オルタナティヴ - ミュージック - 子供と読む絵本の旅
気が付くのが遅すぎた たまとライオンメリーって妙に合います。
全般やさしい音色で進みます。
気が付けばもうたまって解散しちゃったんですよねぇ。
細く長く続いて欲しかったです。
汽車には誰も乗っていない   汽車には誰も乗っていない

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 1,758
円 (税込み)
「どうよ!」といいたげなアルバムジャケット 日本の象徴「富士山」
「どうよ!」といいたげなアルバムジャケット

アルバムタイトル。
にこやかにケンカを売ってるのか?

「いなくていい人」?これは誰?これは私?
職場で聞く。これは私・・・。

次のアルバムも買っとこう!!!

いなくていい人   いなくていい人

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 2,993
円 (税込み)
違ったたまを発見する 劇団ダンダンブエノとの共演で、たまが劇中演奏した曲をアルバムに
したものです。
同年秋に解散し、このアルバムが最後となってしまいました。
「しょぼたま」とは、サポートメンバーをいれず、たまより身軽な
楽器編成により、アンプなしで、どこでも演奏できるようにした
ことで、たまより“しょぼい音”で「しょぼたま」とし、各地で

インストアライブをした際には、大盛況でした。
特に、「電車かもしれない」は、たまファンには人気の高い曲で、
このアルバムにのみ収録されています。
3曲目に至っては、たまの曲ではありえない知久氏のギターテク
が光っています。
たまのアルバムは何枚か持っている人にオススメの1枚。
また違った「たまの凄さ」を発見できるはずです。

しょぼたま(2)   しょぼたま(2)

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 2,363
円 (税込み)
泣ける曲が多いです。 美しく泣ける曲が多いです。
しんみりと聴ける曲、いままでのたまとはまた少し毛色が違う曲を
楽しめると思います。
「ハル」と「ぎが」がオススメです。
しょぼたま   しょぼたま

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 2,494
円 (税込み)
名盤です 解散してしまったたまの10枚目のアルバムで、かなりポップでひねりの効いた名盤です。えげつないけれど本当のことをさらりと歌っています。これぞたま! 全曲名曲です。それにしても、素晴らしいメンバーの集まったバンドだったなぁ。
東京フルーツ   東京フルーツ

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 3,030
円 (税込み)
やっと・・・ やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。
SIGNAL   SIGNAL

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 2,850
円 (税込み)
深化した戸川純の現在 拙者にとっての永遠の歌姫、戸川純の最新作。
バンドの面々が凄い。
元PINK、元あぶらだこ(あるいはRuins)。
戸川純とPINKとあぶらだこ(あるいはRuins)の融合である。
ヤプーズの頃は、まだ、「聴きやすさ」のバランスを考えていたと思うが、もうこの戸川純バンドは、やりたい放題。
「聴きたい人は聴いたら~?」みたいな感じである。
屈強なバンドに負けず、圧倒的な存在感を放つ戸川純は、ますます深化していた。
TOGAWA FICTION   TOGAWA FICTION

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 1,995
円 (税込み)
ラジオのように 1曲目のブリジッド・フォンテーヌのラジオのようにがすごい。原曲はアバンギャルドのジャズ。それを直球真っ向勝負で自分のものにしている。正直言って聞くまでは、この人なりに崩して歌っていると思っていたが、すごくストレート。伴奏も楽器の変更はあるもののぴったり。これはよっぽどこの曲が好きなんだろうな。この曲だけのためにこのCD買う価値あり。原曲も今ならまだ手に入ると思うのでそっちも聞いてみて。
20th Jun Togawa   20th Jun Togawa

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 1,901
円 (税込み)
たまに近づいた感じが味わえるライブ版 ジャケットもニューヨークへの意気込みと感想がはいっていて、また独特で嬉しくなりました。
タマの息を感じるのでイイ。
タマ全体としても好き。というか、現存の日本の歌の中でタマがアタシの中でスタンダード音楽だと友達に打ち明けたら、そのエキセントリックな友達がなんでー同類と大驚きにびっくりされた。
お互い、珍しー。人にいうと珍しがられる。
巷のつきあいではふとタマ好きを打ち明けると意外に自分だけと思ったっていう泡が浮いてくる。
うちは夫婦でタマ好きで。
アタシは滝本さんの鬱々とした歌は究極のラブ・ソングだと思っていて、
旦那は石川さんのおたけびをきいて陽気になる。
うちを訪ねるエキセントリック友人は知久さんの話をするときは必ず笑顔で、あの妖しい目の柳原もまた好き。
とにかくジャパニーズ・ポップスのスタンダードなタマのニューヨーク・ライブ版だ。
このライブ版のジャケットにミスで最初の曲を録音しそこなったと余計な事実を知るだに何故か悔しい。
たま ライブ・イン・ニューヨーク   たま ライブ・イン・ニューヨーク

インディペンデントレーベル
おすすめ度:
価格: ¥ 2,375
円 (税込み)
夫婦で絶賛中 子供が1歳の時から楽しんでます。手拍子という子供が赤ちゃん時代の初期に学ぶ動作からくる身近な音をはじめ、たくさんの音で構成されていて、子供の音に対する反応がとても良かった一枚です。2歳近くなって、1曲の中の数字を数える声について数字を復唱したりして(ひと呼吸置きに発せられるのでCDの声の後でリピートできる)、成長とともに楽しみ方もレベルアップしている気がします。長く楽しめ、うちの子には大当たりでした。そして、コンセプト及び作品の質の高さを親の私たちも絶賛してます。
リズムであそぼう   リズムであそぼう

333 Discs
おすすめ度:
価格: ¥ 2,494
円 (税込み)
アイテム数:315/ページ数:32  次ページ