堂島孝平(その他)
宮田繁男(その他)
中山努(その他)
桜井秀俊(その他)
コロムビアミュージックエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:151591
価格:¥ 2,905
発売日:2000-03-01 /通常24時間以内に発送
宮田繁男(その他)
中山努(その他)
桜井秀俊(その他)
コロムビアミュージックエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:151591
価格:¥ 2,905
発売日:2000-03-01 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.流星カルナバル
2.ラブ・トーク・ショー
3.センチメンタル・シティ・ロマンス
4.黄昏エスプレッソ
5.涙をとめろ
6.青葉のころ
7.Keep on lovin’
8.セピア
9.フライハイ
10.フルムーン カフェで会いましょう
1.流星カルナバル
2.ラブ・トーク・ショー
3.センチメンタル・シティ・ロマンス
4.黄昏エスプレッソ
5.涙をとめろ
6.青葉のころ
7.Keep on lovin’
8.セピア
9.フライハイ
10.フルムーン カフェで会いましょう
カスタマーレビュー
おすすめ度:
窓辺のコーヒータイム
(2007-11-24)
いつも、コーヒーは朝派なのですが、
午後に家でコーヒーを飲むときには、いつも聞きたくなる。
「まだやることが残っているから、黄昏エスプレッソ1曲だけをコーヒー飲みながら聞こう」
そんな感じ。もちろん窓辺で。
でも、結局は1曲目から最後まで聞かずにはいられなくなっちゃうんですけどね。
すごく、優雅な気分になれます。
あと、枯葉の舞い落ちる季節には、絶対に毎年「センチ」が聞きたくなる。
というか、枯葉を見ると「センチ聞きたい!!」と、思ってしまいます。
部屋を真っ暗にして、目をつむって、コンポのスピーカーに耳をぎりぎりまで近づけて。
そうすると、ライブで聞いてるような気分になれるし、とにかく切なさがギンギンに響いてきて最高にイイ。
ベースの音が、胸の高鳴りとリンクしてて、感情をゆさぶられる気がする。
9月から11月には、まさにマストで聞きたいアルバムです。(他の季節もいいけどね)
分かれ目の曲たち
(2005-05-06)
僕は、実は、このアルバムの『センチメンタル・シティ・ロマンス』をシングルで聴いてビックリしました。
二重カキコになってたらすみません。。。
(2005-02-25)
これ、僕が彼を知った初めてのアルバムなんですよね。
こち亀等で存在と歌声は知ってたんですけど、手を出すまでには至りませんでした。(やや後悔
内容についてはもう堂島ワールドへようこそって感じですかね。
遊園地でデートして、ドライブも楽しんじゃおうみたいな軽快さと疾走感があります。
でもやっぱり僕ら大人なんです、と。
曲を挙げていくと
一曲目の「流星カルナバル」が適度にキャッチーで、僕はアルバムにすんなり入っていくことができましたね。
で、「センチメンタル・シティ・ロマンス」と「涙をとめろ」で完全に入りました。(笑)
他にもやっぱ「黄昏エスプレッソ」、「青葉のころ」、「Keep on lovin'」は特に気になる曲だな。
アルバム1枚として考えても、ブックレット的な魅力を持ってる1枚なんじゃ?
ぜひより多くの人に聴いて貰いたい。知的ポップスが好きなひとならきっとハマれる1枚だと思います。
軽やかに切ない、堂島ブレンドをどうぞ皆さんも1度お試しあれ
慣れない味・・・?
(2005-02-25)
これ、僕が彼を知った初めてのアルバムなんですよね。
こち亀等で存在と歌声は知ってたんですけど、手を出すまでには至りませんでした。(やや後悔
内容についてはもう堂島ワールドへようこそって感じですかね。
遊園地でデートして、ドライブも楽しんじゃおうみたいな軽快さと疾走感があります。
でもやっぱり僕ら大人なんです、と。
曲名を挙げていくと
一曲目の「流星カルナバル」が適度にキャッチーで、僕はアルバムにすんなり入っていくことができましたね。
で、「センチメンタル・シティ・ロマンス」と「涙をとめろ」で完全に入りました。(笑)
他にもやっぱ「黄昏エスプレッソ」、「青葉のころ」、「Keep on lovin'」は特に気になる曲だな。
アルバム1枚として考えても、ブックレット的な魅力を持ってる1枚なんじゃ?
ぜひより多くの人に聴いて貰いたい。知的ポップスが好きなひとならきっとハマれる1枚だと思います。
軽やかに切ない、堂島ブレンドをどうぞ皆さんも1度お試しあれ
キッカケは「黄昏エスプレッソ」!!
