|
コマンド&コンカー Red Alert 3 英語版 日本語マニュアル付き EA Express エレクトロニック・アーツ おすすめ度: 価格: ¥ 4,662 円 (税込み) |
|
World of Warcraft: Wrath of the Lich King (輸入版 北米) Blizzard Entertainment おすすめ度: 価格: 円 (税込み) |
|
Fallout 3 (輸入版 北米) Bethesda Softworks おすすめ度: 価格: 円 (税込み) |
|
良作ではあるが・・・
good
・このゲームのメインである相手を殺してアイテムを奪うという単純作業が、狩猟じみていて非常に面白い ・ホラーFPSの名のごとく一部のステージがとんでもなく恐い。FEARが全然恐くなかった自分でもかなり恐かったですね。 ・AIが人間くさい。回り込んで奇襲をかけたりという現実的な戦法が可能。 bad ・難易度。これに尽きる。鬼…超鬼畜である。そこそこFPSに手馴れた自分が難易度ノーマルで終盤までに200〜300回は死にました。一発一発のダメージが非常にでかく、中距離でマシンガンなど撃たれようものなら2秒で死ぬ。その上敵が硬い。主人公補正が無に等しく敵と優位に立てるのはアイテムの大量使用や食べ物のドカ食いで回復できる事くらい。即死ポイントも異常に多い。ベテランの方でも100回は死ぬでしょう。主人公はただの人間なので仕方ないと言えば仕方ないが…無敵トレイラーやチートMODが大量に出回るのも当然と思った。 ・2週目やってみると当然死ぬ回数が減るので死なないと20分の1ほどの時間でクリアできてしまう。よってプレイ時間を引き延ばす為に鬼畜難易度にしたのでは?と推測できてしまう。 ・近距離武器(ナイフ)の出がやたら遅い。そして使えない。CoDのようにサッと出せてサクッと殺せればよりハンティングっぽくて高ポイントだったが。 ・AIに結構アホな部分があり壁に隠れて撃ってると横から押し出してきたり、イライラする動作が時々ある |
|
S.T.A.L.K.E.R.:Shadow of Chernobyl英語版 イーフロンティア おすすめ度: 価格: ¥ 5,481 円 (税込み) |
|
自由極まりない、他に類を見ないRPG
恐ろしい程の自由度。
PS3にもそれなりの魅力はあると思うが やはりPC版はすごいの一言。 私のようなPCど素人でも少し学べば PCスペックの問題も出てくるが、更に自由度が増す。 (個人的にこのゲームをやるために新PC購入しても損は無いと思う) 正直もう少し若い時にこのゲームに出会いたかったですね(笑) |
|
The Elder Scrolls IV: Oblivion (輸入版) 2K Games おすすめ度: 価格: 円 (税込み) |
|
Call of Duty: World at War (輸入版) Activision おすすめ度: 価格: 円 (税込み) |
|
新たな世界のCoD
CoDシリーズは第1作に相当ハマり込み、CoD2まではプレイしましたが文字通り山のようにリリースされる第二次世界大戦モノのFPSそのものに飽いてしまい
しばらく遠ざかっていました。元来現代戦モノ志向ということもありましたが・・・。 そこに登場したCoD4はまさに自分好みの現代戦モノ。しかも初代CoDの感覚でプレイできる上に、演出はよりドラマティックに仕上がっているではないですか。 このFPSとしては過剰とも言えるほどの映画的演出は、シングルプレイを一気に駆け抜けるにはちょうど良いスパイスとなっています。 そしてシングルプレイを一通りこなしたらマルチプレイの世界へ。 Battlefield2などと比較すると随分と箱庭的な、やはりCoDらしい小ぢんまりとしたマップばかりではあるものの、ノリの良いプレイヤーが集まった時は流動的な 戦局の中、目まぐるしい戦闘を楽しめます。 今作はマルチプラットフォームということで、どちらかというとコンシューマ版の方が盛り上がっているようにも見受けられますが、充分な動作環境さえ 整えられるならば美麗なグラフィックで描かれる戦場を、マウス+キーボードによる自在な操作性で駆け抜けることができるPC版が文句なしにお薦め。 CPU:Athlon X2 6000+ VGA:Radeon HD3870 ディスプレイ:三菱電機 MDT242WG(24.1インチLCD) という当方の環境では、アンチエイリアスさえONにしなければほとんどのグラフィックスオプションを適用して充分過ぎるほど快適にプレイできています。 もちろん、この程度の環境を揃えるとなれば合わせてPC本体だけで10万円前後の投資が必要になりますし、故に間口の広さではコンシューマ版には遠く及びませんが、 PCでのプレイは一度体験してしまうと何物にも代えがたいものがあります。 