中山美穂(その他)
横山敬子(その他)
子竹正人(その他)
小竹正人(その他)
角松敏生(その他)
康珍化(その他)
一咲(その他)
渡辺美佳(その他)
岡本真夜(その他)
キングレコード
グループ:Music /ランキング:15797
価格:¥ 2,905
発売日:1997-04-09 /通常24時間以内に発送
横山敬子(その他)
子竹正人(その他)
小竹正人(その他)
角松敏生(その他)
康珍化(その他)
一咲(その他)
渡辺美佳(その他)
岡本真夜(その他)
キングレコード
グループ:Music /ランキング:15797
価格:¥ 2,905
発売日:1997-04-09 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.キャッチ・ミー
2.ユーアー・マイ・オンリー・シャイニン・スター
3.人魚姫~マーメイド
4.ロゼ・カラー
5.ローザ
6.遠い街のどこかで…
7.世界中の誰よりきっと(中山美穂&WANDS)
8.幸せになるために
9.ただ泣きたくなるの
10.シー・パラダイス~OLの反乱
11.ヒーロー
12.ハート・トゥ・ハート~痛みの行方
13.シンキング・アバウト・ユー~あなたの夜を包みたい
14.トゥルー・ロマンス
15.未来へのプレゼント(中山美穂 with MAYO)
1.キャッチ・ミー
2.ユーアー・マイ・オンリー・シャイニン・スター
3.人魚姫~マーメイド
4.ロゼ・カラー
5.ローザ
6.遠い街のどこかで…
7.世界中の誰よりきっと(中山美穂&WANDS)
8.幸せになるために
9.ただ泣きたくなるの
10.シー・パラダイス~OLの反乱
11.ヒーロー
12.ハート・トゥ・ハート~痛みの行方
13.シンキング・アバウト・ユー~あなたの夜を包みたい
14.トゥルー・ロマンス
15.未来へのプレゼント(中山美穂 with MAYO)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
当たり前ですけれど中山美穂のベスト盤です
(2007-04-11)
冒頭のユーロビートアレンジの「CATCH ME」、そして2曲目の「You're My Only Shinin' Star」(ボーカルのリテイク、E.Bassから打ち込みシンセベースに置き換え、Drumsも同じく)は一聴しただけで、流石「角松敏生」と魅惑される。後者のオケはストリングス&ブラスアレンジは同一であり、問題は中山美穂の歌唱力の変貌である。個人的には稚拙な歌唱力ながら、ここには無い『SUMMER BREEZE』のトリを飾るボーカルのほうが音程がフラットしていないので好きかな。
美穂さんにとっての「宝物」なんだろうなあ
(2006-09-04)
美穂さん自身が作った曲は少ないけれど、それぞれの曲どれも素敵だし、美穂さんの歌唱も優しく、キュートで、一曲一曲大切に歌われているのがわかります。「ただ泣きたくなるの」や「Thinking About You」は、彼女のイメージにピッタリ。
言わずと知れた「You’re My Only Shinin’ Star」は、彼女のファンの間では常にナンバーワンに位置される曲です。やはり角松さんのあらゆる凄さには、脱帽してしまいます。(この曲の角松さんバージョンも大好きな私です。)
でも!美穂さんの作品を語る時に、いちいち角松さんの名前を出すのは、もうやめてはいかがでしょうか。確かに「You’re My〜」で美穂さんが成長したのは事実だと思いますが、「美穂さんの音楽の存在」=「角松さんのお陰」ではないのです。私はどちら側のファンでもあるので、疑問を感じます。ある意味、カブレすぎ。もっと純粋な耳を持って、音楽を聴いてみてほしいです。
前半は代表作
(2006-07-04)
前半は代表作で後半はまだ発売されていなかったシングルコレクションに未収録の作品を収録している。
前半のは、初期のシングルコレクションと今のCDとでは音が違いすぎてしまうため,マスタリングが出来ているので聴いていてそこまで違和感はないです。
彼女くらいキャリアが長いとCDによってマスタリングが全く違ってしまうのでMDなどに納めて聴くと違和感がどうしても出てしまうのでこういうカタチになるのはいいことかもしれません。
まあまあいい歌だと
(2003-03-24)
このアルバムのジャケットの天使の姿の中山美穂さんがいいですね。
いままでの上品な笑いかたと違い、大口を開けて笑っている姿が、なんだか少し身近に感じてしまいました。
おすすめ度:
当たり前ですけれど中山美穂のベスト盤です
冒頭のユーロビートアレンジの「CATCH ME」、そして2曲目の「You're My Only Shinin' Star」(ボーカルのリテイク、E.Bassから打ち込みシンセベースに置き換え、Drumsも同じく)は一聴しただけで、流石「角松敏生」と魅惑される。後者のオケはストリングス&ブラスアレンジは同一であり、問題は中山美穂の歌唱力の変貌である。個人的には稚拙な歌唱力ながら、ここには無い『SUMMER BREEZE』のトリを飾るボーカルのほうが音程がフラットしていないので好きかな。
美穂さんにとっての「宝物」なんだろうなあ
美穂さん自身が作った曲は少ないけれど、それぞれの曲どれも素敵だし、美穂さんの歌唱も優しく、キュートで、一曲一曲大切に歌われているのがわかります。「ただ泣きたくなるの」や「Thinking About You」は、彼女のイメージにピッタリ。
言わずと知れた「You’re My Only Shinin’ Star」は、彼女のファンの間では常にナンバーワンに位置される曲です。やはり角松さんのあらゆる凄さには、脱帽してしまいます。(この曲の角松さんバージョンも大好きな私です。)
でも!美穂さんの作品を語る時に、いちいち角松さんの名前を出すのは、もうやめてはいかがでしょうか。確かに「You’re My〜」で美穂さんが成長したのは事実だと思いますが、「美穂さんの音楽の存在」=「角松さんのお陰」ではないのです。私はどちら側のファンでもあるので、疑問を感じます。ある意味、カブレすぎ。もっと純粋な耳を持って、音楽を聴いてみてほしいです。
前半は代表作
前半は代表作で後半はまだ発売されていなかったシングルコレクションに未収録の作品を収録している。
前半のは、初期のシングルコレクションと今のCDとでは音が違いすぎてしまうため,マスタリングが出来ているので聴いていてそこまで違和感はないです。
彼女くらいキャリアが長いとCDによってマスタリングが全く違ってしまうのでMDなどに納めて聴くと違和感がどうしても出てしまうのでこういうカタチになるのはいいことかもしれません。
まあまあいい歌だと
このアルバムのジャケットの天使の姿の中山美穂さんがいいですね。
いままでの上品な笑いかたと違い、大口を開けて笑っている姿が、なんだか少し身近に感じてしまいました。
