PowerDVD8 Ultra - ソフトウェア - 子供と読む絵本の旅


サイバーリンク

グループ:Software /ランキング:1201
価格:¥ 12,442
発売日:2008-06-27 /通常24時間以内に発送

カスタマーレビュー
おすすめ度:
画質の向上が見られたので満足してます  (2008-09-19)
PC用Blu-ray ROMドライブで、どうせならフルHDの映像と音声の再生ということでPowerDVD8 Ultraを買いました。
PCは自作PCで、OSは32bit版Vista Ultimateです。
CPU:AMD 64×2 4200
MEM:PC-800 2GB
Chipset:AMD690G
Video Card:Radeon 3450
モニター:HDCP対応24inch

 インストールにあたり、PowerDVD8やWinDVDの体験版を全て削除するのはもちろん、MicrosoftのC++云々がこれらソフトを入れると入ってしまうので、こちらも手動で削除。それでもうまくインストールできなかったので、ATIのドライバーやユーティリティはいったん削除してから再インストールしました。ちょっと手間かかりました。
 PowerDVD8のインストール後の設定は、AVアンプに光で接続するため、音声出力をS/PDIFに切り替えた以外はデフォルト設定です。インストール後は、Patchが一切当たってなかったので、メーカーHPでリリースの順番にPatchを当てました。

 まずBlu-Rayはお試しということで、レンタルにしました。ChipsetのオンボードVGAでBlu-Rayを再生させるとコマ落ちするので、Radeon3450を載せました。ロジックボードにHDMIがあるからBlu-Rayが再生できるとは限らないことを知らされました。初のBlu-Ray、映像はなるほどさすがというところ。でも音声はPCMのソフトが多いので、真価は発揮できないと思いました。

 ドライブに付属のPowerDVD7のBlu-Ray対応版(音声は2ch出力のみ)だと、DVDソフトでも動きの速い部分で横縞(インターレース?)が入って気になっていたのですが、PowerDVD8にすることで解消しました。HDD上のデータを再生する時も、フォルダ指定やファイル指定を無難にこなすのでありがたいです。

 PowerDVD8付属の機能で、Movie CollectionやMovie Remixがありますが、私は一切要りません。再生に特化していただいて良いと思います。その意味ではWinDVDの商品情報の方が魅力的ですが、製品としての評価はPowerDVDの上なのかも。


購入は、ハイグレードなPCのみで。  (2008-08-09)
ダウンロード版で購入しましたが、エプソンPro4000でも、再生不良でした。
ビデオボードはRADEON X1950 256MB ですが、設定不良とか言われるだけで、サポートも不良です。
性能は良いようですが、PCを選ぶので、お勧めできません。
PowerDVD7に戻して利用中です。

サポートがしっかりすれば良いのでしょうけどネ。

体験版を利用しています  (2008-06-05)
先週から、体験版をインストールして試用しています。
一応、こちらのやりたいことは全て出来ていますので
製品版が出たら購入しようと思っています。
○生TSの5.1CHファイルをネット越しに読み込んで
 ドルビーヘッドホンモードで見る
○同じくVOBファイルを見る

その前にWINDVD9PLUSを購入しましたが、
ファイル指定の再生ではほとんどなにもできず、不正
終了が多かったのでアンインストールしてしまいました。