ゲーム - ソフトウェア - 子供と読む絵本の旅
渋くて高度な脳トレ(究極の映像美付き) EXILEで初めてこのゲームを始めました(非常に遅ればせながら)。
シリーズ三作目ですが、これから始めても大丈夫でした。
評判にたがわない映像美で、本当にその世界に入り込んだ気分になれます。
もう美しいの一言。

謎解きですが、かなり高度なIQテスト(美しい映像付き)という印象です。
普通のIQテストでは例題があって、その通りにやっていけば解けるのですが、
このゲームには例題やヒントが極端に少なく、まず例題・ヒントを自分で推測し探し当てるところから始めないといけないようです。

それでも解ける箇所は順調に解けるのですが、
所々にひっかけ問題のような難しいのがあり、過去に見た映像や記録などを記憶から引っ張り出して試行錯誤したり、
ある種の天才的なひらめきが必要になる部分もあるかもしれません。
私はどうしても解けなかった謎が数か所あり、ネットで情報を探してやっとのことで解けました(それがなければ、たぶん永久に堂々めぐりをしていたと思う)。
難しいと評判のRIVENなどはどんなだろうかと身震いします(笑)

ただ、このゲームは謎解きが進行のメイン要素ですので、
謎解きが出来てしまうと、2度目からは簡単にエンディングまで進めてしまいます。
ですので、2度目以降はこの世界の美しい映像美や音楽を楽しむという形になると思います。
映像だけで十分楽しめるところが、このゲームの魅力だと感じます。
(人がほとんど登場しない世界なので、孤独に弱い人には耐えられない部分もあるかもしれません)

あえて不満な点を挙げるとすれば、画面移動がクリックによるコマ送りのような感じ(進める範囲が決まっている)なので、
自分が行きたい場所にどこにでも行けるということはない点です。
(静止状態では前後左右上下とも360度グルッと見渡せるので素晴らしい臨場感ですが。)
あと、見渡す時に多少画面が揺れるような感じなので、ゆっくり動かさないと船酔い状態になりやすいです。

遅ればせながら今さら言うのもなんですが(笑)、
IQやひらめきに自信のある人は、ぜひ挑戦してみてください。
今流行りのやさしい脳トレとは一味も二味も違う、渋めで高度な脳トレです。

動作環境ですが、当方VistaなのでXP互換モード(インストール後、ゲームのアイコン右クリック→プロパティ→互換モードXP)で始めましたが、
最初のメニュー画面でいきなりカーソルが全く反応しないという事態に陥り、
ctrl+Qキーで一旦終了させた後、再度ゲームアイコンクリックで起動すると今度はちゃんと反応するようになりました。
Best Selection ミストIII:エグザイル   Best Selection ミストIII:エグザイル

イーフロンティア
おすすめ度:
価格: ¥ 3,542
円 (税込み)
映像技術にさらなる進化(好みの問題はアリ) シリーズ3作目のEXILEからこのゲームを始めて、今回のREVELATIONも楽しみながら完了しました。
前作EXILEでは各時代に全くといっていいほど人がいなくて心細い思いをしたのですが、
今回は登場人物が多く、また動物も豊富に登場し、
前作とはうってかわって比較的にぎやかな印象で寂しい思いはしませんでした(荒涼としたスパイアを除き)。

また映像技術にも更に進化が見られ、空には雲が流れ動き、陽光も雲の流れにつれて変化し、
草花や木々はそよ風に揺られてたなびき、鳥や蝶たちがのどかに飛び交い、水辺に手を差し入れるとポチャンという音と共に小さな波紋が広がり、
ガラスのビンに触れるとガラスの音が、木製の箱を叩くと木の音が、という風に、
映像にも効果音にも非常に細かな点まで凝りに凝った作りとなっていて、どの時代を彷徨っていても飽きることがありませんでした。

