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半分かな
ボブ世代でない私も、1枚目は知っている曲も沢山あって、かなりご機嫌でした。でも、2枚目は…んー。1枚だけのも出てるみたいだったからそっちにすればよかったなぁ。 |
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ONE LOVE~スペシャル・エディション ユニバーサル インターナショナル おすすめ度: 価格: ¥ 3,230 円 (税込み) |
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半分かな
ボブ世代でない私も、1枚目は知っている曲も沢山あって、かなりご機嫌でした。でも、2枚目は…んー。1枚だけのも出てるみたいだったからそっちにすればよかったなぁ。 |
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ONE LOVE~スペシャル・エディション ユニバーサル インターナショナル おすすめ度: 価格: ¥ 3,230 円 (税込み) |
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お知らせのみですが・・・
ソニーより紙ジャケが再生産予定です。
○チガイのような値段設定で暴利を貪る悪徳業者(&転売目的コレクタ)は無視しましょう。 *今回の再生産が見送られたところで、長いスパンで見れば必ず紙ジャケなりデラックスエディションなりで生産されます。 万単位のお金を出すなら、通常盤を買い今後の買い直しの為に取って置いても、他の欲しいタイトルが何枚も買えます。 悪徳業者に貢ぐ事は彼らをのさばらせる事に繋がります。 一時の衝動で使う金額ではないはず、徹底的に無視してやって下さい。 |
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欲望 (紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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パンクロッカー BOB DYLAN
ボブディランについて何かものを言う時、つい知的な言い回しを考えてしまうのは、本当につまらない事だと思う。
ロックンロールについて話す時、そんな表現はいらん。 「アイツめっちゃ足細いやろ!そりゃロックやわ」とか「クラプトン!?ダサいスーツ着て、レオンかブリオに載りたいんやろか?あんなんロックちゃうわ〜」とかその程度でいいんだと思うの。 「ロックってそんなもんやろうけど、ことディランに関してはもうちょっとマジメに語ろうや」とか、そんなんいらん。 ピストルズと一緒でいい。 ディランはね、フォークロックとか言われるけど、そんなのまわりくどい言い方ね。 この人はパンクや。 ダサイ客には文句言うんやもん。ポーズじゃなくてね。 このころのディラン、イライラしながら走ってるんやろうな・・・ それを如実にあらわしてるのはライブ盤「ロイヤルアルバートホール」なんやけども、これはそのさい先になるアルバムやと思う。 初の電気導入。髪は爆発した。魂がアンプに乗っかった。 ライターは火花がガスに乗って炎になる。このアルバムはその火花。 |
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ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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ラヴ&ピースfromモバ
ジョンウェズリーハーディング 68年作品 時代はサイケデリック真っ盛りにバイク事故後 初のアルバムはゆる〜いカントリーロックアルバム ギター ハーモニカ ピアノのシンプルな演奏で少し鼻にかかった声のディランが呑気に唄う またも裏切られるファン この辺からレコードしか無いのはCDで外出中も聴く程では無いのと当時の環境で聴いた方が正しく良いと思うから 見張り塔からずっと などの名曲があるが生まれたてのデモのように全曲チャッチァと録音した感じで曲が完成されるのは後のライブバージョンでの事 現在のネバーエンディングツアーで良く取り上げられるdrifter's escapeやthe wicked messenger等は原曲の面影もない超ハードロックでカッチョイイです |
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ジョン・ウェズリー・ハーディング(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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どうでもいいですよ♪
66年のLP初版は、インナーに イタリアの女優クラウディア・カルディナーレの写真があります。
が、カルディナーレ側からクレームがついて この写真はカットされました。 というわけで 後のLP・CDリリースは、全て カルディナーレ無しのレイアウトです。 04年の紙ジャケCDは、LP初版通りのデザインを復刻させてます。 95年にも、プラスチックのスリップ・ケース付き紙ジャケCDがリリースされていました。 当時最先端だった 20bitリマスターを売りにしたエディションです。 もちろん カルディナーレ無しのレギュラー・デザインです。 |
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ブロンド・オン・ブロンド(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
| サイモン&ガーファンクルの膨大な数のヒット曲に未発表15曲、ライヴ音源、デモ、スタジオ・テイクまとめた3枚組ボックス・セットが登場。初期のデモはポール・サイモンの卓越したアコースティク・ギターの演奏とソングライティングのセンスをじっくり堪能できる。「Sound Of silence」はオーバーダビングを加えていないオリジナル・ヴァージョンと、大ヒットとなったバンド形式のヴァージョン両方を収録。二人の傑作を完全網羅した上に、シングルのカップリング曲も収録。一家に一箱置いておきたい一品だ。(Rob O'Connor, Amazon.com) |
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オールド・フレンズ ソニーレコード おすすめ度: 価格: ¥ 6,728 円 (税込み) |
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疾走する革命児ボブ・ディラン
