを貸しました。
今日、息子を自動車で駅まで送るとき、たまたまこのCDをかけていました。
すると、息子が「前、いろいろ借りた中で、これが一番いい。」と言うのです。うれしかったです。
ビッグバンドならもうこれしかない
(2001-09-04)
ピュアなビッグバンドを求めている人に朗報。大暴れのテナー・サックスあり、メロウなアルト・サックスあり、唸るギター等、聞き所はそこら中にあります。特に最後のトラックでのジェイムス・カーターによるテナーはもはや昇天してしまいそうな勢い。よくこんなに数オクターブ隔てて息と指が続いて回るもんだと、聴きながら思ったものです。 Against all odds はマライア・キャリーとウェストライフがデュエットしましたが、アルトサックスの目も眩むような艶のある高音域でハイになるのもいかが? 現代的なマイル・ストーンなど、聴き応え十分。
おすすめ度:
Chips & Salsa!
Phil Collins名義でリリースされているがこのアルバム全般に渡ってGerald Albrightがフューチャーされていることにも注目してほしい
Gerald AlbrightのGiving Myself To Youに収録されているChips & Salsaよりノリがよく
またバックがBig Bandなのでとてもガッツリとしていて、リズムにアワセテ体を動かしたくなる。
長男'sレビュー
元ジェネシスのPhil Collinsがパリで演ったライブ。Phil Collinsってこんなに上手いんだ!とマニアでもうならせてしまう偉大なドラマーであることを再確認してしまいました。楽譜は結構出回ってるので、挑戦したい人は是非
ビッグバンドの魅力が満載
日頃ミスチルやポルノを聞いている大学1年の息子は、私の聞くジャズやポップスには興味を示しませんでした。
それどころか、うるさいと言うのです。
去年の夏に友人が遊びにきて、なんと大学でビッグバンドに入ったと言うじゃないですか。
私は、さっそくベイシーやエリントン、サドメルなどのCDを貸しました。
今日、息子を自動車で駅まで送るとき、たまたまこのCDをかけていました。
すると、息子が「前、いろいろ借りた中で、これが一番いい。」と言うのです。うれしかったです。
さて、このアルバムはライブですが、もう最高です。
オープニングのススーディオのワクワク感。いやがおうでも期待が高まります。
ジェネシスやロックの名曲がベイシー風やラテン風、しっとりとしたバラードに編曲されコンサートは白熱していきます。
そして、ピック・アップ・ザ・ピーセスで最高潮に達し、最終曲ロス・エンドス組曲に続きます。
この曲のエンディングでフィルが短いドラムソロのあと「イャァー」と掛け声をかけますが、満面の笑顔が見えてくるようです。
これからビッグバンドを聞いてみたいと思っているかた。もう、はまっているかた。どちらのかたにもきっとご満足いただける1枚です。
ビッグバンドならもうこれしかない
ピュアなビッグバンドを求めている人に朗報。大暴れのテナー・サックスあり、メロウなアルト・サックスあり、唸るギター等、聞き所はそこら中にあります。特に最後のトラックでのジェイムス・カーターによるテナーはもはや昇天してしまいそうな勢い。よくこんなに数オクターブ隔てて息と指が続いて回るもんだと、聴きながら思ったものです。 Against all odds はマライア・キャリーとウェストライフがデュエットしましたが、アルトサックスの目も眩むような艶のある高音域でハイになるのもいかが? 現代的なマイル・ストーンなど、聴き応え十分。
