サウンド・オーディオ - エレクトロニクス - 子供と読む絵本の旅
iPodよりはるかに買い! 長年iPodを使い続け、
iPodtouthなんてちゃちいと思っていましたが、
大いなる間違いでした!
iPodよりはるかにでかい画面!
動画、写真などは圧倒的にiPodより見やすいです。
Youtubeそのまま見れるのもいいし。

さらに操作性もiPodとは比べ物にならないぐらいいい!
iPodの使いにくい操作性に比べれば、
はるかに直感的でおもしろく使いやすいです。

これだけ快適なインターフェイスがあると、
iPodを買う意味がなかなか見出せなくなりました。
しかもスピーカーつき!
16GBあれば音楽も動画も相当入るし。
iPod買うならこちらをおすすめします。
Apple iPod touch 16GB   Apple iPod touch 16GB

アップル
おすすめ度:
価格: ¥ 34,010
円 (税込み)
「i pod」と「i tunes」の初心者向けレビューに挑戦します。  まず「i pod」について。

 「本体」はアルミ製で、スベスベした手触りと、小振りな割に重量感があり、所有欲を満たすことが出来る。

 付属している「イヤホン」の音質は、個人的には良好である。こればかりは個人の聴覚によるので、人によってはイヤホンの追加購入が必要になるかもしれない。
 ちなみに「イヤーパッド」は付いていないので、以下の物を一緒に買って付ければ、ジョギング中でもずれにくくなる。
Sumajin Funky Ear Pads Black カラーイヤホンパッド ブラック SUMFKYBK

 充電用の「USBドック」は、しっかりした作りである。

 操作は、説明書を10分も読めばわかると思う。それだけ簡潔な機能しか無いからだ。

 次に「i tunes」について。

 1. windowsを使っている方は、説明書に載っているサイトに行き、「i tunes」をダウンロードする。それから起動させ、説明に沿ってユーザー登録を済ませれば、準備完了。

 2. CDをセットし、曲を取り込むために「読み込み」ボタンを押す。

 3. 「i pod」を「USBドック」でパソコンと接続すれば、充電と同時に曲を覚えさせることが出来る。

 あとは2と3の繰り返しである。

 CDを読み込ませる時に「AIFF」か「WAV」か
「APPLEロスレス」のエンコーダにすれば、音質が良いのでおすすめだ。「環境設定」の「一般」にある「読み込み設定」で変更可能である。
 エンコーダを「MP3」にして、曲を右クリックすれば「MP3バージョン」を作ることができるので、曲をたくさん入れるときも簡単に対応できる。

 参考までに。
1ギガバイトで「AIFF(1411kbps)」と「WAV(1411kbps)」では約100分の曲が記録できる。
 「MP3(320kbps)」では約400分の記録が可能だ。
 一番のおすすめは「APPLEロスレス(312〜1411kbps)」で、CDとほぼ同じデータを維持しながら約200分の曲が聴ける。

 最後に、個人的な感想をひとつ。

 通勤が、めっちゃ楽しくなった。
 ありがと、オレの「i pod」。
Apple iPod shuffle 1GB シルバー MB225J/A   Apple iPod shuffle 1GB シルバー MB225J/A

アップル
おすすめ度:
価格: ¥ 5,510
円 (税込み)
音楽だけでも買う価値有り。 これまではnanoを使っていたのですが、価格が下がったので早速購入して、AIFFの音楽だけを取り込んで聴いてみました。iPodシリーズの凄いところは、とにかくクセというものがなく、イコライザーでいじる必要が全く無いところにあります。

なので、イコライザーはOFFにして、iTunesに入れておいた曲を取り込んで聴いてみたところ、何とnanoの音を超えてしまっているのです。とにかく情報量が多いので、慣れ親しんだ曲が、リマスターされたのかと錯覚するほどの音質に変化してしまい、これには参りました。

但し、これだけ良好な音楽が出力される機械ですから、イヤホン選びは大変です。私の経験から言うと、シュアーかUEのトップモデルが必要となります。クセのあるイヤホンを使ってしまうと、当然バランスが崩れるので、更にバランスをとろうとtouchのイコライザー機能を使いだし、どうにもならない音の迷宮に迷い込む危険があります。

様々な機能を持ったtouchですが、音楽はnanoで充分と思われているかたに、是非試して欲しい逸品です。使いやすいですし、取り込む楽曲も増えるので、かなりの戦力になると思います。
Apple iPod touch 32GB   Apple iPod touch 32GB

