プレイステーション2 - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
こわっ 零の1作目で、坊さんのスピードについていけず、ギブアップした過去を持つ私でも大丈夫かもしれないと思って購入した。「零シリーズ中一番カンタン」と謳われていただけあって、確かに1作目ほどの撮影の苦労はない。(ヘタレなので1作目2作目共に初心者レベルでプレイ。)
それなのに、紅い蝶のほうが怖く感じるのは、なぜだろう。
階段で上から降ってくる霊(顔が怖い)、扉の先で待ち伏せている霊(これも顔つきが薄気味悪い)はいうまでもなく、霊につかまってしまったときの、彼らの拡大顔は本当に気持ちが悪い。人様の顔に文句をつけるのもなんだが、アレはちょっとね。
夜寝るときにあの顔を思い出してしまって、スタンドをつけたまま寝たが、そこまで怖い思いをしたのは本当に久しぶりだ。早くあの顔に慣れて、普通に寝られるようにならないと、家族から苦情が来そうで、それも怖い。
零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best   零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best

テクモ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,890
円 (税込み)
なかなか 日本で最も怖いゲームだ!と知人が言っていたので購入。
(幽霊が棲みついていそうな)雰囲気のある木造家屋がいい。とても丁寧に作り込まれていると思う。屋敷を探検する目的で買うのもいいのではないかと思う。
屋敷に出現する幽霊は全くといっていいほど怖くなかった。幽霊出現前に何らかの兆候があり身構えてしまうので、出し抜けに襲われるということがなかった。幽霊のグラフィックに関してもリアリティーに欠けるので、接近戦で間近に幽霊の顔があっても怖くなかった。
この作品には「現実」と「夢の世界」がある。夢の世界で幽霊とバシバシ戦った後、目が覚めて現実世界に舞い戻る。上述には散々[怖くない]と書いたが、やはり初回プレイでは雰囲気そのものに恐怖してしまうもの。「夢の世界」から「現実」に戻るときには、少なからず安堵した。ネタバレするので詳しくは書かないが、(夢の世界は怖くなかったが)現実世界は怖かった。そして(現実世界の方が)良い演出だった。と最終的に思った。
プレイ環境は悪いとまではいかないけど、良くはない。マップ移動の度に2〜3秒のロードがある。操作キャラクターの移動速度が遅い。この2点は気になった。部屋数が多い上に同じ場所を行き来することが多く、数秒のロードが苦痛。屋敷が広い上に同じ場所を行き来することが多く、移動速度の遅さは苦痛。
1〜3週クリアするごとに取得できる衣装がなかなかかわいい。ねこ耳もある。
初回プレイで見たエンディングに合点がいかなかったので、2種類目のエンディングを目指して2週目もクリアした。がっかりした。別に2週もクリアする必要がなかった。
値段の割りになかなか良かった。理解力に欠けるので、2週目をクリアしてもストーリーをあまり理解していないのだけど。紅い蝶との関連もあるみたいなので、前作と合わせてプレイしてみるのもいいかもしれない。
零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best   零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best

テクモ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,890
円 (税込み)
ハマれば怖いオンラインゲーム 新規で始める方への参考にでもなれば

私がプレイした感想。
@良かった点@
・クエスト、ミッションなどのボリュームが凄い。NPCの会話ログが流れて終わり、では無くムービーが挿入されて見ていて楽しい
・選べるジョブ(職種)の数が多い
・好きに何回でもジョブチェンジが出来る
・日本人向けのキャラクターデザイン、種族によって戦闘モーションなどが違うなど芸が細かい
@悪かった点@
・いろんなレビューで書かれている通り、何をするにも手間・時間が掛かりすぎる(装備品にレベル制限があるなど)
・レベル差があると経験値がもらえない(レベル差のあるプレイヤー同士でPTを組む・格下のモンスターを倒した場合など)
・オンラインゲームなので旬を逃がすとミッション、クエストのクリアが非常に困難(クリア済みからすれば後続の手伝いをしても旨みがない為、参加希望者が集まりにくい)
・外国人が全体的に多め(タブ変換でゲームに関する英単語が変換できるが役に立たない。そこそこの英語が話せないと細かい作戦指示など伝えられないので非常にストレスが溜まる)
・これもけっこう言われているが、酷いジョブ差別がある(自分が好きでそのジョブを育てたとしても相手にされない事が多々ある)
・新規だと冒険初期のお金稼ぎが非常に大変(一回レベル上げしたら、3日金策しろと言われるくらい)
・リンクシェルという仲間内だけでチャットできるアイテムがある為、見ず知らずの人と街中で立ち話といったMMOらしさが皆無(チャットウィンドウの関係上、立ち話などでログを垂れ流すと非常に嫌がられる)初めて待ちに降り立った時、ゴーストタウンかと思うかもしれません。
・ソロで出来る事がほぼ無い(出来たとしても、冒険初期の最初だけ)

