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クラシック - DVD - 子供と読む絵本の旅
ザ・グレン・グールド・コレクション   ザ・グレン・グールド・コレクション

SMJ(SME)(D)
おすすめ度:
価格: ¥ 22,800
円 (税込み)
圧倒的な画質と音質 ミュージカル、オペラ座の怪人の映画化。
映像はとても綺麗です。
フィルムグレインはかなり控えめでさっぱりしている印象。
大変細かい粒子感は所々に残っておりますのでつるつるな印象はありません。
鮮明でとてもいい質感です。
とにかく発色がよく色調豊かに再現されている。
暗い箇所の諧調もとても丁寧で美しい。
シャープさもよく輪郭も綺麗に映し出されており細かい箇所まで鮮やか。
他のBD作品と比べてもかなり綺麗な部類に入ります。
過去トップクラスの画質と断言できる素晴らしい画質。
音もとてもよい。
重低音の鳴りがよく響くサウンド。
重圧でズシンと重みを感じる事ができます。
高音もとても綺麗に出ており伸びる音。
広がりがよく臨場感に溢れます。
サラウンド感も感じる事ができダイナミック。
とにかくこの作品の特徴である音をよく再現できております。
セリフ部分や歌箇所も大変クリアで聞き取りやすい。
音質面での不満も全くありません。
内容はオペラ座の怪人を映画化したミュージカル映画。
ミュージカルとしての要素が強いですがストーリー性も強い。
そして何よりアンドリュー・ロイド-=ウェバーの作曲したサウンド。
そのサウンドと映像の見せ方が秀逸。
初めてファントム・オブ・ジ・オペラのテーマソングが流れた時から、一気に作品の中へ意識が持っていかれます。
他にもマスカレードのシーンなど鳥肌物の箇所も多数。
ただ、ミュージカル好きでないと合わない可能性は高いです。
作品時間が長いので好みじゃないと途中で疲れてしまうかも。
自分は最初から最後までグイグイ惹き付けられました。
それぞれのキャストも魅力的で素敵です。
ミュージカル映画という時点で好みは別れますが、ハマる人はハマれる魅力的な作品。
劇場やDVDと何度も見ましたがBD版はさらなる衝撃を与えてくれました。
一つ気になったのが字幕の位置。
下の黒枠にはみ出るように表示されているのが慣れませんでした。
特典はSD画質で特報、予告のみと寂しい作り。
画質/音質は文句なしの素晴らしいものですので、ミュージカル好きなら必ず押さえておきたい作品です。
オペラ座の怪人 (Blu-ray Disc)   オペラ座の怪人 (Blu-ray Disc)

ギャガ・コミュニケーションズ
おすすめ度:
価格: ¥ 3,800
円 (税込み)
個人的には暇な作品 感想は、映像と音楽が幻想的だった、というだけ。
ストーリーも今、観れば非常に退屈だ。展開が遅い。
幻想的な夢物語(オペラ)は映画よりも舞台がよい。

   1870年パリのオペラ座で、プリマドンナが事故に巻き込まれ役を降板。新人のバレエダンサーのクリスティーヌが大役を得て、舞台を成功に導く。しかし、その姿をじっと見つめる仮面の男がいた。幼なじみの男性ラウルと再会して喜ぶ彼女を、仮面の男は地下深く連れ去る。
   作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの傑作ミュージカル『オペラ座の怪人』は、日本でも劇団四季が大ヒットさせたので知っている人も多いだろう。この舞台をジョエル・シュマッカー監督が映画化。ウェバーの音楽を最大限にいかすために、ドラマはミュージカル構成。よってネームバリューよりも歌唱力のある役者が集められ、怪人にジェラルド・バトラー、クリスティーヌにエイミー・ロッサム、ラウルにパトリック・ウィルソンが抜擢され、吹き替えなしで見事に演じ、歌いあげている。オペラ座の美術、衣装、めくるめく映像など、贅の限りをつくしたようなまぶしさで、ヴィジュアルがこの悲劇を盛り上げるのに一役買っているといっても過言ではないだろう。(斎藤 香)
オペラ座の怪人 通常版   オペラ座の怪人 通常版

メディアファクトリー
おすすめ度:
価格: ¥ 3,241
円 (税込み)
曲目を載せておきます 1.歌劇「ウィリアム・テル」序曲
2.歌劇「魔弾の射手」序曲
3.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第1楽章
4.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第2楽章
5.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第3楽章
6.交響曲第1番ニ長調 作品25「古典交響曲」 第4楽章
7.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第1楽章
8.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第2楽章
9.ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 作品23 第3楽章
10.ボレロ
11.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第1楽章
12.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第2楽章
13.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第3楽章
14.交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」 第4楽章
15.ワルツ「天体の音楽」作品235
16.ワルツ「春の声」作品410
17.ワルツ「美しく青きドナウ」作品314

