ゲームキューブ - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
便利です これが出るまで、主流だったメモカはバイオハザードやカプコンvsSNKEOなどを買うと同梱されていたりしてありがたいっちゃありがたかったんですが、何せ容量が少なくてGCゲームを沢山持っている人などは不便だったと思います。

でもこの商品のようにこれだけ容量があれば、大抵これ一枚で足りるんじゃないでしょうか。
GCゲームは一作品大体5〜10ブロック程度ですから(もちろん例外もあるとは思いますが)
NINTENDO GAMECUBEソフトでプレイしたプレイデータや環境データを保存(セーブ)するためのメモリーカード。GC本体には同梱されていないので、同時に購入することをおすすめする。

保存するプレイデータはソフトによって容量が異なるが、このメモリーカードなら最大251ブロックまで保存できるので安心だ。好みにもよるだろうが、いくつかの別なプレイ状況を1つのカードに保存しておき、いくらでもやりなおして楽しむという遊び方もできる。

保存データは、上書きや削除も可能なので効率よくブロックを使おう。やっとプレイした成果をあえて保存せずに、毎回新たな気持ちで最初から始めるのもいいかもしれない。しかしプレイヤーの明日のためには、何はなくともメモリーカードを入手すべきである。(江口謙信)

ゲームキューブ用メモリーカード251   ゲームキューブ用メモリーカード251

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 2,100
円 (税込み)
D端子ケーブルの新品を探すのは徒労な気がする。 現在、新品として売られているゲームキューブには
D端子を接続するデジタルAV端子が搭載されていない。

そのため、このS端子接続ケーブルが力を発揮します。
初期型で試したところ、S端子、D端子(D1)接続に差異は無かったので、
プログレッシブ出力(D2、D4)を目的としていなければ
この製品で十分だと思います。

ブラウン管の場合、ダイナミックなどの輝度を上げるモードで使用すると
コンポジット(黄)接続との違いが、輪郭強調されたぐらいにしか見えなくて
がっかりした経験があります。

その場合、画質調整機能があるテレビでしたら
「コントラスト」を最高にし、「明るさ(ブライトネス)」をかなり低くして
画面全体が白っぽくなるのを防ぐことや、にじみは「色の濃さ」を控えめに、
ジャギー(ギザギザ)が目立つなら「シャープネス」を若干甘くするなど
微調整すると全く別物な綺麗な画になると思います。

私は、ゲーム機器やケーブルを中古で買うのは、
中古ソフトを買うよりリスクが有ると思います。

無理に初期型の中古ゲームキューブを探して、
ヤフオクなどでD端子ケーブルを揃えるより
新品で揃えた方が、1ヶ月後に故障なんてネタにしかならない状況を
未然に回避できますよね。

現在、ゲームキューブ専用D端子ケーブルは製造されていませんし、
Wii用のD端子ケーブルはゲーム機側の規格が違うため流用できません。

この製品は、まさに打って付けですね。とても良い買い物をしました。
NINTENDO GAMECUBE専用 e-PRiCE 2 GC用S端子+AVケーブル   NINTENDO GAMECUBE専用 e-PRiCE 2 GC用S端子+AVケーブル

ゲームテック
おすすめ度:
価格: ¥ 1,029
円 (税込み)
今時新品で買うのは・・・ このゲームの面白さといわれても評価が付けづらいのでとりあえず3つにしときましたが、GBAとGCを繋ぐ必要がある状況にある方などには必須アイテムでしょう。

私の場合はGCのマリオゴルフとGBAのマリオゴルフで繋いで遊びたかったので購入したのですが、今はもうどちらも終わってしまった機種のものですので、新品で買うよりも近くのお店などで中古で安く買われたほうが断然お得かと思います。
NINTENDO GAMECUBEのコントローラポートにGAMEBOY ADVANCEを接続するケーブル。このケーブルを使ってGBAをGCに接続すると、GBAは単なる操作用の機器ではなく、液晶画面付きのコントローラーとなる。たとえば麻雀やトランプゲームを多人数でプレイするときには、各プレイヤー個人のプレイ情報がそれぞれのGBAの画面に映され、テレビ画面には場に出ている牌、捨て札などの共通情報が表示されるようになる。

