ゲームボーイ - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
衝撃的なポケモン 初代赤緑ブームの時に始めてポケモンに出会い、モンスターを捕まえて育てるという感覚に見事にハマりました。(この当時はあまりこのタイプのゲームはありませんでした。)
そして金銀発売日の当日、開店前の自分の田舎のショッピングセンターのゲーム屋に行ってみました。
それは衝撃的でした。開店前の3階のゲームショップ入口には長蛇の列で、自分もワクワクしながら初めてゲームを買うのに並びました。
開店後一斉に走りだし、我先にとゲームショップへ向かいました。
私は運よく当日に購入でき、すぐさまにプレイを開始しました。
金銀以降のポケモン発売に列ができることは、私が購入したゲームショップではありませんでした。
草むらに入る度にどんなポケモンが出るかな?次はどんな街やどんなダンジョンなのかと胸が踊っていました。
そして一番衝撃的だったのはやはりクリア後のカントー編でした。
GBの少ないROM容量に初代の舞台であるカントーがまるまる収録されてあったのは夢がありました。
今プレイしてもとても面白いゲームです。これからも夢のあるポケモンシリーズを発売し続けて欲しいです。
   TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズのひとつで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今まで通りだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく異なっている。

   特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになった点。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 金』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、マンキー、ウインディ、グライガーなどは入手できない。別売りの通信ケーブルを使って前作や『金』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)

ポケットモンスター  銀   ポケットモンスター 銀

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,990
円 (税込み)
スーファミの劣化版 スーファミ版のほうが戦闘背景あったし、音質良かった。それに比べGB版は劣化し、内容もスーファミ版とほとんど変わらず。グランドラゴーンの裏ダンジョン追加されたがマニアックすぎて、まじいらねぇ。神竜までで良かったのに。
シリーズ中最高の売り上げを誇る『ドラゴンクエストIII』のゲームボーイ版。『ドラゴンクエストI・II』から続く「ロトの伝説」の完結編でもある。ファミコン版、スーパーファミコン版とリメイクの度に進化を重ねており、冒険する仲間を最大3人まで選び、自分だけのパーティーを自由に作れる転職システムや、出現するモンスターなどが時間によって変化する時間経過の概念など、今でもまったく色あせない完成度を誇る傑作といえる。

   ゲームボーイ版ではスーパーファミコン版で好評だった性格付けシステムやすごろく場などに加え、新要素としてモンスターメダルが加わった。これはモンスターを倒すと、ときどきもらえるメダルで150以上の種類があり、自分だけのコレクションを作ることができるというもの。友達と通信ケーブルを使って交換することも可能だ。(杉村 啓)

ゲームボーイドラゴンクエストIIIそして伝説へ・・・   ゲームボーイドラゴンクエストIIIそして伝説へ・・・

エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 6,720
円 (税込み)
ポケモンシリーズで一番好きな作品 ポケモンはクリスタル、金、銀、赤、緑、ピカチュウ、サファイア、エメラルドとやってきてますが

その中で一番面白く感じたのがクリスタルですね!
当時銀をプレイした後にプレイした時はモンスターボールから出てくる時のポケモンの可愛らしくリアルな挙動に思わず感動してしまいました。


曜日ごとのイベント、昼夜の想念があることにも感動!
ポケモンも初代のポケモンたちと合わせてかなりの数もありますので、
初代からやっている人も安心して楽しめます。

ダイヤモンドやらエメラルドやらを面白いと言っている子供達には是非遊ばせてあげたい一本。

個人的に初代のリメイクも良かったがやはりこっち!
金銀のリメイク作品にとても期待が高まります。
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの第7弾。これまでのシリーズと同様に、ポケモンをを捕まえ、育成しながら冒険を進めていくゲームだ。基本的な内容は『銀』と同じだが、伝説のポケモン「スイクン」の新エピソードが加わったり、ポケモンの覚える技が違っていたりしているなどの点で異なっている。また、シリーズでは初めて女の子を主人公に選ぶこともできるようになった。

   ゲームボーイと携帯電話を接続して利用する通信サービス「モバイルシステムGB」に対応したことも新しい。このサービスを利用するには別売の「モバイルアダプタ」が必要だが、離れた場所にいる全国の人とポケモンを交換したり、対戦することができるようになる。全国ランキングを見たり、通常では入手できないポケモンを手に入れることも可能だ。このサービスの登場により、今までのポケモンにはなかったおもしろさが加わったといえよう。(秋月昭彦)

ポケットモンスター クリスタル   ポケットモンスター クリスタル

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,990
円 (税込み)
純粋に楽しい! 私が今まで遊んできたゲームの中でも特にイチオシのゲームです。まぁ2008年現在、入手しプレイするのはやや困難なので早くDSでリメイクしてもらいたいところですが…

・良い点
ポケモンのデザイン(個人的にRS以降は好きになれないので)、BGM、クリア後にカントー進出可能、前作と比べて格段に綺麗になったグラフィック、etc...