1〜10はベルリンフィル、11〜17はウィーンフィルの演奏です。
7〜9のピアノはエフゲニー・キーシンが演奏、16ではソプラノでキャスリーン・バトルが登場します。

15〜17は、1987年に行われたウィーンでのニューイヤーコンサートのDVDと同じ映像でした。

他の方も書かれている通り、どの曲も全編収まっていますので、最初のウィリアム・テルにしても、耳慣れたフレーズに辿り着くまで時間がかかります。
美味しいところだけ聞きたい人は、少し我慢をして全編を聞きながら楽しみに待ってもらって、この機会に曲全体を楽しんでみてください。
我が家ではボレロを一番楽しみにしています。カラヤンは指揮棒を持っていませんね。小太鼓と同じように徐々に腕の振りが変化します。メインとなる楽器がどんどん変わるので、それに伴って映像も捉える楽器を変えるから、耳だけでなく映像でも音を追いかけている感じがして楽しいです。

内容物は、薄いリーフレットとDVDのみです。
リーフレットには、各映像の解説、各曲の解説、春の声の歌詞など載っています。最後にレガシー全集の目録が載っています。
DVDですが、ちょっと取り外しにくいパッケージでした。指で中央の止め部を動かせないのと、円盤へ指を引っかける場所が1箇所しかないので、DVDを1点から曲げて抜くので割れそうで怖いです。
全曲で2時間以上もあり、リーズナブルなので多少の欠点は気にしてはいけませんね。かなりお得なDVDだと思います。カラヤンを好きな人も、これから好きになりたい人にもお奨めかと思います。
ベスト・オブ・カラヤンの遺産 [DVD]   ベスト・オブ・カラヤンの遺産 [DVD]
カラヤン(ヘルベルト・フォン)(指揮)
その他
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
おすすめ度:
価格: ¥ 1,872
円 (税込み)
個性的な名ヴァイオリニストたちの貴重な映像がいっぱい。夢のような2時間を堪能しました  私の大好きなヴァイオリニスト、ジネット・ヌヴーの映像を見ることが出来るという理由から思い切って購入しました。結果は、場外ホームラン的大当たり! お目当てのジネット・ヌヴーの映像、ショーソンの『詩曲』を弾きながら、指揮者のシャルル・ミュンシュをひたと見つめる眼差しも素敵だったけれど、それ以外の映像も、個性的な名ヴァイオリニストたちの演奏が目白押しなんですね。2時間近く、画面に釘付け状態で、見ていて何度か、涙があふれました。ヴァイオリンに関心のある人はもちろん、クラシック音楽を愛するすべての方に、「これ、すっごくいいですよ」と、おすすめして回りたくなったDVDです。

 ハイフェッツ、エルマン、シゲティ、ミルシテイン、フランチェスカッティ、スターン、ティボー、コーガン、オイストラフ、シェリング、メニューイン・・・・・・。彼ら、それぞれの色と個性を持ったヴァイオリン界の巨匠、名匠たちの綺羅星の如き演奏を、その演奏風景とともに見ていく幸せ。本当に素晴らしかった。
 なかでも、ロシアが生んだ巨星ダヴィッド・オイストラフの演奏には圧倒されましたね。ショスタコーヴィチの『ヴァイオリン協奏曲第1番』の、大変な集中力と深みをはらんだカデンツァに、「こんなにすげぇヴァイオリニストだったんだ!」と。心から感動しました。オイストラフとメニューインのふたりが並んで弾く、バッハの『2つのヴァイオリンのための協奏曲』も素敵だったなあ。

 それぞれの映像の合間に差し挟まれるコメントは、彼ら自身、優れたヴァイオリニストであるイツァーク・パールマン、イヴリー・ギトリス、イダ・ヘンデル、ヒラリー・ハーンといった面々。ヴァイオリニストとして立場を同じくするだけあって、そのコメントは、さすがに慧眼、「なるほど」と思わせるもの。歴史的映像のアクセントとして、ちっとも邪魔にならないばかりか、名ヴァイオリニストたちのスタイルの違いを知る上で参考になりました。
 それと、日本語字幕の訳(関口暁子)が的確で、よかったですね。頭にすっと入ってくるこなれた日本語の文章が、好ましかったです。
   20世紀の偉大なヴァイオリニストたちを集めたブリュノ・モンサンジョンによる『アート・オブ・ヴァイオリン』は完全無欠のドキュメンタリーだ。蛇足ながら同じシリーズの『アート・オブ・ピアノ』、『アート・オブ・シンギング』にも同じことが言えるため、歴史に残る名演奏家たちのオーディオ・ビジュアルの記録を個人で揃えるなら今しかない。丹念に収集した(20名以上もの傑出したソリストたちを取りあげている)映像素材には、かけがえのない価値がある。妥協を許さずに追求したヴァイオリンの技術とアプローチの多様性を観察すること自体が、終わりのない比較のテーマとなる。素材はその大半がまさか存在するとは誰も夢にも思わなかった演奏の記録と、インタビューやコメンタリーを交えたものだ。しかし、モンサンジョンはこのプロジェクトを過去の遺物の記録に終わらせず、イツァーク・パールマン、ヒラリー・ハーンといった現代のヴァイオリニストの演奏も収録している。絶対に買いだ。(Roger Thomas, Amazon.co.uk)
アート・オブ・ヴァイオリン   アート・オブ・ヴァイオリン