アップル
おすすめ度:
価格: ¥ 44,932
円 (税込み)
・iPod touchの見た目を損ねず、抜群の薄さでカバーできるジャケット。・丈夫なポリカーボネート製カバーですので、硬度がありながらも曲げに強いため、簡単には割れません。・iPod touchの微妙なカーブをきっちりトレースしました。・表側をフィルムでカバーすることにより、厚みを極限まで抑えました。・クリスタルフィルム(高光沢フィルム)、アンチグレアフィルム(映り込み防止フィルム)の2枚が付属しますので お好みに合わせてお使い頂けます。・ジャケットを装着したまま、スイッチの操作、Dockコネクタの接続、イヤホーンジャックの接続が可能です。【装着方法】側面にスイッチのある側を先にかぶせ、その後反対側を押してはめ込みます。【取り外し方法】側面にスイッチのない側から持ち上げ、その後全体をはずします。【セット内容】・Airジャケット本体・フロントカバーフィルム(クリスタル)・フロントカバーフィルム(アンチグレア)・リアカバーフィルム・ほこり取りシート・Dockコネクタカバー / ■対応機種:iPod touch 2nd■カラー:クリア / iPod touch 1stには対応しておりませんのでご注意下さい。
パワーサポート エアージャケットセット for iPod touch 2nd(クリア) PTX-71   パワーサポート エアージャケットセット for iPod touch 2nd(クリア) PTX-71

パワーサポート
おすすめ度:
価格: ¥ 2,052
円 (税込み)
然るべきところに接続すれば… TASCAMのI/Fにキャノン端子でつないでます。

音質についてですが
簡単なスピーチやボーカルの録音程度なら問題ないと思います。
むしろ、価格的に見ればこのマイクはなかなか優秀な部類に入ると思います。
あと、グリルのプロテクトがいいです、転がりません。
プロテクトだけ売ってないんですかねぇ…

出力の大きさは他のマイクと比べても特別小さいとか大きいとかはないと思います。
だいいちそんなものI/Fで調節すれば済む話ですから。

オンボードサウンドや内臓サウンドカードにつないで
音が小さいとかノイズ乗るとか言う方がいらっしゃいますが、
それらの問題はマイクが原因ではないです。

PCのサウンドボードやオンボードが対応するマイクは、エレクトットコンデンサ型ですから
ダイナミック型マイクであるX11をつないで正常動作しないのは当たり前です。
実際、サウンドボードに刺すなら500円程度のPC用マイクのほうが高音質です。

とは言うものの、実際このマイクに付属しているケーブルはフォーン端子ですし、
オーテクさんのHP紹介とかを見ても、サウンドボード等の問題については触れていません。
こういった体制は初心者の誤解を招きやすいのかもしれませんね。

ダイナミック型のマイクを使用するときは、自分が持っている機材がそれらに対応しているかどうかを確認してから使いましょう。
オンボや内蔵カードなどの対応規格があってない機器で使用すると、マイクも機器も傷めることになります。

ココまで言ってなんですが、3000円の予算でマイク買うなら
私なら迷わずBEHRINGERさんのXM8500を買います。
安くていいです、壊れても、落ち込まずに済みます。
audio-technica ダイナミック型ボーカルマイクロホン AT-X11   audio-technica ダイナミック型ボーカルマイクロホン AT-X11

オーディオテクニカ
おすすめ度:
価格: ¥ 2,678
円 (税込み)
ソニーねえ iPod を聞くために買いました。アップルの白のイヤホンでは首にひっかけることもできませんしね。で、このソニー製品ですが、まあ、音質や耳にいれた感じは文句ないですが、いかんせんコードが細くて、すぐに切れそうです。値段も安くはありませんし、微妙なところですね。★は3つでもいいですが、ソニー製品には何度も裏切られているので、更に★を1つ削って2つにしておきました。

歩きながら iPod を聞いていると、風が吹くたびにヒューヒューと、風の音が抜けるような音がします。どういうことなのか、理由はよくわかりませんが、満足しているのは「はずしたときに首にひっかけられる」という程度ですので、それに3千円近く出してしまった私はバカものです。★はさらに1つ削り1つに致します。
ソニー 密閉型インナーイヤーヘッドホン EX76LP シルバー MDR-EX76LP/S   ソニー 密閉型インナーイヤーヘッドホン EX76LP シルバー MDR-EX76LP/S

ソニー
おすすめ度:
価格: ¥ 2,682
円 (税込み)
電気屋で イヤホンには拘りがなく、いままでウォークマンに付属してたものを使ってましたが、壊れて片方聴こえなくなってしまったのでイヤホンを探してました。
価格.comのランキングでも一位になってたしどんなだろうと某電気屋で試しに使って聴いてみました。
少し聴いて驚きました。素人の私でも音質がとても良いことがわかりました。
※Joshin webからのお知らせ~当店在庫切れの場合お取り寄せとなります※優れた装着性とクリアな音を生み出す、密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式。優れた装着性を維持しながら、直径13.5mmの大口径ドライバーユニットが生み出す、クリアな音質を余すことなく耳に届けます。新開発13.5mmドライバーユニットは、筐体とドライバーユニットを一体化することで、気密性を高めた音響構造を構築、音の漏洩を低減し低域から高域までの広い帯域で鮮明な音を再生します。手作業による一台ごとの精密な測定と音響抵抗素材の調整により、理想的な音質特性を実現。新開発ハイブリッドシリコンイヤーピースは、芯の部分に硬い素材を用いることで音の通路の形状を保持、先端の潰れによる音質劣化を防ぎ、外側の部分には柔らかい素材を用いることで耳へのフィット感を向上。密閉度を高め、長時間でも快適な装着性を実現しました。・不要な振動を抑えて解像度の高い音を再生。ML(マルチレイヤー)ダイアフラム・アルミニウム筐体によって不要な振動を低減し、安定した再生音を実現・首の後ろに回せるネックチェーンタイプのコード・用途に合わせて使用出来る90cm延長コード・50cm程度まで、長さを調節出来るコード長アジャスター付属・耳のサイズに合わせて使用出来る(S/M/L)イヤーピース付属
ソニー 密閉型インナーヘッドフォン EX500SL ブラック MDR-EX500SL/B   ソニー 密閉型インナーヘッドフォン EX500SL ブラック MDR-EX500SL/B

