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60s-70s - ミュージック - 子供と読む絵本の旅
まさにグレーテスト!!! クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。
クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。
絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。
でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数
ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
   クイーンは、歌詞のフレーズというものに過激なまでにまったく新しい意味をもたらした。ロックン・ロールのギンギラギンな一面をことさらに強調していたことは疑いようがなく、リトル・リチャードとフレディ・マーキュリーはおどけた振る舞いを続けていた。曲においては、彼らは少しばかりのまじめさや気取りを見せることがあり、次第にそういったポーズが目立つようになっていったが、実際の彼らがまじめだったり気取っていたりしたことはいささかもなかったのだ。クイーンのシングル曲はいま聴いてもきわめてすばらしい。後期の作品「Hammer to Fall」だろうと、全盛期のナンバー「Bohemian Rhapsody」、「Killer Queen」、「You're My Best Friend」だろうと、そのすばらしさは変わらない。彼ら4人が見せてくれた抜け目のないメロディー・センス、洗練されたヴォーカルのハーモニー――マーキュリーのトボけた表情は言うに及ばず――は、見事に時代を乗り越えている。(Rickey Wright, Amazon.com)
Greatest Hits, Vols. 1 & 2   Greatest Hits, Vols. 1 & 2

Hollywood Records
おすすめ度:
価格: ¥ 2,250
円 (税込み)
「素晴らしい」 私が一番最初に買ったBeatlesはこのアルバムでした
中学生の時に発売になり学校の先生が授業中にかけてくれた それが私の初Beatles

バンドの人の顔も知らないのに、音質は古いのに本当に「自然に」すっと入ってくる、一切無駄のない曲達、日本の邦楽しか聞いていなかった洋楽大嫌いだった私も問答無用で好きになった


いつも授業中でも騒がしい教室が曲をかけたとたん一切だれも喋らなくなった思い出がある、みんな聞き入ってしまっていた…


今は両方聞くけどメインが洋楽になってしまいました

邦楽、洋楽、偏見無しに素晴らしい曲に出会えているそれはこのバンドのおかげでありこのアルバムのおかげ感謝の一言

しかも結局Beatlesのアルバムは集めている だから入門編には最適じゃないかな?


年代別に分けられているからほかのアルバム買うときにいいし そしたら赤盤青盤も勝手に興味わくよ


だから「これがBeatlesの全てじゃない」 なんて言う親父さん達よ安心しなよ、このバンドはリメイクしようがベストいっぱい出そうが曲聞けば好きになっちゃうよ


ほかのバンドにはとは遥かに違う次元の 固い頭を黙らせる「凄み」があるんだよね

だから胸張ってくださいよ、先輩方がいちいち弱腰になってどうすんだしっかりしろよな!

買った人いい買い物しましたね!
   ビートルズのシングル中、アメリカのビルボード誌、もしくはイギリスのレコードリテイラー誌のヒットチャートで1位を獲得した曲は全部で27曲!その27曲を1枚のCDで聴けるようにまとめたのがこのアルバムだ。
   当然、定番中の定番曲が次々と飛び出してくるので、聴いていて楽しくないわけがない。24ビットデジタルリマスターされた音も聴きどころで、音質にやや難ありだった初期のヒット曲も実にクリアな音で楽しめる。(星野吉男)
THE BEATLES 1   THE BEATLES 1
ジョン・レノン(その他)
その他
EMIミュージック・ジャパン
おすすめ度:
価格: ¥ 2,242
円 (税込み)
素晴らしい  僕はビートルズ初心者で、音楽のこともよくわからないので、この作品の音楽的価値や歴史的価値のことはわかりませんが、素晴らしいアルバムだと思います。僕はどちらかというと前半の方が好きです。各曲にはいろいろとエピソードがあるようなので、それを意識しながら聴くのもよいかも知れません。
 僕は特に「カム・トゥゲザー」「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー」「オクトパス・ガーデン」が好きです。
   69年9月にリリースされたビートルズの事実上のラストアルバム。その完成度の高さから、彼らの最高傑作と呼ばれることも多い。特に、<9>からラストまで続くメドレー風のパートは、その構成力を高く評価されている。
   メンバーのなかでは、ジョージ・ハリスンの活躍が光るアルバムで、<2><7>と後にスタンダードナンバーとなる2曲を提供し、プレイヤーとしても随所でバンドサウンドの要となるフレーズをはじき出している。この作品が60年代ロックの1つの到達点であることは間違いない。(星野吉男)
アビイ・ロード   アビイ・ロード

