ゲームボーイアドバンス - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
悲しいです。 僕は2が特に大好きで、それがGBAで、しかも1も楽しめると言うからそりゃすごいと思って買ったんですが…。
音が…ひどいなぁ。ともあれ1+2である事と、音質あまり気にしない人は楽しめると思うところで星3つです。SFC版プレイした人はまぁ気になると思いますが…(それぐらい音質落ちてます)。
1989年にFAMILY COMPUTERで1作目、1994年にSUPER FAMICOMで2作目が発売され、ユーザーの心に強い印象と大きな感動を残した個性派RPGの傑作がついにGAMEBOY ADVANCEに2作品まとめて移植されることとなった。
本作「MOTHER 1+2」は、コピーライターとして有名な糸井重里氏が、ゲームデザインやシナリオなどゲーム作り全般に携わって世に産み落とした異色のRPGだ。現代を舞台に少年少女がメロディーを集めながらドキドキワクワクの冒険を繰り広げていく、ちょっと不思議なストーリーが魅力。現代ものということで、バットやフライパン、銃、ヘルメットなどを装備し、魔法代わりのPSI(超能力のようなもの)を駆使して宇宙人や車、ヘンテコな生き物をやっつけていく。戦闘システムはコマンド選択式のオーソドックスなものだが、「2」では回転ドラム方式を導入して緊張感あふれる戦闘を味わうことができるようになっている。

街並みやキャラクターなどのグラフィックは、あくまでポップでキュート。しかし、いったん遊び始めてみれば、住人の独特なセリフ回しが印象的な「毒づき」や「ナンセンス」な会話、あるいはその「ピュアな優しさ」にぐいぐい引き込まれていくのは間違いないだろう。ユーザの数だけ、それぞれの心の中にそれぞれのMOTHERワールドがハッキリと形づくられていく。発売後何年たとうとも、プレイしても古臭いと感じるどころか、逆に新鮮さと驚きをプレイするたびにもたらしてくれるに違いない。(皆瀬育郎)
バリューセレクション MOTHER 1+2   バリューセレクション MOTHER 1+2

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 2,800
円 (税込み)
育ちにくい 内容はすごくおもしろかったです。
しかし、なぜかポケモンが育ちにくくて大変でした!
(自分の育て方がわるかったのか・・・)
 あと・・・室内で走れないのがちょっと残念でした。

バトルフロンティアは難しいです。


ライバルとの勝負ももっとやりたかった!


ポケットモンスター エメラルド   ポケットモンスター エメラルド

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,800
円 (税込み)
もちろん面白い、けれど・・・ 言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン)
どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが)
カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。
通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。

ポケットモンスター ファイアレッド   ポケットモンスター ファイアレッド

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,800
円 (税込み)
面白かったです とてもよかったです。基本的なストーリーはそのままで、画像はカラフルで綺麗になっています。中でも特に、女の子としてプレーできるところに旧作にはない魅力を私は感じます。攻略本を買ってからリーフグリーンを買うことに決めたのですが、赤や緑を知り尽くしている人には攻略本は基本的に不要だと思います。けど、フィールドの全体像が見れるし、今回初登場となるナナシマをクリアしたり、レベルアップ・わざマシンで覚える技など、詳しいことが知れるので便利だと思います。出現ポケモンには更に制限がかかっているので、どちらを買うかは注意が必要です。私はパーティーに入れたいポケモンがリーフグリーンにしか出現しないため、こちらを選びました。攻略本を買わない人のために、出現ポケモンをここに書いておきます。
リーフグリーン→サンド、サンドパン、マダツボミ、ウツドン、ヤドン、ヤドラ ン、ロコン、ヒトデマン、ベトベトン、キングラー、カイロス、ブーバー
ファイアレッド→アーボ、アーボック、ナゾノクサ、クサイハナ、コダック、ゴルダック、ガーディ、シェルダー、マタドガス、シードラ、ストライク、エレブー
これが始めての人も、旧作を遊びつくした人にも、どちらにもおすすめです。