ソニー
おすすめ度:
価格: ¥ 8,817
円 (税込み)
想像以上にしっかりした作り&音、見た目も良い! きちんとしたオーディオセットは持っているのですが、
子供に音楽を聴かせたり、色々な場所で音楽をかけられるようにと購入。

実は以前に同じ目的で買い物をして2回も失敗し、結局人に譲った苦い経験があります。
×1:軽くて薄い壁掛け兼用タイプを購入し、実際は壁掛けはせず安定性が悪いだけ。
×2:いわゆるラジカセを購入したものの、今度は大きすぎて邪魔。

今回は失敗を生かし、小さすぎず・大きすぎず、見た目もスッキリしたものをと思い、
この商品を見つけました。この価格でTOSHIBA製というのも魅力の一つ。
とはいえこの価格ですから、多少の安っぽさや音質の面では妥協する覚悟で購入。

ところが実物を見て、予想以上にしっかりした作り&スッキリした見た目に驚き&満足。
音質も想像していたよりずっと良かったです。
自分で作成したCD-Rも問題なく聴けますし、ラジオも聴けますし大満足です。

コードがズルズルするのが嫌なので乾電池で使用しているので、本当にストレスレスです。
乾電池は単二が8本も必要でその分重くはなりますが、室内使用なので特に問題なし。
毎日それなりに使用していますが電池の持ちも十分です。
壁掛けもできるとありますが、電池使用の場合は壁掛けするには重過ぎると思いますが、
コード使用の場合でもゴテゴテしたアダプターがないのでスッキリ使えそうです。

同じシリーズでSDカードに対応しているタイプもあります。
今思うとSDカード対応の方でも良かったかなとも思いますが(デザインもカッコイイ)。

色々な部屋でちょっと音楽を流したい、というような方におすすめです。


TOSHIBA CDラジオ ホワイト TY-CDL5(W)   TOSHIBA CDラジオ ホワイト TY-CDL5(W)

東芝
おすすめ度:
価格: ¥ 4,334
円 (税込み)
こちらがお薦め Arvelも購入しましたが、こちらの方がコンパクトでプラグ部分もしっかりできているようです。価格は若干高いですが、2ポートを検討されているのであれば、本品をお薦めします。
P-2WAY PD-2BK iPod,MP3,PSP,DS,DSLiteなど急速充電 USB2ポート 海外使用、同時充電可能 ACアダプター ブラック   P-2WAY PD-2BK iPod,MP3,PSP,DS,DSLiteなど急速充電 USB2ポート 海外使用、同時充電可能 ACアダプター ブラック

プロテック
おすすめ度:
価格: ¥ 1,246
円 (税込み)
iPodの一つの完成形 今回(2008年秋)のモデルチェンジによってラインナップが整理され、80GBと160GBの2モデル体制から120GBのみでのラインナップになりました。

以前のClassicとの違いは下記の通りです。
・HDD容量
・Genius機能の追加(旧ClassicではファームウェアをVer.upしても使えません)
・イヤホンジャック部の変更(イヤホンからボリュームを操作可能に)

全体的にはマイナーバージョンアップと言え、目新しい変更はありません。
Genius機能はiTunesでプレイリストを編集することで代用することも可能です。
旧Classicから買い換える必要性は全くないでしょう。
イヤホンジャックの変更は、Appleの新型カナルに対応しており、イヤホンの途中に付いているコントローラからボリューム調節が可能です。

唯一にして最大の特徴は、HDDを搭載しているということです。
以前のiPod発表時のキャッチフレーズ、「iTunes to go」を実現できるモデルはこれしかありません。いつでもどこでも聴きたいときに聴きたい曲をセレクトできるという自由は思っていた以上に魅力的です。iTunesのライブラリが数千曲を超えているような人間にとって、Classicは非常に魅力的に思えます。
また、その大容量を生かしてスピーカー付きスタンドにいつも立てておき、大容量のジュークボックスとして使用するのも良いと思います。

1G〜5G頃のiPodを使用していてそろそろ買い換えたい人や、Touchやnanoを使っていて容量に不満がある人にお勧めの一品です。
逆に、以前のClassicを既に使っている人やライブラリの曲数が1000〜2000曲程度でしたらTouchやNanoの方をお勧めします。
Apple iPod classic 120GB ブラック   Apple iPod classic 120GB ブラック

アップル
おすすめ度:
価格: ¥ 27,225
円 (税込み)
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