(2003-12-26)
私が堂島孝平というアーティストを知るきっかけとなったアルバム。
オープニングの「流星カルナバル」から、ラフな感じの「ラブ・トーク・ショウ」「フルムーンカフェで会いましょう」
おすすめ度:
窓辺のコーヒータイム
いつも、コーヒーは朝派なのですが、
午後に家でコーヒーを飲むときには、いつも聞きたくなる。
「まだやることが残っているから、黄昏エスプレッソ1曲だけをコーヒー飲みながら聞こう」
そんな感じ。もちろん窓辺で。
でも、結局は1曲目から最後まで聞かずにはいられなくなっちゃうんですけどね。
すごく、優雅な気分になれます。
あと、枯葉の舞い落ちる季節には、絶対に毎年「センチ」が聞きたくなる。
というか、枯葉を見ると「センチ聞きたい!!」と、思ってしまいます。
部屋を真っ暗にして、目をつむって、コンポのスピーカーに耳をぎりぎりまで近づけて。
そうすると、ライブで聞いてるような気分になれるし、とにかく切なさがギンギンに響いてきて最高にイイ。
ベースの音が、胸の高鳴りとリンクしてて、感情をゆさぶられる気がする。
9月から11月には、まさにマストで聞きたいアルバムです。(他の季節もいいけどね)
分かれ目の曲たち
僕は、実は、このアルバムの『センチメンタル・シティ・ロマンス』をシングルで聴いてビックリしました。
堂島ファンやめようか(笑)、という分岐点に入ったのです。
4年くらい好きだったのに(笑)。
堂島さんの曲としては、かなり違うなぁーと思ったのです。
なんか1つのフレーズを繰り返すのが、とても僕は気にかかって嫌だったのです。
しかし、このアルバムを聴いてビックリ。
すごくイイ!
『センチメンタル・シティ・ロマンス』みたいな歌も、堂島さんの曲の表現の一部なんだなぁ、と思いました。
それで、僕も抵抗感がなくなりました。
このアルバムは非常にいいです。
とてもキャッチーな『流星カルナバル』から始まり、名曲『セピア』も入ってて泣けます。
あと、『フルムーン カフェで会いましょう』は好きですね。
こういう曲を作ったのが素晴らしいです。
やっぱ堂島孝平さんはスゴイ、って締めです。
にぎやかな感じがいいです。
2ndか3rdのアルバムたちを想起しつつも、このアルバムでしか歌えない歌だと思うのです。
二重カキコになってたらすみません。。。
これ、僕が彼を知った初めてのアルバムなんですよね。
こち亀等で存在と歌声は知ってたんですけど、手を出すまでには至りませんでした。(やや後悔
内容についてはもう堂島ワールドへようこそって感じですかね。
遊園地でデートして、ドライブも楽しんじゃおうみたいな軽快さと疾走感があります。
でもやっぱり僕ら大人なんです、と。
曲を挙げていくと
一曲目の「流星カルナバル」が適度にキャッチーで、僕はアルバムにすんなり入っていくことができましたね。
で、「センチメンタル・シティ・ロマンス」と「涙をとめろ」で完全に入りました。(笑)
他にもやっぱ「黄昏エスプレッソ」、「青葉のころ」、「Keep on lovin'」は特に気になる曲だな。
アルバム1枚として考えても、ブックレット的な魅力を持ってる1枚なんじゃ?
ぜひより多くの人に聴いて貰いたい。知的ポップスが好きなひとならきっとハマれる1枚だと思います。
軽やかに切ない、堂島ブレンドをどうぞ皆さんも1度お試しあれ
慣れない味・・・?
これ、僕が彼を知った初めてのアルバムなんですよね。
こち亀等で存在と歌声は知ってたんですけど、手を出すまでには至りませんでした。(やや後悔
内容についてはもう堂島ワールドへようこそって感じですかね。
遊園地でデートして、ドライブも楽しんじゃおうみたいな軽快さと疾走感があります。
でもやっぱり僕ら大人なんです、と。
曲名を挙げていくと
一曲目の「流星カルナバル」が適度にキャッチーで、僕はアルバムにすんなり入っていくことができましたね。
で、「センチメンタル・シティ・ロマンス」と「涙をとめろ」で完全に入りました。(笑)
他にもやっぱ「黄昏エスプレッソ」、「青葉のころ」、「Keep on lovin'」は特に気になる曲だな。
アルバム1枚として考えても、ブックレット的な魅力を持ってる1枚なんじゃ?
ぜひより多くの人に聴いて貰いたい。知的ポップスが好きなひとならきっとハマれる1枚だと思います。
軽やかに切ない、堂島ブレンドをどうぞ皆さんも1度お試しあれ
キッカケは「黄昏エスプレッソ」!!
私が堂島孝平というアーティストを知るきっかけとなったアルバム。
オープニングの「流星カルナバル」から、ラフな感じの「ラブ・トーク・ショウ」「フルムーンカフェで会いましょう」
空気が少し冷たく感じるような秋の夕暮れに(まさに黄昏!)理由なく切ない気分…的なキューンとくる名曲「セピア」「センチメンタル・シティ・ロマンス」…とにかく全部いい!
購入当時はヘビーローテーションで聴きまくり。ドライブにもぴったり!!
すごくいい曲なのにどうしてもっと売れないんだ!!と思いきや、最近は楽曲提供も。(キンキキッズ、乙葉、「へえ~」の番組の音楽担当など)
もう目が離せないアーティスト!!!ですよ。
