シートベルツ(演奏)
菅野ようこ(その他)
菅野ようこ(演奏)
ティム・ジェンセン(その他)
今堀恒雄(演奏)
スティーブン・バースタイン(演奏)
Hitoshi Watanabe(演奏)
Keishi Urata(演奏)
Masayoshi Furukawa(演奏)
Ryuichiro Senoo(演奏)
ミシェル・リマン(演奏)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:900
価格:¥ 2,667
発売日:1998-05-21 /通常24時間以内に発送
菅野ようこ(その他)
菅野ようこ(演奏)
ティム・ジェンセン(その他)
今堀恒雄(演奏)
スティーブン・バースタイン(演奏)
Hitoshi Watanabe(演奏)
Keishi Urata(演奏)
Masayoshi Furukawa(演奏)
Ryuichiro Senoo(演奏)
ミシェル・リマン(演奏)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:900
価格:¥ 2,667
発売日:1998-05-21 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Tank!
2.RUSH
3.SPOKEY DOKEY
4.BAD DOG NO BISCUITS
5.CAT BLUES
6.COSMOS
7.SPACE LION
8.WALTZ for ZIZI
9.PIANO BLACK
10.POT CITY
11.TOO GOOD TOO BAD
12.CAR24
13.The EGG and I
14.FELT TIP PEN
15.RAIN
16.DIGGING MY POTATO
17.MEMORY
1.Tank!
2.RUSH
3.SPOKEY DOKEY
4.BAD DOG NO BISCUITS
5.CAT BLUES
6.COSMOS
7.SPACE LION
8.WALTZ for ZIZI
9.PIANO BLACK
10.POT CITY
11.TOO GOOD TOO BAD
12.CAR24
13.The EGG and I
14.FELT TIP PEN
15.RAIN
16.DIGGING MY POTATO
17.MEMORY
レビュー(Amazon.co.jp)
宇宙を股にかける賞金稼ぎ“カウボーイ”たちの活躍を描いた人気アニメシリーズ「COWBOY BEBOP」のサントラ盤、第1弾。毎回が1本の映画を見ているようなクオリティの高さでアニメファンの度肝を抜いたが、菅野よう子が手がけたサントラもそれに大いに寄与していたことは間違いない。
ビッグバンドブラスが豪勢に鳴り響く、スピーディでスリリング感あふれるスパイサウンドから、スローで枯れた味のあるブルースまで、緩急のあるワイルドで渋い楽曲のオンパレード。アメリカ、フランス、東京と世界各地でレコーディングされた素晴らしいミュージシャン達のプレイを堪能させてくれるぜいたくなサウンドトラックである。(岡部啓一)
宇宙を股にかける賞金稼ぎ“カウボーイ”たちの活躍を描いた人気アニメシリーズ「COWBOY BEBOP」のサントラ盤、第1弾。毎回が1本の映画を見ているようなクオリティの高さでアニメファンの度肝を抜いたが、菅野よう子が手がけたサントラもそれに大いに寄与していたことは間違いない。
ビッグバンドブラスが豪勢に鳴り響く、スピーディでスリリング感あふれるスパイサウンドから、スローで枯れた味のあるブルースまで、緩急のあるワイルドで渋い楽曲のオンパレード。アメリカ、フランス、東京と世界各地でレコーディングされた素晴らしいミュージシャン達のプレイを堪能させてくれるぜいたくなサウンドトラックである。(岡部啓一)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
サントラ
(2008-07-25)
ジャズ ブルース スカ ロック アニメのサントラだけど 域を越えてます!
1が一番オススメ!
10年です
(2008-03-13)
今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。
これは観た方がいいよ。カッコいいから!
(2007-11-27)
と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。
実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、
このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。
「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、
先週ようやく第1巻を借りて観ました。
オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!!
これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!!
この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、
物凄くわかった。
これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。
で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、
スライド・ギターが唸るではないか!!
「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!!
もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、
アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。
これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを
書いています。
JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、
ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。
おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の
レベルの高さを想像できるし期待できます。
ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が
聴けるのではないかと思います。
好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、
十分世界に通用するでしょう。
上手さ、旨さ、美味さ、ひとしお
(2006-09-29)
とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。
Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。
個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる!
それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは!
モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ!
カッコイイ。オススメ
(2006-08-15)
音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。
知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。
オープニングのシートベルツの演奏が最高。
菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど
それを奏でる人たちもすごい。
サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。
音楽好きの方へプレゼントにもいいかも
おすすめ度:
サントラ
ジャズ ブルース スカ ロック アニメのサントラだけど 域を越えてます!
1が一番オススメ!
10年です
今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。
これは観た方がいいよ。カッコいいから!
と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。
実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、
このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。
「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、
先週ようやく第1巻を借りて観ました。
オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!!
これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!!
この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、
物凄くわかった。
これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。
で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、
スライド・ギターが唸るではないか!!
「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!!
もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、
アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。
これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを
書いています。
JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、
ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。
おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の
レベルの高さを想像できるし期待できます。
ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が
聴けるのではないかと思います。
好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、
十分世界に通用するでしょう。
上手さ、旨さ、美味さ、ひとしお
とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。
Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。
個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる!
それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは!
モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ!
カッコイイ。オススメ
音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。
知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。
オープニングのシートベルツの演奏が最高。
菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど
それを奏でる人たちもすごい。
サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。
音楽好きの方へプレゼントにもいいかも
