ゲームボーイアドバンス - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
GBA三作は、やはりやりがいがある! FEは暁の女神から入った初心者FEっこです。
GBAは、封印・烈火とプレイし、やっとここまで辿り着きました〜!

封印・烈火とは違う感じがする聖魔ですので賛否両論があると思いますが、
私はとても面白く、しっかりやりこんでしまいました。
支援会話が充実していて、上級職へのクラスチェンジも幅があり、キャラが弱いと感じたらマップを戻って強くできる。
今までは一部のキャラしか強く出来なかったり、支援がつけられなかったりしたのですが、
今回ほぼ全員のキャラを強くし上級職にしたり、全員支援Aをつけられたりと、
自由度が高いおかげで1週目だけで多くのものが見れました。

まだエイリーク編しかしてないのですが、今度はエフラム編で物語を違った側から見れるのが楽しみです。

私としては、GBA三作の中で 烈火>聖魔>封印 という順位に今のところなってます。

キャラがたっているので、結構感情移入しやすいです。
お気に入りは、ジストとマリカ・エイリークとヒーニアスの支援会話でした。

やって損はないと思います。
   ファンタジーRPGシミュレーションの代名詞的シリーズ。従来どおりのキャンペーン型シナリオマップ以外に、何度でも遊べるサブ・マップを用意している。

   本タイトルの舞台となるのは、古の時代より魔物が存在する「マギ・ヴァル大陸」。人々はかつて魔を封じる五つの聖石で平和を手に入れていた。しかし、その存在も忘れられかけた今、聖石のひとつを守護石とする「グラド帝国」が大陸全土に覇を唱え、侵攻を開始。戦闘の混乱で行方不明になったルネス王国の王子、エフラムの行方は? エフラムの双子の妹エイリークはフレリア王国に落ち延び、助けを求めるが、その運命はいったいどうなるのだろうか?

 「育成」部分に力の入れられている本タイトルでは、クラスチェンジ可能な上級クラスに「グレートナイト」と「ワイバーンナイト」が追加されている。グレートナイトは高い守備力を誇り、3種類の武器を使い分ける騎士(騎兵)、ワイバーンナイトは槍のみを扱い、「貫通」のスキルで相手の守備を無効化でき、これらを使い分けることにより複雑な戦略を実現することが可能になっている。

   分岐クラスチェンジやマップ移動などのシステムに加え、今作では敵としてモンスターも登場する。これまでは経験値稼ぎの戦闘の相手が人間ユニットだけだったので、これはうれしい変更だ。極悪なモンスター相手に思う存分経験を積み、真の敵に挑んでいきたい。(松本秀行)
ファイアーエムブレム 聖魔の光石   ファイアーエムブレム 聖魔の光石

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,800
円 (税込み)
おっ!?また会ったなカービィ!! 俺様 『カービィよ、今度こそ決着をつけてやる。いくぞ!!』

カービィ 『プププ・・・(天才の俺様に全く気付いてない)』

俺様 『おい!カービィ!!やる気ねぇんかい!?』



ここで俺様は子分のナイトメアウィザード(実はこのゲームのラスボスだがここでは俺様の子分である)を召喚しようとする!!


ナイトメアウィザード(もう名前が長くてめんどいので次からナイト君と呼ばせてもらうことにする)



俺様 『ナイト君よ、来い!!』




・・・・


メタナイト 『・・・・何かようか??』




な、な、な、なんと!上手くナイト君を呼び出せたかに思えたが、間違ってメタナイトを呼び出してしまった。(爆笑)



当然、メタナイト様は天才の俺様の師匠であるので(今明かされるこの真実)命令はできない。




しょうがないので、やはり天才の俺様自身でカービィに立ち向かおうとしたが・・・・


俺様 『カ、カービィがいない!?クソッ!逃げやがったな・・・・』



   カービィをさがせ!!!