ただ、他の人のレビューにもあったように、今回は遠近感にも凝った作りになっていて、
カーソルの指すポイントにだけ焦点が合って、周囲が若干ぼやけて見える加工になっている点だけはいまいちな印象を受けました(セレニアにて)。
せっかくの超リアル精密画法なのに、ぼやけてしまうことによってその美しさを100%堪能できない歯痒さを感じました。

細かい点まで凝った画像処理になっているせいか、クリックして画面移動する際の画面の切り替え速度が遅くなっている点も、慣れるまではちょっとイライラしました。
また、BGMが今回は途中で耳障りになることもあり(セレニアにて)、オプションでBGMボリュームを最小限まで下げると丁度いい感じになりました。

謎解きは、前作とは比較にならないほど難解で、スパイアの地下での謎は「こんなのヒント無しで解ける人は絶対にいないのでは?」と思えるような超絶難解問題でした(笑)
私はそこの謎解きには手も足も出ずにギブアップして攻略法を詳しく読んで、それでも解くのに苦労しました。
「我こそは知能にも忍耐力にも超人的な自信あり」という人は是非チャレンジしてみてください。

今作品ではアトラス一家の兄弟のストーリが一応完結するようになっていますが、
最終場面では、ちょっとせつなくなってしまいました(個人的には納得できかねる結末・・・)。
ともかく、このREVELATIONは謎解きにおいてもストーリーにおいても、かなり盛りだくさんで楽しみ応えありという印象の作品です。
Best Selection ミストIV:リベレーション   Best Selection ミストIV:リベレーション

イーフロンティア
おすすめ度:
価格: ¥ 3,304
円 (税込み)
ゲーム史に残る大作 お分かりになる方はあのブリザードの作品と言えばすべてが通じるのであまり詳しくない方向けです。
RTS(リアルタイムストラテジー)とは海外ではFPSと並び、いわゆる洋ゲーの双璧を成すジャンルです。三国志や信長の野望といったシュミレーションをリアルタイムでやると言えば分るでしょうか。偵察による情報戦から始まり、内政破壊、資源基地をめぐる攻防と覚えることは多く、直感的なFPSよりも敷居は高いといえます。それでもRTSが人気なのはその競技性の高さに原因を求めることができるでしょう。知恵を絞り、相手の行動を読む快感は将棋やチェスの知的快楽に近いものがありますし、不意の遭遇線などはそれらのボードゲームにはない思考の瞬発力とそれに伴う疾走感があります。
そのRTSの中でもこのウォークラフトは白眉です。将軍ともいうべきHEROの存在により従来の内政の拡張を進め、より大兵力をそろえた方が勝つというRTSの価値観をWC3は破壊したといってよいでしょう。従来のRTSにおいては戦闘は今までの内政のいわば答え合わせであり、開始時から勝負は決まっているといってもよかったのですが、WC3はHEROが文字通り一騎当千の働きをするので戦闘ではHEROや特徴的なユニットの操作によって多少の戦力差をひっくり返すことができます。つまりは従来のRTSにアクション性とそれに伴う緊張感を加えたといえるでしょう。WC3は本来のゲームに求められる要素をすべて兼ね備えた作品といえるでしょう。

その完成度は開発元のブリザードの弛まぬ努力によってなお高まっています。実際、平日でも確実に5万人、休日なら10万人以上が発売から6年近いこのゲームをプレイしていますしサポートも厚く、ストレスなく遊ぶことができます。日本語版についてですが、洋ゲーの常としてストーリーは陳腐でいわゆるドラクエですので、やはり演出によって魅せてほしいところですが、日本語版は訳もいまいちなので洋ゲーになれている方は英語版をお勧めします、また日本語対応の拡張版は販売数が少なく、このREIGNofCHAOSを安価で手に入れても拡張版を手に入れることは至難ですのであてがない限りはやはりバトルチェストをお勧めします

