曲目リスト
1.ベイビー・ブルー
2.雨のステラ
3.いつでもここにいる
4.タッピン・アンド・クラッピン
5.ちがうんだよ
6.トワイライト・シンフォニー
7.シェード・オブ・サマー
8.夜を駆けぬけて
9.泣きやまないでラヴ・アゲイン
10.コングラチュレイションズ
11.スカイライトにポプラの枯葉
12.ハング・オン・トゥ・ユア・ドリーム
13.ディア・イエスタデイ
14.そして誰のせいでもない
15.あの娘のビッグ・ウェンズデイ
16.真冬のコパトーン
1.ベイビー・ブルー
2.雨のステラ
3.いつでもここにいる
4.タッピン・アンド・クラッピン
5.ちがうんだよ
6.トワイライト・シンフォニー
7.シェード・オブ・サマー
8.夜を駆けぬけて
9.泣きやまないでラヴ・アゲイン
10.コングラチュレイションズ
11.スカイライトにポプラの枯葉
12.ハング・オン・トゥ・ユア・ドリーム
13.ディア・イエスタデイ
14.そして誰のせいでもない
15.あの娘のビッグ・ウェンズデイ
16.真冬のコパトーン
カスタマーレビュー
おすすめ度:
求む オリジナル復刻
(2005-04-30)
もはやオリジナルアルバムが殆ど手に入らない伊藤銀次さんの、唯一入手可能なアルバム。
それでもあの頃がよみがえってくる、伊藤銀次サウンドは堪能できます。個人的には「シンデレラリバティなんて恐くない」や「スターダスト・トレイン」が入っていないのがすごく残念。
うーん、オリジナルを早く復刻してくれないかなー。
銀ちゃんワールド
(2005-02-19)
BABY BLUE、雨のステラ等、ココナッツ・バンク時代とは違ったメロディアスに確立した銀次らしいワールドが展開されてます。またちょっと格好良くイメージチェンジしたアルバム「PERSON TO PERSON」からも佐野元春との掛け合いヴォーカルがいい「夜を駆けぬけて」がセレクトされています。プロモーション・ビデオも格好良かったフラワーズ・イン・ザ・レインが入っていないのが残念ですが、今中々入手できない伊藤銀次の貴重なCDです!
甘いメロディー
(2004-10-16)
伊藤銀次さんの一番有名な曲と言えば誰もが知ってる♪お昼休みはウキウキウォッチング、あっちこっちそっちこっちいいとも~・・・そう、笑っていいとものテーマソングではないでしょうか?しかし私の大好きな銀次サウンドはこの類ではなく、いつ聴いても甘く切ない青春みたいなサウンドなのだ。さわやかに澄んでいてでも甘いメロディー。個人的には「プラネットガール」や「センチメンタルにやってくれ」も是非ベストに入れて欲しかった。だからアルバム「BABY BLUE」も一緒に買うとさらに良いでしょう。
ナイアガラ世代も、今の若者も・・・
(2003-02-03)
ナイアガラ世代の私にとって、このアルバムは、押入れの隅っこに入り込んで、忘れていたあの頃の写真を引っ張り出してくれる、魔法の掃除機です。大瀧詠一・山下達郎・佐野元春といったビッグネームに隠れて、銀次さんと杉真理はちょっとジミ目ですが、改めて「伊藤銀次」と云うミュージシャンの才能を認識させてくれます。「ベイビーブルー」で始まる選曲も泣かせますね。今の若い世代の人にも是非聞いて欲しいですね。
おすすめ度:
求む オリジナル復刻
もはやオリジナルアルバムが殆ど手に入らない伊藤銀次さんの、唯一入手可能なアルバム。
それでもあの頃がよみがえってくる、伊藤銀次サウンドは堪能できます。個人的には「シンデレラリバティなんて恐くない」や「スターダスト・トレイン」が入っていないのがすごく残念。
うーん、オリジナルを早く復刻してくれないかなー。
銀ちゃんワールド
BABY BLUE、雨のステラ等、ココナッツ・バンク時代とは違ったメロディアスに確立した銀次らしいワールドが展開されてます。またちょっと格好良くイメージチェンジしたアルバム「PERSON TO PERSON」からも佐野元春との掛け合いヴォーカルがいい「夜を駆けぬけて」がセレクトされています。プロモーション・ビデオも格好良かったフラワーズ・イン・ザ・レインが入っていないのが残念ですが、今中々入手できない伊藤銀次の貴重なCDです!
甘いメロディー
伊藤銀次さんの一番有名な曲と言えば誰もが知ってる♪お昼休みはウキウキウォッチング、あっちこっちそっちこっちいいとも~・・・そう、笑っていいとものテーマソングではないでしょうか?しかし私の大好きな銀次サウンドはこの類ではなく、いつ聴いても甘く切ない青春みたいなサウンドなのだ。さわやかに澄んでいてでも甘いメロディー。個人的には「プラネットガール」や「センチメンタルにやってくれ」も是非ベストに入れて欲しかった。だからアルバム「BABY BLUE」も一緒に買うとさらに良いでしょう。
ナイアガラ世代も、今の若者も・・・
ナイアガラ世代の私にとって、このアルバムは、押入れの隅っこに入り込んで、忘れていたあの頃の写真を引っ張り出してくれる、魔法の掃除機です。大瀧詠一・山下達郎・佐野元春といったビッグネームに隠れて、銀次さんと杉真理はちょっとジミ目ですが、改めて「伊藤銀次」と云うミュージシャンの才能を認識させてくれます。「ベイビーブルー」で始まる選曲も泣かせますね。今の若い世代の人にも是非聞いて欲しいですね。
