テーブル・カード - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
非常に面白い まぁ、私も他の方と同様にPSからやってるので
最初から面白いのがわかってた口です。

基本は移植ですが、DS用に画質が良くなった気がします。
また、DS版限定のカードなど(通信でGET)もあるので、
懐かしさだけでなく、新しさも感じることができるかも。

新しく始めた人には良くわからないルールかもしれないけど、
ハマればとことんハマるゲームなので、是非やって頂きたい。
カルドセプトDS   カルドセプトDS

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 3,982
円 (税込み)
かなり良い出来 前作に比べて、切断時のペナルティのおかげで、切断されることがかなり少なくなりました。
また、重ねることができなくなったため、バランスもなかなか良くなっていると思います。前作に比べてかなりアーケードに忠実で、さりげなく調整しているのも、とても好感が持てます。
ただ問題点は、軍が全体に散らばるとカメラが全体表示の状態になってしまい、突撃などの距離感がつかみにくくなってしまっているのが残念です。
これは自分のだけかもしれませんが、回線エラー結構切れてしまう気がします。
『三国志大戦DS』が、さらにパワーアップして登場! 今回は、アーケード版の最新作である『三国志大戦3』をベースにしつつ、DS版オリジナル「戦略ノ章」を搭載している。戦略ノ章は、カードゲームと戦略シミュレーションが融合したモードで、プレイヤーは手持ちの武将カードで侵攻や防衛を繰り返しながら天下統一を目指す。兵種ごとの訓練ができる「鍛錬ノ章」には、80以上のCPUデッキを用意。カードデザインには多数の著名イラストレーターが参加している。ソフトには、アーケード版で使える「EXカード」1枚が付属するが、「アーケード出陣パック」には「EXカード」3種、「オリジナル君主カード」、「カードスリーブ」4枚、「アーケード版解説書」が付く。

http://dol.dengeki.com/
三国志大戦・天 アーケード出陣パック 同梱版   三国志大戦・天 アーケード出陣パック 同梱版

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 3,095
円 (税込み)
面白い 遊戯王ゲームはGB版の頃からプレイしてきましたがコレが一番面白いです
新しいGX(?)の遊戯王は好きではなく、遊戯や海馬のでる旧遊戯王が好きなので買いました
恐らく旧遊戯王の最初で最後のDS作品でしょう。
収録されているカードの枚数は千枚程度でGBA版が800枚だったのでぶっちゃけあまり変わりません
しかしその分イラストが美麗になっており、一部のモンスター(ブラマジやブルーアイズ)は
召還した時に特殊なエフェクトがかかるなど手の込んだ仕様



ルールが本格的でその分相手が強い。しかしGBA版の時のように訳のわからないコンボで強いのではなく
純粋に強いのでかなり楽しめます。特に闇遊戯、海馬、マリクの3人は全クリして最強デッキ作れても戦うとかなり手ごわい
ドロー運がないと負ける時もあるほど。割と原作のカードが入っていたので各キャラのデッキ作れたり出来て○
ただ、やはり弱い相手はどこまでも弱い。序盤の練習用なのは分かるけど全クリしたら強くなるとかあってもよかったのでは?


飽きそうに思えてそうでもないのがこのゲーム。結局一番稼動したのがこの作品
久しぶりにやってもかなりハマれる!

遊戯王デュエルモンスターズ NIGHTMARE TROUBADOUR(コナミザベスト)   遊戯王デュエルモンスターズ NIGHTMARE TROUBADOUR(コナミザベスト)

コナミデジタルエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 2,876
円 (税込み)
埋もれた名作 ゲームボーイアドバンス版の評価が良いのを聞いて、安くなったところで購入してみました。

カードゲームとして結構しっかりしたコンセプトとゲームバランスを持っていると思います。
CPU相手のゲームで大抵有効な速攻型デックでも、隙を見せたら容赦がなく、なかなか苦戦させてくれる程よいAIです。

操作も、カードをタッチし、スライドさせ配置するという直感的な物で、ゲームルールも最初は2枚で勝負する簡単な物から、
4枚配置、さらにはマスターの参戦と段階的に覚えて行け、それぞれのルールでトーナメントが個別に行われます。

登場するNPCキャラクターがどれも個性的で、対戦前後に有るプレイヤーとの数行のやり取りが、面白くて必見。

残念なのは、見慣れた今でこそ愛着も湧くものの、カードモンスターのキャラクターが、魅力的とは言えない所。
これがポケモンだと、売れ方もまた違ったのでしょう

まさに埋もれた名作だと思います。
高速カードバトル カードヒーロー   高速カードバトル カードヒーロー

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,800
円 (税込み)
随所に目立つ物足りなさ 「とりあえず売れているDSで桃鉄を出してみるか」
的なやっつけ感が否めない完成度でした。。。
タッチペンを使う必要性が、簡素なミニゲーム位に
しかないのも・・・。
DSの特徴を生かしきれていないだけならまだしも、
肝心の本編がスケールダウンしまくっていたのが不
満に拍車をかけました。

・最高30年+最大3人プレー
・カードが45種類しかないので同じカード出まくり
・物件の増資が出来ない
・平賀源内イベントが強力すぎてゲームバランスを欠く
・貧乏神&キングボンビーの悪事が単調

等々・・・。
携帯アプリ版をDS版に移植した感じです。
PS2の本シリーズ並みに増強された「TOKYO編」
を楽しみにしていたのでガッカリでした。
桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN   桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN

