曲目リスト
1.Master of Ceremonies
2.In the Flesh?
3.Thin Ice
4.Another Brick in the Wall, Pt. 1
5.Happiest Days of Our Lives
6.Another Brick in the Wall, Pt. 2
7.Mother
8.Goodbye Blue Sky
9.Empty Spaces
10.What Shall We Do Now?
11.Young Lust
12.One of My Turns
13.Don't Leave Me Now
14.Another Brick in the Wall, Pt. 3
15.Last Few Bricks
16.Goodbye Cruel World
1.Master of Ceremonies
2.In the Flesh?
3.Thin Ice
4.Another Brick in the Wall, Pt. 1
5.Happiest Days of Our Lives
6.Another Brick in the Wall, Pt. 2
7.Mother
8.Goodbye Blue Sky
9.Empty Spaces
10.What Shall We Do Now?
11.Young Lust
12.One of My Turns
13.Don't Leave Me Now
14.Another Brick in the Wall, Pt. 3
15.Last Few Bricks
16.Goodbye Cruel World
曲目リスト2
1.Hey You
2.Is There Anybody Out There?
3.Nobody Home
4.Vera
5.Bring the Boys Back Home
6.Comfortably Numb
7.Show Must Go On
8.Master of Ceremonies
9.In the Flesh
10.Run Like Hell
11.Waiting for the Worms
12.Stop
13.Trial
14.Outside the Wall
1.Hey You
2.Is There Anybody Out There?
3.Nobody Home
4.Vera
5.Bring the Boys Back Home
6.Comfortably Numb
7.Show Must Go On
8.Master of Ceremonies
9.In the Flesh
10.Run Like Hell
11.Waiting for the Worms
12.Stop
13.Trial
14.Outside the Wall
カスタマーレビュー
おすすめ度:
買いです。
(2008-02-22)
唐突に発表された「ザ・ウォール」の81年アールズ・コートでのライヴです。当時、今のレベルからは考えられない音質のブートを新宿から通販で取り寄せて有難がって聞いていました。しかし、現代社会の抱える孤独や、ロジャー・ウオーターズの抱えるトラウマをテーマに、といった能書き以前に、ブックレットのステージの写真なんかを見ると、完全にエンターテイメントとして機能しているような気がします。ということは、当然、映像も目にしたくなるのが人情で、この後、DVDで発売という展開になるのでしょうか。まだまだデイヴも古のモデル時代を彷彿させることがなきにしもあらずで、フロイドにこういうミーハーな切り方はなしですか。
素晴らしすぎる!!
(2007-02-05)
とても20年前のライヴ音源とは思えないほどの完成度の高さ!!
オリジナルアルバムの「ザウォール」を個人的にはしのいでいると思います。
どっちかしか買うお金が無いという方にはオリジナルアルバムよりこちらのライヴ盤をおすすめします!!
全く個人的な意見で申し訳ないですがフロイドのライヴ盤(日本公式リリース)の採点です。
本作 100点満点
P・U・L・S・E 95点
光るパーフェクトライヴ 80点
ウマグマのライヴサイド 70点 (これは4曲しかない為で10曲位あったら90点はあっただろう)
とにかく本作は曲もいいですがそれ以前にロジャーがいるというだけで他のライヴ盤とは全然緊張感・空気が違います!