両機を接続、連動させることによって、機能拡張可能コントローラーとして一味違った遊びを楽しむこともできる。GBAの機能の1つ、本体を傾けて移動コマンドを入力できる「動きセンサー」などがGC上でも可能になるのである(ただし、対応ソフトのみ)。そのほか、両機の画面をそれぞれ連動させて別のプレイ状況を繰り広げられたり、キャラクターやアイテムを転送し、他のGCと接続してアイテム交換を行えたりもする。屋内、屋外での使い分けでゲームの楽しみ方も増えるというわけだ。1本のソフトを数倍楽しもう。

ただしこのケーブルは、GBAのゲーム画面をテレビに映し出すことはできない(これは『ゲームボーイプレイヤー』によって可能)。また、GBAケーブルに対応していないソフトでは使用できないので注意が必要だ。対応ソフトのパッケージには「GBAケーブル対応マーク」が表記されている。(江口謙信)

ゲームキューブ用GBAケーブル   ゲームキューブ用GBAケーブル

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 882
円 (税込み)
任天堂ゲーム機ではこのケーブルを使いまわしましょう 任天堂から発売されたゲームキューブ用ステレオAVケーブルです。
テレビの映像入力端子の黄色と、音声入力端子の赤白色(左、右音声)に接続するだけでOK。
家電量販店で購入したテレビなら大抵、その入力端子が付いているので実に単純明快。
しかもNINTENDO64、スーパーファミコン(以下SFCと略)、スーパーファミコンjr.に加え、
AV仕様のNEWファミコン(以下FCと略)でも使える互換性の広さが魅力です。

とりあえず、このケーブルさえ手に入れておけば
ほとんどの任天堂ゲームとTVとの接続は万事解決です。
(※画面のギザギザやにじみなど画質を気にする人はS端子ケーブルを、
  さらに高画質を求めるならD端子ケーブルを使いましょう。
  ただし、SFCではD端子ケーブルでの映像出力不可。
  FCではS端子、D端子ケーブル共に映像出力不可ですのでご注意を)
NINTENDO GAMECUBEの画像、音声をテレビに出力するためのケーブルだ。画像出力ケーブルは本体に同梱されていないので、自分のテレビに合わせて選び、必ず用意しなくてはならない。全部で5種類ある任天堂純正ケーブルのうち、どれを使うかで画質が変わってくる。

この「ステレオAVケーブル」は、音声(ステレオ)・映像入力端子付テレビで使用する最も一般的なものと言える。映像出力がビデオ端子(黄色い端子)、音声出力がステレオ端子(白い端子と赤い端子の2つ)用のケーブルだ。音声信号がステレオで出力され、画質は「モノラルケーブル」と同じである。「ステレオAVケーブル」と「S端子ケーブル」の違いは、S端子のほうが画質が良く、文字やグラフィックがくっきり見えるという点。ただしテレビにS端子がない場合もあるので注意が必要だ。

ほかに『D端子ビデオケーブル』、『コンポーネントビデオケーブル』がある。どちらも画質はこの「ステレオAVケーブル」より良いが、これらもゲームに使用するテレビに端子があるかどうかの制限がある。本製品はたいていのテレビに対応しており、赤、白、黄の穴がテレビの前面か背面にあればこのケーブルを選んで間違いはない。また、NINTENDO64、スーパーファミコン対応のステレオAVケーブルと同一規格商品なので、すでに持っていればそれで代用もできる。(江口謙信)

ステレオAVケーブル   ステレオAVケーブル

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 1,575
円 (税込み)
外見は子供用だけど、ハッキリ言って大人の方がハマるかも。 あなたも、一度は思ったはず。

・強大な力を持つドラゴンを勇者が一刀両断にするところ。
・巨大戦艦で上空から、弾幕の雨あられを降り注ぎ地上の敵を殲滅するところ
・忍者になって、手裏剣や忍者等で大立ち回りをするところ
・戦車や合体ロボで、○○ビームとか叫びながら、悪の組織を全滅させるところ

このガチャフォースなら全てあなたの思いのままです。

理屈ではない、感覚で戦う感じはさすが格闘ゲームの雄、カプコンのなせるワザ。
とんでもないスピードを全く処理落ちなしで展開する、ある意味ブッ飛んだ戦闘は
一度やったら必ずクセになるハズ。なんでも、このスピード感を出すために表示ポリゴンを
押さえて、グラフィックよりスピートを選んだとのこと。

ユーザーの立場になって開発してくれていると、プレイ中にしみじみ感じる。
このゲームに美麗グラフィックは必要ない。

登場するボーグは200体以上、しかもその中には通常カラー、色違い(アナザー)カラー
クリスタル、シルバー。ゴールド、ブラックまであり、コレクション好きにはたまらない。

