レース - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
ANSWER グランドセフトオートのようにマップを自由に走行できます。
ストーリーも長くGTAのような目的の分からないゲームではありません。(笑)
でも2005年のゲームなので新しい車はあまりありません。
なので買うなら今度発売される新作『ニードフォースピードアンダーカバー』をオススメします。
EA:SY! 1980 ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド   EA:SY! 1980 ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド

エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,979
円 (税込み)
遊び応え満点 チョロQシリーズ最高傑作との呼び声が高いだけのことはあります。
大雑把に言えば、チョロQ ワンダフォー!を大幅に進化させた感じでしょうか。

まずはその世界。広大な大陸にいくつかの街があるわけですが、街ごとに区切りがあるわけではなく地続きになっています。そのため、基本的にはどこまでも走破できます。
陸地だけではなく海底も走ることができるほか、特定パーツを装備することで、水上走行や空中飛行まで可能です。
一度行った街にはワープで移動できるのも親切ですね。

街には個性あふれるチョロQ達が生活しており、彼らから依頼を受けたり、勝負を申し込まれたりというイベントも多数あります。

もちろん肝心のレースも充実していて、チョロQらしいバラエティに富んだコースが魅力的ですね。
今作ではチーム制が導入されていて、町に居るチョロQをチームメンバーとして加えることができます。
チームで協力して賞金を稼いだり、そのお金でパーツを買って仲間を強化したり・・・。
これは本当に買って良かったと思います。
チョロQ HG2 アトラスベストコレクション   チョロQ HG2 アトラスベストコレクション

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,079
円 (税込み)
凄くリアルです!! PS2の中で一番リアルな挙動を楽しめます!コースの凹凸や縁石で跳ねたときやパワースライドによるステアリング修正などレーシングドライバーのテクニックそのものを体験できます!実在するサーキットからオリジナルサーキットまでコースがたくさんありますし(代表的なコースは富士スピードウェイ、鈴鹿サーキット、ツインリンクもてぎ、筑波サーキットなど)チューニングカーや各メーカーワークスチームのレーシングカーなど車種が超豊富です!GT3と比べてよくなったところはスキール音などの効果音や車やコースのグラフィックが綺麗になったことですかね^^。
惜しい部分は自分でチューニングした車で2人対戦できなくなってしまったことです(もともとディーラーで売っている車を選べるだけ)。
これは個人的な意見ですが非常にリアルなゲームです。実車の挙動にとても近いので派手なドリフトやカーチェイスを望む人にはあまりおススメできません。堅実サーキット、リアルレーシング派向けです!・・・まぁつまり地味ってことです(^^;)
あとは車にあんまり興味のない人や小さいお子様には難易度が高いかもしれません。「買ってみたけど難しすぎるから売ろう」と売ってしまう人も多かったのではと思います。
最期になりますが今まで「リアル」と何度も言ってきましたがたとえ最初つまずいても「実車ってこんなに難しいんだ・・・レーサーって凄い!」と学習しつつ挙動に慣れていけば楽しく遊べると思います!ちなみに2003年までのJGTC(現スーパーGT)のレースカーも出るのでGT好きな人にもおススメかも!(一応一台だけ2004年のモチュールピットワークZが出てます)
   ドライブゲームの中で最も人気のある作品といえる「グランツーリスモ」シリーズ。「リアルドライビングの魅力」、「(走行の)リプレイによって車を楽しむ」という大きな2つの方向性を軸として進化し続ける作品の第4作目だ。

   本作の魅力はなんといっても、その、データベース的な膨大な量の車種の収録数。80の自動車メーカーより、1986年から2004年までの500台以上の車種が収録されている。

   また、世界中の自動車メーカーが開発に利用している、ニュルブルクリンクサーキットなど、約50のコースも魅力のひとつ。膨大な時間を費やした取材を行うことでリアル過ぎるほどのドライビングを楽しめるようになっている。

   グランツーリスモシリーズのプロデューサーである山内一典氏がいわく、「モータースポーツのテーマパーク」が本作のコンセプト。いちユーザーの目から見ても、本当に遊びがいのある作品であることは間違いない。(上原三造)
グランツーリスモ4   グランツーリスモ4