亀裂が生じてるとは思えないほどギルモアとの息も合っています。
世代を超えて多くの方が本作を楽しめたらいいのにな...と思います。
ザ・ウオールのコンプリートライブアルバムです
(2003-01-31)
ウオールツアーから20年余りが経過し、PFが実質上の活動停止状態にある中、唐突に発売されたライブアルバムです。オリジナル自体が名作かつ有名なコンセプトアルバムですので、両者の違いを中心にレビューします。まず当時の収録時間の関係で割愛された2曲がライブには含まれています。たった2曲の差なのですが、このアルバムを聞いたあと、オリジナルを聴くと何か流れが悪い気がします。また、ウオーターズのメッセージを完璧に伝える意味でも重要な差だと思います。また、ライブということで、ウオーターズのボーカル、ギルモアらの演奏ともオリジナル以上の緊張感があります。また、ライブにはツアーの様子を伝える写真及び説明が多数ブックレットに掲載されています。
ライブアルバムの傑作です。
(2003-01-04)
トータルアルバム「ザ・ウオール」のライブアルバムです。オリジナルの発表から20年経過して、唐突に発表されたことでも話題になりました。
おすすめ度:
買いです。
唐突に発表された「ザ・ウォール」の81年アールズ・コートでのライヴです。当時、今のレベルからは考えられない音質のブートを新宿から通販で取り寄せて有難がって聞いていました。しかし、現代社会の抱える孤独や、ロジャー・ウオーターズの抱えるトラウマをテーマに、といった能書き以前に、ブックレットのステージの写真なんかを見ると、完全にエンターテイメントとして機能しているような気がします。ということは、当然、映像も目にしたくなるのが人情で、この後、DVDで発売という展開になるのでしょうか。まだまだデイヴも古のモデル時代を彷彿させることがなきにしもあらずで、フロイドにこういうミーハーな切り方はなしですか。
素晴らしすぎる!!
とても20年前のライヴ音源とは思えないほどの完成度の高さ!!
オリジナルアルバムの「ザウォール」を個人的にはしのいでいると思います。
どっちかしか買うお金が無いという方にはオリジナルアルバムよりこちらのライヴ盤をおすすめします!!
全く個人的な意見で申し訳ないですがフロイドのライヴ盤(日本公式リリース)の採点です。
本作 100点満点
P・U・L・S・E 95点
光るパーフェクトライヴ 80点
ウマグマのライヴサイド 70点 (これは4曲しかない為で10曲位あったら90点はあっただろう)
とにかく本作は曲もいいですがそれ以前にロジャーがいるというだけで他のライヴ盤とは全然緊張感・空気が違います!
亀裂が生じてるとは思えないほどギルモアとの息も合っています。
世代を超えて多くの方が本作を楽しめたらいいのにな...と思います。
ザ・ウオールのコンプリートライブアルバムです
ウオールツアーから20年余りが経過し、PFが実質上の活動停止状態にある中、唐突に発売されたライブアルバムです。オリジナル自体が名作かつ有名なコンセプトアルバムですので、両者の違いを中心にレビューします。まず当時の収録時間の関係で割愛された2曲がライブには含まれています。たった2曲の差なのですが、このアルバムを聞いたあと、オリジナルを聴くと何か流れが悪い気がします。また、ウオーターズのメッセージを完璧に伝える意味でも重要な差だと思います。また、ライブということで、ウオーターズのボーカル、ギルモアらの演奏ともオリジナル以上の緊張感があります。また、ライブにはツアーの様子を伝える写真及び説明が多数ブックレットに掲載されています。
壮大なロックオペラというか、傑作ライブアルバムであり、しかもウオーターズ派、ギルモア派の両方にお奨めできるという意味でも、個人的にはPFの最高傑作だと思います。プログレファンには是非聴いて欲しいと思います。後はおそらくあるであろう映像のDVD化を望みます。
ライブアルバムの傑作です。
トータルアルバム「ザ・ウオール」のライブアルバムです。オリジナルの発表から20年経過して、唐突に発表されたことでも話題になりました。
オリジナル自体、既に高い評価を受けているアルバムですが、オリジナルが当時のリーダーであるロジャーウオーターズのメッセージを伝えたアルバムという感が強烈に強かったのに対し、ライブアルバムということで、ギルモアのギターを始め、サウンド的にもより緊張感のあるものになっており、ギルモアファンも満足できるアルバムになっていると思います。
ロックオペラ的に聴くことができる歴史に残るライブアルバムだと思います。
