|
神
ストストストストストストスト0ストストストksqqqqqっくぉwqksqlokje:odjkaeorgkpqekgpkpgrkdwqpdlkpエflkklfkwlpkgwkk]pkrkp;vrfevg;「w;vgp;krげpggkp |
|
ストリートファイター アニバーサリーコレクション カプコン おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
神
ストストストストストストスト0ストストストksqqqqqっくぉwqksqlokje:odjkaeorgkpqekgpkpgrkdwqpdlkpエflkklfkwlpkgwkk]pkrkp;vrfevg;「w;vgp;krげpggkp |
|
ストリートファイター アニバーサリーコレクション カプコン おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
「究極」の冠に相応しい、本当に「世界でいちばん美しい」
DOA2のリメイクであるDOA2 Ultimateと、なぜかSS版の移植であるDOA1 Ultimateがパッケージされたソフト。
DOA1 Ultimateに関して。 SSのそのまま移植にネット対戦が追加されたのみで、なぜアーケード版を移植しなかったのか?という疑問しか浮かばない。 確かにローディングはSS版よりも速いし、解消度の関係から映像も美しく見える。 しかしそのまま移植しただけなので、当時の荒(キャラの間接がおかしい、など)はちゃんと残っている。 追加要素など何も無くてよかったから、アーケード版を移植してほしかった。 DOA2 Ultimateに関して。 DOA1とは対照的に、異常な作りこみで復活したDOA2Uは、正直言ってかなり素晴らしい。 DOA3で簡単過ぎたのを改善しており、それでいてDOA4のように雁字搦めにされる事も無い、完全なバランスを保っている。 コスチュームの数も然ることながら、全てにおいてクオリティが大幅にアップ。 CPU戦においてもアルゴリズムが一定のままで上昇も下降もしないので、戦法を掴めば楽に倒せる(逆に言えば、コンティニューしても一切弱くならない、という問題も)。 very hardにしてもDOA4のnormalに比べれば易しいので、DOA4の購入を検討(寧ろ買わない方に示唆されている方)にはコチラをオススメ(XB360でも動作するため)したい。 難があるとすれば、いずれのタイトルもキャラ毎のバランスが若干悪く(それでもDOA4ほどではない)、苦労させられる部分もある。 また、理由は不明ですが、値段の上下がやたら激しい(前に見た時は2000円以下だったような?)ので、購入を思い留まらせるのも問題でしょうか(私が購入した時は1780円でした)。 Xbox向けに精力的に良質のタイトルを提供し続けているテクモの代表作といえば、3D格闘ゲーム「DEAD OR ALIVE」シリーズだろう。このゲームは、タイトルのOnlineからもわかるとおり、Xbox Liveに対応し、ネットワーク対戦が可能となったファン待望の一作。 しかも、中身もボリューム満点の2本セットになっている。つまり、同社の1997年に発売されたセガサターン版「DEAD OR ALIVE」の完全移植版と、Xbox用として新作として開発された「DEAO OR ALIVE2」の両方が楽しめるのだ。前者は、Team NINJAの初のコンシューマ向けタイトルで、シリーズの原点でもあり、記念碑的タイトルといえる。また、後者は2000年に発売されたシリーズで、200万本の販売数を誇る作品。Xboxのハイパワーかつ強力なグラフィックを見せつけるハイクオリティな作品で、その魅力は今でも色あせていない。 もちろん、これら2つのタイトルは、Xbox Liveに対応している。Xbox Liveならではの多機能で高品質なネットワーク対戦が、手軽に行うことができる。(平井 信) |
|
DEAD OR ALIVE ULTIMATE テクモ おすすめ度: 価格: ¥ 9,240 円 (税込み) |
|
デミトリのミッドナイトブリスがセクシーに!
