曲目リスト
1.アニー
2.SINKY-Y0RK
3.なによ!
4.エヴリデイ
5.相合傘
6.いつかどこかで
1.アニー
2.SINKY-Y0RK
3.なによ!
4.エヴリデイ
5.相合傘
6.いつかどこかで
カスタマーレビュー
おすすめ度:
胸キュン!
(2008-02-11)
バンドブームの頃から聴き続けてます。
何なんでしょう、この音楽は。
このアルバムを聴けば、汚ねぇオトナになったあなたも私も(笑)、甘く切ない純な気持ちにさせてもらえます。
それと破矢ジンタのギターがめちゃ上手い!
…と思うのは私だけでしょうか?
ノリもよく曲数も少なく、非常に聴きやすいです。
あー また聴こう。
ストレートな切なさ
(2007-10-08)
JITTERIN’JINNの音楽は、どうしようもなくストレートに切ない。
だから、あの頃大好きだった。
聴けば高校時代の恋がよみがえります(笑)。
DOKI DOKIにはおなじみの名曲が入ってますが、私的にはSINKY-YORKがオススメです。
これほどひねりのない切なさは、JITTERIN’JINNならではでしょう。
あぁっ!!我が青春のDOKI DOKI
(2007-01-05)
私がJITTERIN'JINNにハマるきっかけが、このアルバム内の曲『相合傘』。今から10年以上昔の事だけど...今も鮮明に残っている、アノ頃の想いとJITTERIN'JINN。
きっと誰しもが経験をしたであろう、切なく・甘酸っぱい特別な想い。
そんな恋心をギュッと濃縮した、恋文の様な歌詞とCUTEでお洒落な曲とが、実に見事な塩梅で調和を奏でる。小粋なFrench Popsっぽい爽やかな聴き心地な、粋で独自な音の世界。このアルバム全体の曲構成が、まるで一冊の小説の様。(『アニー』〜『いつかどこかで』って曲の流れが、あぁっ!!堪らなくニクイ演出です♪)聴く度に情景が頭に浮かぶ、不思議な魅力が溢れています。そして、懐かしく感じる方・新鮮に感じる方皆、聴いた後に優しくなれるバンドですよ♪
ジッタリンジンを聞き続ける私
(2006-02-22)
郷愁を誘うせつない歌詞。ロカビリー調のギター、スカビート。ギターの破矢ジンタのワンマンバンドだがボーカルの春川のやる気のない様な独特の声も魅力的、神戸弁も炸裂!ドラムの入江はプリマドンナのドラマー。「sinky york」は素晴らしい名曲。泣けてくる。「every day」も他の曲も全曲素晴らしい。最後の「いつかどこかで」はライブではいつもラストを飾る名バラード。とてもいい曲。関係ないけど私が好きで何度となく見てる「恋する惑星」を観てるとフェイウォンとトニーレオンの行き違いのシーンでいつも、この曲を思い出します。「ああこんな日は思い出す そう昔話さ 初めての口付けは 君が帰る坂の途中で 唇に触れただけのさよならのキス 抱きしめていたいけど 涙がもう溢れちまって 歩き出す君の背中におやすみのキス」(作詞 破矢ジンタ)
DOKI DOKI
(2002-08-19)
珠玉の名曲ばかりを収めた、ジッタリン・ジンの人気を決定づけた
ミニアルバム。
破矢ジンタによる音の構築の仕方はスカを基調とするリズムの冒険
とも言えるもので素晴らしいの一言に尽きる。
あまりにもナイーヴな歌詞、キュートなヴォーカル、そして思わず身体を
揺らしてしまうメロディーとリズムの反復。
傑作。
おすすめ度:
胸キュン!
バンドブームの頃から聴き続けてます。
何なんでしょう、この音楽は。
このアルバムを聴けば、汚ねぇオトナになったあなたも私も(笑)、甘く切ない純な気持ちにさせてもらえます。
それと破矢ジンタのギターがめちゃ上手い!
…と思うのは私だけでしょうか?
ノリもよく曲数も少なく、非常に聴きやすいです。
あー また聴こう。
ストレートな切なさ
JITTERIN’JINNの音楽は、どうしようもなくストレートに切ない。
だから、あの頃大好きだった。
聴けば高校時代の恋がよみがえります(笑)。
DOKI DOKIにはおなじみの名曲が入ってますが、私的にはSINKY-YORKがオススメです。
これほどひねりのない切なさは、JITTERIN’JINNならではでしょう。
あぁっ!!我が青春のDOKI DOKI
私がJITTERIN'JINNにハマるきっかけが、このアルバム内の曲『相合傘』。今から10年以上昔の事だけど...今も鮮明に残っている、アノ頃の想いとJITTERIN'JINN。
きっと誰しもが経験をしたであろう、切なく・甘酸っぱい特別な想い。
そんな恋心をギュッと濃縮した、恋文の様な歌詞とCUTEでお洒落な曲とが、実に見事な塩梅で調和を奏でる。小粋なFrench Popsっぽい爽やかな聴き心地な、粋で独自な音の世界。このアルバム全体の曲構成が、まるで一冊の小説の様。(『アニー』〜『いつかどこかで』って曲の流れが、あぁっ!!堪らなくニクイ演出です♪)聴く度に情景が頭に浮かぶ、不思議な魅力が溢れています。そして、懐かしく感じる方・新鮮に感じる方皆、聴いた後に優しくなれるバンドですよ♪
ジッタリンジンを聞き続ける私
郷愁を誘うせつない歌詞。ロカビリー調のギター、スカビート。ギターの破矢ジンタのワンマンバンドだがボーカルの春川のやる気のない様な独特の声も魅力的、神戸弁も炸裂!ドラムの入江はプリマドンナのドラマー。「sinky york」は素晴らしい名曲。泣けてくる。「every day」も他の曲も全曲素晴らしい。最後の「いつかどこかで」はライブではいつもラストを飾る名バラード。とてもいい曲。関係ないけど私が好きで何度となく見てる「恋する惑星」を観てるとフェイウォンとトニーレオンの行き違いのシーンでいつも、この曲を思い出します。「ああこんな日は思い出す そう昔話さ 初めての口付けは 君が帰る坂の途中で 唇に触れただけのさよならのキス 抱きしめていたいけど 涙がもう溢れちまって 歩き出す君の背中におやすみのキス」(作詞 破矢ジンタ)
DOKI DOKI
珠玉の名曲ばかりを収めた、ジッタリン・ジンの人気を決定づけた
ミニアルバム。
破矢ジンタによる音の構築の仕方はスカを基調とするリズムの冒険
とも言えるもので素晴らしいの一言に尽きる。
あまりにもナイーヴな歌詞、キュートなヴォーカル、そして思わず身体を
揺らしてしまうメロディーとリズムの反復。
傑作。