・悪い点
スピードボール、ラブラブボール、ムーンボールのバグ
   TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの1つで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今までどおりだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく違っている。

   特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになったこと。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 銀』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、ロコン、ニャース、レディアンなどは入手できない。別売の通信ケーブルを使って前作や『銀』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)

ポケットモンスター  金   ポケットモンスター 金

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,990
円 (税込み)
ハードモード ポケットモンスター ピカチュウバージョン 別名イエローバージョン。私的な呼び名はハード版。利点はピカチュウを後ろに連れて歩ける!R団の三人組と戦える!フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメを手に入れられる!ただしピカチュウはライチュウに進化不可能!裏技を使ったお遊びが出来ない!そして
ジムリーダーが使うポケモンのレベルが上がってる……キョウとか最強のポケモンでモルフォン50レベルを平気で使ってきます。赤緑青だと45レベルぐらいだったのになぁ……赤緑青なんか物足りねえ!
当然、ぬるま湯状態の金銀なんかじゃ満足できねえ!なんて玄人な方にはオススメ。GBで出来る最高難易度のポケモン。面白さについてはいうまでもないでしょう。
ポケットモンスターピカチュウバージョン   ポケットモンスターピカチュウバージョン

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 3,150
円 (税込み)
今更ですが 突然の思いだしレビューです。

グリーンの方だったかは解らないのですが「サンド」がいた方です。
なんどやってもサンドだけは必ず入れてました。
まさに我が相棒です。

「赤と緑ちょっと違うよ?」というCMを見て購入。
ただ当時は誰もやっている人がおらず友達を無理矢理誘ってやってました。
今ほど子供っぽいイメージはなかったですね。
どちらかというと年齢層は若干高めでちょうど今のPSP層くらい?モンスターハンターとかそんな感じでした。

ブルーの後は子供路線っぽくなってしまいましたが自分にはこのレッドグリーンブルーはいい思い出ですね。
サンド〜(Q_Q)

・・・・ひょっとしたら家捜しすれば未だにデータ消えずに残ってるかも?
やってみますか。
   TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのでおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。

   同時発売の『ポケットモンスター 赤』とはゲームの内容やストーリーは同じものだが、登場するポケモンの種類が若干違っており、アーボ、ウィンディ、ラフレシアなどは手に入れることができない。全ポケモンを入手するには、両方をプレイするか、通信ケーブルで他の人と交換しなければならないのである。冒険して敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)

ポケットモンスター  緑   ポケットモンスター 緑

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,095
円 (税込み)
幼き日々 今プレイしても楽しいです。何年経っても繰り返しプレイしているのは、ポケモンとゼルダの伝説時のオカリナくらいですかね。

実は、151匹集めたことが未だにありません(笑)ミュウとかポリゴンがねぇ…最高でも145匹くらいです。最初の一匹だけでクリアする、という妙なポリシーがポケモン集めの仇になっています。

当時小学生だった私はゲームボーイもポケモンも買ってもらえず、歳の離れた兄のをちょろまかして使っていました。データを上書きしたのがバレて怒られたのが、今は懐かしい思い出です(笑)
   TVアニメや映画にもなった、かわいいポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの第1弾。捕まえたポケモンを他のモンスターと戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのがおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。

   同時発売の『ポケットモンスター 緑』とはゲームの内容やストーリーは同じもの。登場するポケモンの種類が「赤」と「緑」で若干違っており、ロコン、ペルシアン、ニャースなどは手に入れることができない。全ポケモンを入手するには、両方をプレイするか、通信ケーブルで他の人と交換しなければならないのである。冒険して敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)

ポケットモンスター  赤   ポケットモンスター 赤

任天堂
おすすめ度:
価格: ¥ 4,095
円 (税込み)
ドラクエの原点 ドラゴンクエスト1、2の二作がが一本のソフトに収録されています。
この二作は携帯アプリでも登場してますが操作性や画面の大きさを考えると最低でもゲームボーイでプレイするのが良いとおもいます。
ドラクエ3をプレイする前に是非プレイしておきたい作品ですね。
   日本中にRPGブームを巻き起こしたドラゴンクエストシリーズ。その原点であるシリーズの1作目とその続きであるシリーズ2作目がゲームボーイ用にリメイクされ、セットになった。スーパーファミコン版に続き、2回目のリメイクだけあって、随所に遊びやすい工夫が盛り込まれている。