筆者はいまだにこのゲームをプレイしています。10年後もおそらくは時々このゲームをプレイしたくなるでしょう。それほどに奥深く、多くの要素を備えていると思うので中古ショップなどで拡張版を見つけたなら是非、ウォークラフト3を手に取って見てください


   ファンタジーの世界を舞台に、ヒューマン、オーク、アンデッド、ナイト・エルフの4種族のいずれかを操って、世界の支配権を争うリアルタイム3Dロールプレイング・シミュレーションゲーム。

   プレイヤーは金や森林などの資源を採取し、これらを消費して建物や部隊を組織するためのユニットを作成。組織した部隊を指揮しながら敵陣に攻め込んだり、自陣を防衛したりする。複数人とのネットワーク対戦に対応し、プレイヤー間での資源の交換なども行えるので戦略性の高いチームプレイが実現可能だ。このほか、マップの作成、ユニットや呪文の内容などを設定できるワールドエディターも搭載されており、飽きることなくじっくり楽しめるゲームといえる。

   なお、英語版からのローカライズとなる本タイトルは、セリフや説明がライトユーザーにもわかりやすように翻訳されている。ただし、音声はゲームの雰囲気を壊さないよう英語のままとなり、日本語は字幕として表示される。(秋月昭彦)

ウォークラフト3 REIGN of CHAOS 日本語版   ウォークラフト3 REIGN of CHAOS 日本語版

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 10,290
円 (税込み)
MYST終幕 有名アドベンチャーシリーズMYSTの終焉を飾る作品です。
このシリーズには派手なイベントや必殺技は登場しません。
イベント重視の方は購入を控えた方が良いでしょう。

ストーリーや人物相関はシリーズのものを受け継いでいます。
しかし、(私がプレイした限りでは)過去の知識は謎解きには関係しません。
知っていると便利ですが、必須ではないと思います。

今作では「スレート」というシステムが導入されていますが、
(良い意味で)相変わらず詳しい説明はありません。
このシステムは今回の攻略の鍵ですので、地道に機能を確認する必要があります。

「スレート」について補足しておくと、トーデルメアにてスレートを使用した事による
イベントスキップの事例が報告されているようですが、コレはバグではなく、
製作サイドも「ゲームの性質上有りうることである」と容認している事例だそうです。
原因は、プレイヤーの書き損じ(スレートの紋章以外のものを書いてしまう)と、
システムの方の誤認であるようです。
因みに私は、この事例には出会いませんでした。(出会う方が稀では?)

さて、今作では接続できる時代が割と多めに用意されています。
その一方で謎解きは全体的にアッサリとしています。
ただし、手数の少ない割に引っ掛けヒントが用意されているので、まんまと引っ掛かると
妙に時間がかかります。(私はまんまと引っ掛かりました…)

MYSTシリーズの醍醐味である映像美は健在。
今回は、時代によっては時間の移り変わりを感じさせる場面もあり、
景色の美しさを存分に堪能できます。
CGでの人物描写も実写には流石に劣りますが、そう悪くなかったと思います。
ただ、描写の細かさのせいかシリーズの中でも重くなっているので、
低スペックのパソコンの方は、設定に注意が必要かと思います。

難易度はシリーズの中では中位でしょうか。
苦手な方以外は、おそらく自力で解ける範囲でしょう。
時代ごとに難易度の差があり、あっという間に解ける時代もあれば、悩む所もあります。
謎解きの手助けとして、会話の記録(自動)、カメラ(任意)も要所要所で役に立ってくれます。
また、ラストシーンは複数用意されているので、色々試して見るといいでしょう。

今回のキーパーソンであるエッシャーの人物背景が謎であった点など、
少々気になるところもあり、これが最後の作品というのは残念と言うか、
寂しいような気もしますが、MYSTシリーズの終幕には敬意を表したいと思います。

美しい景色の中で、始まりの島に想いを馳せる夜も悪くないものです。
Best Selection ミストV:END OF AGES   Best Selection ミストV:END OF AGES

