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評価はそれぞれだが
少年が煙草に興味を持つことがある。 そんな気持ちになったらコレを吸えばいい。 その先にどんな反映があるかは吸った後に気付けば事足りる。 |
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緑黄色人種 Mary Joy Recordings おすすめ度: 価格: ¥ 2,843 円 (税込み) |
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評価はそれぞれだが
少年が煙草に興味を持つことがある。 そんな気持ちになったらコレを吸えばいい。 その先にどんな反映があるかは吸った後に気付けば事足りる。 |
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緑黄色人種 Mary Joy Recordings おすすめ度: 価格: ¥ 2,843 円 (税込み) |
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ぜんぜんだめ
おっさん臭い。元気が無い。何かを悟ったような口ぶりだが元気が無い。死んでる。
トラックも機材変えないほうがなんかよかった phase3で引き付けといて、これかよ、みたいな |
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LIFE STORY インディーズ・メーカー おすすめ度: 価格: ¥ 3,030 円 (税込み) |
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好きである。
この手の音楽は聞き手の感情で変わってくる。
だから、今の俺はTBHの音楽を欲しているので最高である。 聞きたくない時は聞かなくていいしっていう音楽である。 なんでこんなに怒りのVIBESが熱いのだろう。 極寒の大地で育ってぬくぬく育った奴らとは違うのだろうか? 好きである。 1998年に地元・札幌のレーベルからリリースされた1stアルバム『STILLING, STILL DREAMING』が絶大な支持を集め、一躍ヒップ・ホップ・シーンにおいて揺るぎない地位をものにしたザ・ブルー・ハーブ。4年ぶりに届けられたこの2ndアルバムで、BOSS THE MCのラップ、O.N.Oのトラックはさらに進化し、完全にオリジナルなサウンドを確立することに成功している。変則的に刻まれる、つんのめるようなビートと、さまざまな民族楽器音をサンプリングしたO.N.Oのトラックは、呪術的とも言える域に達し、そこに、ブッダの発言をタイトルに引用する<12>など、独特な言葉のセンスに磨きがかかったBOSSのストイックなリリックが重なっていく。ヒップ・ホップ・シーンを挑発する<2><5>、ダークなストリートの状況を描写する<6>、ハイライトとも言える<7>から<10>の展開など、アルバムは一貫して重苦しい雰囲気に包まれ、決して耳触りのよいものではない。それにもかかわらず、本作は、中毒性の高いサウンドと、重苦しさの中から浮かび上がる前向きなメッセージによって、聴く者をとらえ離さない。希有な才能をもつラッパーとトラック・メーカーのタッグによって生み出されたこのアルバム。リスナーは、ジャパニーズ・ヒップ・ホップの最先端を体験できるだろう。(山田次郎) |
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Sell Our Soul インディーズ・メーカー おすすめ度: 価格: ¥ 2,818 円 (税込み) |
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RIPファンじゃなくても聴くべき☆
メジャーになってから好きになったアーティストの インディーズ作品を探っていくのはよくある話。 それでいいなこの曲と思うのも当たり前的。 過去探るくらい好きなんだから。 いや、しかしこのUNDERLINE NO.5はまったく違うものして聴いてみても いいんじゃないだろうか?! だって今とは明らかに違う良さがあるよ、マジで。 RIPはちょっと・・・なんて言ってる方も聴いてみてよ。 今とは明らかに違うんだよ。 |
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UNDERLINE NO.5 荻原恵介(その他) その他 ファイルレコード おすすめ度: 価格: ¥ 1,409 円 (税込み) |
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明石家
いまどき人からBOSSと呼ばれるのはこの人か、娘にそう呼ばすしつけをしているさんま位だろう。ただ、リリックは熱い。すべらないさんま並だぜ。そう、これからは冬だから缶コーヒーもホットにしよう。 ザ・ブルーハーブが、なんとザ・ブルーハーツの名曲「未来は僕等の手の中」をカヴァー。もとは『ザ・ブルーハーツ・スーパー・トリビュート』に収録されるはずだったが、事情によりお蔵入りになった曲だ。ヒップホップがロックをいかにカヴァーするのか。BOSS THE MC が出した答えは「スピリットをカヴァーする」だった。ほとんどエレクトロニカと化した O.N.O のトラックに乗せて、BOSS は、下積み時代、バイトに疲れ夢を見失いそうになりながらも未来を信じ、東京での初ライヴにたどり着くまでの自らの苦闘を描写した。タイトル・フレーズ以外はまったくのオリジナル。原曲を期待すると肩すかしをくらうだろう。しかし、20世紀、ブルーハーツが多くの若者を勇気づけたように、ブルーハーブのこの曲も、新しい時代を生きる世代に十分に希望を与える内容になっている。ともすればコピー的なトリビュートが多い中、真にクリエイティブなトリビュートと言えるだろう。(山田次郎) |
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未来は俺等の手の中 THA BLUE HERB(演奏) その他 インディーズ・メーカー おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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まさに4番ストライカー金メダル
DLとCQ+SDPやっちゃいました、MASS対CORE!!