ってなわけで、次回につづく・・・・

   任天堂のゲームタイトルのなかで高い人気を誇る、ほのぼのとしたアクションがウリの「カービィ」シリーズ最新作が、ゲームボーイアドバンスで登場する。通信ケーブルを使ったマルチ4人同時プレイが可能となっている。

   アクションの基本は、「すって」、「はいて」、「ぶつける」。シンプルな操作でゲーム初心者のユーザーでも手軽に遊ぶことが可能。カービィは、吸い込んだ敵の持っている能力をコピーして「パラソル攻撃」や「ハンマー攻撃」など24種類の豊富なアクションを行うことができる。

 「草原」、「海」、「砂漠」など多彩なステージとかわいらしい個性的なキャラクターが登場するため、大人から子供まで楽しめる。(九条 実)

星のカービィ 夢の泉デラックス   星のカービィ 夢の泉デラックス

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,602
円 (税込み)
ラストバトルが凄かった。 FF6はこの「アドバンス版」で初めてプレーした。

キャラが個性豊かで魅力的。キャラ間で繰り広げられるドラマが気になるからやり始めたらクリアしたくて、止まらなくなります。

不満点は2つ。力や体力といった値は特定の魔石をレベルアップ時に装備してない限り上昇しません。こまめに、ウィンドウを開き、経験値の確認作業は神経使って疲れた。あと、通常戦闘の曲がかっこ悪い。特に出だし冒頭部。運動会のリレー中、この音楽かけたらみんなずっこけることでしょう。

ストーリーでは大きく前半、後半に分かれるけど、後半の冒頭は目茶苦茶暗いです、そこから希望を信じ、仲間と協力していき、なんとか明るい未来を!という展開は良かった。仲間が頼もしく思えた。

で、ラストバトルは非常に凝った演出で、とても1994年の作品とは思えない、数々のRPGをやってきた私だが一番心にのこるラストバトルだった。

ファイナルファンタジーVI アドバンス   ファイナルファンタジーVI アドバンス

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
DS版よりお勧めです 私はFC、SFC版のFEはトラキア以外一通りプレイしていますが(これやった後だけど)、これはそれらに何も
劣るところがない名作だと思います。
ユニットに指示を出しに攻撃させ全てのユニットが行動したら敵の番という流れでゲームが進行します。将棋に近い感覚といえばいいかな?このゲーム味方が死ぬんだよねえ。仲間のHPがゼロになると死んだことにされ二度と使えず途中セーブは出来ず失敗したら最初からやり直しでとても緊張感がある。ほかのSRPGとは格が違います。
最初にやる人にとっては結構難しいですが、少し頭を使えばクリアできるので初心者の方はご安心を。
上級者にもヘクトル編なる隠し難易度が存在しこのモード
ノーマルの面影がないほど難しくSFCをクリアした私でも
リセットを繰り返してしまいました。
キャラクターも支援会話というのが存在し目立たないキャラが全くいません。
ただ最高難易度モードが出るのにかなり時間がかかるのが大きな欠点ですね。
けど買って損はないです。ぜひはまってください。他のSRPGなんてあほ臭くてやってられなくなりますから。
   個性あふれるキャラクターと感慨深いストーリー、そして戦略、戦術を重視したシミュレーションRPGである。今回は2人の男女が主人公として存在し、それぞれの立場から物語を進めることとなる。最終的には共に戦うのだが…。

   舞台は前作「封印の剣」から約20年ほど前のエレブ大陸である。プレイヤーは旅人となり、リンと言う少女とエリウッドという少年と共に冒険することになる。

   今作では、「軍師システム」なる新しい要素が加わった点がポイント。時には旅の方向性の選択をも求められ、プレイヤーの決断によってシナリオにも影響が出てくるだろう。また新ジョブとして「修道士」という光の魔法を使うことのできる下級職が加わっている。どんな上級職になるのか育ててみてはいかがだろうか。

   また、天候の変化によって戦略に大きな影響が出るようにもなっている。雨や雪などは、ユニットの移動力を低下させるので状況によって作戦を考えていかなければならない。さまざまなキャラクターが物語に絡むことで、シナリオに厚みが増してくるのが本シリーズの特長。ぜひとも全員生存でゲームクリアを目指して欲しい。(岡田幸司)
ファイアーエムブレム 烈火の剣   ファイアーエムブレム 烈火の剣

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
より強力になったヒカルの碁 お子さんが囲碁を覚えるには、おもしろさからすると、ヒカルの碁から始めることをお勧めします。最初に、ヒカルの碁で遊びました。次ぎに、ヒカルの碁2で遊びました。
断然面白くなったように思います。そこで2つ購入しました。(一つは中古)

