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アクション - DVD - 子供と読む絵本の旅
相棒《劇場版》はりきって見に行ったけど・・・ 何がそんなにおもしろかったの?
見終わった瞬間誰かにきいてみたくなりました。
トリックは複線、複線の割りに陳腐のひとこと!!
あのシーンのあのショットで犯人がすぐわかってしまい
もしや「こんなオチでは・・・?」と
案じていた通りの展開、バレバレでした。
もともと熱烈な相棒ファンじゃなかったので正直見て失敗した
という感想しか持てなかった。
TVの2時間SPでよかったのに・・・残念!!
相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン <通常版>   相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン <通常版>

ワーナー・ホーム・ビデオ
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価格: ¥ 2,952
円 (税込み)
相棒というより使い走り 実際に起こった陰惨であまりにむごい事件を題材とし、その処刑シーンまでを含む不愉快きわまる作品。
おまけにストーリーはツギハギだらけで辻褄が合わない。

相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン  豪華版BOX (数量限定生産)   相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン 豪華版BOX (数量限定生産)

ワーナー・ホーム・ビデオ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,381
円 (税込み)
なんともはや。 ワイヤーアクション、CGが最近のクンフー映画のアクション描写を軽くしているね。メイキング映像での画像処理前の役者さんが殺陣をやるシーンのほうが必死さとつらさが伝わってくるよ。映像の派手さだけでは、パンチとキックの重さと痛さは伝わらない。変な演出も邪魔なだけ。もっと感情移入できる熱い映画にしてほしかった。昔の画像処理していないクンフー映画をもっと見習って欲しい。
少林少女 コレクターズ・エディション   少林少女 コレクターズ・エディション

ジェネオン エンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 3,651
円 (税込み)
買ってしまいました。。 劇場で見ました。。
確かにっ
阿部さんと椎名さんの掛け合い、圧巻でしたよ。。

俳優さんの存在だけが、映画の印象に影響与える要因ではないと思うので、
アイドルか否かはあまり重要でないと。。
現に今世界で高い評価のある映画の主役(本木さん)も
元はアイドルですから。。

ストーリーだったりとかCGの使い方だったりとか、
細部の構成とかをもう少し時間かけて煮詰めたら、
納得できる作品に近づけたのではないかと思えて、
少し残念だと思った記憶があります。。

ロスで放映したときの評価に、「続編ができてもいいストーリーだね?」
っとあったので、続編に期待したいですね。。
隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS スペシャル・エディション(3枚組)   隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS スペシャル・エディション(3枚組)

東宝
おすすめ度:
価格: ¥ 5,283
円 (税込み)
久々に面白い劇場版だった 正直、テレビの方のキバは井上敏樹テイストな昼ドラ路線で子供も飽き飽きだが
劇場版の魔界城の王は久々に面白い平成ライダー劇場版だったと思う。
2005年の響鬼、2006年のカブト、2007年の電王の劇場版は個人的に不満足な出来だったが
キバの劇場版はテレビ本編を上回る意外な程の面白さがあり、2回も劇場で見てしまった。

キバは作品のテーマとして「親子の絆」を掲げているが、過去のキャラを現代に
タイムスリップさせることで親子2代のライダーを描き、渡のキバと音也のイクサ、
恵とゆりのダブル・イクサを共闘させることで、その絆を再現できていると思う。
特に麻生親子のイクサ変身は完全なサプライズで、劇場公開時は子供達からの歓声もすごかった。
無論、見どころはコレだけではない。
ゲストライダーの仮面ライダーレイや仮面ライダーアークも忘れてはならない。
レイは雪男がモチーフのライダーということで戦闘中に粉雪が舞うのだが、レジェンドルガ
との戦闘中に流れるレイの専用BGMが非常に優雅で、レイバット役の若本氏の「行こうか、華麗に!」
の掛け声も勇ましく、名バトルシーンと言えるだろう。
終盤のキバとアークの空中戦も、日本の特撮にしてはCG処理を結構頑張っていたと思う。
空中戦を謳った劇場版は龍騎以来だろうか。