知名度に比してあまり聴かれていないミュージシャンはたくさんいるが、 ボブ・ディランはその筆頭にあげられるように思う。 なぜそうなのか。 作品が多すぎてどれから聞いていいかわからない。歌詞が難解。あのしゃがれ声が合わない。そんな理由が浮かんでくる。 たしかにあらゆる賛辞に包まれ、ノーベル文学賞すら噂される男である。目に見えない勲章だらけになって、聴く前から尻込みしてしまうのも無理はないように思われる。 しかし、ビートルズやストーンズを聴いてディランを聴かないのはあまりにもったいない。ディランはフォークを出発点にしているが、ロックでありポップでもある。当時のミュージシャンは皆ディランに憧れ模範にしたのである。 その長いキャリアは華麗な音楽遍歴に彩られており、それを可能にするだけの包容力と魅力に溢れている。現代日本においても、みうらじゅんや浦沢直樹他、第一線で活躍するアーティスト達を魅了し続けているのである。 ディランの音楽には普遍性がある。 そんな素晴らしいディランの魅力を最大限に体験するには、やはりこのアルバムをおいてほかにない。名作中の名作であり、ロック史で必ず言及される作品である。 様々な名曲アンケートに必ずノミネートされる「Like A Rolling Stone」はもちろん、自由に溢れた60年代音楽の素晴らしさが詰め込まれている。 そして、輝いていたアメリカへの憧れが募る一作である。 |
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追憶のハイウェイ61(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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ラヴ&ピースfromモバ
ディランのアルバムは3枚だけ持ってない ディラン&ザ デッド〜ライブ グレイトフルデッドとの89年ツアー音源 エンパイヤ バーレスク 85年の全ディランファンが顔をしかめるポップアルバム 何度か購入するも我慢出来ずにユニオンに売ってしまう都市伝説のような迷盤 そして69年 ナッシュビルスカイライン にやけたディランがこんにちは(^o^)なカントリーアルバム ジョニーキャッシュとのセッション含むゆるキャラならぬ♪ゆるアルバム(笑) 中古レコードで安ければその内買う位のアルバムかな |
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ナッシュヴィル・スカイライン(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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持ってても買い。
アナログを持ってても買いです。今月44枚目のアルバム「モダン・タイムス」が発売される(ほんとに発売日にちゃんと出るんでしょうか。「血の轍」以来、発売が延期されるのが美徳になってるような気がするので)ボブ・ディランのセカンド。PPMであまりにも有名(PPM自体知らない人が多いかも)な「風に吹かれて」から始まるこのアルバムは、次作「時代は変わる」ほどプロテスト色が濃くなく、とてもバラエティーに富んだ内容になっています。キューバ危機を歌ったと言われる「はげしい雨が降る」、アイルランド民謡のメロディーを借りた「北国の少女」、女性との別れを歌った「くよくよするなよ」(友部正人にいいカバーがあります)等の有名な曲以外にも、聞く以前に歌詞がすでにせつない「ボブ・ディランの夢」(実はこの曲が一番好きかも)や、唯一バンドを伴った「コリーナ コリーナ」(ブートで聞いたソロもよいです)といった佳曲もあります。印象的なジャケットとも相まって、「思い出の1ページ」的に大切に思っている人も多いのではないでしょうか。最近DVD化された「ノー・ディレクション・ホーム」でこのジャケット以来の姿を我々に見せてくれたスーズ・ロトロは相変わらずチャーミングで、このアルバムをまたさらに思い入れ深いものにしてくれました。
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フリーホイーリン・ボブ・ディラン(紙ジャケット仕様) Sony Music Direct おすすめ度: 価格: ¥ 1,890 円 (税込み) |
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Dylanファンなら欲しい1枚だが、、、
今でも比較的安価に手に入る通常版と異なり、この初回限定版はDVD付き。しかし、その内容は、ブルーにこんがらがって、Isisの動きつきとAudio Onlyの延べ3曲のみ。どうせ3曲しかいれないなら、It ain't me, babeやジョーン・バエズとの競演など、もっと優れた演奏をとりあげてもらいたかった。とはいえ、CD2枚の演奏は圧倒的にすばらしく、文句のつけようがない。そういう観点からは、通常版でも十分と言えるかもしれないが、Dylan信者なら、やはり手が出てしまう。高い値段で買うときはよく考えて。 ボブ・ディランは長く紆余曲折に満ちたキャリアを送ってきた。そのなかの数多くの奇妙な出来事のひとつに、彼が首謀者として引っ張ったローリング・サンダー・レビュー・ツアーのかなりおざなりなレコーディング作品があった。だが、その欠点が本作のリリースによって修正されることになった。2枚組(限定盤には特典のDVDも追加される)の本作の前にも、このごった煮的なツアーの様子は稀少な映像作品であるディランが監督した映画『レナルド&クララ』や、断片的で単調な1976年のライヴ盤『Hard Rain』に記録されていた。 そうした以前の作品とは対照的に、本作は75年11月と12月に行われた4回の公演から選りすぐり、ディランのとどろく雷鳴のごときパフォーマンスのスケール感と細やかさをしっかりとらえている。『Nashville Skyline』収録の以前はカントリー調だった「Tonight I'll Be Staying Here with You」は、本作ではうって変わっている。また、「It Ain't Me Babe」を明るく彩っているのは多楽器奏者デビッド・マンスフィールドと、この急ごしらえの愉快な寄せ集めバンドの推進役でありデヴィッド・ボウイのバンドの元ギタリストだったミック・ロンソンである。 そして、騒々しいフルバンド編成での古いナンバー(「The Lonesome Death of Hattie Carroll」)や新しいナンバー(76年初めになって発表された『Desire』収録の「Hurricane」を含む5曲)の演奏のあいだに、アコースティック・ソロが組みこまれている。ツアーに多くのバンドのメンバーやゲストが参加するなか、ジョーン・バエズは特筆に価するめずらしい「Mama, You Been On My Mind」やトラディショナルソングの「The Water is Wide」など4曲に参加し、ディランとスポットライトをわけあっている。けれども、どんなに多彩なゲストが登場しようとも本作はディランのショーであり、70年代のディランがどのようにして自身の60年代の絶頂期に区切りをつけたのかを示している。(Steven Stolder ,Amazon.com) |
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ローリング・サンダー・レヴュー (初回限定盤 DVD付き) ソニーレコード おすすめ度: 価格: ¥ 3,990 円 (税込み) |