とりあえず間違いないシンコのお仕事。そこにDLの真っ黒いスパイス。 サンプリングこそHIPHOPとわからせる一枚。 やはりベーシック。懐かしい世代には涙が出てきちゃうね。 初期の『ワールド・ファンシー・アライアンス』時なみの切っ先鋭いSDPが、この4年ぶりのアルバムにいる。ヒップホップという「モード」じゃなく、肝心なグループはビースティとパブリック・エネミーとデ・ラ・ソウルと彼らSDP、最近のものでもKICK THE CAN CREWとかでしょ? という「ロック寄りのリスナー」にとってもハズせないベクトルなはずだ(もちろんヒップホップ・プロパーの人にこそ、こういう表現があることを知ってもらいたい気持ちもヤマヤマ)。 肝心の中身はというと、旧知のSLY MONGOOSE笹沼のトグロを巻く生ベースや音数を極力排したソリッドなプロダクションと、世知辛くいかんともしがたい現実を淡々とつづるリリックが五臓六腑にズシリ。(石角友香) |
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The 9th Sense スチャダラパー(演奏) その他 compactsounds おすすめ度: 価格: ¥ 2,520 円 (税込み) |
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永遠のクラシック
今、聴いても全然色あせないですね。 リリックもトラックもまさに絶品。この時代だからできたアルバムとも言えるかもしれませんね。 聴いてそんはないはず。 |
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MICROPHONE PAGER インディペンデントレーベル おすすめ度: 価格: ¥ 2,448 円 (税込み) |
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おお、これはまた、歩みを進めたな〜。
ついに動きますか。
休んでる間も、不思議と不在感がない人達だけど、 S.O.Sからもう五年ですか〜。目が遠くなるね。 洗練されたな、というのが第一印象。 前作ではトラックとラップの噛み合いが挑戦のレベルに留まる曲も目立ったが、 今回は双方手数を絞ってかなり的確にパンチを当ててノックアウトを狙う戦法。 表題曲は前作の基本にあった不規則かつ流動的なリズムを整理して、 エレクトロニカ風の音色に着地させたトラック。 BOSSはBOSSで、隙間への意識が高まり、次なる段階へ踏み出している。 リリックもなんだか一層達観してしまったかのようで、 こういう方向も凄みがあっていいね。 両者が巧く噛み合い、TBHの更なる前進を印象付ける。 ちぐはぐさはあっさり解消され、まさに新章突入。 こりゃ専らアルバムに期待が持てるな〜。 例によってアルバムには収録されないのでそこんとこよろしく。 それにしても、こうやってここにこの人達のこと書くのが、 なんか後ろめたいよな〜、やっぱ。 |
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PHASE3(紙ジャケット仕様) インディーズ・メーカー おすすめ度: 価格: ¥ 1,260 円 (税込み) |
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希望の行く路
タイトル曲のTHE WAY HOPE GOESが聞きたくて買いましたが、智慧の輪のダブVerの『智慧のDUB』が非常に良いです。
ONOちゃんが凄くレベルアップしていることが感じられます。 ブルーではBOSSのリリックに注目が集まりがちですが、やっぱりONOちゃんもBOSSに負けず劣らず只者ではないです。 私は智慧の輪よりも、智慧のDUBの方が好きです。 |
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THE WAY HOPE GOES インディーズ・メーカー おすすめ度: 価格: ¥ 1,050 円 (税込み) |
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時代は変わるに対するコメント
追う者は追われる者を勝る。数々の名言が耳にこびりついて他の曲の追随を許さない。そしてその歌詞全てに嘘はなくセルアウトしない彼らは俺たちを裏切らない |
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Only For The Mindstrong インディペンデントレーベル おすすめ度: 価格: ¥ 2,494 円 (税込み) |