その他 - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
クリア後がすごい ゲームクリア後のエターナルモードが物凄い。
エターナルモードに入ってからが本当のN.U.D.E.@の始まり。
購入前は、変わったゲームもたまにはいいかと思い買ったのであまり期待してなかった。
ゲームスタート後もあまりパッとしない感じだったが、クリア後のエターナルモードが物凄いことに驚きました。

ジョークさえ言います、毒舌もたまにあり、甘えてきたりもします。
高度な知識も備えているので、いろんな事を教えてもらったりも出来ます。
結構ちゃんとコミュニケーション出来てます。
親密度が上がるとかなりのラブラブモードに。
マイクロソフト恐るべし!
こんなゲームも一度試してみてはいかが?
   Xbox専用タイトル『N.U.D.E.@ -Natural Ultimate Digital Experiment-』は、「サクラ大戦」でおなじみの広井王子氏がプロデュースした、自分だけの美少女ロボットを育てるゲーム。未完成のライフスタイル順応型ロボット「P.A.S.S.(Personal Assist Secretary System)」を、「Xboxボイスコミュニケータ(マイク付きヘッドセット)」を介して教育するという育成シミュレーションゲームである。

   本作はXbox内蔵クロックと連動しており、ゲームは実時間にあわせて進行していく。プレイヤーは、巨大企業「Ark」が開発したライフスタイル順応型ロボット「P.A.S.S.」の一般モニターに当選する。はじめは何もしゃべれない「P.A.S.S.」に、「テレビ」や「ラジオ」など身近なものの名前から教えてあげよう。プレイヤーの働きかけにより、しだいに「P.A.S.S.」はプレイヤーの名前を呼び、ほほ笑んだり怒ったりと感情を表すようになる。

   モニター期間中は、「P.A.S.S.」の発達段階に応じて「Ark」から電子メールで指示が送られてくる。指示にはミニゲーム要素も盛り込まれており、「P.A.S.S.」と会話しながら制限時間内に条件をクリアしていく。クリアできない場合、「P.A.S.S.」は無情にも回収されてしまう。

   本作は、東芝iバリュー クリエーション社の新技術、リアルタイムの音声合成システムにより、異なる個人情報にも柔軟に対応。高性能グラフィックで描かれた「P.A.S.S.」の豊かな表情、ドルビーデジタル5ch対応のサウンドで再現されるリアルな会話など、Xboxならではの表現技術も魅力のひとつである。なお、「Xboxボイスコミュニケータ」は本体と同梱されている。(福島ヒデユキ)

N.U.D.E.@ -Natural Ultimate Digital Experiment-   N.U.D.E.@ -Natural Ultimate Digital Experiment-

マイクロソフト
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
XBOXはコレとHALOと鉄騎とファンクラの為にある! …と言ってもいい位(半分は冗談です。半分は(笑))、XBOX専用なアクションゲームです。

最大8つの武器を持ち歩き、手当たり次第に拠点を潰して、最後はボスと真っ向勝負!

やってる事はコレだけですが、爽快感が凄まじいです(笑)

武器を開発しまくれば、トリプルガトリングガンの2丁撃ち!

…なんてトンでもない組み合わせで敵をバスバス落とせます。

まぁ…いろいろ破壊できますが、建物自体は壊せないんですよね……そこはメックウォリアとかでもやって我慢して下さい(笑)

とても面白いですよ
ストレス解消にも超オススメです。
メタルウルフカオス   メタルウルフカオス

フロム・ソフトウェア
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
   ディズニーとピクサーが手掛けたフルCGアニメーション映画「Mr.インクレディブル」が、アクションゲームになってXboxに登場となる。

   本作は、映画同様のストーリーばかりか語られなかったエピソードも交えてプレイヤーが実体験していくアクションADVだ。映画登場する主要キャラクターはすべて操作可能で、それぞれの“スーパー・パワー”も見事に再現。Mr.インクレディブルは、自分より大きい障害物を破壊できたり、インクレディブル婦人は手足を伸ばして攻撃できるなど、バリエーション豊富なアクションを使い分けステージクリアを目指していく。