イーフロンティア
おすすめ度:
価格: ¥ 3,186
円 (税込み)
まずは購入後はバトルネットへ繋げましょう バトルネットへ1度でも繋ぐことで最新版へDLされ中立ヒーローユニットが増え
対戦ステージ、オークのキャンペーンなども増えることになります。
私にはそれがわかっていなかったです。ネットで対戦されない方も1度
だけ繋いでください。


 『ウォークラフト 3』は、ファンタジーの世界を舞台に、人間、オーク、アンデッド、ナイトエルフの4種族のいずれかを操って世界の支配権を争うリアルタイム3Dロールプレイング・シミュレーションゲーム。プレイヤーは森林や金などの資源を採取し、これらを消費して建物や部隊を組織するためのユニットを作成。組織した部隊を指揮しながら敵陣に攻め込んだり、自陣を防衛したりする。複数人とのネットワーク対戦に対応し、プレイヤー間での資源の交換も行えるので戦略性の高いチームプレイが実現可能だ。本タイトルは、この『ウォークラフト 3』にさまざまなユニットやアイテム、壮大なキャンペーンシナリオを追加するための拡張キット。

   新シナリオでは、氷河に幽閉された究極の力を持つリッチキングと、その力を利用しようと企むデスナイト、そして最強の力を求めて戦い続ける「イリダン」の間で繰り広げられる戦いが描かれる。キャンペーン間で展開されるストーリーCGは秀逸で、まるで映画を観ているかのような錯覚を覚えるほどだ。追加されるヒーローは各種族に1種類と、誰でも使用できる中立ヒーローが5種類。これに加えて新たなアビリティや呪文を備えたユニットなども登場する。また、各種族ごとのアイテムショップが追加され、アイテムやアビリティを供給する中立の建物もバージョンアップされた。

 『ウォークラフト 3』にハマっているプレイヤーならば、見逃す手はない拡張キットだろう。(秋月昭彦)
ウォークラフト 3 拡張版 ~フローズン・スローン~ 日本語版   ウォークラフト 3 拡張版 ~フローズン・スローン~ 日本語版

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
素晴らしいゲームです,でも 各所で評価されているように,ゲームは楽しいし内容も素晴らしいと思います。
が,不満に思っている点を強いてあげると,
・1時間もすると酔う(笑)
・ゲームパッドだと操作が難し過ぎる
です。
マイクロソフト ヘイローコンバット エボルヴ Mac版   マイクロソフト ヘイローコンバット エボルヴ Mac版

マイクロソフト
おすすめ度:
価格: ¥ 3,990
円 (税込み)
RIVEN THE SEQUEL TO MYST   RIVEN THE SEQUEL TO MYST

SME・インターメディア
おすすめ度:
価格: ¥ 9,240
円 (税込み)
名作です。 発売してかなり経ちますが今でも1番好きです。シナリオが本当に良くて感動しました。全ルートをやるとより話が分かり面白いです。イラストもスチル、立ち絵共にとても綺麗で大好きです☆グッドもバッド(初めて切なくて良いと思いました)も良いです。ただ声優さんはあまり合ってないかなと思いますι(ごめんなさい)ちなみに私は涼兄が大好きです。乙女ゲームはイラスト、あらすじ、評判などで購入を決めてそれなりに好きにはなるのですがシナリオが深いと思うゲームがあまりないです。シナリオの深さで言えばギャルゲームの方が名作と聞くゲームが多いです。乙女ゲームもこれからもっと特にシナリオを重視した名作が増えてほしいと思います。ぜひPS2に移植してほしいと願ってます‥☆
   平凡な学校生活を送っている主人公「鈴原里緒」に突然訪れる「居眠り」というクセ。その居眠り中には、童話のような夢を見るようになる…。夢と現実が微妙にリンクする恋愛シミュレーションアドベンチャーが『Siesta~すすき野原の夢物語~』。
   このゲームは主人公を女性とし、そのほかの主要登場人物は男性のみ。女性から見た視線で繰り広げられる恋愛模様を楽しむことを目的としている。主人公はオカルト部へ所属。夢の中ではお姫様や錬金術師などになりながら、すてきな男の子たちと出会っていく。夢の中に出てくる「彼」はなぜか現実世界の「彼」とそっくり。そのうち「彼」が気になりだした主人公は、「彼」の夢の中へと入っていってしまう。夢と現実を行ったり来たりしながら進む恋愛物語は、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか…?(三浦一紀)
Siesta ~すすき野原の夢物語~   Siesta ~すすき野原の夢物語~