サービス開始から6年経ってますので全くの新規さんには非常に厳しいと思われます。自分で人集めなど率先して出来ればそれほど苦にならないでしょうが、主催に丸投げ・主催するなら知ってて当たり前といったプレイヤーが多いので嫌になるかも知れません。逆に友達や知り合いなどが先に遊んでいれば、今は開始サーバーが選べるので楽しめると思います。 MMOにありがちな業者も以前に比べればだいぶ駆除されて入るようですが、いたちごっこと言うのが現状でしょうか。プレイヤーの数も減少傾向にあるようです。

プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション   プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 6,588
円 (税込み)
明らかなファッションゲーム FFXIは当初、オンラインRPGとして興味がもてるゲームでした。ストーリー性も出ていてある程度楽しめたのですが、新しいディスクが出るたびにやたらと装備を重視するようになってしまいました。何のための装備なのか・・・自己満足、優越感、自慢・・・そうした感が否めません。このゲームを利用してお金儲けをたくらむ業者対策のつもりなのか、あまりにも装備(特に人に渡せないエクレアと呼ばれる装備)に注意が向きすぎだと思います。
以前はランクがステータスでしたが、それが忘れられた今となっては「モンハン」と変わらないような気がします;;もっとRPGとしての本質を追ってほしいものです。
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク   ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 3,375
円 (税込み)
ゲームから離れてしまった人も テレビゲーム自体離れていたことと、
内容がやくざものだということで敬遠していたのですが、
先日ちょっとしたキッカケでプレイしてみました。

歌舞伎町の街が(主だった部分は)再現されていて、
ドンキホーテの耳障りな音楽もゲームの中では懐かしみのようなものを
覚えたりして、不思議な気持ちでプレイしていました。

ムービーは、今までプレイしてきたほとんどのゲームでは
飛ばしたいと思っていたのですが、
この作品ではじっくりと見入ってしまいました。
ノーマル設定の戦闘は難易度が高くなかったので、淡々とこなし、
ムービーはドラマ、映画を観賞しているように眺めていました。

この内容でこの価格はかなり、かなりお買い得です。

ラストに向かっての展開については賛否両論あるのかもしれませんが、
じぶんなりにいろいろ考えてみて、これでよかったのかなって思います。

あと、プレイ中に「なんか以前似たような・・・」という
思いがわき上がってきたのですが、発売元SEGAさんだったんですね。
ドリキャスでプレイしたシェンムーが懐かしく思えました。
龍が如く2 PlayStation 2 the Best(「龍が如く 見参!」予告編DVD同梱)   龍が如く2 PlayStation 2 the Best(「龍が如く 見参!」予告編DVD同梱)

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,890
円 (税込み)
意思のあるゲーム MSX版発売時よりやってます。

最高傑作かどうかは判断に迷う。
ドラマ性という点では間違いなく一番豊かな内容。

ヒロインはレンタリング人形のくせにエロい。

スネークはランボー化が著しく、ほっといたらセガール拳も使いそう。

後半ゲーム史に残る名シーンがある。
久々にゲームで震えた。


メタルギア ソリッド 3 スネーク イーター PlayStation 2 the Best   メタルギア ソリッド 3 スネーク イーター PlayStation 2 the Best

コナミデジタルエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 2,768
円 (税込み)
ムズムズ激ムズ ヘタレゲーマーお断りの難易度。めげずに何度も挑戦しようと思える精神の持ち主のみにお勧めします。零1、2、3と同時購入しましたが1は他と比べて難易度が高すぎます。他のホラーゲームと違い戦闘に繊細な操作が必要なため(連写はできますが)操作に失敗すると大ダメージをうけます。序盤から中盤は余裕をもってプレイできますが終盤は強力な霊が連続するため相当な集中力が必要になります。普通のプレイヤーならクリアはできますが…。隠し要素出現の条件であろうミッションモードがまた激ムズで自分は途中で諦めました。操作テクニックがあり集中力があり根気のある人なら簡単なのかもしれません。あくまで個人の意見ですので参考程度に。このゲームのレビューなんて今更なんですけどね。
零~zero~ PlayStation 2 the Best   零~zero~ PlayStation 2 the Best

テクモ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,890
円 (税込み)
根気のいるゲームです; ゲームとしてはなかなか斬新で良いと思います。スチルも綺麗です。
ただ、ゲームを作っていくとだけあって専門用語が沢山出てくるので初めてプレイした時は何が何かさっぱり解りません。そこはプレイしながら理解していくしかありませんね…
更にやる気を無くすのがハルヒが満足するようなゲームが出来なければ再び1ヶ月かけて作り直すというのを延々と続けないといけません;
かなり根気がいります。
なので購入を考えている方はそれなりに覚悟を決めてから購入するのをオススメします。

