キャノンボール・アダレイ(演奏)
ケニー・バレル(演奏)
ビル・エヴァンス・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン(演奏)
スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(演奏)
オスカー・ピーターソン・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン(演奏)
ウェス・モンゴメリー(演奏)
UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
グループ:Music /ランキング:541
価格:¥ 1,000
発売日:2008-09-03 /通常24時間以内に発送
ケニー・バレル(演奏)
ビル・エヴァンス・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン(演奏)
スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(演奏)
オスカー・ピーターソン・トリオ(演奏)
ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン(演奏)
ウェス・モンゴメリー(演奏)
UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
グループ:Music /ランキング:541
価格:¥ 1,000
発売日:2008-09-03 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.オール・オア・ナッシング・アット・オール(ジョン・コルトレーン)
2.コルコバード(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト)
3.酒とバラの日々(オスカー・ピーターソン)
4.ホワッツ・ニュー(ヘレン・メリル)
5.マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ(ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン)
6.エリノア・リグビー(ウェス・モンゴメリー)
7.この素晴らしき世界(ルイ・アームストロング)
8.波(アントニオ・カルロス・ジョビン)
9.おいしい水(アストラッド・ジルベルト)
10.星影のステラ(アニタ・オディ)
11.ライムハウス・ブルース(キャノンボール・アダレイ)
12.グリーン・スリーヴズ(ケニー・バレル)
13.我が恋はここに(ビル・エヴァンス)
1.オール・オア・ナッシング・アット・オール(ジョン・コルトレーン)
2.コルコバード(スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト)
3.酒とバラの日々(オスカー・ピーターソン)
4.ホワッツ・ニュー(ヘレン・メリル)
5.マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ(ジョン・コルトレーン&ジョニー・ハートマン)
6.エリノア・リグビー(ウェス・モンゴメリー)
7.この素晴らしき世界(ルイ・アームストロング)
8.波(アントニオ・カルロス・ジョビン)
9.おいしい水(アストラッド・ジルベルト)
10.星影のステラ(アニタ・オディ)
11.ライムハウス・ブルース(キャノンボール・アダレイ)
12.グリーン・スリーヴズ(ケニー・バレル)
13.我が恋はここに(ビル・エヴァンス)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
良いと思います。
(2008-09-13)
CD特有の音の硬さが緩和され、透明感があり、奥行が感じられる点ではすごく良いと思います。
ただ高級機器での再生には、通常のCDで最も音が良く聴こえるように機器自体がシビアに調節されていると思われるので、向かないような気がします。
現に「音が不自然。」というような書き込みがあるわけですし。
「ふーん。」ってくらいの違いはあるので、興味があったら聴いてみて損はないと思います。
# 「すごく良いよ。」と言う先入観の基で聴いていますので*思い込んでいるダ
# ケ*な部分があるかもしれません。
# メーカーの言うことは鵜呑みにはできませんから、どの程度エラーが低減され
# ているのかを見てみたいものです。
まずまず。
(2008-09-12)
「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆3の評価になる。
Rock,Pops編と比較すると各セクションの音がはっきりしている。
少なくともクラッシックやJazzには向いて居るように感じます。
音がはっきりした。という点ではよいと思います。
SHM-CDと、サンプラーCDとの比較を書く。
1.比較して、SHM-CDの方が音は確かにはっきりしている。サンプラーの方が少しぼけている感じ。
ただし、外のレヴュアーさんも書いていますが、人工的な感じに受ける。
2.ヘッドフォンで聴いた場合、小さな音まで拾えていてクリアな感じ。
ヘッドフォンで聴いた方が、違いは顕著。
3.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。
(ここで、気がつくが、iPodで音楽を聴く人にはSHM-CDはなんら意味が無い。)
4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感。Jazzの入門編にはよいと思う。
5.コンピレーションとしての選曲を考えると、もう少しメジャー曲を増やすともっと売れるのでは?