ポケットモンスター リーフグリーン   ポケットモンスター リーフグリーン

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,800
円 (税込み)
3作目に期待大、ですな 謎解きが前作に比べて、非常に難易度が上がりましたね。
やりがいがあるといえばあるのですが、その分、ストーリーが疎かになっている感があります。前作に比べ、ギャグ要素が濃かったり(前作のシリアスな雰囲気が少々壊れています)、アンガラ大陸に上陸できなかったり(好きだったキャラクターに逢えず、落胆した記憶があります)、伏線が残った状態で物語が完結したり(一番の謎は、やはりアレクスですよね。彼の行動理念は理解しがたく、その上、何故彼が宙に浮けたり、瞬間移動ができるようになったのかが解明されていません。結局、彼は最後どうなったのでしょうか、ね?)、不満があります。全体的に、スケールは前回に比べて、大幅に上がっているのですがね・・・・。
個人的には、新キャラクターでは、カーストが一番でしょうか。ああ、あの器量・・・・(ロビンを好いていることを示唆する発言がありましたが)。
バリューセレクション 黄金の太陽 失われし時代   バリューセレクション 黄金の太陽 失われし時代

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 1,400
円 (税込み)
マリオの原点! 幼少期にファミコンでプレイしたマリオ!
あの懐かしさがよみがえります。
今のマリオとはグラフィックや操作性も違いますが、それが悪いというより寧ろイイ(・∀・)!!

色々なゲームをしても、ふとまたやりたくなるのはやっぱりマリオ。
飽きずに続けられるのもマリオです。

赤い服、帽子にヒゲの彼。
とても愛しい存在です(*'ω`*)
ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ   ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 2,000
円 (税込み)
最高 音楽のよさは個人的にはFFシリーズで一番好きです。
シャドウとインターセプターのクリアでの場面はたまらないものがあります。

ファイナルファンタジーVI アドバンス   ファイナルファンタジーVI アドバンス

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
必ず二回以上はやるべき たくさんの人達のおっしゃる通り、このMOTHER3はたしかに過去のシリーズとは世界観やストーリーが全く異なる物です。
1や2の大ファンには「どうして…?」と思うところがあるでしょう。最悪という評価が出てしまうのも理解は出来ます。
ですが、僕は文句なしの五つ星をつけます。
あんまり理由を言うとネタバレになってしまうので詳しくは言えませんが…とにかく最低二周はやるべきです。
一周目は主人公の人達に感情移入して…つまり従来のRPGと同じ気持ちでプレイしてもらえればいいと思います。
ですが、二周目は『世界』を意識してプレイしてみて下さい。
『世界』という言葉が地球のことなのか…主人公の見る空間のことなのか…それともゲーム画面に映されているこのたくさんの点なのか…
たかがゲームに?と思う方もいらっしゃるでしょう。
ですが、このゲームはそれくらい深く考えてプレイするべきゲームです。
賛否両論があるのが『世界』であり『現実』というものです。
最後に一言、まとめるなら…『存在を考えるゲーム』と言っておきます。
とにかく最高のゲームです。
MOTHER3   MOTHER3

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,800
円 (税込み)
ぬるいな・・・・ 仮に、『失われし時代』を先にプレイした方がいたとしたら、本作をプレイした感想は、恐らく十中八九、「ぬるいっ!」であろう(苦笑)。
しかしながら、ストーリーやキャラクターの魅力は、全体的に評価すると、今作の方が勝っている、と私は感じる。
特に、カラゴル海とコロッセオの演出・音楽は個人的に大好きで、直前にセーブし、何度も繰り返しプレイした記憶がある。
いずれにせよ、グラフィック・音楽・ストーリー、どれをとってもゲームボーイアドバンスソフトとしては一流のそれであり、是非私は、恐らく出るであろう3作目(アレクスあたりがキーパーソン、ですな)を心から望んでやまない。
バリューセレクション 黄金の太陽 開かれし封印   バリューセレクション 黄金の太陽 開かれし封印

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 1,400
円 (税込み)
おとなでも面白い 馬鹿にしてました、大人でも面白いと思えるゲームです。
ですがやはり子供向け。後半になるほどダルくなる経験値稼ぎ。
子供は同じ事の繰り返しでも比較的飽きないんですが、
大人は無理ですね。改造コードの力を借りました。
また、ポケモンのデータで大幅にメモリーを喰ってるのか
ストーリーは無いに等しい。せめてもうちょっとストーリーに深みがほしかった。
文章での説明だけでもいいから。
それから、
中盤以降サイユウシティ方面に向かう海上での出現ポケモンに偏りがあり、
ヒジョーにだるい!あそこまで海だらけにする必要があったのか疑問だし。
 
任天堂のゲームにしては調整が甘いかな。ネームバリューに頼り過ぎたか。

世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター ルビー』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。

物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。

今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉)

ポケットモンスター ルビー   ポケットモンスター ルビー

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 5,040
円 (税込み)
アイテム数:998/ページ数:100  次ページ