曲目リスト
1.Communication Breakdown
2.Babe I'm Gonna Leave You
3.Good Times Bad Times
4.Dazed and Confused
5.Whole Lotta Love
6.Heartbreaker
7.Ramble On
8.Immigrant Song
9.Celebration Day
10.Since I've Been Loving You
11.Black Dog
12.Rock and Roll
13.Battle of Evermore
14.Misty Mountain Hop
15.Stairway to Heaven
1.Communication Breakdown
2.Babe I'm Gonna Leave You
3.Good Times Bad Times
4.Dazed and Confused
5.Whole Lotta Love
6.Heartbreaker
7.Ramble On
8.Immigrant Song
9.Celebration Day
10.Since I've Been Loving You
11.Black Dog
12.Rock and Roll
13.Battle of Evermore
14.Misty Mountain Hop
15.Stairway to Heaven
曲目リスト2
1.Song Remains the Same
2.Rain Song
3.D'Yer Mak'er
4.No Quarter
5.Houses of the Holy
6.Kashmir
7.Trampled Under Foot
8.Nobody's Fault But Mine
9.Achilles Last Stand
10.All My Love
11.In the Evening
1.Song Remains the Same
2.Rain Song
3.D'Yer Mak'er
4.No Quarter
5.Houses of the Holy
6.Kashmir
7.Trampled Under Foot
8.Nobody's Fault But Mine
9.Achilles Last Stand
10.All My Love
11.In the Evening
レビュー(Amazon.co.jp)
数少ない真の大物ロックバンドのひとつレッド・ツェッペリンは、解散から20年を経た現代のロック・シーンにも巨大な影を落としている。このすばらしいセットは、ツェッペリンの作品への充実した入門盤であり、リマスターされ音質がアップした楽曲がCD2枚に収められている。「Stairway to Heaven」「Whole Lotta Love」「Dazed and Confused」「Rock and Roll」「Kashmir」「Immigrant Song」「Black Dog」「Good Times Bad Times」「Heartbreaker」「Houses of the Holy」「The Song Remains the Same」といった名曲をひとつにまとめあげた本作は、このバンドの幅広い影響力を見事に証明している。(Scott Schinder, Amazon.com)
数少ない真の大物ロックバンドのひとつレッド・ツェッペリンは、解散から20年を経た現代のロック・シーンにも巨大な影を落としている。このすばらしいセットは、ツェッペリンの作品への充実した入門盤であり、リマスターされ音質がアップした楽曲がCD2枚に収められている。「Stairway to Heaven」「Whole Lotta Love」「Dazed and Confused」「Rock and Roll」「Kashmir」「Immigrant Song」「Black Dog」「Good Times Bad Times」「Heartbreaker」「Houses of the Holy」「The Song Remains the Same」といった名曲をひとつにまとめあげた本作は、このバンドの幅広い影響力を見事に証明している。(Scott Schinder, Amazon.com)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
売ってはいけない!!!!!!
(2007-10-25)
3年前、大学入学後初めて買ったアルバムがこれでした。それまで自分が生まれる以前の時代の曲なんて興味なかったんですが、この2枚がきっかけでロックが大好きになりました。
……しかし!! その約半年後、生活費がやばくなって遂に売ってしまいました。。。
今になってスゲー後悔しています。 皆さん!! こういう名盤は手に入れたら絶っっ対手放さないでください! 少なくともブッ○オフなんかに売りに出したりしないでください!!!(自分はそこで買いましたが)
結局、一番聞いているCD
(2007-06-02)
十代の頃にオリジナルアルバムをすべて集め、ZEPの全曲を脳裏に深く刻み込んだ後にこのCDに出会ったが、おそらく、これまでの30数年の人生で最も多くプレーヤーにセットしたCDはこれだ。
多くの方がすでにご指摘の通り、これでZEPのすべてが分かるはずもないが、入門編として最適であるとは言えるだろう。基礎を固めるにもよし、そして、基礎を固めた後にも楽しめる1枚(2枚組ですが)である。
ハードロックはもちろん、ファンクあり、レゲエあり、カントリーあり、トラッドあり・・・。あまりにも多様なZEPの音楽を一言で説明することは困難だが、一貫しているものはある。それは、ボーナムの強力なドラムが生み出す独特のグルーブ感だ。そして、プラントの声。不世出の2人が天から授かった才能が、解散から30年近くたった今でも、ZEPをロック史上、唯一無二の存在たらしめている最大の要因だと私は考えている。
まだZEPの音楽に触れたことのない方は、このCDをきっかけに、ぜひオリジナルアルバムにも手を出して欲しい。オリジナルをすべて聞いている方も、手元に置いておく価値はある。時間がないが、でも就寝前にZEPを2曲だけ聴きたいとか、そのようなときには大変重宝だ。おそらく、私が最も多くこのCDをプレーヤーにセットしている理由はこれである。
脅威のグルーヴ感
(2007-05-31)
このグルーヴ感、なんと表現したらよいのだろう・・・。
「ロック」という音楽のジャンルをもう一段階、上のジャンルにのし上げた
レッド・ツェッペリンの脅威の楽曲がこのアルバムに収められている。
ジミー・ペイジのギターの演奏力はもちろん、
ロバート・プラントの他のロックボーカリストとはまた違った独特の歌い方、
ジョン・ポール・ジョーンズの堅実なベース、そしてなんといっても、ジョン・ボーナムの圧倒的なまでに攻撃的なドラムは奇跡としか言いようがない。
現在のロックシーンでレッド・ツェッペリンをお手本にしているロックバンドは山のようにいるが、
どのバンドもレッド・ツェッペリンを超えることはできないだろう。
それぐらいレッド・ツェッペリンは特別だ。
選曲は素晴らしい。でも・・・
(2007-02-27)
個人的にベストアルバムとして、選曲は素晴らしいものだと思います。しかし解説が史上最悪です。バンドについて全く解説せず、ただただ著者?自身の話や自慢話等に終始します。普通ベストアルバムなら、メンバーの紹介や年表とかバンドの情報も入れるべきだと思うんですが・・・。解説がよければ星5つにしたのに・・・。
涙が出る郷愁のアルバム
(2007-02-12)
Zeppelinの代表作を集めた2枚組のアルバム。そこにはコンセプトは無く、単に代表作を集めただけなのだが、これだけ有名曲を集められると圧倒される。Zeppelinを良く聴いていたのは30年程前なのだが、復活して今ではこのCDを一番聴いている。当時の思い出が甦り懐かしい。
曲順は何の工夫もなく、アルバム発表順なのだが、それで却ってZeppelinの音楽の変遷が辿れて、これもまた一興である。アメリカでは「Zeppelin 1, 2」は今でも年間100万枚程売れているそうである。本作を聴いて、Zeppelinのラインアップを揃えたい人が増えると、ファンとして心強い。
若い人にとってはZeppelinの入門アルバムであり、オールド・ファンにとっては涙が出そうな郷愁のアルバム。
おすすめ度:
売ってはいけない!!!!!!