ソニー・コンピュータエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 7,665
円 (税込み)
まあまあかなぁ 2007が出なくて仕方なく買ったけど全体的にまあまあでした。
挙動とか明らかにおかしかったりするしV8だから音があまりよくないし・・・。
けどF1ずきは買うしかないっしょ!
Formula One 2006   Formula One 2006

ソニー・コンピュータエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 6,090
円 (税込み)
非常に爽快 でも・・・ 一般車を吹き飛ばせるのは非常に爽快です。
しかし、操作方法がバーンアウト3と大きく変わっているところがあり、多少戸惑いました。
EA:SY! 1980 バーンアウト リベンジ   EA:SY! 1980 バーンアウト リベンジ

エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,979
円 (税込み)
高品質なレースゲーム カーレース初心者の意見です。

 「良い点」
・グラフィックが綺麗
・車がたくさんある
・色々とこだわっているし、リアルっぽい
・音楽がいい

 「悪い点」
・レース後にいちいちリプレイになる。
   きれいなグラフィックスと、本物そっくりの動き、実物から録音したエンジン音など、どれをとっても驚くほどリアルなレース&ドライビングシミュレーションゲームで、レースゲームの最高人気作「グランツーリスモ」シリーズの第3弾。レース中は若干画質が落ちるが、レース後に自分の走りを再現するプレビューやデモ画面は、実写と見まごうほどの美しさ。飛び散る火花や舞い上がる砂煙など、車にあまり興味のない人でもつい目を奪われてしまうほどだ。

   用意されている車種は150種で、一般車からフォーミュラカーまで幅広くそろっている。レースゲームとしてのおもしろさも遜色なく、いろいろなレースに挑戦しては資金をためて車をチューンアップしたり、高性能な車を買ってさらにレベルの高いレースに出場できるようになっている。ドライビングテクニックを競うだけでなく、自分だけの車をつくりあげていく楽しみもあるので長く遊べるゲームの1つだろう。i.Linkで接続すれば6人まで同時に参加でき、タイムアタックなどの対戦も可能だ。(秋月昭彦)

グランツーリスモ3 Aspec   グランツーリスモ3 Aspec

ソニー・コンピュータエンタテインメント
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
今後の改善を期待! 1作目と「峠の伝説」はプレイしていませんが個人的な意見をいくつか。

ダメな点
・バックボタン。これはwしかもバックの状態から0キロにならないと1速に入らないw

・エアロがフルエアロだけ。ウィングも4種のみ。しかも(個人的に)ダサい。首都高バトル01の豊富なエアロをどうして引用できなかったのでしょうか。

・COMが弱く、命知らずw

・最終的には馬力が物を言う点。逆に言えばCA以外ではフル改造のGTRとかでやれば負けない。これは難しい問題だけど個人的には、改造で引き出せる馬力に各車制限があった方が良いと思う。

・昼のレースの種類が多い。ていうかこのシステム自体いらないと思いますw

・メールとか掲示板。チェック面倒くさいし必要ないですw

・敵が多すぎると思いました。結局は作業で倒していくようになって逆に飽き易くなる。

・スピード感の無さw

とまぁ主にはこんなところです。

いい点は
・車種が多い。この点に関してはすごいと思います。

・中古車システム。量は少ないですがいいと思います。

・パーツやお金をかけるバトル。これも中々。

これくらいしか思いつきませんw

最後に、改善してほしい点(追加してほしいシステム)をいくつか。
・車の修理やオイル・ガソリンの消耗、洗車などのシステムがほしかったです。

・クラッチシステム。これは是非導入してほしいです。

・ドライバー視点。WRCのゲームのような視点がほしいです。

・所有できる車をせいぜい3、4台までにしては?と。プレイヤーは昼も夜も仕事をせずに走っているわりには大金持ちです笑

まぁでも前半は面白いと思います。挙動をすごく気にする人はこれよりも実車でやったほうが良いと思いますw
   日本全国の実在する峠を3DCGで再現した峠レースゲーム。前作の日光、榛名、箱根、六甲に加え、新たに赤城、蔵王、阿蘇の3コースでレースが楽しめる。

   コースを制作するにあたって、最新の計測車を使って道の傾斜、うねり、細かい起伏などをレーザーで計測し、そのデータをCGに重ね合わせて峠をリアルに再現。前作で収録していたコースもクオリティがアップしている。