EMIミュージック・ジャパン
おすすめ度:
価格: ¥ 2,074
円 (税込み)
Live8 カッコイイぜ、ピートさん!以前よりも動きが鋭いし、難聴?でしたよね。それに比べてロジャーさんは・・・。2人になっちゃったけど、いつまでも”モッズ”でいてくださいね。
   ザ・フーのナンバーは美しく痛快で、ときにはモハメド・アリのパンチのように強烈で馬鹿げたポップソングだった。そうした偉大な数々のナンバーは、下手なベスト盤やひどいパッケージングのために、これまで割を食ってきた。けれども、このスリリングな、まぎれもなくクラシック・ロック屈指のバンドはついに2枚組の本作で、全キャリアを見わたす入門編的なコンピレーション盤を手にした。収録曲のほとんどの選曲に頭を悩ます必要はない。たとえ「My Generation」「I Can See for Miles」「Baba O'Riley」などの大ヒット曲がなくても、「Boris the Spider」「Pure and Easy」「Squeeze Box」といった長年のファンに人気のナンバーを選べばいいのだから。もちろん選曲者としては、『Tommy』からもっと色々なナンバーを、さらに、異論もあろうが最高の(そして間違いなく最もいかれた)『The Who Sell Out』から1曲でなく他にも入れたかったことだろう。だが、やはり本作はファン向け(バンドの音源をすべて集めようとするマニアックなファンは除く)というよりも、初心者にぴったりのコンピレーション盤なのだ。(Mike McGonigal, Amazon.com)
The Ultimate Collection   The Ultimate Collection

Universal
おすすめ度:
価格: ¥ 2,378
円 (税込み)
スンゴイぞ!!!!!!!!!! JB歴(そして、ギター歴)40年弱。
ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。
〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。


コレ、正に衝撃。
これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、
しかし、これは「決定版」。
SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。


BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、
このマルチchのSACD、絶句。
何度、聴いても新鮮で、いつもの何かが見つかる、
とりわけ、「ギタリスト」は必聴の大作。

もっとも、バック(B.D.Key)を固めるメンツの凄さ(天才?、Jeffでも“一人”ではなし得ない)も聴きのがせないのだが。


ギター弾きでなくも、
マルチA環境がOKなら、買って、絶対、損をしないこと「うけあい」の作品。
リマスタリングもうまく、ノイズ感もほとんど全くない「レファレンス」になろう。
私自身、この「皿」でAV系の全てのセッティング出しを行った。



追)
(現在、2500円だった国内盤は廃盤;かのBOOT店−BF−で輸入盤9800円の)BBAの
DTS盤、
「適価」で売ってくれないですかね……。

警告?)
間違っても、国内プレスの2chのSACDは買ってはダメです!!!!!!!!!!!!!
安くて、高品位なマルチchの「コレ」がBESTです。
ただし、SACD対応プレイヤーでないと、かかりません。
マルチ環境で、かつ、大音響・可の環境でないと、
このアルバムの威力を体感できません。



本当に、この作品、時間を忘れるほどに没入できます。
   バンドを組むたびに成果を生んできたという経歴をもちながら、性格的に自らのバンドを続けられない。そのため、ついにバンドはあきらめ、ソロ名義で作ってしまった1975年発表の全編インストゥルメンタルのアルバム。とはいえバックにバンドはいるが…。
   プロデューサーは「ビートルズの第5のメンバー」と言われたジョージ・マーティン。ジェフの、テクニシャンでクロスオーバーな部分と、熱い魂をもった若く勢いのある部分とが絶妙の均衡で溶け合っている。天才ギタリストの旬の瞬間をとらえた作品といえる。(麻路 稔)
Blow by Blow   Blow by Blow