囲碁を知らない人が規則を覚えるための道具だと割り切って使うことをお勧めします。
コンピュータ囲碁は、最強と言われるものでも、アマチュアの有段者だと、9目置かせて勝てる場合が多いような気がします。
まだまだ、チェス、将棋に比べて、囲碁の方が場合の数が多いので、コンピュータに強さを求めないでください。
あくまで、囲碁を楽しみながら規則を覚えることを主眼に利用することをお勧めします。
   人気マンガをゲーム化した、ゲームボーイアドバンス版「ヒカルの碁」の続編。前作で楽しめた「ストーリーモード」と「フリー対局モード」がパワーアップし、新たに「サバイバルモード」が追加されている。

   メインとなる「ストーリーモード」は、前作から少し時間が経過したという設定。主人公は変わらず、前作でヒカルの住む町に引っ越してきた、佐為を見ることができる少年だ。今回の目的は、ヒカルとともにプロ棋士になること。プレイヤーは、主人公のスケジュールを組むことでイベントを発生させ、対局などをこなしてストーリーを進めていく。ただし、ゲームに登場するキャラとの親密度なども関係しているため、いろいろと試行錯誤しながらスケジュールを組む必要があるのだ。

   今回は、ゲームに登場するキャラとの対局を自由に楽しめる「フリー対局モード」のほかに、「サバイバルモード」が追加されている。その名のとおり、いろんなキャラとの対局をひたすら勝ち抜いていくモード。フリー対局で練習し、十分に自信がついたあとでチャレンジしてみるとおもしろいだろう。「ヒカルの碁」ファンはもちろん、純粋に囲碁が好きな人にもオススメできる作品だ。(石田真一)

ヒカルの碁2   ヒカルの碁2

コナミ
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
ちっ よけいなことしやがって
効果音が気持ち悪くて放棄した(特に剣)
スタッフが何考えてるのわからない(いいと思ったのだろうか)


こいつは夢なのか。ファミコン世代の青春の1ページだった『ファイナルファンタジーV』が掌の上で遊べるなんて。ドラマチックなストーリー、圧倒的なビジュアル演出、そして自分なりの遊び方を追求できるジョブチェンジシステム。1992年の時点で、最高峰と呼ばれた練りに練られたシステムがいまここにアレンジされてよみがえった。

プレイしていて楽しいのは、キャラクターが演じる豊かなドラマだ。敵ながら憎めない、コミカルなセリフとバトルを繰り返す、ギルガメッシュ。命をかけて使命をまっとうするガラフ。男として生きている海賊のファリス。どのキャラクターも特徴があっていとおしい。

今回のアドバンス版は移動中にダッシュができたり、いつでもどこでもセーブができる「ちゅうだん」が追加されたりと、グンとテンポよく飽きさせないつくりになっている。ゲームソフトは、ゲーム機の代替わりとともに失われていくもの。今回のようなかたちでリメイクされることはまさに大歓迎。今まで遊んだことのなかった人にも胸を張って進められる一本である。

(志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)
ファイナルファンタジーV アドバンス   ファイナルファンタジーV アドバンス

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
ストーリーがいい。 自分はFFシリーズ全作をプレイしましたがその中でもはかなり面白い作品といえます。
色々な機種でリメイクが出ていますが一番はGBAだと思います。
DS版はあまりグラフィックも良くないし敵が全体的にパワーアップしています。

まずFF1〜6の中で4と6はかなりストーリー・キャラに力を入れているといえる作品。
自分はその中でも4のカインという竜騎士が好きになりました。
今は携帯アプリとして続編が出ています。これまた面白い。

FF好きなら是非購入するべきです。


ファイナルファンタジーIV アドバンス   ファイナルファンタジーIV アドバンス

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 4,536
円 (税込み)
スーパーマリオ3はファミコンミニで出て欲しかった スーパーマリオワールドやった後では1ステージの長さが短くなってる感じがします。
セーブも出来てそんなに難しくなかったかな。でもやっぱ面白いマリオは!
カードe+は余計いらない。マリオブラザーズもね。
マリオブラザーズはファミコンミニでも持ってるのでさすがにキツイ!
   ファミコンソフトの超大作アクションゲーム『スーパーマリオブラザーズ3』と『マリオブラザーズ』が1つになってNINTENDO GAMEBOY ADVANCEに登場したのが本作だ。

   おなじみマリオとルイージが、大魔王クッパが盗み出した魔法の杖を取り返す冒険に出る。砂漠の国、海の国など、豊富なステージで「タヌキマリオ」や「カエルマリオ」、「しっぽマリオ」など、シリーズ最多の多彩な変身マリオがアクションを繰り広げる。

