ロールプレイング - ゲーム - 子供と読む絵本の旅
買って損なし! 間違いなくおもしろい!おすすめゲームです!

マニアクスクロニクルもいいですね〜

迷っている方は買いましょう!(^O^)


陰と陽の結びし日、新たなる事件が幕を開ける
   大正二十年、帝都。新時代の浪漫に色めく世間は、「運」の噂で持ちきりだった。ある者は常に幸運に恵まれ、またある者は、まるで運が消えてしまったかのように、常に不運にさいなまれる。その「運の格差」は、世間の華やかさを尻目に、人々の心に影を落とし始めていた。

   同じ頃、オカルト専門の探偵行を営む鳴海とライドウの下に、妙齢の女が依頼を持ち込む。捜査を進めるうちに、鳴海とライドウは、帝都を遠く離れた寒村へたどり着く。そこは、時代遅れの因習に縛られた人々が住むような村だった。

   二人はそこで、帝都に危機が迫りつつあることを知るのであった・・・。
デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)   デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 8,174
円 (税込み)
解釈は人それぞれ、でも。 主人公は実質あの年齢ならコロコロ変わるのも仕方ない。子供は影響を受けてその影響に振り回されるもの。後ろ向きかどうかはともかく、小説やゲームに限らず、ストーリーを楽しむのに重要なのはいかにこっちがキャラの心情を理解出きるか。自分が立たされたこともない状況のキャラクターの心情なんて理解出来ない。それは頭の堅い考えで、だからルークを受け入れられないプレイヤーが多い。
ストーリーは確かにテイルズの中では暗いかもしれない。主人公もなかなかに酷い性格をしてる。
でもそれは普通の環境で育って人間じゃないからだと思う。
もしレビューで偏見を持ってしまって買うのに躊躇いを抱いた人があれば言いたい。
綿密なストーリーさ故に理解するのは難しいけれど、サブイベを全てやりきった時、絶対理解を超えた感動があるから是非手にとって頂きたい。
個人的にルークは好きじゃないけど、きっと理解さえあればただ度が過ぎているだけで違和感のない主人公だとは思う。
バトルも爽快感があり、チャットもかなり面白い。命について直接振れているストーリーなだけに総合的にかなりやって損はないと思う。
テイルズ オブ ジ アビス PlayStation 2 the Best   テイルズ オブ ジ アビス PlayStation 2 the Best

ナムコ
おすすめ度:
価格: ¥ 2,768
円 (税込み)
PS2最後の名作 タイトル通り、PS2最後の名作になるといっても過言ではないと思う。

楽しいだけのゲームは多くあるが、これほどまでに人生を考えさせられる
ゲームは同シリーズくらい。王道RPGに飽きている方、人生に
行き詰まっている方には是非一度プレイしてもらいたい。
アニメ・オタク色はあるものの、ライトユーザーでも問題なく溶け込めると思う。

ペルソナシリーズは全作プレイしているが、今作は最も「人」に焦点をあてている。
それだけ、仲間との絆やコミュニティの深さもよく描かれていて
今の現実への苦悩と、そこからの決断・旅立ち・生きる意味といったテーマは、
より普通に近い描かれ方になっており、今作が圧倒的に感情移入しやすい。

また、作を経るごとにより多くのユーザーに受け入れられるよう進化を遂げている。
ポップにライトにスタイリッシュになり、受け入れられやすい外面(ペルソナ)と
変わらずに人としての人生の苦悩を描く内面(影)。
ある意味シリーズで最も「ペルソナ」のタイトルが似合う作品だと感じた。

今作を通じて感じたことは「普通」であること。
普通の生活を取り戻すために普通の主人公達があれこれ悩み、普通の犯人を追いつめる。
ヒーローになるわけでもなく、誰に誉め讃えられるでもなく、勧善懲悪でもない。

このゲームにどっぷりはまり、終えてしまうことが寂しいと感じたユーザーも多いはず。
同じように主人公達も、事件を解決してこれで終わりかと思うと少し寂しいと語る。

まさに主人公としてこのゲームに「引越し」てきて、クリアして「帰っていく」。
今を生きることに少なからず悩みを抱えている人にとっては、ゲームといえども
みんなと過ごした毎日は忘れられない大事なものになると思う。

   緻密な舞台設定と濃密に描かれたキャラクター

 「ペルソナ4」は、現代を舞台にした完全オリジナル作品。RPGというジャンルでありながら“推理サスペンス”を題材にした本作の謎解きと冒険の果てにプレイヤーを待ち受けるのは、前作を超えるマルチエンディング。前作に引き続き、キャラクターデザイン&アートディレクションは副島成記が担当している。

より濃縮されたゲームシステム

   グラフィカルなインターフェースに更なる磨きをかけ、ゲームシステムは更にテンポアップ。しかし、やり込めばやり込むだけ面白い「ペルソナ」のゲーム性も健在。
ペルソナ4   ペルソナ4