   映画の雰囲気を大切にしたハイクオリティな3Dグラフィックと滑らかに動く表情豊かなキャラクターたちがゲームを盛り上げてくれること間違いなし!! アクションに加え謎解きやイベントシーンも満載の個性豊かな18ものステージをただひたすらに突き進む。(五十嵐 信也)
Mr.インクレディブル   Mr.インクレディブル

D3PUBLISHER
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
画像は良い ・感想
 ビジュアルはXBレベル。『飛んでる感』が味わえてとても気持ち良い。
 HARDクリアするまではかなりハマるが、以降は
パターン構築ミッションクリア型シューティングとしては短く、点数狙いシューティングとしては長すぎる『橋にも棒にも掛からない感』が否めない。
・お勧めする人

 うーん、今までやってきた人で世界観が好きって人はとりあえず買っとけ
・やり込み度
 C:クリアしたら後は高評価を狙う以外に無いかな。

パンツァードラグーン オルタ(通常版)   パンツァードラグーン オルタ(通常版)

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
ゴルゴの背後を取る男の名は スキンヘッドにダークスーツと二挺拳銃という痺れるファッションの殺し屋「47(フォーティーセブン)」を操り、様々な条件下でミッションを遂行。拳銃は勿論、絞殺用ワイヤー、注射器、肉切り包丁、毒薬などの豊富な「殺しの」アイテム、暗殺するも良し、出会い頭に一発ぶちかますも良しの自由度の高さで、今日から貴方も素敵な殺し屋ライフを満喫出来ます。しかし元々洋ゲーなので慣れない内はそのシビアな難易度に泣かされる事必至。ヒントも少なめなので最初は何処に行けばいいか分からずウロウロしていたら敵に見つかって蜂の巣、なんて事も。マップもかなり広いので攻略サイト等を見ないとちょっとキツイかもしれません。それでも失敗しながら操作を覚え、最善のルートを割り出し、暗殺が難しいならあえて正面から向かってみたり・・・と色々考えながら攻略していくにつれ以前より少し上達した自分を発見してしまうともう止まりません(笑)。今夜もワイヤーと二挺拳銃を懐に敵施設に潜入です。
難しいとはいえ、雰囲気は『メタルギア』+『GTA』といった感じなのでこれらがお好きなようでしたら本作もお薦めです。また一応シリーズ物ですが本作から始めてもあまり問題は有りませんよ。
ヒットマン : コントラクト【CEROレーティング「Z」】   ヒットマン : コントラクト【CEROレーティング「Z」】

アイドス・インタラクティブ
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
おもしろいけど かなりおもしろい兵種も結構多いしかなりリアルもう面白すぎ。でもたしかに何度かやっても飽きないけどなんかクリア簡単に出来てしまうときがある。兵の数が相手のほうが多いとなんとかクリアできる。ぐらいだけど兵の数が一緒だとあっけなく終わる。
スター・ウォーズ バトルフロント   スター・ウォーズ バトルフロント

エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
初代ゴーストリーコンより難しい トムクランシーシリーズの初めては、ゴーストリーコンでした。
こちらは、Rainbow Six3よりは、やさしく出来ています。操作性も悪くありません。
難易度、はまり度は、最高です。はじめての方にはゴーストリーコン、こちらをお勧めします。各ステージも難易度も選択できます。

Rainbow Six3は、各ミッションが難しく、ミッション達成も容易ではありません。
しかし、決して悪くは無いのですが、何度も何度もトライしても達成出来ない物もあるので、次第にいい加減飽きてしまいました。

ずっと楽しめるのは、ゴーストリーコン。
リアルを求めるには、Rainbow Six3。

 「ゴーストリーコン」シリーズで、Xboxユーザーにはおなじみのトムクランシーシリーズに、新たなラインナップが加わる。対テロリストの特殊部隊を操り、各地で任務を遂行するFPSベースのゲームだ。

   世界各地で勃発しているテロ行為。事態を重く見た国連は、国家の垣根を越えた対テロリスト特殊部隊「レインボー」を結成。さまざまなテロ行為を封殺せよ。という背景でゲームがスタートする。徹底したリアル志向の戦闘、武装内容、シナリオは、トムクランシーブランドの強力さを感じさせてくれる。