Epic Records
おすすめ度:
価格: ¥ 846
円 (税込み)
風は、今も吹いているか  「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。
 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。

   やり過ぎは成功へのいちばんの近道――この言葉は、少なくともクイーンの画期的なアルバム『A Night at the Opera』には当てはまる。このアルバム・タイトルでまず思い浮かぶのは、クイーンというバンド独特のオペラ的な趣向だ。本作中それが端的に現れているのは、名曲「Bohemian Rhapsody」だろう。その昔にヘヴィー・ロック・ファンの熱い支持を得、ずっと後になって映画『ウェインズ・ワールド』で人気が再燃した曲である。もちろん、『A Night at the Opera』というのはマルクス兄弟の映画『オペラは踊る』の原題でもある。この符号は偶然ではない。ポンプロックの頂点を極める際にも思わせぶりなウィンクを忘れないのがクイーンなのだ。

   繊細なる過剰演出ぶりで記憶される本作だが、実はヴァラエティ豊かな楽曲がそろっている。ゴージャスなピアノに支えられた「You're My Best Friend」、ポール・マッカートニー風の「39」、ミュージック・ホールが似合いそうな「Lazing on a Sunday Afternoon」、メタル・ロックにペダル・キーボードを導入した「Death on Two Legs」と「I'm in Love with My Car」など、実に多彩だ。本アルバムはもっともクイーンらしいアルバムといわれている。当然の評価といえるだろう。(Daniel Durchholz, Amazon.com)

A Night at the Opera   A Night at the Opera

Hollywood
おすすめ度:
価格: ¥ 1,404
円 (税込み)
これこそが本質やね。 彼らのアルバムの中で、一番好きです。それまで表街道まっしぐらだった
カブトムシ達が、お利口さんを演じる事に疲れて、開き直っている面がよく現れています。

一方、メンバー同士の確執にも疲れて、個人個人が好き勝手にやっています。

これだけ見ると、表向きは良くないけど、これこそあるべき姿であり、彼らの
本質が現れていると思います。タイトルをあえてシンプルにThe Beatlesにしたのも、
その辺あえてを曝け出した姿勢の現れでしょう。この辺の一種の暗さ、深さ、
ウェットな感じがブリティッシュロックを感じさせてくれ、堪りません。70年代の
ブリティッシュロックの先駆けとなる曲が多々含まれています。

ただ、垂れ流しのようにアルバム2枚にすべきだったかについては疑問も残ります。
削っても構わない曲もいくつかあります。
   初の2枚組アルバムである。なにも印刷されていない白無地のジャケットから、俗に「ホワイト・アルバム」と呼ばれている。前作、前々作のカラフルさからうって変わったこのシンプルさは、中身にも反映されている。ほとんどの収録曲が凝った録音技巧を排しており、ライヴ演奏も十分可能なスタイルで演奏されている。
   しかし、このアルバムの最大の特徴は、各メンバーの個性が強く表わされ、ビートルズという存在を上回っていることだろう。その結果、アヴァンギャルドから20年代ジャズまで、四者四様の志向が入り乱れた、大音楽博覧会的な作品に仕上がっている。(星野吉男)
ザ・ビートルズ   ザ・ビートルズ

EMIミュージック・ジャパン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,214
円 (税込み)
ドラマ 前半はブライアン色のホワイトサイド

後半はフレディ色のブラックサイド

どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム
と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン
やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜
や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので
そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが
飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より
ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^
   不世出のカリスマヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの死によって伝説の存在となった英国のロックグループ、クイーン。デビュー当時は、彼らの音楽性、「クイーン」というグループ名、メンバーのルックスともども本国イギリスのマスコミからは揶揄嘲弄(ちょうろう)されていた。そんな評価をものともせず完成させた2ndアルバムは、前半をメロディアスに聴かせるホワイトサイド、6曲目以降はロック色の強い曲でラストまで一気に流れるブラックサイドと分けてグループのポリシーを主張するこだわりよう。どちらのサイドを取っても、クイーンのサウンドの要となる堂々たるきらびやかさと壮大なスケールを兼ね備えたすばらしい作品がそろっている。
   彼らの名を広く浸透させることになったのが、このアルバムからシングルカットされた<11>。フレディの奏でる軽やかなピアノで始まり、厚みのあるコーラスが主旋律を盛り上げる。3分にも満たない曲の中で、クイーン流のセオリーに乗っ取ったドラマティックな展開だ。
   もうナマで4人がそろった姿を見ることはできない。しかし彼らのサウンドはいつ聴いても色褪せることはないのだということを、このアルバムが証明している。(富良仁 枝実)
Queen II   Queen II