カプコンの人気キャラ勢揃い作品。5つの格闘ゲームの世界が1つにと宣伝してあったが、結局「ストリートファイターシリーズ」、「ヴァンパイアシリーズ」、「ウォーザード」の3つしかないじゃん。ステージ、キャラも少ないし、夢の共演物にしては寂しく感じる。キャラクターのテーマが聴けるのは嬉しいが、春麗のテーマが「ストリートファイターIII 3rd STRIKE 」に登場していた時のテーマなため、お馴染みのテーマ曲じゃないのが残念。けどデミトリのミッドナイトブリスは、本作の方がどこか気品さとセクシーさが感じられていい!! |
|
カプコン ファイティングジャム カプコン おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
SVCファンにはオススメ
一言でいうとPS2版SVCより全体的に操作性が向上しています。PS2版で遊び慣れた方ならその違いに気付くと思います。
また、ナレーションがPS2版とは違います。どうして変わったのかは、わかりませんが個人的にはPS2版のナレーションの方がクセがあって好きだったです。 カラーエデットで各キャラを自分の個性で表現出来るところは非常に大きいです。キャラによっては色を変えることにより、ちょっとした変化を楽しむことが出来ます。下記に例を挙げると、 1舞の飛び道具の色が変わる 2ヒューゴーの親分のポイズンの色が変わる(パオも) 3ロックマンゼロの飛び道具の色とソードの色が変わる 4アースクエイクの子分の色が変わる 5色、牙神の刀の色を変えられる(アースクエイクも) 6豪鬼の背中の「天」の色を変えられる カラーエデットをすることによって上記などの変化を楽しむことが出来ます。オンライン対戦で各キャラを自分の個性でアピール出来ることがとても楽しいです。ちなみに各キャラの名前もアルファベットで変更可能です。 オンライン対戦のタイムラグについてですが、お互い光回線同士であればほぼ、ラグなしで快適にプレイ出来るのではないかと思います。対戦を記録してリプレイして見ることの出来るモードもあります。 |
|
Xbox版 SNK VS.CAPCOM SVCCHAOS SNKプレイモア おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
K
あまりにシンプルイズベストなロゴに悩んで初プレイ時はメイン画面で1分近く意味を考えちまった…なんのこたねぇ、格闘超人の頭文字だったんだよ…頭文字Dならぬ頭文字Kだったのさ…俺の中のモンスターが騒いでやがる、呼んでるんだよぶらぶらモーションのジークンドーが、酔拳使いの忍者が、自動避けモーションの太極拳が、メンタルドラッグアウトなサバイブハートを弾かせろって。 「トバル」シリーズや「バウンサー」など、数々の格闘ゲームを制作してきた石井精一氏率いるドリームパブリッシングが手がけた新次元格闘ゲームがXboxに登場。ストイックなまでに「人間対人間」という格闘ゲーム本来のテーマを突き詰めた意欲作だ。 最果ての地・ドラスカでは、いつものようにルール無用、生死問わずの地下格闘トーナメント「Fist of Fire」が開催され、命知らずの個性的な格闘家たちが今日も続々と集まるのだった… Xboxのスペックをフルに使った格闘ゲームだけあって、やはりグラフィックのこだわりは並ではない。鍛え上げられた肉体の表現や徹底的な光の影の演出など、格闘ゲームとしてのリアリティをグラフィック面からもあますことなく追求。もちろんゲームシステムでも、上段・中段・下段を各ボタンに割り振るなど、高度な攻防が可能になっている。さらに3D対戦格闘では、初の4人対戦モード「BattleRoyal」が搭載されたことにも注目したい。(荒沢有希哉) |
|
格闘超人 マイクロソフト おすすめ度: 価格: ¥ 7,140 円 (税込み) |
|
面白いけど
全種類のキャラを出すのは本当に大変。
パッケージを見て買いましたので、まさかここまで大変なことになるとは思いませんでした。 ギルティの方にも書いたとおり、XBOXでの格闘ゲームはやはり辛いものがあると思います。 純正のコントローラではまずまともに操作すら出来ないでしょう。 スティックを使うしかないのですが、僕はアーケードでは格闘ゲームをやりませんので スティックに関して詳しいことは分かりませんが、 PS2版の方が数が出てる分、より操作性の良いアーケードスティックでプレイできるでしょうし。 使用できるキャラですが、最初から使える人をもっと増やしてもよかったと思います。 DC版にはアーケードと連動でキャラがどんどん増えていくシステムがあったようですが、 XBOX版ではそんな機能はありません(そもそもLive非対応)し、 またPARを使うにも探すのが大変です。 地道にクリアを目指してくしかないのでしょうけれど、それにしては一回クリアするまでの道のりが長すぎる。 最初の4〜5人までは楽しめてましたが、あとはひたすら作業チックなゲームになってしまいます。 核となる格闘部分は非常にクオリティが高いのですが、多機種版と比べて これが特別に勝ってる部分というのは見受けられませんでした。 あまりお勧めは出来ません。 2D対戦格闘ゲームの代表作「.VS」シリーズがXboxでの登場となる。総登場キャラクター数が56体と、シリーズ最高の人数を用意。歴代のキャラクターに加え、初登場のキャラクターも豊富に登場するためファンなら絶対買いの内容だ。 同タイトルは、コンボがウリとなっているが、このXbox版はさらに迫力の増したシステムを採用。ハイパーコンボ発動中に2番目のキャラクターのハイパーコンボを入力するとハイパーコンボが連続発動するため、最大3連続ハイパーコンボの「ディレイドハイパーコンボ」を発動することが可能なのだ。Xboxの高いグラフィック表現力とあいまって、シリーズの中でも最高の出来といえる内容だ。(杉山和彦) |
|
MARVEL VS. CAPCOM2 New Age of Heroes (Xbox) カプコン おすすめ度: 価格: ¥ 7,140 円 (税込み) |