ただ、ストーリーはあってないようなもの。勧善懲悪のストーリーで淡々と進む感じ
重厚なストーリー展開ではないので、ストーリー重視の方は少々飽きがくると思う。

Wiiでプレイできるし、(メモリーカードとCG用コントローラー)が必要だが

「アクションは感覚とスピードが命さ」
「コレクション大好き」

という方にはこれほど合うゲームはなかなかないと思う。

このように数年前のソフトが再販されること自体、奇跡に近いことだし
一度、この快感を味わってみては?
宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム決定版。

小学生の主人公・コウが最近引っ越してきたばかりのサハリ町では、隕石落下事件が相次いでいた。ある日、隕石を追ってイナリ山を探索していたコウの目の前に手のひらサイズのロボット「Gレッド」が現われた。彼は、先に地球に飛来した悪のガチャボーグ軍団「デスフォース」を追ってやって来た正義の軍団「ガチャフォース」のひとりだった・・・。

ガチャボーグは全部で約200種類。そのなかから優れモノを選び「ガチャフォース」を編成して戦いを繰り広げていく。戦闘は前後左右上下を自由に移動する3Dバトル。遠距離攻撃の「ショット」や直接攻撃の「アタック」、「特殊攻撃」「チャージ」などを駆使した戦略性の強いアクションバトルが本作の醍醐味となる。ガチャボーグは個性的で、どれをとっても同じ特色を持つものはなく、強さや弱さ、使い勝手もじつにさまざま。コレクション魂にも火がつくことは間違いないだろう。

「ストーリーモード」のほか、コンピュータ相手の「チャレンジ」、4人までの同時対戦が可能な「バーサス」などを用意。図鑑やガチャボーグの交換など、末永く遊べる工夫も嬉しい。(冬畑耕作)
ガチャフォース   ガチャフォース

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 3,980
円 (税込み)
久しぶりにRPGにはまった このゲームはとてもよくできたゲームだと思います。
ひとつひとつの話がよくできていて、次が見たいと思わせるような演出もバッチリです。
そしてなによりフルボイスのムービー。これが今までと大きく違います。ムービーの発生のタイミングもピッタリで、演出もかなり楽しめます。

そして何より戦略性高い戦闘。これはポケモンとかとは違い、レベルをMAXにすれば勝てるとかそんなのじゃありません。それぞれのユニットをどう動かすかを考えて、それで初めて勝つことができます。

そしてひとりひとりのキャラクターに個性があります。これはとてもすごいと思いました。死んだユニットは生き返らないので、「この人を守ってあげたい!」と、本当に思えます。能力を上げるアイテムもあるので、気に入ったキャラクターが弱くても、最強というわけにはいきませんが、充分戦力になります。その場合アイテムは減りますが(笑)

とにかくこのゲームはとても熱中度のあるすばらしいゲームだと思います。
ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡   ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,800
円 (税込み)
ゼルダの本質 テレビゲームをする楽しさって何だろう?
自分の分身として、生身じゃ不可能な冒険をすること?
現実世界を逃避してセンスオブワンダーな世界の住人になること?
ストーリーを楽しむこと?
音楽に心弾むこと?
知的好奇心を刺激されること?

初代ゼルダは俺の思うこの点をすべて内包していた素晴らしいゲームだった。
時のオカリナはこの点を消化しつつ3Dゲームを完成させたこれまた素晴らしいゲームだった。
そして風のタクとは時オカの3D表現を進化させつつ、ファミコン時代の子供心をくすぐる原点回帰を目指し(てる様に思う)、さらに無表情だったリンクに感情を持たせ、ストーリー的にはハイラルの世界に奥深さ(若干の寂しさも感じるが)を与えることに成功している。
俺の中ではこのシリーズ(ゼルダの出てくる本伝)の集大成というか1つの到達点と思っている。

展開について
ファンタジー世界を旅する作品では定番の所謂、貴種流離譚に正直飽き飽きしていた俺にとっては、開始当時はただの子供(の割りに以上にタフだが、最大の論点であるトゥーンシェーディングのお陰で誇張ぎみだが微笑ましい元気な男の子に仕上がっている)のリンクが、最後には世界を救う勇者となる展開は、長い旅をともにしたせいか説得力と感情移入度を高めている。

