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どこまでも、クライマックス!
まさかまさかの第3弾。
本当に未来はそこにあった。 待ち遠しくて、近くなった映画の公式本。 主演桜田クンだろうと、良太郎も侑斗が特別出演だろうと、「仮面ライダー電王」は良太郎の物語。 それは制作スタッフの言葉にもあります。 皆さんのお話で、本当に「どれだけみんな電王が好きなんだコノヤロー」って思って、笑顔になってしまいます。 春の電キバ祭りよりはシリアスっぽい気はしますが、さてそこは、電王ですから、ほんの内容だけでは計りしれません。 ネタばれせずに、先入観なしで映画に行く方もいるでしょう。 でも、私はこの本は素直に嬉しいです。 電王本は全てがとてもレベルが高くて、がっつり読ませてくれるからです。 電王を撮っているだけあって、写真も素晴らしい。 映画のパンフレットももちろんはずせませんが、映画をご覧になってからでもよいので、 ぜひ、こちらは持っていることをお勧めします。 何度、「さらば」といわれようとも、「電王」が好きなことに終わりはないんです。 ファンがいる限り、何度でも、リターンズでも、復活でも、帰ってきた、でも、 さらっと当たり前のようにでもいい、「またせたな」といって出てきてくれればいい。 楽しくてうれしくて待ち遠しい公開日。 今回は、春以上に「電王祭り」なんです(^^) |
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東映ヒーローMAXスペシャル DEN-O FINAL INVITATION 劇場版 仮面ライダー電王 ファイナルカウントダウン (タツミムック) 辰巳出版 おすすめ度: 価格: ¥ 1,260 円 (税込み) |

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