Hollywood
おすすめ度:
価格: ¥ 1,983
円 (税込み)
Pleeeeeeeeas!!! ビートルズの1枚のベスト盤というのは不可能な話。でも欲しい、いい音で。
そうした場合に、各々の思い入れは捨てて、アルバム中の名曲は外して、
シングルで1位になった曲を年代順に並べる。イイじゃないですか!
未発表曲とか、未発表バージョンとか要らんのよね。
変に曲順も構成してなくて年代順なので、それだけでストーリーもある。
リンゴとジョージのボーカル曲もある。
レコード世代から受け継がれた、CD世代の僕らはこれを車に積んで、
ダウンロード世代の次の世代の子供に何度でも聴かせてあげようと思う。
このビートルズだったら喜ばないわけはない。
ただ!
「Please Please Me」が入ってない。
中後期のジョンのやや渋めの曲を外したのは理解できるが、
それは納得できない。そりゃねーでしょうよ、マーチンさんよ。
当然入っているものとして、チェックもしなかった。
「1位」という意味では一番重要な曲でしょう。
そこだけが、すごい小骨になって引っ掛かってしまった。
惜しい、惜し過ぎる。
   ビートルズのシングル中、アメリカのビルボード誌、もしくはイギリスのレコードリテイラー誌のヒットチャートで1位を獲得した曲は全部で27曲!その27曲を1枚のCDで聴けるようにまとめたのがこのアルバムだ。
   当然、定番中の定番曲が次々と飛び出してくるので、聴いていて楽しくないわけがない。24ビットデジタルリマスターされた音も聴きどころで、音質にやや難ありだった初期のヒット曲も実にクリアな音で楽しめる。(星野吉男)
The Beatles 1   The Beatles 1

Toshiba EMI
おすすめ度:
価格: ¥ 1,939
円 (税込み)
生きていようが死んでいようが作品。 ファンの方には誤解されたくないけど、なぜならボクも熱烈なファンだからですけど、だからこそ言わせてもらいますけど、ボクはフレディの不在と作品とを切り離して考えまーす。うわうざ。

そういう意味では「フレディに捧ぐ」っていうのもどうかと思うし、その文句にふさわしい作品でなかったからといって失望することはありませーん。ただ、クィーンのアルバムとしては65点、それ以上の点数はつけられないんだよ。ファンだからなんだよ。そういうことなんだよ。
   絶望的な状況の中で制作された前作『Innuendo』が、1977年の『News Of The World』以来もっとも完成度の高いアルバムであり、クイーンの歴史を有終の美で飾ったとすれば、本作は蛇足という気がしないでもない。しかし、フレディ・マーキュリーが1991年11月に亡くなった後、バンドの手元には大量のデモ音源が残っていたという。その中には、マーキュリーのヴォーカル・トラックも混じっていた。

   クイーンは、これらのトラックを完成させ、ファンに届けようと決心したのである。総決算をいま一度試みたというわけだろうか? それとも、悲しみを克服するにはそうするしかなかったのだろうか? 憶測は尽きない。だが、「フレディ・マーキュリーの魂に捧ぐ」とうたった本作が期待はずれに終わったことは確かだ。古いトラック(マーキュリーの1985年のソロ・アルバムから引っ張りだしてきた「I Was Born To Love You」や、メイの『Back To The Light』からの大味な「Too Much Love Will Kill You」)と新しいトラックを織り交ぜた内容だが、無理に寄せ集めたという感じはぬぐえない。あくまでもこだわり型のコレクター向けだろう。(Andrew McGuire, Amazon.co.uk)

Made in Heaven   Made in Heaven

Toshiba
おすすめ度:
価格: ¥ 1,718
円 (税込み)
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