   乗車可能なクルマは、国内と海外メーカーを合わせて100台以上収録。マツダ RX-8、日産 SKYLINE COUPE、スバル LEGACY B4など、2003年に発売された実車も登場する。

   ゲームモードは、カテゴリーレースで賞金を稼いで車体のカスタマイズをしていく「コンクエストモード」、二人のプレイヤーで対戦する「VSバトルモード」などを用意。そのほか、先行するライバルを追い抜かなければ敗北となる「FLバトル」や、壁への接触を禁じた「TACバトル」も新たに加えられている。(Rei from Chiba)
街道バトル2 CHAIN REACTION   街道バトル2 CHAIN REACTION

元気
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
まさにオモロー みなさんのレビュー参考に買ってみました。
自分はファミコン世代
最近のゲームはあまりにも製作側が懲りすぎてめんどくさい。しかしこのゲームは操作簡単、画像は綺麗(最近S端子に変更かなり画質が変わった)迫力はあるし
まさにこれぞゲーム本来の楽しさなんだと思いだした。最近のゲームについてこれなくなったひと、ストレスたまっているひと、新たなレースゲーム探しているひと、一度お試しあれ
EA:SY! 1980 バーンアウト3 テイクダウン   EA:SY! 1980 バーンアウト3 テイクダウン

エレクトロニック・アーツ
おすすめ度:
価格: ¥ 1,979
円 (税込み)
ゲームでしかできない事 「どれだけ実際の運転感覚に近いか」といったシミュレーター要素の強いゲームが最近の主流ですが、OUTRUNは単純に走りの気持ちよさを追求したゲームです。
豪快に流せるドリフト、舞台を変えながらいつまでも続く風景、軽快なBGM・・・順位を気にせず他車をガンガン抜かしていく感覚は初代の持つ魅力そのもの。
特に特筆すべきはコースのデザイン。「走ってみたい風景」のツボをきっちり抑えてます。

何かと下準備に時間のかかるレースゲームが多い中、かなり貴重な存在だと思います。
アウトラン2 スペシャルツアーズ 初回限定版(音楽CD「コンピレーションアルバム」同梱)   アウトラン2 スペシャルツアーズ 初回限定版(音楽CD「コンピレーションアルバム」同梱)

セガ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
レーシングゲームとしては・・・ やってみておもったのが車の挙動がバーチャルでたのしめる。よくいえば気持ちいい悪くいえば挙動が現実とのギャップがありすぎる。アニメであったけど100200キロでドリフトなんて無理だし。カーバトルとしてはたしかに盛り上がるけどいかんせんカーグラフィックの荒さや排気音のチープさはこのゲームの減点要因。コントローラでの操作性もよくない。もっとハードの特性をいかし作りを見直し幅広いプレイヤーそうにうけをとってもいいとおもう
   最速に憧れる熱い若者から圧倒的な支持を得ているレーシングコミックの金字塔「頭文字D」を完全ゲーム化。プレイヤーは主人公「藤原拓海」となりハチロクを駆ってバトルを重ね、原作同様に公道最速を目指す。

   舞台となるのはもちろん実在の峠。ファンにはおなじみの秋名、碓氷など全11個所ものコースが用意されている。徹底した現地取材によるリアルさがPlayStation2の美しい画像で実現され、熱い峠攻めを自宅で体験することができる。原作の魅力を最大限に生かした「ストーリーモード」では、原作シーンを織り交ぜながらステージごとにミッションをクリアしていくことでストーリーが進行。原作シーンにはアニメ版の声優陣を全面起用しているのもファンにはたまらないポイントだ。

   アーケード版「頭文字D Arcade Stage」の「公道最速伝説モード」も収録。31種の中から好きな車を選んでライバルの走り屋たちと1対1のバトルに勝利すると、ポイントが加算される。これを貯めることにより実在メーカーのパーツで車をチューニングすることができる。

   そのほかのお楽しみ要素としては、アニメ版「頭文字D」で大人気の「move」によるスピード感あふれるユーロビートのBGMを収録。また、別売りの外付け専用コントローラ『GT FORCE 頭文字D バージョン』を使用すれば、ステアリング気分はまさに「拓海」モード全開だ。(江口 鍋)

頭文字D Special Stage   頭文字D Special Stage

セガ/セガ・ロッソ
おすすめ度:
価格: ¥ 7,140
円 (税込み)
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