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ヘヴィーメタル - ミュージック - 子供と読む絵本の旅
Metallica初心者ですが Mettallicaは最近聞くようになったのですが、このアルバムは僕的には重さがとっても心地よいです。
デス・マグネティック~ストロング・エディション   デス・マグネティック~ストロング・エディション

UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
おすすめ度:
価格: ¥ 2,800
円 (税込み)
コテコテのRR AC/DCのアルバム中、代表作の1つであろう。
とにかくコテコテの、"いかにもROCK&ROLL"が好物な方に聞いて欲しい!
甲高いシャウト、トリッキーなギターソロ。現代ではコンピュータによる打ち込みなんかが流行っているようだが、そんな時代だからこそ、悪く言えば、<ワンパターン>な音楽が必要なのかな?と思う。

ちなみにこのアルバムは私がAC/DCを聞くキッカケになったものである。
黒のシンプルなジャケットからどんな音楽が聞けるのか、楽しみで仕方なかった。
ツェッペリンの[Stairway To Hell]を当初は連想していて、実際にコンポで再生してみれば、オープニングは暗い鐘の音で始まり、曲調もどことなくスロー。
が、このアルバムは裏切らない。

小学校の朝の会で、最初は大人しくしていた子ども達が先生の話に飽きだして段々騒ぎ出し、仕舞には先生に怒られる。そんな光景を連想させるアルバム。
スローだった曲も徐々にアップテンポの曲へ繋がれていき、"BACK IN BLACK"ではもうシャウトはあるわギタリストのアンガスは派手にソロは決めるわで耳元が相当賑やかになる。

いい大人なのだが、子どもじみていて、しかし的確に社会を観察し、的確な批評をし、
自分達の言葉で、方法で、それを伝えていく。東大のOBだってできやしない。

女子高生の私ですらもこのアルバムの素晴らしさを感じる。
..長々と書いてしまったが、結局何が言いたいって、とりあえずROCK好きな人間なら一回くらいは聞いてね。損はないよ!!...ってことです。
   オリジナル・メンバーのひとりでリード金切り声を担当していたボン・スコットの死後、AC/DCは『Back in Black』を録音した。このアルバムについての批評を読むと、大抵の場合、悪口が書いてある。ばかばかしいガキンチョ向け音楽だ、意外性なさすぎだ、へらへらしている、暴力的、独創性ゼロ、セックスと酒のことしか考えていない、まるでマンガだ、云々。もちろん、すべて当たっているが、「What Do You Do For Money Honey」、「You Shook Me All Night Long」、そしてタイトル・トラックに代表されるパーティー・ロックがたいへんスバラシイのも事実。スコットの後を継いだブライアン・ジョンソンだって大声で堂々とがなりたてていたではないか、「ロックン・ロールは騒音公害なんかじゃない…感覚をすごく、すごく鍛えてくれる」と。だから、うかつに人を信じてはいけない。国産のビールを飲まないやつ、テレビで「3ばか大将」を観ても笑わないやつ、ボリュームを上げて『Back in Black』を聴かないやつには要注意だ。(David Cantwell, Amazon.com)
Back in Black   Back in Black

WEA International
おすすめ度:
価格: ¥ 1,792
円 (税込み)
次はどう出る? サビ(このバンドの場合ギターソロか?)に突入した瞬間走り出したくなるような激走センスは相変わらず。中でも#1のソロパートは自分的に過去3枚の収録曲、いや、所持するメロスピ全て合わせても最高傑作。これから先彼らはあれを超えるソロを作れるのか?などといらん心配をしてみたり。他10曲はドラフォにしては凡。

ウルトラ・ビートダウン(期間限定)   ウルトラ・ビートダウン(期間限定)

ビクターエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 2,520
円 (税込み)
デッドエイク・デラックス・エディション(3ヶ月限定スペシャル・エディション)(DVD付)   デッドエイク・デラックス・エディション(3ヶ月限定スペシャル・エディション)(DVD付)

