TETSUYA KOMURO(その他)
KAZUMI SUZUKI(その他)
TK(その他)
NATSUMI WATANABE(その他)
TAKAHIRO MAEDA(その他)
MARC(その他)
DAVE RODGERS(その他)
YASUHIKO HOSHINO(その他)
COZY KUBO(その他)
エイベックス・トラックス
グループ:Music /ランキング:6614
価格:¥ 2,680
発売日:1998-01-28 /通常24時間以内に発送
KAZUMI SUZUKI(その他)
TK(その他)
NATSUMI WATANABE(その他)
TAKAHIRO MAEDA(その他)
MARC(その他)
DAVE RODGERS(その他)
YASUHIKO HOSHINO(その他)
COZY KUBO(その他)
エイベックス・トラックス
グループ:Music /ランキング:6614
価格:¥ 2,680
発売日:1998-01-28 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ボディ・フィールズ・イグジット
2.トライ・ミー~私を信じて
3.チェイス・ザ・チャンス
4.太陽のシーズン
5.ユーアー・マイ・サンシャイン
6.ハウ・トゥ・ビー・ア・ガール
7.スウィート 19 ブルース
8.ドリーミング・アイ・ワズ・ドリーミング
9.ストップ・ザ・ミュージック
10.ア・ウォーク・イン・ザ・パーク
11.ドント・ワナ・クライ
12.キャン・ユー・セレブレイト?
1.ボディ・フィールズ・イグジット
2.トライ・ミー~私を信じて
3.チェイス・ザ・チャンス
4.太陽のシーズン
5.ユーアー・マイ・サンシャイン
6.ハウ・トゥ・ビー・ア・ガール
7.スウィート 19 ブルース
8.ドリーミング・アイ・ワズ・ドリーミング
9.ストップ・ザ・ミュージック
10.ア・ウォーク・イン・ザ・パーク
11.ドント・ワナ・クライ
12.キャン・ユー・セレブレイト?
カスタマーレビュー
おすすめ度:
渾身のベスト
(2008-09-24)
安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、
第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。
収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。
収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。
今聴いても非常に魅力的です。
ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、
現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。
小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も
シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。
なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。
そういう意味でも、お得な作品です。
最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。
ティーンの安室奈美恵を感じられる1枚。
(2008-07-29)
安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。
歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」
子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」
愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」
どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。
このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。
一つの時代を代表するベストアルバム
(2007-12-03)
安室奈美恵は初のベストアルバム!!
スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。
オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。
そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。
タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。
そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。
ダンスが印象的な「a walk in the park」。
電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。
このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。
ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。
バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。
ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。
今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。
181920
(2007-12-03)
日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。
実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。
僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。
それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。
ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。
アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。
今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。
正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。
J-POP黄金期を代表する1枚
(2007-10-04)
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。
そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。
このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。
ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、
少し気が利いていないかな?とは思う。
しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも
持ち合わせているので、聞き応えは十分♪
声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。
この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。
前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の
ダンスナンバーでまとめられている。
小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。
時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。
さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。
『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、
今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。
非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に
見事まとめあげており、完成度が非常に高い。
歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な
世界がそこには確かにある。
ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、
シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。
作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。
単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。
アイドル性でも話題性でもない。
実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。
アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や
『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、
とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。
J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。
おすすめ度:
渾身のベスト
安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、
第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。
収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。
収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。
今聴いても非常に魅力的です。
ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、
現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。
小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も
シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。
なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。
そういう意味でも、お得な作品です。
最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。
ティーンの安室奈美恵を感じられる1枚。
安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。
歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」
子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」
愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」
どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。
このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。
一つの時代を代表するベストアルバム
安室奈美恵は初のベストアルバム!!
スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。
オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。
そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。
タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。
そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。
ダンスが印象的な「a walk in the park」。
電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。
このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。
ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。
バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。
ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。
今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。
181920
日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。
実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。
僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。
それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。
ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。
アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。
今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。
正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。
J-POP黄金期を代表する1枚
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。
そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。
このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。
ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、
少し気が利いていないかな?とは思う。
しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも
持ち合わせているので、聞き応えは十分♪
声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。
この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。
前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の
ダンスナンバーでまとめられている。
小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。
時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。
さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。
『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、
今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。
非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に
見事まとめあげており、完成度が非常に高い。
歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な
世界がそこには確かにある。
ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、
シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。
作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。
単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。
アイドル性でも話題性でもない。
実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。
アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や
『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、
とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。
J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。