ハドソン
おすすめ度:
価格: ¥ 4,077
円 (税込み)
面白いといえば面白いのだが ストーリーモード(デュエルワールド)とは別に
欲しいカードのパックを手に入れるのに数々のデュエリスト達に数勝もしなくてはならない。
しかも一回のデュエルに時間がかかるのでだるくなります・・・
Wi-Fiでは改造が蔓延して5枚デッキのエクゾディアや強制勝利などマナーも糞も無い。
ゲーム自体はOCGをやってる方には一部収録されてないカードもありますが難なくプレイ出来ると思います。

遊戯王デュエルモンスターズ ワールドチャンピオンシップ 2008   遊戯王デュエルモンスターズ ワールドチャンピオンシップ 2008

コナミデジタルエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 4,706
円 (税込み)
前作の不満点を改善 ゲーセンカードゲームからの移植

前作で色々言われていたWi-Fi対戦の切断という行為をマナーポイントというシステムで改善
一人でも出来るモード追加で完成度は高くなっています


が、まぁ
カードゲット枚数や、操作性にはやや不満が残る感じですが移植ってことで仕方なくはあるのかなぁ

欲しいカードが揃うまでが七面倒で戦略モードでも淡々とCPUと回数やるのもやや苦痛
面白いには面白いですが手放しに最高とは言えない感じです
『三国志大戦DS』が、さらにパワーアップして登場! 今回は、アーケード版の最新作である『三国志大戦3』をベースにしつつ、DS版オリジナル「戦略ノ章」を搭載している。戦略ノ章は、カードゲームと戦略シミュレーションが融合したモードで、プレイヤーは手持ちの武将カードで侵攻や防衛を繰り返しながら天下統一を目指す。兵種ごとの訓練ができる「鍛錬ノ章」には、80以上のCPUデッキを用意。カードデザインには多数の著名イラストレーターが参加している。ソフトには、アーケード版で使える「EXカード」1枚が付属するが、「アーケード出陣パック」には「EXカード」3種、「オリジナル君主カード」、「カードスリーブ」4枚、「アーケード版解説書」が付く。

http://dol.dengeki.com/
三国志大戦・天(通常版)   三国志大戦・天(通常版)

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 4,698
円 (税込み)
1500DS spirits Vol.5 花札   1500DS spirits Vol.5 花札

タスケ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
ボタンも使えれば・・・ 100/400問解いたところです。

基本的に数独が好きな人、興味ある人しか手に取らない本作ですが、
チュートリアルがあるので、初心者でも分かり易い作りになっています。
しかし、初心者用のチュートリアルがある割に練習問題20+やさしい20問と
40問しか「見た感じ」取っ付き易い問題がありません。
初心者の練習という位置付けが中途半端になっていると思います。

ボタン操作がマスの移動にしか使用できないのは、操作性という観点で、意外と悪いです。
(ゲーム起動当初からタッチペン操作です)
せめて間違えたときにBボタンで数字の削除とか出来てもいいのでは?と思ってます。
利き手の設定はあるので、もう少し操作性向上をしてほしかったです。
(利き手を左に設定すると操作タッチパネルが左側に表示されます)

手書きでの数字認識は良好と思います。
あまり使っていませんが、自分は1度も誤認識していません。

セーブは3箇所ありますが、続きからやる場合のセーブは常に上書きです。
他セーブ箇所が選べてもメリットはありませんので、全く問題ないというか、
家族でやる場合に、間違って上書きということがないので、RPG等と違い、
良い配慮と思います。

仮置き数字マスは4数字までで、人によっては足りないかもしれません。

数独好きには良ゲーですが、初めての人には若干敷居が高いかもしれません。
解ける喜びを覚える前に、挫折感が出る可能性はあります。
(自分の両親も「本」でやっていますが、40問では慣れませんでした)

集中するゲームなので、アッという間に時間が過ぎます。
自分は、通勤時間等、時間が過ぎることを一瞬にしたいときにやっています。
パズルシリーズVOL.9 SUDOKU2 Deluxe   パズルシリーズVOL.9 SUDOKU2 Deluxe

ハドソン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,990
円 (税込み)
暇つぶしには良い 前作が値段の割りにそこそこ楽しめたので、続編の本作も購入。
対戦機能も追加されており、「リバーシ」「こいこい」「スピード」は1つのソフトで、
「麻雀」「将棋」「大富豪」「7並べ」「スピード7並べ」「ダーツ」「エアホッケー」は
お互いがソフトを持っていれば対戦できる。

ゲームの種類は10から14に増えたが、前作にあった「花合わせ」がなくなっている。
好きだったので結構ショックだった。
「こいこい」は取った札の並べ方が不自然。普通は点数ごとに分けるのに、取った札が
ただ順番に並べられているだけ。わかりにくいったらない。
「麻雀」「将棋」はルールをあまり知らないので遊んでいない。
ルールが説明書にでも載っていれば、また評価は変わったかも。
「二角取り」「ソリティア」「スライドパズル」「ブロック崩し」は1人用ゲームとして
安定した面白さだった。

「シナリオプレイ」は正直微妙。キャラクターの意外な一面が見えたのはよかったけど(笑)
「チャレンジモード」にシナリオを組み合わせる方がやりがいもあって良い気がする。
使いまわしの一枚絵よりも…。
キャラクターは増やさずに1人1人をもっと掘り下げて欲しかった。

でもまあ結局手放さずにいるし、ちょろっと暇つぶしに遊べる1本です。
テーブルゲームスピリッツ2   テーブルゲームスピリッツ2

タスケ
おすすめ度:
価格: ¥ 2,621
円 (税込み)
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