6.クラッシックやJazzにはSHM-CDは良いのかもしれない。と考えられる。
「間」や「沈黙」部分があるジャンルのほうが栄える。
7.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。
クラッシック編とほぼ同じようなレヴューです。
ただし、Jazz編は本当に人工的に感じる。
そこを修正できればもっとレンジが広がるのではないか?
Kenny Gなどでリリースしてもらえればもっと詳しくレヴューできるのに・・。
参考データ(当方システム)
スピーカー : JBL(1台20万代)
プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代)
ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
まだ褒められるレベルではないです
(2008-09-05)
確かに音の輪郭が非常にくっきりしています。
解像度が上がり、見通しが良くなったように感じるかもしれません。
しかし、私はこの音に非常に違和感を憶えました。
人工的な不自然さを感じました。
幸い通常のCDが付属されているので聴き比べてみると、違和感の理由がわかりました。
通常のCDでは聴ける余韻や空気感がSHM-CDでは失われています。
演奏者の細かい部分での表現・表情が失くなっていて「人」が伝わってきません。
ちょうどエンハンサやコンプレッサを過度にかけるとこんな音になりますが、
本当に盤の素材以外に違いはないのでしょうか?
そうだとすると、SHM-CDはまだ褒められるレベルではないと思います。
SHM-CDは通常のCDに比べて読み取りエラーが多いという話も信憑性を増します。
現時点のこの音でオーディオの革命を謳ってはダメです。
とりあえず見切り発車したんだと思いますが、
社運をかけているのなら、音楽を熟知した耳の良いエンジニアをスタッフに迎えて、
このような子供だましレベルからは早急に脱却すべきです。
それができないのであれば、いたずらに市場を混乱させるだけなので、
潔く消えてほしいです。
おー、すばらしぃじゃないですか!
(2008-09-04)
予約していた商品が今日届いたので、早速聞いてみた。おおおー、なんじゃこりゃ、ってくらいすばらしい。解像度がとても高く、音がリアルで迫ってくる感じ。CD互換でこんな音が出るのなら、SACD危うしって気がする。体験さんプラーだから仕方ないかもしれないけど、もうちょっと曲数があればなおうれしかった。いずれにせよ1000円でこの内容なら、買って損はないと思う。僕的には太鼓判。
どう聞こえるか
(2008-08-24)
SHM-CDはビクターとユニバーサルが開発した
普通のCDプレイヤーでも聴ける高音質CDです。
というのを知ってカラヤンのアダージョベストを買ってみましたが
パソコン+EDIROLのデスクトップスピーカーでも違いが分かりました。
透明感が全然違って、ワンランク以上いい音を実感できました。
これはジャズ編。すでにSHM-CDで発売されてるジャズアルバムもありますが
名曲がSHM-CDと普通のCDで聴けて1000円は安すぎます!
ぜひ聞き比べてほしい、それで気に入ったのがあればSHM-CD盤を購入したらいいと思います。
自分が気になってるのは、オリジナル盤でも音がいいと評判な
オスカーピーターソンの超名盤「プリーズリクエスト」からの「酒とバラの日々」です。
普通に聴いても臨場感溢れる録音をSHM-CDでどう変わるか、期待大!!!
