ワープロ - ソフトウェア - 子供と読む絵本の旅
悔い水内耳のらなすに仮名 へんかんこうりつ 
と打ったのが上のタイトル。
ふとした弾みに設定が変わっていておそろしく         イライラする。
こんなかんじに
正直いろいろ付いてくるメニューは全く不要。恐ろしくうっとおしい。
IMEの変換効率コウジョウに限定したプラグインとして売り出した方がいいんじゃないの?

変換効率が高いのはおノチミイharatteruノチスチカラナツイミミIMEと「」
a-てちのいあーわけわからん なんだこのソフト
ATOK 2008 for Windows   ATOK 2008 for Windows

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久々のバージョンアップ購入 一太郎Ver.6からのバージョンアップ購入です。
Word95の時代に職場の標準ワープロがMS-Wordになってしまってから、
パソコンから消えていましたが、今回、どうしても原稿用紙、
しかも25×16という変則的な原稿用紙を使用する必要があり、
MS-Word2003でチャレンジしましたが、Wordの原稿用紙フォームが、
使い物にならないので、急遽「一太郎」を購入しました。
快適の一言です。やはり、日本語処理は、一太郎に限ります。

ATOKがなければ、仕事になりません。
ATOKは、毎年バージョンアップ購入しています。

MS-IME程、お馬鹿なソフトも類を見ないでしょう。
MS-IMEは、バージョンを上げる毎にお馬鹿になっている。
学習させるほど、お馬鹿になるのはなぜでしょう。
一説には、MS-IMEは中国で開発されている為に、
そのような物になってしまって、
日本のマイクロソフト社員も使ってないとの噂をネットで見ました。

日本語独特のレイアウト(縦書きや段組、表形式や図形配置)機能も、
MS-Wordとは、比較するのが失礼なくらい思い通りに綺麗に仕上がります。

MS-Word2007の使いにくさといったら、言語道断です。
どうせ、セキュリティ絡みで、仕事の文書は自宅に持って帰れないので、
職場のワープロソフトの文章を開く必要もないので、
個人で使うワープロソフトは、「一太郎」で決まりでしょう。
一太郎2008 バージョンアップ版   一太郎2008 バージョンアップ版

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評判通りの使いやすさです ネットでさんざんな評価だった某Officeの2007年度版のIMEを「そんな危険なはずはない」とインストールして3ヶ月。あまりのアホさ加減(使えば使うほどアホ具合は加速)に愛想を尽かし、2002年度版に差し戻しました。
しかしこの2002年度版。ことあるごとに学習結果を忘れ、自分の名前すら一発変換できなくなる始末。ビジネスでも私用でも我慢なりません。ワラをもすがる思いで購入いたしました。

本題のATOK。いろいろと利点ありますが、もっとも助かったことは、文章単位で変換しても大丈夫なことです。某IMEでは誤変換が多いため、文節単位で変換しないとまともな文章になりませんでした。ATOKですと、心の赴くまま文章を書いた後に変換キーを押すだけです。それがどれだけストレスを軽減し、効率を上げることか!
当たり前のことと言わないでください、試せばわかるこの違い。

そうそう、自分の名前も変換候補に現れたんですよ!某IMEでは辞書に登録しないと使えなかったのに。それどころか様々な名字が変換候補に挙がるうれしさったらもう感激の嵐です。森廣さん、顯谷さん、小河(おご)さん。おめでとう!金築さんは残念でしたっ!100%変換できるとはいきませんが、ストレスはございません。

一日中メールを書かざるをえない方、是非ATOK。ご検討ください。
日本語入力をさらに自由に。変換精度の向上が実感できる ATOK 2008 for Windows / 2007年度グッドデザイン賞受賞! / 【製品構成】日本語入力システム「ATOK 2008 for Windows」 / Office連携ツール for ATOK 2008 / ATOK 操作ガイド / 【動作環境】OS Windows Vista または Windows XP(Service Pack 2以上)/XP Professional x64 Edition/2000 Professional
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ATOK 2008 for Mac 通常版   ATOK 2008 for Mac 通常版

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Mac版の再来に期待 悪くない。Mac使いだけど、パラレルズで走らせてみた。ワードなんかにくらべれば、本当、日本人好みの作りだと思う。

値段もjustsystem直販のダウンロード版で優待価格を利用したので、ATOK2008も抱き合わせであることを思うと、お得感がある

他にくらべれば、かゆいところに手が届く機能満載。その分、煩雑になりそうだが、そこは表示モード切り替えでシンプルな画面も設定できる。カスタマイズ心をくすぐられるソフトだ。

唯一にして最大の短所は、Macになれた眼には、フォント表示が余りにも醜い。長文を書く気になれない。メイリオとかいうフォントも入れてみたけど、Macの画面上でのヒラギノの美しさより、100万光年ばかり遅れている。

早くMac版を出してくださいな
   日本語の文書作成に最適なワープロソフトとして根強い人気を誇る「一太郎」シリーズの最新バージョン。ユーザーからの要望が多かった「添削機能」や「校正機能」の強化により、文書の完成度をパワーアップ。さらに文書作成のプロセスを支援する「フェーズタブ」も機能拡充で、スムーズな文書作成や文書活用を支援。

   前バージョンからの大きな変更点として添削画面を一新。添削専用画面を新たに追加され、添削情報が吹き出し表示されることで添削内容がより見やすいインタフェースになった。添削時のコメントによるやりとりが可能な機能も新搭載。さらにフォント異体字対応や文字情報の表示などの機能強化、最新の文書校正エンジンも搭載。

   好評の「フェーズタブ」も、テキストだけの文書を扱いやすくする機能を充実させた「エディタフェーズ」、表示や操作を改善して操作性と便利さが高まった「アウトラインフェーズ」、他人から受け取った文書を開くときは閲覧に適した表示を行う「ビューアフェーズ」で開くようになるなど随所に改良が見られる。

   また、Web連携機能も強化し、Webページからテキストだけを取り込みたい、画像が取り込みたいといった目的に合わせて、一太郎文書へ直接データを取り込めるようになった。互換性もさらにアップし、罫線表が入ったレイアウトのWord形式文書も、元の複雑なレイアウトを崩さずに再現。最新のWord 2007形式文書の読み込みも可能になった。(三井貴美子)
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更に使いにくくなった 会社の恒常業務では契約書・起案用紙等重要な文章は一太郎とそれ以外の掲示物はWORDを使い分けていますが今回のバージョンで更に使いにくくなったのを確認。
以前のバージョンを使っていた方はご存じかと思いますが、「ファイル」「編集」「書式」等の項目が全てアイコン表示に変更。これにより自分が使いたいもののアイコンを一から覚え直さなければならないこと。さらに以前のバージョンと使い比べてもこれといった新鮮な新しい機能が存在するわけでもなく、さらに昔から存在していた文頭(表題)をセンタリングさせようとしても左右どちらかにズレが生じている現状が打開されていない。(センタリングって中央に来るはずだよね)

ソフトウェアの問題点をあげていけばキリがありませんが、一つ言えることは無理にこのバージョンにあげるくらいならば却って2003の方がまだ言うこと聞くのは気のせいでしょうか?
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