そして劇中で渡やクラスメイトの机が弾くバイオリン曲。
相川七瀬の歌う劇場版EDテーマなのだが、ラストにこれが流れた時は感動した。普通に良い曲だった。
電王のキャスト4人目当てで無くとも普通に面白かったと思う。
前作の電王のイマジンと同じ扱いにしたくないのか、テレビでは出番の少なかったキバットと
タツロットの2匹の掛け合いも増えているのも嬉しい。それでなくともキバットはテレビ版でも出番が少ない。
やはり監督が田崎竜太なのが成功だったのだろうか。平成ライダー劇場版最高傑作の555のパラロスの監督だし。
劇場版 仮面ライダーキバ 限定   劇場版 仮面ライダーキバ 限定

TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
おすすめ度:
価格: ¥ 5,905
円 (税込み)
抱き合わせ販売 それぞれの劇場版DVDに映像特典として収録すれば済むことなのに
何故2作品一緒にDVD化されるのでしょうか。。。
(映像特典にすればこんな余計なDVD化も無く、両作品のファンも納得だったのでは?)
両方好きな人にはいいのかもしれませんが、どちらか一方のファンには残念な抱き合わせ販売だなぁ
としか思えません。
仮面ライダーキバ&炎神戦隊ゴーオンジャー 劇場版スピンオフネットムービー   仮面ライダーキバ&炎神戦隊ゴーオンジャー 劇場版スピンオフネットムービー
石ノ森章太郎(原著)
その他
東映ビデオ
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価格: ¥ 2,952
円 (税込み)
炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!! 特別限定版(仮)   炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!! 特別限定版(仮)

TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
おすすめ度:
価格: ¥ 4,118
円 (税込み)
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 プレミアム・エディション   ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 プレミアム・エディション

ポニーキャニオン
おすすめ度:
価格: ¥ 5,905
円 (税込み)
ほほぅ まるで隠し芸大会のような胡散臭さが、ある意味で魅力的だった前作から一転、今回は“大人も楽しめる子供向けアニメ”路線へと大きくシフトし、より幅広い客層を見越した実に丁寧な作りになってます。

なので、前作の“ごちゃごちゃ感”が好きだった方には割と退屈かもしれませんが、人間と妖怪それぞれの境遇を上手く(無難に)織り交ぜたストーリーや、格段にカッコ良くなった(マシになった)映像、そして高梨氏のドラマティックな音楽が一体となり、表面的にはとても真面目にエンターテイメントしてる印象を受けました。

やはり、『踊る〜』や『海猿』などでヒットのツボを押さえている亀山プロデューサーならではの色が強く出た結果なのかなと思ったりもします。

正直言うと、やり方次第でもっと面白い作品になったのでは?と、素人ながらに感じてしまう部分は多々ありますが、製作者サイドのもくろみ通り“シリーズ化”も十分可能だという事を確信出来るレベルには達していると思います。

“がしゃどくろ”が出てくる辺りなど、予想以上のスケールに思わず「きた!」と目が覚めましたが、ハリウッドのモンスターパニック映画のような展開を期待した自分としては、かなり消化不良でした。ここだけでも、もっと盛り上がっていれば星4つでした。
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 スタンダード・エディション   ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 スタンダード・エディション

ポニーキャニオン
おすすめ度:
価格: ¥ 2,952
円 (税込み)
DVD、Blu-rayの特典の差が不満です・・・ DVD、Blu-rayのどちらも「コレクターズ・エディション」なのに
Blu-rayには付いていない「オールカラーブックレット(16P)」が
DVDには付いているんですね・・・届くまで気づきませんでした。

私はやはり高画質でみたいのでBlu-rayを選んだのですが、このような
差をつけられるのは残念です。

特典ディスクがDVDであることも少々残念でしたが原価や手間ひまを
考えると仕方ない事と思い納得していました。
しかし、ブックレットって印刷物ですよね?
DVDと別な原盤を必要とするBlu-rayを作るのとはわけが違うんじゃないでしょうか?
いや、印刷物を決して軽んじているわけではありません。
私は印刷関係の職場に勤めているので、あえて言いたいです。
せっかく作ったのだからBlu-rayにも封入してほしい!、と。

そういったわけで☆は3つです。

直接作品のレビューでなく申し訳ありませんが、このような本編以外の
特典も楽しみにしている方に何かの参考になればと思い書きました。
作品というよりは商品としてのレビューと捉えていただけましたら幸いです。
少林少女 コレクターズ・エディション(Blu-ray)   少林少女 コレクターズ・エディション(Blu-ray)

ジェネオン エンタテインメント
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価格: ¥ 5,040
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