AMEDEO
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
自分の中では最高のRPG 一生遊べる。 Diabloは1からやってますが、2はクエストや職業に加えアイテムも豊富に増えて
やり込み度の高いゲームに仕上がってると思う。今のMMORPGにないものが
この中にはある気がします。

http://www.bidders.co.jp/item/110513972

 『DIABLO II』はインターネットに接続して世界中のプレイヤーと対戦したり、協力しあったりしながらゲームを進めることができる、ネットワーク型ゲーム。日本でのネットゲームブームの火つけ役となったアクションRPG『DIABLO』の待望の続編だ。
   前作で好評だった、斜め見下ろし型画面や、マウスだけでの操作などのシステムは継承しつつ、最大8人のプレイヤーと一緒に冒険をすることができるなど、新しい要素が盛り込まれている。また今作では職業によって攻撃のしかたが異なるため、パーティプレイが重要となり、ADSLやケーブルインターネットなどの大容量、常時接続環境が整うなかでネットワークプレイの楽しさがますます広がる1本だ。(近藤大介)
Diablo 2 日本語版 Windows2000/98/95/NT & Macintosh   Diablo 2 日本語版 Windows2000/98/95/NT & Macintosh

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 10,290
円 (税込み)
暗がりの迷宮に響く悲鳴・・飛び散る血と骨・・これがまたたまらない! 現在PCの方が壊れてしまってて、ゲームが出来なくなりましたが、
これのMAC対応版で遊んでおりました。
ゴシック調でリアルなグラフィック、地下迷宮として戦いの場になるカタコンベの不気味さ・・・
不安を掻き立てる音楽等、初めてこのゲームに接した時は「何てすごいゲームなんだ・・!」と、感嘆したものです。
慣れてくるとゲームの進行自体は単純な感じがしますが、
それでもレベル上げや、アイテム&金貨獲得のために何度も同じ階層でのプレイをやりこむとか(ニュープレイの度に変わるダンジョンの様相が楽しい)、
自分好みの戦いができるのが嬉しい。
私はシングルプレイオンリーでしたが、階層が進むにつれ、強敵も多くなり、孤独な戦いも頭を使わないと結構辛くなってゆくのですが、それだけに達成感がありました。
ひと仕事終えて街に戻ると、乾いた音楽とともに、あまり危機感あるとは思えない村人たちがお出迎え(というか、ずっと自分達の家や店の前にブラブラしながら立っているだけなんですが・・)してくれます。
装備を変える時の音(鉄製の鎧系なら「ガキン!」という音、布系なら「ファサ!」)や、金貨の音も私は好きです。
キャラクターもいかにも洋物!なんで、その辺りは好き嫌い分かれるかもしれません。
すでに古典になりつつあるも、日本人が思い描いていたアクションRPGの概念を覆した屈指のゲームだと思います。

PCを直したらまた一人で遊ぼうっと。
GREATシリーズ 「DIABLO」~ディアブロ~   GREATシリーズ 「DIABLO」~ディアブロ~

メディアカイト
おすすめ度:
価格: ¥ 3,780
円 (税込み)
アイテム数:400/ページ数:40  次ページ