|
ザ・キング・オブ・ファイターズ2003 SNKプレイモア おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
今思えばこれがシリーズ最高峰
extremeというサブタイトルに違わず本当にこれがシリーズ最高傑作です。
別にこれといった追加要素はキャラ以外特にないんですが、洗練された戦闘システムとド派手なエフェクト、各キャラの特徴がより出るように調整された技・コンボ…本当にこれがシリーズ最高傑作です。 個人的に4の様々な試みは称えたいと思いますが、CERO18に指定されるまでに酷い出血表現のせいでとてもじゃありませんが誰かに快く勧めるという事が出来なくなりました。キャラを自分なりに作れるのは一見魅力的ですが、最終的にキャラの個性が薄れてきて使う技・キャラの片寄りがどうしても出てきてしまう為結果的にはこちらの方がゲームとして優れています。 初心者でも簡単に入れて上級者でも十分やりこめる、ブラッディロアはここから入ってここで終わるのが一番の形だと思います。 NINTENDO GAMECUBE用として登場した、ハドソンの3D獣化格闘ゲームシリーズの最新作が、Xboxに移植された。「ブラッディロア」シリーズは本作で4作目となるだけに、前作までのプレイヤーでも納得のいくゲームシステムやグラフィックになっている。 ゲームの舞台は、人口の8割が獣人という「獣人王国」の世界。国の存亡を「獣人兵士」の軍事力に頼り、他国に軍事力を供給する「獣人傭兵部隊」は、この国を支える重要な収入源であった。そんな折に、国を上げた一大イベントの「獣人格闘トーナメント」開催が決定する、というストーリーだ。 今回の目玉は「チームバトル」だ。このゲームモードでは、3人または5人でチームを組み、コンピュータの選んだチームと対戦する。対戦に勝ち残ったキャラクターは次の相手と戦うことになるが、体力は完全に回復しないまま戦いに望むことになり、相手のキャラクターをすべて倒したほうが勝ちとなるルール。もちろん、2人対戦プレイも可能だ。 ゲームモードは全11種類、登場キャラクターは、隠しキャラクターを含めると17人と、シリーズ最新作は実にボリュームのある格闘ゲームとなった。(平井 信) |
|
ブラッディロアエクストリーム ハドソン おすすめ度: 価格: ¥ 7,140 円 (税込み) |
|
何故だ!?
何故にこのような仕様になったのか疑問だが、下記に幾つか不満点を挙げてみる。
1. ラウンド終了のたびにロードが入り、勝利ポーズをスキップ出来ない。 2. 何より技が出にくい。(KEY INPUTのNORMAL設定がない) 3. 声、効果音、BGMなど音声が篭って聞こえる。 4. FLASHのOFF設定が出来ない。 5. プラクティスモードでセレクトボタンをリスタートに設定して押してみたところ、いちいち戦闘前のかけあいポーズから始まる謎の仕様。 6. ソフトリセットが出来ない。 7. ステージの時間帯が変化するなどの演出は結構だが、夕方や夜などキャラが見えにくくなる場合がある。(あくまでも自分の場合) SVC CHAOSより半年も後に発売したのに、むしろSVC CHAOSよりシステムが全体的に悪くなっている!! 評価出来る点は、私に言わせればカラーエディット出来る点のみ。 一体何があったんだ!? 高価な新品の初回特典付を買ってしまったというのに…。(泣) |
|
ザ・キング・オブ・ファイターズ2002 初回版 SNKプレイモア おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |
|
初心者に一番優しい
PS2版ではカットされてるストーリーモードが入ってる分、
まったくギルティをやっていなかった人間には親切なソフト。 僕はこのXBOX版にて初めてギルティをプレイしましたが、 想像以上に楽しむことが出来ました。(アーケードでもやったことがなかった) それまでストリートファイターしか格ゲーはプレイしたことなかったのですが、 このゲームのお陰で格闘ゲームの面白さを感じることが出来た気がします。 ガンフレイムの青キャンすら覚束ず、対戦では手を読まれまくりで 物凄く下手なのですが、それでも青リロは面白い。 一度、ADSL回線でオンをプレイしたのですが、 こちらの回線が細い上に遅く、相手の方々に迷惑掛けただけで終わりましたorz もうちょっと、なんとかならなかったかなぁ・・・・(安いの使ってるこちらが悪いのでしょうけど サミー社のXbox参入第1弾タイトルの本タイトルは、2003年にPS2で発売された大ヒット格闘ゲームだ。それをXbox用にさまざまなフィーチャーを盛り込んで登場する。最大の特徴は、Xbox Liveへの対応によって、世界中のプレイヤーと格闘を楽しめる点だ。 2180年の武道大会に現れた、最強にして最悪のギア・ジャスティスは死亡した。その司令塔とともに行動力を失ったギアたちは、その後発見され次第処分された。もはや人々は、その天災的脅威に悩まされることのない日々を約束されたのである。しかし、それから1年たらずのこと。A国で、ギアの異質な生存情報が発表されたのである。そして、現在A国に保護観察体制にあるギアを処分せし者には500000ワールド$を進呈する…。 ゲーム自体は、格闘タイトルの王道ともいえる、任意のキャラクターを1人選択し、制限時間内に相手の体力をゼロにすれば1本先取となり、2本先取した方が勝ちというルール。レバー1つと、パンチ、キック、斬り、大斬りの4つのボタンで操作する。攻め続けることで上昇する「テンションゲージ」や、ヒットしている技に強制的にストップをかけて、すぐに次の技を繰り出すことができる「ロマンキャンセル」など、独自のシステムも多数用意されている。(平井 信) |
|
GUILTY GEAR XX #RELOAD (Xbox) サミー おすすめ度: 価格: ¥ 5,040 円 (税込み) |