3年前、大学入学後初めて買ったアルバムがこれでした。それまで自分が生まれる以前の時代の曲なんて興味なかったんですが、この2枚がきっかけでロックが大好きになりました。
……しかし!! その約半年後、生活費がやばくなって遂に売ってしまいました。。。
今になってスゲー後悔しています。 皆さん!! こういう名盤は手に入れたら絶っっ対手放さないでください! 少なくともブッ○オフなんかに売りに出したりしないでください!!!(自分はそこで買いましたが)
結局、一番聞いているCD
十代の頃にオリジナルアルバムをすべて集め、ZEPの全曲を脳裏に深く刻み込んだ後にこのCDに出会ったが、おそらく、これまでの30数年の人生で最も多くプレーヤーにセットしたCDはこれだ。
多くの方がすでにご指摘の通り、これでZEPのすべてが分かるはずもないが、入門編として最適であるとは言えるだろう。基礎を固めるにもよし、そして、基礎を固めた後にも楽しめる1枚(2枚組ですが)である。
ハードロックはもちろん、ファンクあり、レゲエあり、カントリーあり、トラッドあり・・・。あまりにも多様なZEPの音楽を一言で説明することは困難だが、一貫しているものはある。それは、ボーナムの強力なドラムが生み出す独特のグルーブ感だ。そして、プラントの声。不世出の2人が天から授かった才能が、解散から30年近くたった今でも、ZEPをロック史上、唯一無二の存在たらしめている最大の要因だと私は考えている。
まだZEPの音楽に触れたことのない方は、このCDをきっかけに、ぜひオリジナルアルバムにも手を出して欲しい。オリジナルをすべて聞いている方も、手元に置いておく価値はある。時間がないが、でも就寝前にZEPを2曲だけ聴きたいとか、そのようなときには大変重宝だ。おそらく、私が最も多くこのCDをプレーヤーにセットしている理由はこれである。
脅威のグルーヴ感
このグルーヴ感、なんと表現したらよいのだろう・・・。
「ロック」という音楽のジャンルをもう一段階、上のジャンルにのし上げた
レッド・ツェッペリンの脅威の楽曲がこのアルバムに収められている。
ジミー・ペイジのギターの演奏力はもちろん、
ロバート・プラントの他のロックボーカリストとはまた違った独特の歌い方、
ジョン・ポール・ジョーンズの堅実なベース、そしてなんといっても、ジョン・ボーナムの圧倒的なまでに攻撃的なドラムは奇跡としか言いようがない。
現在のロックシーンでレッド・ツェッペリンをお手本にしているロックバンドは山のようにいるが、
どのバンドもレッド・ツェッペリンを超えることはできないだろう。
それぐらいレッド・ツェッペリンは特別だ。
選曲は素晴らしい。でも・・・
個人的にベストアルバムとして、選曲は素晴らしいものだと思います。しかし解説が史上最悪です。バンドについて全く解説せず、ただただ著者?自身の話や自慢話等に終始します。普通ベストアルバムなら、メンバーの紹介や年表とかバンドの情報も入れるべきだと思うんですが・・・。解説がよければ星5つにしたのに・・・。
涙が出る郷愁のアルバム
Zeppelinの代表作を集めた2枚組のアルバム。そこにはコンセプトは無く、単に代表作を集めただけなのだが、これだけ有名曲を集められると圧倒される。Zeppelinを良く聴いていたのは30年程前なのだが、復活して今ではこのCDを一番聴いている。当時の思い出が甦り懐かしい。
曲順は何の工夫もなく、アルバム発表順なのだが、それで却ってZeppelinの音楽の変遷が辿れて、これもまた一興である。アメリカでは「Zeppelin 1, 2」は今でも年間100万枚程売れているそうである。本作を聴いて、Zeppelinのラインアップを揃えたい人が増えると、ファンとして心強い。
若い人にとってはZeppelinの入門アルバムであり、オールド・ファンにとっては涙が出そうな郷愁のアルバム。