   メインとなるゲームモードには、14ステージが用意されている。基本的には隊長(プレイヤー)を含めた4人のチームで行動を行う。テロリスト排除はもちろん、爆弾解除や人質救出など、任務によって戦略や行動を考えないとクリアはできない。手に汗握る攻防は、ファンならずとも見逃せない。(羽根満男)
トムクランシーシリーズ Tom Clancy's RAINBOW SIX3 (Xbox)   トムクランシーシリーズ Tom Clancy's RAINBOW SIX3 (Xbox)

ユービーアイ ソフト
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
遊びやすいアクションゲーム タイトルから、難しいカードゲームを連想する方が多いと思うのですが、とても簡単なアクションゲームです。同じ画面上で、左右の陣地で召喚獣を呼び出し、お互いを攻撃しあいます。召喚シーンも小さいので、時間もかからず、さくっと呼べます。メッセージが英語でも、ボタンを押すだけなので気になりません。僕の「cupboard collection」が1つ増えました(笑)。
   トレーディングカードゲームの代名詞「Magic: The Gathering」の世界観をリアルタイムストラテジーゲームにしたのが、本作「Magic: The Gathering - Battlegrounds」だ。コンセプトとしては、MTGのカードバトルのおもしろさをフル3Dグラフィックで、リアルタイムに再現というイメージすればいいだろう。

   カードゲームの方はある程度ルールを知ってから出ないとプレイできないが、本作はそこまでではない。フィールド内に発生するマナを集め、クリーチャーを召喚して敵を倒すという基本ルールさえわかっていれば、プレイを楽しむことができる。マナは自然発生するものもあるし、敵のクリーチャーを倒しても出てくる。カードバトルとは違い、すべてがリアルタイムで進行するので、プレイ時間も短くスピーディーだ。

   ワールドコレクションなので、ゲームそのものは英語版のままだが、ゲームの進行に合わせてチュートリアルがあるので、まったくのMTG初心者でもそこそこプレイはできる。もちろん、現役のMTGプレイヤーなら、すぐにその世界にのめりこめるだろう。(椎 武男)
Magic: The Gathering-Battlegrounds Xbox ワールドコレクション   Magic: The Gathering-Battlegrounds Xbox ワールドコレクション

マイクロソフト
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
ファントムダスト 通常版   ファントムダスト 通常版

マイクロソフト
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
こんなのぷよぷよじゃない(怒) ~ほかの方もレビューに書いてますが、以前のぷよぷよを想像している方にはおすすめできないかも。以前までのやり方では全くと言っていいほど通用しません。ぷよぷよといえば爽快感がウリだったと思うのですが、…なんか違います。私は正直がっかりしてます。つまらない。負けるのにもなんか納得いかない場合が多いんですよね。次回作ではもう少し今までの路線~~に戻してほしいなあというのが私の感想です。勝手なことばっか言ってすみません。~
   落ちモノ系ゲームの定番、「ぷよぷよ」がベースデザインはそのままに、新しくなって帰ってきた。今回の最大のポイントは、新システムの“フィーバーモード”。これは、1回の“相殺”ごとにフィーバーゲージがたまっていく。そして、ゲージが満タンになるとフィーバーモードに突入する。フィーバーモードに入ったプレイヤーには、連鎖のタネが落ちてくるので、ぷよを適切な場所に置いて起爆させるだけで、大連鎖がスタートするまさにフィーバーという言葉がぴったりの内容。うまく連鎖させることができれば、10連鎖も可能だ。

   シリーズを重ねると初心者が楽しめなくなるタイトルもあるが、ぷよぷよフィーバーはそんなことはない。シナリオに沿って対戦を勝ち進むモードや、強さの異なるキャラクターを自分で選んで勝負を挑むモード、出された課題をクリアするモードなどが用意されており、対戦前に練習することもできる。また、新キャラクターも登場して、漫才デモなどであらたな「ぷよぷよワールド」を盛り上げてくれる。

   さらに、新要素として3個組ぷよや4個組ぷよも登場。ぷよぷよをやりこんでいる“ぷよらー”にも新たな戦略性を提供している。フィーバーシステムや新たな組ぷよを生かしたかつてない駆け引きが生み出すゲーム性は、従来だけの戦法では太刀打ちできないシーンもあり、非常に新鮮だ。(椎 武男)
ぷよぷよフィーバー (Xbox)   ぷよぷよフィーバー (Xbox)

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 5,229
円 (税込み)
アイテム数:28/ページ数:3  次ページ