曲目リスト
1.デス・ディーラー
2.ダムネイション・ゲーム
3.リヴ・トゥ・ファイト (アナザー・デイ)
4.レッド・デヴィル
5.プリースト・オブ・ジ・アンホーリー
6.ビー・ケアフル・ホワット・ユー・ウィッシュ・フォー
7.カプリチ・ディ・ディアブロ
8.ラメント
9.マジック・シティ
10.イレヴンス・アワー
11.ヘヴィー・ハート
12.HEAVY HEART
1.デス・ディーラー
2.ダムネイション・ゲーム
3.リヴ・トゥ・ファイト (アナザー・デイ)
4.レッド・デヴィル
5.プリースト・オブ・ジ・アンホーリー
6.ビー・ケアフル・ホワット・ユー・ウィッシュ・フォー
7.カプリチ・ディ・ディアブロ
8.ラメント
9.マジック・シティ
10.イレヴンス・アワー
11.ヘヴィー・ハート
12.HEAVY HEART
曲目リスト2
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
またか!!
(2008-11-21)
御大がまたやってくれました。
コード進行に合わせだけの、手癖全開のマンネリソロ、使い古されたバッキング。
いつか、ALCATRAZZ在籍時のような奇跡的なアルバムがリリースされる事を願っています。
ボーカルエフェクトが厳しいかも
(2008-11-20)
作風はいつものイングヴェイ節が堪能できるアルバムに仕上がっています。
ただボーカルエフェクトが強くかけられているためハイトーン・ボーカルの
乗る従来のイングヴェイ節が好きだった方には好みが分かれると思います。
リッパー期のジューダス・プリーストスタジオアルバムに違和感を覚えな
かった方には、十分におススメできるアルバムです。
美学
(2008-11-20)
まさに”潜水艦”的素晴らしい作品。
・意図的とも思える押し殺したようなあまり良くない音質
・Rising Force名義のバンド名
・ブートレグのようなダサかっこいいジャケット
・アルバムタイトル
それら全てが実は計算され尽くされておりなんとも言えない味を出しています。
インギーファンにはたまらない作品。
この美学がわからないようではファンと言えません。
全曲いいですよ。なぜ評価されないのかがわかりません。
パワー感溢れる良作
(2008-11-16)
リリース前は危ぶまれていたティム・リッパー・オーウェンズのVoですが、
蓋を開けてみればかなりハマっているなと感じさせる仕上がりでした。
楽曲群も#1.「Death Dealer」は正にインギーというゴリゴリのHMで期待感を煽るアルバムの幕開けを飾るに相応しい出来映え。最近の彼にはこれが足りなかったんですよね。
教会の鐘の音から始まる#3.「Live to Fight (Another Day)」は初期のインギーにあった荘厳さを取り戻した一曲。これも最近見なくなったスタイルの作風です。
#4.「Red Devil 」は愛車への愛を唄った一曲。個人的には本アルバムで一番気に入りました。
プロダクションも近年の作品では抜群に完成度が高いです。
欲を言えばギターやVoのミックスに不満もありますが、多くは望みますまいw
一部否定的な意見も散見されますが、個人的にはオススメ出来るクオリティだと思います。
ファンの方は迷わず聴いて頂きたい!( '∀` )
残念。期待はずれ。
(2008-11-15)
私は、JudasPriestのファンでRIPPERのファン。Yngwieは好きな曲も中にはある・・・という程度。でも基本的にHR/HMは大好きなので、ファンではなくても話題作は大抵チェックします。
・・・という前提で。。。
かなり話題になっていると思われるので、YngwieファンとRIPPERファンはレビューを見なくても購入するでしょう。私のように。問題はそれ以外の人へのメッセージです。
残念ですが、このアルバムを買うお金は他のアルバムを買う資金に回しましょう。
YngwieはRIPPERが歌うから攻撃的なアルバムにしたのか、攻撃的なアルバムだからRIPPERにしたのかは知りませんが、その意識が強すぎて聞いてて疲れます。Yngwieは勘違いしています。RIPPERは速いテンポでハイトーンをこなすだけのヴォーカルではないのに。
Yngwieにはもっといいアルバムあるし。(私的には)「TRILOGY」「facing the animal」または「ALCATRAZZ」。
RIPPERの超絶ボーカルはアルバムで聞くよりもライブでの過去のJudas作品の歌唱を聴くのがベスト。それには「'98Live-MELTDOWN」が最高。なかでも「DIAMONDS&RUST」なんかは鳥肌ものですよ。
話がそれてしまったけど、上記に書いたアルバムを持っていない方はそちらを購入してからでも遅くないと思いますよ。
おすすめ度:
またか!!