ワーナーミュージック・ジャパン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,476
円 (税込み)
96-kHz/24-bitはダテじゃない 自分はクラシックはSACDでよく聞くのですが、リニアPCMのサラウンドはSACDのDSDよりも精緻だなぁ、という印象を持ちました。非常に透明度の高い、クリアな音です。SACDのDSD形式は「柔らかで暖かく密度の高い音」と評されることが多いですが、このBDのリニアPCMは「精緻で透明度も密度も高い音」という感じがします。

サラウンドも派手ではなく、直接音主体の録音に適度にホールトーンを加える感じで、それが絶妙な臨場感を醸し出しています。

映像も精緻で、楽器の質感もよくわかります。

接続についてですが、現状、96-kHz/24-bitサラウンドの再生には、HDMI接続が必須と考えた方がいいでしょう。常識的な価格のBD録再機の場合、同軸や光のデジタル接続では、48-kHz x 2チャンネルが上限のことがほとんどです。
NHKクラシカル 小澤征爾 ベルリン・フィル 「悲愴」 2008年ベルリン公演 (Blu-ray Disc)   NHKクラシカル 小澤征爾 ベルリン・フィル 「悲愴」 2008年ベルリン公演 (Blu-ray Disc)
小澤征爾(指揮)
その他
NHKエンタープライズ
おすすめ度:
価格: ¥ 6,306
円 (税込み)
モーツァルト:歌劇《魔笛》   モーツァルト:歌劇《魔笛》
サヴァリッシュ(ヴォルフガング)(指揮)
その他
ユニバーサル ミュージック クラシック
おすすめ度:
価格: ¥ 2,621
円 (税込み)
ピアノ音楽の真髄を垣間見させてくれる映像の数々。これは、本当に素晴らしかった!  現役のピアニスト、指揮者のコメントを挟みながら、往年の名ピアニストたちの貴重な映像を通して、その個性的なピアニズムの真髄、様々な演奏スタイルを映し出してゆくドキュメンタリーDVD。音符と音符の行間に込められた意味、その深淵を垣間見させてくれるピアノ演奏の数々。「これが芸術の素晴らしさ、底知れぬ深みってものなんだろうなあ」と、しみじみと心に触れてくる味わい。素晴らしかったです。

 格別魅力的で、自然、目頭が熱くなったのは、次のシーンでした。
★ベンノ・モイセイヴィッチが語るラフマニノフの思い出と、彼が奏でるラフマニノフの『前奏曲 ロ短調』の演奏
★コンサートでの聴衆との触れ合いの魅力を語るアルトゥール・ルービンシュタインと、彼が弾くベートーヴェンの『ピアノ協奏曲 第4番』のたっぷりとして、気品をたたえたカデンツァ
★アルフレッド・コルトーが、音楽に込められた詩情を解説しながら奏でる、シューマンの『子供の情景』〜「詩人のお話」
★ピアノ演奏について語るクラウディオ・アラウの話と、彼が弾いたベートーヴェン最後の『ピアノ・ソナタ 第32番 ハ短調 作品111』の演奏

 このほか、ホロヴィッツの名人芸に唸らされたスクリャービン、バックハウスのベートーヴェン『ピアノ協奏曲 第4番』(クナッパーツブッシュ指揮ウィーン・フィル)、アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ奏でるスカルラッティの『ソナタ ロ短調』、グレン・グールドが弾くバッハ『ピアノ協奏曲 第1番』(バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィル 1960年)など、「ををっ!」という興味津々、見ごたえのある映像が次々に出てきます。

