曲目リスト
1.キャプテン・ネモ
2.ロック・マイ・ナイツ・アウェイ
3.レディ・トゥ・ロック
4.クライ・フォー・ザ・ネーションズ
5.ロック・ユー・トゥ・ザ・グラウンド
6.アタック・オブ・ザ・マッド・アクスマン
7.イントゥ・ジ・アリーナ
8.飛翔コンチェルト
9.ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ
10.デザート・ソング
11.メイク・ユー・マイン
12.レッド・スカイ
13.ルッキング・フォー・ラヴ
14.アームド・アンド・レディ
15.ドクター・ドクター
1.キャプテン・ネモ
2.ロック・マイ・ナイツ・アウェイ
3.レディ・トゥ・ロック
4.クライ・フォー・ザ・ネーションズ
5.ロック・ユー・トゥ・ザ・グラウンド
6.アタック・オブ・ザ・マッド・アクスマン
7.イントゥ・ジ・アリーナ
8.飛翔コンチェルト
9.ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ
10.デザート・ソング
11.メイク・ユー・マイン
12.レッド・スカイ
13.ルッキング・フォー・ラヴ
14.アームド・アンド・レディ
15.ドクター・ドクター
カスタマーレビュー
おすすめ度:
選曲は、当時のほぼベストですが…
(2007-08-08)
選曲は、当時のほぼベストです。
他の方も書かれていますが、やはりテッド・マッケンナのドラムがひどすぎます。
スタジオ盤では何度も手直しされて気にはなりませんが、この盤ではリズム感無し。
無理に手数を多くしようとするとミスタッチの連発・・・
極端に後ノリなバスドラも左右非対称的で、聴くに耐えません。
主役マイケルのプレーが終始安定してすばらしいのでなおさら残念です。
やはりコージーの存在が大きかった・・・。
ボーカル陣では、デレクがゲイリーを上手くバックアップしており、好感が持てます。
ドクター・ドクターでクラウスが飛び入り参加していますが、彼が最も安心して聴けますね。
え?コレって…
(2007-07-31)
本当にリマスターなんですか?
各楽器の音のバランスが悪すぎます。ドラムの音は大きいのにマイケルのギターは小さいし、全体的に音が籠もっているように感じました。
あと、これはこのリマスターシリーズ全てに言える事ですが、i podに入れると他の物に比べてずいぶん音が小さいので、いちいち音を上げなければならないのも残念です。
ですが、マイケルのギタープレーと選曲に関しては文句無しなので☆3つです。
残念ながら
(2005-10-14)
選曲は最高なのだが、バンドとしてのパフォーマンスは残念クラス。
テッド・マッケンナのドラムがミスが多くて聞くに耐えない。
ゲイリー・バーデンのボーカルは言わずもがなという感じ、オリジナルに
加えてLooking For Loveなどご機嫌な曲が収録されているものの、
オリジナルに収録されなかったのは、こういうことねというぐらい
出来が悪い。
マイケル・シェンカーのギターさえ聴ければよいという方なら
満足できると思うが、バンドとしては正直いまいち。
クラウス・マイネ、デレク・セント・ホルムズの歌が妙に上手に
聞こえるのもゲイリーのできがあまりにもよくないからでしょう。
結構良かった
(2005-08-13)
MSGのライブアルバムとしては「LIVE AT 武道館」が選曲、マイケルのギター状態から見ても一番だと思いますが、グラハム時代の曲やゲイリー復帰作の方が好きな方にはこちらの方がいいと思います。
悪い点をいくつか挙げると、
ドラムの音が大きすぎる(しかも音も悪い)
ギターの音が軽いので迫力に少し欠ける
アップテンポすぎて本来の雰囲気を失ってしまっている曲がいくつかある
DOCTOR DOCTORでクラウスは少ししか歌っていないのであまり期待しない方がいい
名盤
(2005-07-03)
新アレンジが元曲の良さを更に惹き立てている。
特にInto The Arena。
マイケルがなぜ神と呼ばれたのか、ここでのギタープレイが全て証明している。
選曲・構成も良い。ボーカル技量がどうしたとか、そういう人によってはマイナスと言える要素を差し引いても必聴の名盤でしょうな。
おすすめ度:
選曲は、当時のほぼベストですが…
選曲は、当時のほぼベストです。
他の方も書かれていますが、やはりテッド・マッケンナのドラムがひどすぎます。
スタジオ盤では何度も手直しされて気にはなりませんが、この盤ではリズム感無し。
無理に手数を多くしようとするとミスタッチの連発・・・
極端に後ノリなバスドラも左右非対称的で、聴くに耐えません。
主役マイケルのプレーが終始安定してすばらしいのでなおさら残念です。
やはりコージーの存在が大きかった・・・。
ボーカル陣では、デレクがゲイリーを上手くバックアップしており、好感が持てます。
ドクター・ドクターでクラウスが飛び入り参加していますが、彼が最も安心して聴けますね。
え?コレって…
本当にリマスターなんですか?
各楽器の音のバランスが悪すぎます。ドラムの音は大きいのにマイケルのギターは小さいし、全体的に音が籠もっているように感じました。
あと、これはこのリマスターシリーズ全てに言える事ですが、i podに入れると他の物に比べてずいぶん音が小さいので、いちいち音を上げなければならないのも残念です。
ですが、マイケルのギタープレーと選曲に関しては文句無しなので☆3つです。
残念ながら
選曲は最高なのだが、バンドとしてのパフォーマンスは残念クラス。
テッド・マッケンナのドラムがミスが多くて聞くに耐えない。
ゲイリー・バーデンのボーカルは言わずもがなという感じ、オリジナルに
加えてLooking For Loveなどご機嫌な曲が収録されているものの、
オリジナルに収録されなかったのは、こういうことねというぐらい
出来が悪い。
マイケル・シェンカーのギターさえ聴ければよいという方なら
満足できると思うが、バンドとしては正直いまいち。
クラウス・マイネ、デレク・セント・ホルムズの歌が妙に上手に
聞こえるのもゲイリーのできがあまりにもよくないからでしょう。
結構良かった
MSGのライブアルバムとしては「LIVE AT 武道館」が選曲、マイケルのギター状態から見ても一番だと思いますが、グラハム時代の曲やゲイリー復帰作の方が好きな方にはこちらの方がいいと思います。
悪い点をいくつか挙げると、
ドラムの音が大きすぎる(しかも音も悪い)
ギターの音が軽いので迫力に少し欠ける
アップテンポすぎて本来の雰囲気を失ってしまっている曲がいくつかある
DOCTOR DOCTORでクラウスは少ししか歌っていないのであまり期待しない方がいい
星4つの理由は、「LOOKING FOR LOVE」が入っているのと、ゲイリーの大ファンだから
以上、他の方が書かれた事といくつかカブっていますが、購入の際に参考にして頂ければと思います。
名盤
新アレンジが元曲の良さを更に惹き立てている。
特にInto The Arena。
マイケルがなぜ神と呼ばれたのか、ここでのギタープレイが全て証明している。
選曲・構成も良い。ボーカル技量がどうしたとか、そういう人によってはマイナスと言える要素を差し引いても必聴の名盤でしょうな。
