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愛と勇気か〜
なんだか矛盾してるような話とかもあったり
複雑で混乱したりしましたが・・・ でも、とても夢中になって読みました。 スネイプがあの人が好きだったんだろうとは知っていましたが、読んでいて改めて泣けてきました・・・。 スネイプは誰にも悲しまれることがなかったかもしれませんが、最後の章を読んで少し安心しました。 でも、とても悲しい死がありました。泣きましたねー 感動で泣けたのはパーシーのところですね。 感想を言うとキリがないです。 とにかくハリー・ポッターとJ.Kローリングさんに感謝です。 私が読書をするようになったのはハリーのおかげであり、これ以上の本は今まで読んだことありません。 これからもないかもしれません。 なぜか、ありきたりな場面であっても感動が他の本とは違いました。 登場人物の成長や勇気が嬉しかった。 読んでいて楽しかった。 こんなに複雑で登場人物に愛着をもった本は初めてです。 こんなにも本の中で人が死ぬことが悲しかったのも初めてです。 もう、皆に会えないと思うと悲しいです。 ありがとうございました。 愛と勇気と選択の大切さを忘れません。 |
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「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻) 松岡 佑子(翻訳) 静山社 おすすめ度: 価格: ¥ 3,990 円 (税込み) |








