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懐かしい
石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。 |
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琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~ ロンドン・フィルム・フェスティバル・オーケストラ(演奏) その他 キングレコード おすすめ度: 価格: ¥ 2,222 円 (税込み) |
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懐かしい
石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。 |
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琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~ ロンドン・フィルム・フェスティバル・オーケストラ(演奏) その他 キングレコード おすすめ度: 価格: ¥ 2,222 円 (税込み) |
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川中美幸、小林幸子に期待!
これは非常に面白いと思います。
ワタシは前川清のHOWEVERを聞いたことがあります。 どう聞いても前川清なんですが、ポップスのベテラン歌手 としての旨さもあって、驚くやら笑ってしまうやら。 川中美幸は、広瀬香美プロデュース時代のものですよね、 おそらく。あのアルバムも買おうと思って忘れてしまって いつの間にやら廃盤になってたので、こうやって聞けていい。 極めつけは、小林幸子のアブラカタブラ@ユーミン!! 大ファンなので、よくぞカバーしてくれたと感心します。 ところで、別にコロムビアの肩を持つ気はないけど、 前のレビューの方、Webの試聴だけで、コブシやアレンジ など音の深さは語れないと思いますよww |
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エンカのチカラ-SONG IS LOVE 80’S&90’S コロムビアミュージックエンタテインメント おすすめ度: 価格: ¥ 2,000 円 (税込み) |
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演歌名曲コレクション9~哀愁の湖~ コロムビアミュージックエンタテインメント おすすめ度: 価格: ¥ 3,000 円 (税込み) |
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エンカのチカラ-SONG IS LIFE 70’S コロムビアミュージックエンタテインメント おすすめ度: 価格: ¥ 2,000 円 (税込み) |
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元祖弁ブルース
よくある再結成企画ですが、ちっとも再結成っぽくなくていいですね。曲数が少ないとも思ったけど聞いてみるとちょうどいいようにも思います。こんどはこのユニットで新作を聞きたいと思いました。 |
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『ぼちぼちいこか '08』フューチャリング くいだおれ太郎 fu-chi-ku-chi records/UK PROJECT おすすめ度: 価格: ¥ 1,575 円 (税込み) |
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日本の名バラード 若い世代の方に聴いて欲しいと願っています
歌詞をこれほどしっかりとリスナーの元へ届けられるヴォーカリストも少ないでしょう。男声でありながら女性ヴォーカルの曲を歌うわけですから、難しい挑戦ではありますが、これだけ見事に歌いきれば、万人に受け入れられると思います。
先入観も思い込みも不用です。ただ虚心坦懐にしてスピーカーの前で徳永英明の歌唱と向き合えば、作曲者・作詞家そしてオリジナル曲の歌手の思いが新しい革衣を着て登場したかのように受け取れました。次から次へと移ろいゆく景色を眺めるように聴かせてもらった歌の数々。それぞれの曲がヒットした時代へ思いを馳せながら少しセピア色になっている思い出のブラッシュ・アップをさせてもらいました。素晴らしい歌唱なのは太鼓判を押させてもらいます。 「かもめはかもめ」の薄倖な女性の切なさを、男性がここまで見事に表現できるとは。中島みゆきも好きです。研ナオコもしかり。彼女らの名唱に流れる女の情念の激しさを少し押さえながら、諦観した人生の歩みをみせているのは男性ヴォーカルの特質かもしれません。 病気も含めて、人生の浮き沈みを体験した徳永英明が、40代後半という魅力ある年代のとば口に佇んでいるからこそ、その静かな表現の中に深い思いを込めているのでしょう。 懐かしの小坂明子の「あなた」に対する坂本昌之のジャジーな編曲と徳永の優しい歌唱。30数年前、彼女の弾き語りを生で聴いた者として、フラッシュ・バックのようにあの時の光景が蘇り、それを21世紀に通ずる歌へと昇華させてくれました。 プリ・プリ、松田聖子、中森明菜、そして竹内まりや。全く個性の違うオリジナルの歌唱に対しての果敢なアプローチと見事な徳永の回答。その変身ぶりと本質の描き方の見事さ。拍手です。 ラストの「for you・・・」は、大女優の一人語りのようでもあります。上手さを感じさせない巧みさもまた魅力として内在しているわけですから、売れるはずですね。 |
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VOCALIST 2 伊勢正三(その他) その他 ユニバーサル シグマ おすすめ度: 価格: ¥ 2,626 円 (税込み) |
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色褪せない伝説の人物となった坂本九の素晴らしさ
私が通っている施設での「コーラス」の時に「心の瞳」を合唱曲で歌っていましたが、知人から「坂本九さんが歌っていた」と聞いたので調べてみたらあったので即購入しました。
聴いてみると有名な曲がたくさんありますが、「心の瞳」は御巣鷹山に眠る九ちゃんの遺作で時代と世紀を超えた歌手で、今では音源でしか聴くことができないが、美しい声が印象的です。 日本人で唯一の全米ナンバーワン・シングル「上を向いて歩こう」、Re:Japanやウルフルズのカヴァーでもおなじみの「明日があるさ」などの60年代黄金期の名曲はもちろん、“XQS(エクスキューズ)”名義で発表したシングル「ぶっちぎりNO文句」のカップリング曲「おとなの童話~今だからいうけれど~」や、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲だった感動的なバラード「心の瞳」という晩年の作品も収録した充実のベスト盤だ。 しかし、本CDの目玉となるのは最後に収められた「CHINA NIGHTS」だろう。この曲は、「上を向いて歩こう」に次いで全米発売され58位まで上昇したけれど、当時日本では発売されず、長いこと幻の作品として知られていたもので、渡辺はま子の「支那の夜」のカバー。東洋風のアレンジが、いかにもアメリカのマーケットを意識した感じでおもしろく、テイスト・オブ・ハニーによる「SUKIYAKI」のカバーを思い出してしまった。(木村ユタカ) |
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メモリアル・ベスト ダニー飯田とパラダイス・キング(演奏) EMIミュージック・ジャパン おすすめ度: 価格: ¥ 1,757 円 (税込み) |
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久し振りに聞いた・・・
探していたのが見つかって今日着いた。2回聞いた。
もう、30年近く前になるだろうか。スキーに行く時、車の中で必ずこの曲をかけていた。事故死した弟が残してくれた歌でもあった。貧乏がどうした、金持ちなんぞ糞くらえ!ってのがディクシーのリズムとナニワ弁の詩の中に溢れていた。有山氏の物悲しい歌声もそのままだ。ここまでは最高だ! ロック調のオマケはオマケ以上のなにものでもない。無い方がよい。だが、それ以外はスバラシイ。最近のワンパターンの曲など足元にも及ばない。上田正樹ならこの時期までの作品がすべてだ。それ以降はただの「歌手」に過ぎない。 |
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ぼちぼちいこか+6tracks(紙ジャケット仕様) 徳間ジャパンコミュニケーションズ おすすめ度: 価格: ¥ 1,859 円 (税込み) |