 全108分間、画面に釘付けになって見入っていましたねぇ。姉妹編の【アート・オブ・ヴァイオリン】も素晴らしかったけれど、こちらピアノ・ヴァージョンもよかったなあ。夢のような時間を堪能させられました。
   『アート・オブ・ピアノ』は、20世紀のピアノ演奏者の横顔を、爽やかにストレートに表現した。106分と長篇映画並みのドキュメンタリー作品だ。フォーマットはシンプル。映像に収められたことのある偉大なピアニストたちを、実質上すべて短いセグメントに並べ、ときにはピアニスト自身、あるいは後年の指揮者や世界レベルの音楽家とのインタビューからの抜粋で膨らませた。本作のために特別に撮影されたダニエル・バレンボイム、サー・コリン・デイヴィス、エフゲニー・キーシン、ゲンナジ・ロジェストヴェンスキー、タマーシュ・ヴァーシャリーの映像も含まれている。ジョン・トゥーザのナレーションが20世紀のピアノ音楽の俯瞰を解説。このDVDの中心は歴史的な映像の貴重なアーカイブとして、大いなる質を備えていることだ。グールド、ホロウィッツ、パデレフスキ、ラフマニノフ、リヒテル、ルービンシュタインを始めとする多くのピアニストらの演奏を抜粋している。インタビューは短いが洞察は鋭く、これだけの数の尊敬されるピアニストたちが一堂に会する映像は文字通り、目をみはらせる。こうした巨匠たちを、LPあるいはCDでしか知らなかった人に特にお勧めだ。本作品は同シリーズの『The Art of Singing』と同じく、1枚のDVDに収めたものでは現在のところ決定版と言える。関連録音の音源を“サイレントの”時代から集めた映像まで含んでいる。(Gary S. Dalkin, Amazon.co.uk)
アート・オブ・ピアノ-20世紀の偉大なピアニストたち-   アート・オブ・ピアノ-20世紀の偉大なピアニストたち-
オムニバス(クラシック)(演奏)
ワーナーミュージック・ジャパン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,476
円 (税込み)
珠玉のマイベスト 個人的なことで恐縮だが今夏ウィーンで「絵画芸術」を見て、上野で展覧会も開催中だから、
この映画のレビューでも書こうと思って私の前の44件のレビューを読んでみたが、全てに質の
高い感想でとても嬉しくなった。この作品は、芸術を扱った映画でマイベストだからである。

「珠玉の・・」という表現があるが、北方のモナリザと呼ばれる「珠玉の絵画」を「珠玉の
映画」で観る幸福感は至福そのものである。私のお気に入りのスカーレット・ヨハンソンの
耳たぶに輝く真珠の耳飾りも文字通り「珠玉」に見え、天空の破片ウルトラマリンブルーの
ラビスラズリの質感も良く、あるご指摘のとおり動画のフェルメールを観る心地であった。(※)

物語はトレイシー・シュヴァリエが2000年に発表した小説に基き、召使とフェルメールの
淡い恋心を描いているが、これが真相だったと思えてくる。デルフトの街並みも多分こんな
感じだったのだろう。最後にコリン・ハースのフェルメールの配役というのも正解であった。


(※)どんなツールで観たかというのは重要なので念のため。私は普段DVDを鑑賞する場合、
プロジェクターによる100インチ程度の画面か、50インチのプラズマTVで見るかですが、
この作品は後者で鑑賞しました。

   1665年、オランダのデルフト。画家フェルメールの家の使用人グリートは、フェルメールのアトリエの掃除を任され、彼の絵に出会い、強い衝撃を受ける。彼女のすぐれた色彩感覚に気づいたフェルメールは彼女に、絵の具の調合を手伝わせる。表向きは画家と使用人という関係だったが、ふたりは芸術のパートナーのような関係を築いていく。
   フェルメールの絵に魅せられ、やがてフェルメール本人に熱い思いを抱くようになる使用人の少女と、彼女の色彩感覚とその存在に触発される画家フェルメールの芸術を介した愛の世界は、見つめ合う、手が触れる、それだけでも官能的。本作で長編映画デビューしたピーター・ウェバー監督の繊細な人間描写、フェルメールの絵の特徴をとらえた芸術的なビジュアルなど、その演出はデビュー作とは思えないほど完成度が高い。またフェルメールへの愛に心震わせるグリートを演じるスカーレット・ヨハンソンの汚れない美しさは目を見張るほどだ。(斎藤 香)
真珠の耳飾りの少女 通常版   真珠の耳飾りの少女 通常版
オリビア・ヘトリード(脚本)
メディアファクトリー
おすすめ度:
価格: ¥ 3,241
円 (税込み)
大絶賛ですが 私的に子供のノリがかなり悪くて朝と夕方二度に渡って放映されるのが苦痛です。
あきらさんの編曲オンリーなので大人も子供も飽きてしまう。エリーゼの為になどは編曲過剰で元の方が圧倒的に素晴らしいのに…と苛々します。唯一さくらだけはなかなかでした。歌っている茂森さんがいいので。
おじいさんキャラの歌は聞くに堪えません…
クインテット コレクション ゆかいな5人の音楽家 クラシック   クインテット コレクション ゆかいな5人の音楽家 クラシック
宮川彬良(出演・声の出演)
その他
NHKエンタープライズ
おすすめ度:
価格: ¥ 2,339
円 (税込み)
アイテム数:4875/ページ数:488  次ページ