   たとえば、ゲームボーイで遊びやすいようにファミコン版にあった「復活の呪文」をなくし、いつでもどこでもセーブができるようになっていたり、ストレスを感じさせないよう戦闘のバランスが見直されている点だ。なお、この『ドラゴンクエストI・II』は『ドラゴンクエストIII』とあわせて「ロト」という言葉がキーワードになっている、いわば「ロトの伝説」の1作目と2作目になっている。(杉村 啓)

ゲームボーイドラゴンクエストI・II   ゲームボーイドラゴンクエストI・II

エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,145
円 (税込み)
DQMシリーズの原点 今更レビューを書くのもなんなんですが、昔よくやっていたので書かさせて頂きます。
先ず、プレイした当初は時間も忘れるほどハマっていまして
寝る間も惜しんで、朝も早く起きてやっていたことを覚えています。

旅のとびらたるものからモンスターを捕まえてきて配合し、ボスに挑んでゆく。
このシンプルな流れなんですが、興奮してしまいます。
旅の途中で、『こいつ仲間にしたいなぁ』とか、『あいつと配合すれば強いのできるかも』など思ったりして、ワクワクしてましたね。
強かったボスも仲間になったり、即戦力として使えたりして
メンツを作る楽しさがよかったです。
又、配合の面倒くさいモンスターを他国マスターから奪ったり、風の吹くまでレベル上げをするなど、やりたい放題でした。

皆さん絶対序盤主戦力で使っていたと思われるのが、キングレオでしょう。
私は彼(彼女?)にはだいぶ助けられました。
キラーマシン×ユニコーンで獣系トップクラスが作れるんですからね。
終盤まで活躍してくれるイイ奴です。
それと、弱いモンスターでも体勢アップや詩人で能力を強化し
強い???系などに打ち勝てると、最高ですね。
モンスターズの醍醐味はそこですよ!

今現在DQMは4作まで出ていますが、質が落ちています。
この作品のいいところを一つも受け継いでいないと思うんです。
スクエニさんもユーザーの意見を聞いて、改善なさったらいいと思うんですが。
少なくともテリーは名作であり、飽きなくてとても魅力的です。
もう一度原点を見直してはどうでしょうか。
 「ドラゴンクエスト」シリーズのモンスターたちにスポットをあて、育成に収集の要素を加えたRPG。戦うことでモンスターを捕獲し、雌雄のモンスター同士を掛け合わせ、最強のモンスターを作り出していく。掛け合わせる前にモンスターを育て、特技を覚えさせたり、パラメータを上げたりして、その能力を子どもに引き継がせることができる。そのため、プレイヤー好みのモンスターを作れるというのが本作の最大の魅力。

   時代設定は、『ドラゴンクエストVI』に登場するテリーの幼き日のお話。突如現れたかわいいモンスター「わたぼう」に、「タイジュの国」と呼ばれる不可思議な世界へ連れて込まれてしまう。そこでテリーは、モンスター同士を戦うイベント「ほしふりの大会」の優勝を目指すべく、モンスターを育てていくのだ。(池村慎一)

ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド   ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド

エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,145
円 (税込み)
最高のDQMです! 発売してから結構な年数が経っていますが、未だに暇を見つけるとプレイしています。

魅力は何と言っても、配合による新たなモンスターの誕生だと思います。
なかなか仲間にならないモンスターを仲間にしたときの嬉しさも、魅力の一つでしょう。

ある程度までレベルを上げなければボスバトルはとてもキツいのが少し難点かと…。



ただ、遊んでみれば確実にハマる一品には間違いはありません!


ただ一つ謎なのが、どう考えても配合で生まれてくるモンスターは『けものきし』のはずなのに、???で表示されることでしょうか。

なんなんでしょう……?
   モンスターを倒して仲間にし、育成していく大人気RPG『イルの冒険』の2バージョンが発売されている。この『ルカの旅立ち』の主人公ルカは、イルのお兄さんにあたる元気な男の子。マルタという国の「マルタの井戸」から不思議な世界に、「ふしぎなかぎ」を求めて旅をする。

   このゲームの特徴は、何といっても倒したモンスターを仲間にし、そして♂(オス)と♀(メス)を掛け合わせて新しい種のモンスターを生み出すこと。強いモンスターを作る育成要素と、すべてのモンスターを仲間にする収集要素が絶妙の楽しさを作り出している。前作に比べ対戦プレイの種類が増えたので、友達との対戦がさらに楽しいものになっている。また、協力プレイモードも加えられ、対戦とは一味違ったおもしろさも味わえるようになった。『イルの冒険』より攻撃タイプのモンスターが多く登場するようになっている。(樋口浩二)

ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵・ルカの旅立ち   ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵・ルカの旅立ち

エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 6,510
円 (税込み)
アイテム数:1231/ページ数:124  次ページ