しかしここで問題になるのが日本語環境。 個人的には、あえて日本語版である必要はないと思います。自分も決して英語が得意ではありませんが、メッセージを読み切れなくても何度かチャレンジすれば なんとかなってしまうように出来ていますし、何より最初に日本語化されたコンシューマ版からして翻訳が酷すぎます。 正直、あの翻訳を読まされるぐらいならば自分の頭を働かせる方が幾分生産的というものでしょうし、ストーリー展開を教えてくれるwebサイトも存在します。 その上でどうしても日本語環境が欲しいならば有志の皆さんの手によるMODの導入という手段もありますね。 PC版となればどうしても垣根を乗り越えなければならない面がありますが、これだけよく出来たエンターテイメント作品をプレイしない手はありません。 コンシューマ版しか知らない人も、PCでプレイするFPSの素晴らしさに触れてみてはどうでしょうか? 第二次世界大戦を舞台にしてきたシューティングゲーム“コールオブデューティー”シリーズの最新作が、現代戦をテーマとして登場。ストーリーは近未来の世界を舞台に、世界的なテロリストグループとイギリス陸軍特殊部隊およびアメリカ海兵隊との架空の戦いを描いたもので、登場する戦闘機や兵器はリアルなものばかり。高画質で迫力あるグラフィックやリアルな演出が行われる舞台で、プレイヤーは世界各地の紛争地域におもむいて、最新鋭の近代兵器を使用して参戦する。 シングルプレイステージでは各ミッションにプレイヤーを導くリーダーが存在するため、迷うことなくスムーズにゲームを進めることが可能。オンライン対戦が行えるマルチプレイでは、戦績を積み経験値を蓄積することにより新しい武器や服が使用できるようになり、マルチプレイヤーモードでしか使えない武器やバリエーションも多数用意されている。また、自分が倒されたとき、倒したプレイヤーの視点でリプレイが再生できるので、何が原因で自分が倒されたのか確認できて便利。英語版だがマニュアル付きなので安心だ。(三井貴美子) |
|
コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付 アクティビジョン おすすめ度: 価格: ¥ 7,142 円 (税込み) |
|
紅の豚とか好きですか?だったら買いでしょう!
2001年に発売され、拡張を続けてきた
第二次世界大戦の空を飛ぶ、コンバットフライトシミュレーター 「IL-2 Sturmovik」シリーズの集大成であります。 いわゆる洋ゲーなので、設定画面は全て英語表記で、AI機からの無線通信は 英語どころかロシア語やドイツ語、マップの多くは果てまで続くロシアの雪原やら どことも知れぬ欧州の海岸や平原……といった具合で、 「俺ぁ英語赤点だ!」という人には悪夢のような見てくれをしていますが、 安心してください!ンなものは読めなくても飛べます!(笑) 日本の零戦なども飛ばせるので、欧州戦線を知らない人でも大丈夫です! ネットで繋がった名前も知らない仲間達と、隊列を組んで飛ぶ喜び。 雲霞の如く押し寄せる米軍機を、劣勢と知りつつ果敢に迎え撃つ熱さ。 翼に穴を開けられ、燃料を漏らしながらも基地に着陸できた時の達成感。 是非あなたにも体験して欲しいのです。 高機能PCを持っていて、フライトシムを知らないなんて…あり得ませんよ。 最後に一つだけ注意点を。 一番安い物でいいので、ジョイスティックも合わせてを買ってください。 3軸スティック無しでは、このゲームの真の楽しさは味わえないでしょう。 |
|
IL-2 Sturmovik 1946 日本語マニュアル付英語版 イーフロンティア おすすめ度: 価格: ¥ 6,692 円 (税込み) |
|
微妙
バグが多いのは相変わらずですが、ZONEではよくある事なので目をつむります。
正直な話、前作の方が面白いです。 X16やX18のような雰囲気の場所は一切ありません。前作の恐怖感はなくなり対人の戦争メインになっているので、プレイしてるとどこにホラー要素が・・・と思ってしまいます。 今回の勢力間の抗争自体微妙ですし、メインストーリーは速攻で終わります。 しかし、開発期間を考えれば当然の結果なのかもしれません。残念です。 |
|
S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky 日本語マニュアル付英語版 イーフロンティア おすすめ度: 価格: ¥ 5,882 円 (税込み) |
|
SilentHunter 4 GoldPack英語版日本語マニュアル イーフロンティア おすすめ度: 価格: ¥ 6,426 円 (税込み) |
アイテム数:1570/ページ数:157
次ページ