BMG JAPAN
おすすめ度:
価格: ¥ 3,242
円 (税込み)
ザ・ブラッケニング(2CD+DVD ツアー・エディション)   ザ・ブラッケニング(2CD+DVD ツアー・エディション)

ROADRUNNER JAPAN(W)(M)
おすすめ度:
価格: ¥ 3,485
円 (税込み)
聴くほどに良くなる。 甲本ヒロトが大好きなバンドということで買って聴いてみました、初めて聴いた時は「ギターが激しく鳴っているなぁ、あんまりスピード感もないしまあまあだな」という感じで、それからしばらくこのCDは放置されていました。

それからしばらくして「たまにはあのCD聴いてみるか」と聴いてみるとなんかいい感じで繰り返し聴けば聴くほど味がでてきました。ボン・スコットの声も最初は受け入れられなかったがそのうちクセになり、何よりアンガス兄弟のギターがいい(特にアンガスのソロ)!ゆっくり目のハードロックはあまり好きでなかったのですがこのCDで考えが変わりました。

今作以前のアルバムは「勢いでロックンロール!」って感じですが今作は完成されている印象です。個人的には初期の「勢いでロックンロール!」の感じが好きですが、今作の全く隙のないサウンドも好きです。

ボン・スコット!

Highway to Hell   Highway to Hell

Wea International
おすすめ度:
価格: ¥ 1,453
円 (税込み)
デス・マグネティック~ デラックス・ボックス(仮)   デス・マグネティック~ デラックス・ボックス(仮)
メタリカ(演奏)
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
おすすめ度:
価格: ¥ 16,829
円 (税込み)
なかなか良い 実はTriviumは今作が始めてなのですが、
率直な感想は「良い」です。

アルバムタイトル「将軍」を彷彿させるどこか日本的な味を醸し出しているサウンドは最高です(^ω^)
さらにデスボイスとクリーンボイスの絡みも非常に心地よかったです。

しかしながら不満点としてボーナストラックの完成度の低さが挙げられます。

まあそんな彼らTrivium…
これからが楽しみです。
将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜   将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜

ROADRUNNER JAPAN(W)(M)
おすすめ度:
価格: ¥ 2,646
円 (税込み)
これはいい 前作は取って付けたような楽曲にムリにグロウルしまくりなvoだったが今作は一曲一曲を聴かせるサウンドとvoを際立たせているので聴いていて爽快且つ気分がいい!今作では成長を感じる事が出来更なる飛躍を期待させる作品になっています。無理に作り込んで無いので聴きやすいアルバムです。次回作に期待したい所ですな(笑)
In This Momentのギタリストであるクリス・ハワースは彼らのニュー・アルバムのコンセプトの背景をこのように表現した。
 「僕らが今回のアルバムタイトルを「The Dream」にしたのは、夢の中では、現実の世界で不可能なこと、到達し得ないことも可能になる、ということからなんだ。僕らはいつも夢の力を信じているし、信じると言うことは何かを想像すると言うことにつながっていると思う。 僕らは、このアルバムをみんなが横たわって、灯りを消して聴きながら神秘的な時を過ごせるようなものにしたかったし、それと同時に激しさと美しさ、そしてその間にあるものを駆けめぐるジェットコースターのようなものにもしたかったんだ。
今回のアルバムではボーカルのマリアはまた新たなレベルに到達したね。彼女が今回の作品で楽曲にもたらしたメロディや情熱、力強さに驚かされると思うよ」
The Dream   The Dream

Century Media
おすすめ度:
価格: ¥ 1,404
円 (税込み)
凡庸 メンバーが元どこどこの誰だとか、話題性だけは華々しいが、冷静に聴くと実に凡庸で新鮮味がないのが分かる
特に女性ボーカルのAyaは歌唱力も表現力も大した事なくて完全に話題先行・見かけ倒し
バック陣の演奏も新鮮味無し
The End of Life   The End of Life

Century Media
おすすめ度:
価格: ¥ 2,154
円 (税込み)
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