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,917
円 (税込み)
前作は布石か? 登場人物と基本設定は前作と全く同じ。時間枠はほとんどそのまんま。
ただ、ライドウがサマナーとしてそこそこ腕を上げてきた為か、戦闘における自由度が格段にアップした。おまけに待望の「仲魔との交渉」が復活。技量不足を無理矢理封じ込める事で補っていた前作。交渉できるだけの実力が無かったという設定だったのか?
一作目は何も考えずに戦っても力技で押し切れてしまったように感じ、物足りないように思えたのは確かだったが、二作目の「成長したライドウ」を見てみれば、一作目はあの状態が正しかったのだと納得。

細々とした「お遣いイベント」を「別件依頼」と銘打ってあるのが楽しい。
ストーリーと絡まない事件もあるが、レアアイテムが貰えたり、息抜きやレベル上げの為に役立ったり。退屈しない。序盤で麻雀が出来るようになったので、資金集めに役立つ。

次回作がもしも出たなら…今度は花札をやってみたい。
デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王(初回生産版)(葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラックCD同梱)   デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王(初回生産版)(葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラックCD同梱)

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 5,917
円 (税込み)
何と言うか 新しいシリーズを飾るZ

正直評価が苦しい作品

シードディスティニーが出て物語は混沌の渦へ・・

今作品は新シリーズの一作
主人公達は初対面ですのでスパロボ王道殴り合いの後に友情は正直薄いです
(と言うか不自然な和解と言うか・・)

かなり険悪な雰囲気なのでそう言う苛々した空気嫌いな方は辛いと思います

シナリオについてですが個人的むしろ明るくした方が良いのでは?と思いました
(まぁ参加作品が作品ですから仕方ないのかな・・)

主人公達を二つの陣営に 分けて戦わせるのは画期的かも知れませんが・・どうせ後で合流する位ならむしろ連邦と最初から敵対してるジオンみたいな組織を敵対側の主役にすれば良かったと思います

話を変え欲を言えばスパロボシリーズにあの傑作一年戦争秘録の参戦願います(勿論連邦側のIGLOO2も) 戦争の悲しさ理不尽さを伝えたいなら

IGLOOの方が伝わりますよ、Gジェネ魂にも参戦しましたから是非カスペン大佐の叫びを聞きたいです
(願わくば603はロンドベルの敵側主役の仲間として参戦願う)

圧倒的な数の連邦軍や最強の敵、ロンドベルに立ち向かう603やカスペン戦闘大隊の勇姿見たくないですか?
私は見たいです。
『α』シリーズ最終作、『第3次スーパーロボット大戦α ~終焉の銀河へ~』から3年。ファン待望の新シリーズがいよいよPS2で始動する! 今回は、登場ロボットやキャラクター、背景グラフィックや戦闘アニメなどすべての要素が大幅にリニューアル。「オーバーマンキングゲイナー」、「創聖のアクエリオン」、「交響詩篇エウレカセブン」など9作品が新たに参戦して収録作品数は怒涛の22作品となっている。戦闘には、『α』の小隊システムと『OG』のツインバトルシステムを融合させた「トライバトルシステム」を採用。これまでのコスト制は廃止され、最大3機のユニットによる小隊を自動または自分自身で編成できるようになった。

http://dol.dengeki.com/
スーパーロボット大戦Z   スーパーロボット大戦Z

バンプレスト
おすすめ度:
価格: ¥ 6,020
円 (税込み)
移動が苦痛 「ペルソナ4」が面白かったので前作も…と思い購入。
というわけで、4→3で気になった点です。

(1)移動が面倒
4はメニューがあり簡単に移動出来ますが、
3は移動する際にメニューが出ないので全て徒歩です。
とくに教室から外に出る場合は意外と距離があり、
かなりストレスになりました。

(2)シャドウの種類が4とほぼ同じ
これはちょっとビックリしたのですが、
4のシャドウは3の使い回しだったのですね(笑)
元々シャドウがそういう設定なのかもしれませんが。

(3)武器合体、合体技(ミックスレイド)がある
武器合体&合体技も各悪魔の設定と
関連付けられた物が用意されていて、
悪魔好きにはたまりませんでした。
とくにアルマゲドンの破壊力はストレス解消になりました。
なぜ、4には入れなかったのでしょう?