   基本的には『スーパーマリオブラザーズ3』の移植だが「マルチカートリッジプレイ」モードを使えば、今までの「スーパーマリオアドバンス」シリーズの3作と連動して遊ぶこともできる。また、今作では「カードeリーダー+」との連動で、カードe+を使うことで新しいコースを追加したり、アイテムを手に入れたりと、データの追加ができるようになっている。対応「カードe+」は本体に2枚同梱されているので、まずは試してみよう。

   人気の高いスーマリアドバンスシリーズが、拡張データやGBA専用通信ケーブルの使用で遊び方を広げて楽しむことができるようになった。このソフト1本で、懐かしく新しいマリオの世界を長く楽しめそうだ。(江口謙信)

スーパーマリオアドバンス4   スーパーマリオアドバンス4

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
説明書を読みましょう 下にある面倒くさいレビューは無視しましょう
オプションでマップ表示切替時、Lボタンおしっぱなしか再度押して解除か決めることができます
この作品の名誉のために記載しました。面白いので購入して間違いありません

DSも含めた携帯機で遊べる現在のローグライクでは、
ポケモン救助隊時のダンジョンと本作が一番手軽で面白いと思います

クリアー後も転職でき、ダンジョンも大幅に追加されまのでボリュームもありますよ
 『ドラゴンクエストIV』の人気キャラクター「トルネコ」を主人公にしたダンジョンRPG。プレイステーション版の『トルネコの大冒険2』のリメイク作品である。グラフィックはPS版に劣らない品質で、しかも新しい機能も追加されている。このシリーズ特有の入るたびに地形の変わるダンジョンによって、毎回戦略を変えて攻略しなければならない。途中で倒されればレベルは1に戻り、せっかく集めたアイテムもなくなってしまう。偶然と運、決断力とリスク回避、それらすべてが必要なRPGだ。

   物語は、一度は平和が戻った村に再びモンスターがうろつき始め、王様がトルネコに調査を依頼するところから始まる。そして、商人トルネコは村のいたるところにあるダンジョンに挑戦し、ダンジョンの中からアイテムを持ち帰り、自分の店先に並べる。トルネコにとって平和も大事だが、自分の店を大きくするのも夢なのだ。この作品は、たとえエンディングを見ても新しいダンジョンが出現し、プレイヤーにさらなる冒険を求めてくる。何度でも遊べるつくりと、やり直しのきかない冒険は、いろんな意味で自分を試してくれる作品である。(樋口浩二)

トルネコの大冒険2アドバンス 不思議のダンジョン(ドラゴンクエストキャラクターズ)   トルネコの大冒険2アドバンス 不思議のダンジョン(ドラゴンクエストキャラクターズ)

エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 6,279
円 (税込み)
世界のマリオのデビュー作としては「地味」。今の視点で見ると当然にツライ点もあります。 任天堂が世界に誇るキャラ・マリオのデビュー作品としてゲーム史上では大きな意味のある作品。

コングがライバルだったなんて今となっては信じられないようなお話ですな。
自分はどちらかと言うとファミコン版よりもゲームウォッチの印象が強いです。
ただ、今となっては特に内容に特筆するような点もなし・・・って感じになってしまいます。
ゲーム史の上での位置づけも考慮して「普通」にします。

   任天堂の誇る「ゼルダの伝説」シリーズの初作で、ディスクシステムの発売にあわせて開発されたアクションRPG。謎解きのアドベンチャ ー要素も色濃く含まれた作品で、ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング5となる。

   プレイヤーは主人公のリンクとなってトライフォースという神秘の力を利用し、ハイラルという世界の征服を企てる魔王ガノンを退治、とらわれのゼルダ姫を救出するというのが目的となる。フィールド各所にダンジョンが設置されており、そこで新しいアイテムや武器を手に入れることで主人公の行動能力を上げていくとともに、最深地に潜むボスモンスターを倒すことでトライフォースのかけらを入手していく。

   入手できるものは武器に使えるばかりでなく、フィールドやダンジョンのトラップを解除するために必要なものもあるのが特徴で、敵を倒すだけでなく、トラップを解除する、隠された謎を解くといった頭を使ったプレイを楽しめるのがシリーズを通しての特徴だ。(田村 雅)
ファミコンミニ ゼルダの伝説1   ファミコンミニ ゼルダの伝説1

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 1,680
円 (税込み)
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