御大がまたやってくれました。
コード進行に合わせだけの、手癖全開のマンネリソロ、使い古されたバッキング。
いつか、ALCATRAZZ在籍時のような奇跡的なアルバムがリリースされる事を願っています。
ボーカルエフェクトが厳しいかも
作風はいつものイングヴェイ節が堪能できるアルバムに仕上がっています。
ただボーカルエフェクトが強くかけられているためハイトーン・ボーカルの
乗る従来のイングヴェイ節が好きだった方には好みが分かれると思います。
リッパー期のジューダス・プリーストスタジオアルバムに違和感を覚えな
かった方には、十分におススメできるアルバムです。
美学
まさに”潜水艦”的素晴らしい作品。
・意図的とも思える押し殺したようなあまり良くない音質
・Rising Force名義のバンド名
・ブートレグのようなダサかっこいいジャケット
・アルバムタイトル
それら全てが実は計算され尽くされておりなんとも言えない味を出しています。
インギーファンにはたまらない作品。
この美学がわからないようではファンと言えません。
全曲いいですよ。なぜ評価されないのかがわかりません。
パワー感溢れる良作
リリース前は危ぶまれていたティム・リッパー・オーウェンズのVoですが、
蓋を開けてみればかなりハマっているなと感じさせる仕上がりでした。
楽曲群も#1.「Death Dealer」は正にインギーというゴリゴリのHMで期待感を煽るアルバムの幕開けを飾るに相応しい出来映え。最近の彼にはこれが足りなかったんですよね。
教会の鐘の音から始まる#3.「Live to Fight (Another Day)」は初期のインギーにあった荘厳さを取り戻した一曲。これも最近見なくなったスタイルの作風です。
#4.「Red Devil 」は愛車への愛を唄った一曲。個人的には本アルバムで一番気に入りました。
プロダクションも近年の作品では抜群に完成度が高いです。
欲を言えばギターやVoのミックスに不満もありますが、多くは望みますまいw
一部否定的な意見も散見されますが、個人的にはオススメ出来るクオリティだと思います。
ファンの方は迷わず聴いて頂きたい!( '∀` )
残念。期待はずれ。
私は、JudasPriestのファンでRIPPERのファン。Yngwieは好きな曲も中にはある・・・という程度。でも基本的にHR/HMは大好きなので、ファンではなくても話題作は大抵チェックします。
・・・という前提で。。。
かなり話題になっていると思われるので、YngwieファンとRIPPERファンはレビューを見なくても購入するでしょう。私のように。問題はそれ以外の人へのメッセージです。
残念ですが、このアルバムを買うお金は他のアルバムを買う資金に回しましょう。
YngwieはRIPPERが歌うから攻撃的なアルバムにしたのか、攻撃的なアルバムだからRIPPERにしたのかは知りませんが、その意識が強すぎて聞いてて疲れます。Yngwieは勘違いしています。RIPPERは速いテンポでハイトーンをこなすだけのヴォーカルではないのに。
Yngwieにはもっといいアルバムあるし。(私的には)「TRILOGY」「facing the animal」または「ALCATRAZZ」。
RIPPERの超絶ボーカルはアルバムで聞くよりもライブでの過去のJudas作品の歌唱を聴くのがベスト。それには「'98Live-MELTDOWN」が最高。なかでも「DIAMONDS&RUST」なんかは鳥肌ものですよ。
話がそれてしまったけど、上記に書いたアルバムを持っていない方はそちらを購入してからでも遅くないと思いますよ。