(4)アイギス編について
本編に比べると手を抜きすぎというか、
完全に作業ゲームでした。まさにオマケ。
アイギス好きには良いのでしょうが、
妹のキャラも狙い過ぎていて鼻に付きました。

(1)で書いた移動の面倒臭さに耐えられるようであれば、
4で「ペルソナ」の世界にハマッた方が購入しても
損はない作品だと思います。
ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版)   ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版)

アトラス
おすすめ度:
価格: ¥ 7,088
円 (税込み)
ハマれば怖いオンラインゲーム 新規で始める方への参考にでもなれば

私がプレイした感想。
@良かった点@
・クエスト、ミッションなどのボリュームが凄い。NPCの会話ログが流れて終わり、では無くムービーが挿入されて見ていて楽しい
・選べるジョブ(職種)の数が多い
・好きに何回でもジョブチェンジが出来る
・日本人向けのキャラクターデザイン、種族によって戦闘モーションなどが違うなど芸が細かい
@悪かった点@
・いろんなレビューで書かれている通り、何をするにも手間・時間が掛かりすぎる(装備品にレベル制限があるなど)
・レベル差があると経験値がもらえない(レベル差のあるプレイヤー同士でPTを組む・格下のモンスターを倒した場合など)
・オンラインゲームなので旬を逃がすとミッション、クエストのクリアが非常に困難(クリア済みからすれば後続の手伝いをしても旨みがない為、参加希望者が集まりにくい)
・外国人が全体的に多め(タブ変換でゲームに関する英単語が変換できるが役に立たない。そこそこの英語が話せないと細かい作戦指示など伝えられないので非常にストレスが溜まる)
・これもけっこう言われているが、酷いジョブ差別がある(自分が好きでそのジョブを育てたとしても相手にされない事が多々ある)
・新規だと冒険初期のお金稼ぎが非常に大変(一回レベル上げしたら、3日金策しろと言われるくらい)
・リンクシェルという仲間内だけでチャットできるアイテムがある為、見ず知らずの人と街中で立ち話といったMMOらしさが皆無(チャットウィンドウの関係上、立ち話などでログを垂れ流すと非常に嫌がられる)初めて待ちに降り立った時、ゴーストタウンかと思うかもしれません。
・ソロで出来る事がほぼ無い(出来たとしても、冒険初期の最初だけ)

サービス開始から6年経ってますので全くの新規さんには非常に厳しいと思われます。自分で人集めなど率先して出来ればそれほど苦にならないでしょうが、主催に丸投げ・主催するなら知ってて当たり前といったプレイヤーが多いので嫌になるかも知れません。逆に友達や知り合いなどが先に遊んでいれば、今は開始サーバーが選べるので楽しめると思います。 MMOにありがちな業者も以前に比べればだいぶ駆除されて入るようですが、いたちごっこと言うのが現状でしょうか。プレイヤーの数も減少傾向にあるようです。

プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション   プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 7,088
円 (税込み)
まあ… 正直FM+が出たのは嬉しい…
が、日本語が良かったなーって思います。
英語でも字幕あるし、それはそれなりに楽しめたけど……
やっぱり日本語の方が。。
英語イマイチわからない私にはチョット、悔しい

キャラもストーリーも大好きだから、その辺は良かった
こういうアクションも有りって感じだと思いますよ


アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ II ファイナルミックス+   アルティメット ヒッツ キングダム ハーツ II ファイナルミックス+

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 2,876
円 (税込み)
明らかなファッションゲーム FFXIは当初、オンラインRPGとして興味がもてるゲームでした。ストーリー性も出ていてある程度楽しめたのですが、新しいディスクが出るたびにやたらと装備を重視するようになってしまいました。何のための装備なのか・・・自己満足、優越感、自慢・・・そうした感が否めません。このゲームを利用してお金儲けをたくらむ業者対策のつもりなのか、あまりにも装備(特に人に渡せないエクレアと呼ばれる装備)に注意が向きすぎだと思います。
以前はランクがステータスでしたが、それが忘れられた今となっては「モンハン」と変わらないような気がします;;もっとRPGとしての本質を追ってほしいものです。
ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク   ファイナルファンタジーXI アルタナの神兵 拡張データディスク

スクウェア・エニックス
おすすめ度:
価格: ¥ 3,875
円 (税込み)
自由度の高さが魅力 SRPGは初めてだったのですがサクサク進めることができました。ストーリーはコメディータッチで、気楽に進めることができました。戦闘も戦略など立てなくてもある程度のレベルがあれば力でねじ伏せることができます。また転生、装備強化といったシステムもあるためレベル1のキャラでもラスボスを一撃で倒すことが可能です。主要キャラで進めるもよし、オリジナルキャラを好みに育てるもよし、ハマればプレイ時間が100時間を超えるのなどはあっという間です。幅広いプレイに対応できるのが最大の魅力です。
キャラクターデザインに好き嫌いが分かれる、戦闘時の視点が4方向しかないということで☆−1です。
ただレベル上げや強化などが好きな人には絶対お勧めできる作品です。
魔界戦記ディスガイアPORTABLE 通信対戦はじめました。   魔界戦記ディスガイアPORTABLE 通信対戦はじめました。

日本一ソフトウェア
おすすめ度:
価格: ¥ 2,876
円 (税込み)
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