よくある批判について
移動に時間がかかる(手間だ)最後の収集作業(めんどくさい)にも批判が集まるところだが、
最初に風のタクトをふるって船を操る時点(確かに手間だと思った)で、話を追うより(後々もどってくるのは面倒になると踏んだ)光る海面のサルベージや点在する島々に寄り道することに決めたの(そこにはまった)でラスト付近では海図や宝の地図はほぼ収集済み(宝もあらかたとっていた)ので、よく言われるところのタライフォースが苦痛と感じたことは無かったのである。(茂とシンクロしたわぁ)
初代がノーヒントの世界を寄り道しながら爆破していくゲームだった(言いすぎ)せいか、寄り道こそこのゲームの本質だと思っているので、なんかひっかると本筋離れてでも解明したくなる人やオリエンテーリング的な宝探しが好きならば特にストレスも感じないだろう。

グラフィックについて
リアルゼルダ最高ーって人には悪いがああいううCGCGした世界は時オカ以降さんざんパラやったので、むしろこのグラフィックのほうが3Dゲーム世代の人には衝撃なんではないだろうか。
ちびリンクやテトラ(マコレ、メドリ)のかわいらしさ、おばあちゃんのやさしさ、ヤツの悲哀などこの絵だから胸打たれると思う。

このゲームに向く人
ストーリーだけを実直に追いかける人には向かないゲームかもしれない。
ゼルダ全シリーズをやっていて、どれもそこそこ好きな人
寄り道したり、キャラクターたちの挙動(表情)に和んだり、やさしげでちょっと胡散臭い人々(タウラ島民)とじゃれあったりと無駄な部分を楽しめる人向けかな。

余談
でメイン以外でお勧めキャラは、やる気なさげなゲーム屋の親父達(潜水艦ゲームの口の効果音最高!)、あと35歳独身の妖精を追い求める男

あ〜長かった。
任天堂のもうひとつの顔ともいうべきビッグタイトル『ゼルダの伝説 風のタクト』。「もしもアニメーション映画の主人公を自在に動かすことができたなら」という願いをかなえてくれるソフトの登場だ。

今作は、「トゥーンレンダリング」というグラフィックの表現方法を採用している点がポイント。3Dのグラフィックを2Dのアニメーション風に表現する技術で、味のあるかわいらしいゲーム画面を再現している。

そして、この「トゥーンレンダリング」技術をうまく使い込んだゲーム内容の完成度にも注目したい。リンクが目の動きなどを使ってふりまく豊かな「喜怒哀楽」が、ゲームの謎解きにかかわってくるなど、プレイヤーの感情移入を高めてくれる演出が随所に盛り込まれている。

妹をさらわれ数々の困難に立ち向かってくというリンクのストーリーは、子どもだけではなく大人にも感動を与えてくれるに違いない。(弥富久和)

ゼルダの伝説 風のタクト   ゼルダの伝説 風のタクト

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
Wiiで発売  Wii版がクリスマスに発売されるようです。でも0のように完全移植ではなく,銃を構える動作でWiiならではの操作があるようですが,「Wiiならでは」なんてことは過度に期待せず,名作がお手頃価格(4000円程度)で買えることを喜びましょう。今GC版をオークションとかで買うと軽く4000円は超えます。ただあと3か月近くあるので欲しいけど待てない人はGC版を買ってもいいのではないでしょうか。
 おそらく,Wii版に移植するにあたって,プログレッシブ対応になるでしょう。ロード時間も若干短くなるでしょう。ディスク読み取り音も静かになるでしょう。(これはWii版0がそうだったから言えることです。)キューブコントローラにも対応しているので,従来の操作も可能で,いろいろな操作が楽しめます。これはGC版を持ってても買いじゃないでしょうか。
 私も最近GC版を買ったのですが,まだ全く手をつけていません。とりあえずクリスマスまでに一通りやって,それからまたWii版で楽しもうと思います。
1996年にプレイステーションで登場した人気アクションホラーゲームの『バイオハザード』がゲームキューブ版となってよみがえった。単なるリメイクにとどまらず、GC用にすべてを作り直し、ゲームの軸となる「さらなる恐怖」を追及する形で作り上げた。

特に3Dモデリングの質感が格段に向上し、ゾンビたちもより恐怖を増して表現されている。セリフも新しくとりなおされ、恐怖感が増す演出がなされている。舞台となる洋館は、新しい部屋の追加、屋外フィールドの拡大が施され、オリジナルとは異なる戦いの舞台が用意されている。