手っ取り早く終らせたい方は攻略本を見てハルヒの満足出来るゲームを先に作り終えてからスチルを集めても良いかもしれません。

そしてアニメでは喋りまくっていたキョンが殆ど喋りません。キョンが喋るシーンはEDテロップ中位しか無かったような…
せめてゲーム制作中も喋ってもらいたかった…

因みに特典のフィグマやハレ晴レCGムービーは良い出来でした!
フィグマは初めて見ましたが、色々なパーツもあって楽しめました♪
CGムービーの方はアニメのような自然な動きで綺麗でした。(※DVDではないのでPS2に入れて観て下さい)
長いですが、やりこむとそれなりに楽しめるので☆4つ!
原作小説、アニメ、DVD、コミックなどで話題を呼んでいる「涼宮ハルヒ」がPS2で登場!

涼宮ハルヒがゲームを作る!クオリティはスケジュール次第!
   今作はSOS団とゲームを作る。ハルヒが作ったムチャクチャなスケジュールを入れ替え、ハルヒが満足するゲームを目指せ!また、スケジュールは入れ替えができるだけではなく、各キャラクターが「書き込み」をする。それにより様々なイベントが発生したり、できあがるゲームのクオリティが変化する。

作ったゲームが実際にプレイできる
   SOS団と作ったゲームが実際にプレイ可能。しかも、色々なゲームが作れる。スケジュール次第でゲームのクオリティや内容が異なってくるので、同じゲームでも違ったおもしろさが味わえる。

キョン視点でストーリーが展開
   原作やアニメと同様に「キョン」視点で物語が進んでいく。しかも、プレイ中に左右スティックを回すと視点が移動。相手を見つめたり、視線をそらしたりすることでキャラクターの好感度が変化。さらに、好感度はゲームを作るスケジュールの進行状況に影響する。

超限定版:同梱内容
   1)いとうのいじ先生 描きおろし特別パッケージ
   2)「超勇者ハルヒ」フィグマ 本体+差し替えパーツ(顔2種・手5セット)
   3)「超勇者ハルヒ」フィグマ専用台座

宇宙初!フルCG「踊るSOS団」超映像盤 特典内容
   1)ゲームオリジナル衣装で踊るTVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」エンディング フルCG超映像
   2)Playstation2用ソフト「涼宮ハルヒの戸惑」デジタル設定資料
   3)Playstation2用ソフト「涼宮ハルヒの戸惑」プロモーション映像
涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱)   涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱)

バンプレスト
おすすめ度:
価格: ¥ 10,290
円 (税込み)
リオン 自分もリオンは好きな方なのですが、このリオンサイドはあまり面白くなかったです。
予想はできたのですが、ほとんど本編とかぶっているので2週目をするような感覚でした。
ファンに喜んでもらえるよう、リオンと言うキャラの性格が微妙に変えられている
ようにしか思えませんでした。
全体的に何だか少し気持ち悪い印象です(リオンが、という意味ではないです)
そういうひねくれたことを考えてしまい、どうしても素直にプレイできませんでした;;
リメイク通常版をもっていれば、改めて買うほどでもなかったです。

テイルズ オブ ディスティニー ディレクターズカット(通常版)   テイルズ オブ ディスティニー ディレクターズカット(通常版)

ナムコ
おすすめ度:
価格: ¥ 4,698
円 (税込み)
これだけは言わせて 完全に100点・満点のパーフェクトな本作品なのですが…。


【操作に関して】選択したタイトルによって超・必殺技の強弱レベルが『パンチ×3』か『弱・中・強』とに別れてます。 私には『ボタン×1‾3 押しで調節』では技を自在に緩急付けられず不愉快であった。…かと言ってコンフィグで『L・R』に振り分けるのも嫌です、キャラで使用が大きく変わるし…。



…あと隠し要素がアリ、覚えてないものや、よう解らんものも…。もう今更いいだろォ…そんなのいらねえだろォ…こっちは懐かしくサクサク遊びたいのに、いちいち解除させなくってもよォ…あぁ、めんどくせぇ …と正直思った。 ので減点。 タイトルと収録本数には全く『文句なし』、『完璧です』、世代を超え、初心者、上級者、全てがいきなりガチバトルに突入可能なそんなの当たり前のタイトルです。






ストリートファイターゼロ ファイターズ ジェネレーション Best Price   ストリートファイターゼロ ファイターズ ジェネレーション Best Price

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 2,090
円 (税込み)
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