おすすめ度:
良いと思います。
CD特有の音の硬さが緩和され、透明感があり、奥行が感じられる点ではすごく良いと思います。
ただ高級機器での再生には、通常のCDで最も音が良く聴こえるように機器自体がシビアに調節されていると思われるので、向かないような気がします。
現に「音が不自然。」というような書き込みがあるわけですし。
「ふーん。」ってくらいの違いはあるので、興味があったら聴いてみて損はないと思います。
# 「すごく良いよ。」と言う先入観の基で聴いていますので*思い込んでいるダ
# ケ*な部分があるかもしれません。
# メーカーの言うことは鵜呑みにはできませんから、どの程度エラーが低減され
# ているのかを見てみたいものです。
まずまず。
「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆3の評価になる。
Rock,Pops編と比較すると各セクションの音がはっきりしている。
少なくともクラッシックやJazzには向いて居るように感じます。
音がはっきりした。という点ではよいと思います。
SHM-CDと、サンプラーCDとの比較を書く。
1.比較して、SHM-CDの方が音は確かにはっきりしている。サンプラーの方が少しぼけている感じ。
ただし、外のレヴュアーさんも書いていますが、人工的な感じに受ける。
2.ヘッドフォンで聴いた場合、小さな音まで拾えていてクリアな感じ。
ヘッドフォンで聴いた方が、違いは顕著。
3.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。
(ここで、気がつくが、iPodで音楽を聴く人にはSHM-CDはなんら意味が無い。)
4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感。Jazzの入門編にはよいと思う。
5.コンピレーションとしての選曲を考えると、もう少しメジャー曲を増やすともっと売れるのでは?
6.クラッシックやJazzにはSHM-CDは良いのかもしれない。と考えられる。
「間」や「沈黙」部分があるジャンルのほうが栄える。
7.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。
クラッシック編とほぼ同じようなレヴューです。
ただし、Jazz編は本当に人工的に感じる。
そこを修正できればもっとレンジが広がるのではないか?
Kenny Gなどでリリースしてもらえればもっと詳しくレヴューできるのに・・。
参考データ(当方システム)
スピーカー : JBL(1台20万代)
プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代)
ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
まだ褒められるレベルではないです
確かに音の輪郭が非常にくっきりしています。
解像度が上がり、見通しが良くなったように感じるかもしれません。
しかし、私はこの音に非常に違和感を憶えました。
人工的な不自然さを感じました。
幸い通常のCDが付属されているので聴き比べてみると、違和感の理由がわかりました。
通常のCDでは聴ける余韻や空気感がSHM-CDでは失われています。
演奏者の細かい部分での表現・表情が失くなっていて「人」が伝わってきません。
ちょうどエンハンサやコンプレッサを過度にかけるとこんな音になりますが、
本当に盤の素材以外に違いはないのでしょうか?
そうだとすると、SHM-CDはまだ褒められるレベルではないと思います。
SHM-CDは通常のCDに比べて読み取りエラーが多いという話も信憑性を増します。
現時点のこの音でオーディオの革命を謳ってはダメです。
とりあえず見切り発車したんだと思いますが、
社運をかけているのなら、音楽を熟知した耳の良いエンジニアをスタッフに迎えて、
このような子供だましレベルからは早急に脱却すべきです。
それができないのであれば、いたずらに市場を混乱させるだけなので、
潔く消えてほしいです。
おー、すばらしぃじゃないですか!
予約していた商品が今日届いたので、早速聞いてみた。おおおー、なんじゃこりゃ、ってくらいすばらしい。解像度がとても高く、音がリアルで迫ってくる感じ。CD互換でこんな音が出るのなら、SACD危うしって気がする。体験さんプラーだから仕方ないかもしれないけど、もうちょっと曲数があればなおうれしかった。いずれにせよ1000円でこの内容なら、買って損はないと思う。僕的には太鼓判。
どう聞こえるか
SHM-CDはビクターとユニバーサルが開発した
普通のCDプレイヤーでも聴ける高音質CDです。
というのを知ってカラヤンのアダージョベストを買ってみましたが
パソコン+EDIROLのデスクトップスピーカーでも違いが分かりました。
透明感が全然違って、ワンランク以上いい音を実感できました。
これはジャズ編。すでにSHM-CDで発売されてるジャズアルバムもありますが
名曲がSHM-CDと普通のCDで聴けて1000円は安すぎます!
ぜひ聞き比べてほしい、それで気に入ったのがあればSHM-CD盤を購入したらいいと思います。
自分が気になってるのは、オリジナル盤でも音がいいと評判な
オスカーピーターソンの超名盤「プリーズリクエスト」からの「酒とバラの日々」です。
普通に聴いても臨場感溢れる録音をSHM-CDでどう変わるか、期待大!!!