主人公は旧作同様、警察の特殊部隊員であるジルとクリス。そのどちらかを選んで、洋館の秘密を解明していく。2人の視点で物語は進んでいくので、1人がクリアしたとしても謎は完全には解決されない。別の視点がシナリオの謎を補完していくので、一度クリアしたらもう1人を選んで再度プレイしてほしい。(樋口浩二)

biohazard 「メモリーカード59」付   biohazard 「メモリーカード59」付

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
PSからのベタ移植。 今までのバイハと比べて今作では追跡者と言う不死身(倒せることも倒せるけど弾がもったいないし復活してくるので相手にしたくない)のタイラントっぽいのが襲ってきて、これがまた結構しつこくてゆっくりゾンビ倒して部屋ぶっしょくができません。

追跡者自身即死攻撃もしてくるので気が気じゃないです。
それはそうとせっかくGCに移植してバイハ0やバイハ1ではすごい意気込みだったのに2や3はまんま移植なんですね。
画質は結構荒いですが読み込みは早くてそこはサクサク行けて良いかと。

一度PSなどで遊んだ人は別に買いなおすほどの物ではないですよ、それにしてもアンブレラとの決着はいつになったらつくんですかね・・・ゲームにしても映画にしても。
奥深いミステリーシナリオと、迫り来る恐怖を体感できるシステムが大人気の3Dアクションホラー「バイオハザード」シリーズ。本作は1999年にPlayStation版で発売された同名タイトルを、GAME CUBE用に完全移植したものだ。

ストーリーは「バイオハザード(1作目)」以後の話として考えられている。謎の猟奇殺人事件から生還した特殊部隊S.T.A.R.S.のメンバーたちは、それぞれ事件解決のために捜査を始めるが、その中の女性隊員ジルは、調査のためにヨーロッパへ出発する日、ラクーンシティで起こった惨劇に巻き込まれてしまう。そして彼女はゾンビたちがうごめく街からの脱出を試みるのだった。

本作は新システムとして、イベント「ライブセレクション」が追加されているのがポイント。危機に直面すると選択肢が出現し、プレイヤーの決定によって状況が好転したり、さらに悪い状況になることもある。また、ランダムセットモードを選択すると、プレイするたびに場所が変化し、常に新鮮な気持ちで探索できる。これらの新システムの導入や派手な重火器の追加により、何度でも楽しめるゲーム内容となっている。(岡田幸司)

バイオハザード 3 ラストエスケープ   バイオハザード 3 ラストエスケープ

カプコン
おすすめ度:
価格: ¥ 2,520
円 (税込み)
走る格闘ゲーム Aボタンとスティックで遊べるお手軽レースゲーム
遊んだ第一印象ではそうだった。
しかしクリアチェッカーを一通り埋め、友達とシティトライアルモードを遊んだ時、このゲームの本性が現れる。
パワーアップアイテムを集めるさい、なんと互いにマシンを破壊しあえるのだ。
そうして気付けば制限時間を迎えるだろう。
対戦相手が身近にいるのならば十分楽しめるはずだ。


また、なまじ操作が簡単な分、個性の強いマシンが揃っているので(ロケットやヘビースター、ウィリースクーター等)、自分のようにタイムアタックを極める=自分との戦いが好きな人には極めがいがあると思う

残念なのはマシンごとのベストラップが残らないことか


最初ミニゲーム程度と侮ったウエライドも、CPの強さがいい感じなので一人暇つぶしにはいい…かも

NINTENDOの人気キャラクター、カービィがエアライドマシンでコースを駆けめぐる爽快アクションレースゲーム。簡単な操作で豪快にマシンをコントロールできるので、初心者にも楽しめるレースゲームだ。空中に浮かんで走るエアライドを駆使し、ファンタジックな3Dコースをライバルよりも早く駆け抜ける。シンプルな操作、ルールでありながら、プレイヤー次第で奥がどこまでも深まってゆく。

Aボタンとコントロールスティックだけの操作が基本だが、地形やタイミングに合わせた工夫次第で、ドリフトなどのいろいろなアクションが実現できる。ボタンひとつの操作にテクニックの全てが隠されているのだ。レース中、特に対戦モードではライバルとの駆け引きも熱い。相手を出し抜くためにAボタンを押すタイミングにすべてをかけることになるだろう。20種類以上登場する個性派エアライドをいかに使いこなすかが勝利へのカギだ。

プレイモードは「エアライド」のほか、2Dの簡単モード「ウエライド」、マシンの育成と対戦モード「シティトライアル」の3つがある。最大4人までの対戦プレイができるので、バラエティにとんだ競技で、テクニックとエアライドマシンの性能を競い合おう。(江口謙信)

カービィのエアライド   カービィのエアライド

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
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